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美貌の宮廷画家ヴィジェ・ルブラン

1 :わたしはダリ?名無しさん?:04/03/29 23:09
マリーアントワネットについて調べている途中この人
の存在を知り、興味をすごい持っています。
この人についての生涯を知っている人教えてください。
なんでもいいから語ってください。

2 :わたしはダリ?名無しさん?:04/03/29 23:17
>この人についての生涯を知っている人教えてください



自分で図書館に行って調べろ、池沼

3 :わたしはダリ?名無しさん?:04/03/30 01:18
そんなん知ってどないしはるん ? 
それでマンマ食えまっか ? 
そないな事よりしっかり働きなはれや。

4 :わたしはダリ?名無しさん?:04/03/30 01:28
2 3 > しごくまっとうな事、言いよる。

この板、これで終わりにしなはれ。

5 :わたしはダリ?名無しさん?:04/03/30 13:48
>>1
どうでもいいけど、日本語おかしいですよ。
「興味」を「すごい」持つとか、人についての「生涯」って何のことやら。

ロンドンナショナルギャラリーで自画像を見ましたが、偽りがなければ
確かに大変な美人だったんでしょうね。ちょうど同じ美術館にルーベンス
のいわゆる「むぎわら帽子」があるんですが、それを模したイメージの
佳作です。
美術史的には、それほど評価が高い画家ではないので、こんなところで
聞いても無駄ではないでしょうか?

ちなみに、「日本大百科全書」(小学館)によると
ビジェ・ルブラン
Marie Louise Elizabeth Vigee-Le Brun
(1755―1842)フランスの女流画家。パリに生まれ、同地に没。父は肖像画家
ルイ・ビジェ。父とジョセフ・ベルネおよびグルーズに学ぶ。1776年画商ルブランと結婚。
繊細優美で感傷的な画風と、才知と美貌(びぼう)によって、早くから上流社会に
多くの後援者をもち、79年から王妃マリ・アントアネットの宮廷画家として、王妃および
周辺の人々の肖像画を数多く手がけている。83年、王室アカデミー会員。
フランス革命のため国外に出て、1802年までイタリア、オーストリア、ドイツ、ロシアなどで
過ごし、各地のアカデミーに会員として迎えられた。
代表作に『画家と娘』(ルーブル美術館)、『自画像』(ウフィツィ美術館)などがある。
ということですが。
以上で終了ということで、よろしいかと。(単発質問は、質問スレで)

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