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【質問】哲学を極めた私に死角はない【大歓迎】

1 :哲学博士:04/03/07 14:44
哲学について何か聞きたいことがあったら何でも私に聞きなさい。


2 :考える名無しさん:04/03/07 14:46
何が得意だ?

3 :考える名無しさん:04/03/07 14:47
苦とはなんでしょうか?博士。


4 :考える名無しさん:04/03/07 14:48
2ちゃんねるって、もうすぐなくなると聞いたのですが、本当ですか?

5 :哲学博士:04/03/07 14:53
>>2
哲学史全般です。
というよりも、業界ネタのほうが多いのですが。

>>3
仏教的な意味ですか?
そうでなければ、つねれば苦が何がわかりますよ。

>>4
嘘ですよ。

6 :昼行灯:04/03/07 14:54
>>哲学博士
帰納は存在するのか?

7 :哲学博士:04/03/07 14:56
>>6
あなたが帰納と仰っている以上、その指し示す何らかの対象があってしかるべきだと思いますが、
厳密な意味でどういうことを示しているのか、よくわかりません。

8 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/03/07 14:56
84 :名無しさん@3周年 :04/02/29 15:19
ダマす香具師も悪いが、ダマされる椰子はもっと悪い。
漏れら詐欺師は、ターゲットの欲望を満たし懐のカネをがっぽり
頂くため、日夜勉強に禿んでいる。
ダマされた椰子は今回の一件で学習したか?
否、
そいつらはもぅDQNリストに記載されてるよ。
一度ダマされる椰子って、その後ずーっと
お客様な神様です。


9 :哲学博士:04/03/07 14:57
>>8
ダマす香具師のほうが悪いんです、定説です。

10 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/03/07 14:57
14 :通常の名無しさんの3倍 :04/03/01 01:01 ID:???
ミノフスキー博士を倒しMSの意味をなくすっつーかミノ粉を抹消。
ドッグファイトの時代の開拓。

そしてミノフスキー博士から経験値10入手


11 :哲学博士:04/03/07 14:58
>>10
よくわかりません。

12 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/03/07 14:58
思考盗聴してんじゃねぇぞと。。。
真性基地外の行き着く先は精神病院しかねーんだよタコ

13 :考える名無しさん:04/03/07 14:59
椰子の実の孤独 なれはそも騙しになれむ

14 :哲学博士:04/03/07 15:00
>>12
そんなあなたには、M・フーコー「狂気の歴史」をおすすめします。

15 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/03/07 15:00
おい、まだ盗作しているのか山田 順二。。。
てめーみたいな知障は市ね

16 :昼行灯:04/03/07 15:00
>>7
・「われわれは感覚をつうじて事物を知るのか」
・「われわれは帰納によって知識を得るのか」
・「潜在的あるいは現実的な無限が存在するのか」

17 :考える名無しさん:04/03/07 15:00
>哲学博士 哲学について何か聞きたいことがあったら何でも私に聞きなさい。
というTV番組のようなキャラが、場としてなぜ有効に成立するのかを説明しなさい。

18 :哲学博士:04/03/07 15:03
>>16
・「われわれは感覚をつうじて事物を知るのか」

感覚というより、経験と理解します。
その通り、全ての事物は経験からなります。

・「われわれは帰納によって知識を得るのか」

これもその通りです、最初から帰納という方法が
必要であった訳ではないのはお分かりですね。

・「潜在的あるいは現実的な無限が存在するのか」

無限は物理的には存在しません、
すなわち、概念でのみ存在します。


19 :哲学博士:04/03/07 15:04
>>17
私は実はこの役を買ってでただけなのですよ。
本当の哲学博士が帰ってくるまでは私でガマンしてもらいたいです。

20 :考える名無しさん:04/03/07 15:04
マルクス主義についてごく簡単に説明してください。

21 :哲学博士:04/03/07 15:05
>>20
ブルジョア階級を殲滅→プロレタリア独裁の開始

22 :◆yr0R9i6/eI :04/03/07 15:13
なぜ、あなたは2ちゃんねるに来ているのですか?何のために?

23 :昼行灯:04/03/07 15:14
>>18
もし無限が概念の中のみの存在であるならばわれわれは帰納によって知識をえることができないのではないか?



24 :哲学博士:04/03/07 15:14
>>22
このスレたてた本物の哲学博士がどこか行ってしまったので、
私がかわりにレスしているんです。という訳でなりゆきです。

25 :哲学博士:04/03/07 15:15
>>23
その結論に至るロジックがよく分かりません。

26 ::04/03/07 15:15
>>5 哲学的な意味に決まっているじゃありませんか。博士。
  苦とはなんでしょうか?

 それから、>>21 あなたがマルクス-レーニン主義者だとは、思いませんでした。
これは、非常な驚きです。博士。


27 :考える名無しさん:04/03/07 15:16
>>1
ユークリッドの第一命題
(A)同一のものに等しいものは、お互いに等しい。
(B)三角形の二つの辺は同一のものに等しい。
(Z)この三角形の二つの辺は、お互いに等しい。

私が、Zが真であると論理的に認めざるを得なくしてみてください。


28 :哲学博士:04/03/07 15:21
>>26
悟りとは、苦とはなにか、その二つの接点 A
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1071594996/l50

>>27
分からない問題はここに書いてね157
http://science2.2ch.net/test/read.cgi/math/1078404353/l50



29 :考える名無しさん:04/03/07 15:21
>>23
俺もわからん。「もし無限が概念を離れて実在しているなら、帰納によって
知識をえることができる」を前提にしているのか? なんでだ?

30 :考える名無しさん:04/03/07 15:23
>>1
ユークリッドの第一命題
(A)同一のものに等しいものは、お互いに等しい。
(B)三角形の二つの辺は同一のものに等しい。
(Z)この三角形の二つの辺は、お互いに等しい。

私が、Zが真であると論理的に認めざるを得なくしてみてください。


31 :哲学博士:04/03/07 15:24
>>30
分からない問題はここに書いてね157
http://science2.2ch.net/test/read.cgi/math/1078404353/l50


32 :昼行灯:04/03/07 15:24
>>25
失礼、質問を変えます

・「帰納の原理はいかにしてえられるのか?」


33 :考える名無しさん:04/03/07 15:25
>>1
ユークリッドの第一命題
(A)同一のものに等しいものは、お互いに等しい。
(B)三角形の二つの辺は同一のものに等しい。
(Z)この三角形の二つの辺は、お互いに等しい。

私が、Zが真であると論理的に認めざるを得なくしてみてください。


34 :哲学博士:04/03/07 15:26
>>32
・「帰納の原理はいかにしてえられるのか?」

帰納というのは、一般的なものの事です。
Aさんが死んだ、Bさんも死んだ。なら自分も死ぬ。

35 :考える名無しさん:04/03/07 15:29
>>1
>【質問】哲学を極めた私に死角はない【大歓迎】

哲学博士に質問しているので、ここで質問しますよ。あなた自身も【大歓迎】
と書いてるのですから。

>>1
ユークリッドの第一命題
(A)同一のものに等しいものは、お互いに等しい。
(B)三角形の二つの辺は同一のものに等しい。
(Z)この三角形の二つの辺は、お互いに等しい。

私が、Zが真であると論理的に認めざるを得なくしてみてください。

36 :考える名無しさん:04/03/07 15:29
>>19 >>24
「ふっふっふっ、うまくかわしたつもりだろうがそうはいかん。
(ここになにかもっともらしい設定のセリフでつなぐ)
しばらくはお手並み拝見させてもらおうか。」

というアニパロをやりたくなるのはなぜですか?

37 :哲学博士:04/03/07 15:29
>>33
同一の等しい三角ならば、両辺も等しいはずです。

38 :考える名無しさん:04/03/07 15:29
>>34
死角ハケーン!

39 :昼行灯:04/03/07 15:30
>>34
ありがと、
もしかして考えるだけ無駄?

40 :哲学博士:04/03/07 15:31
>>36
本当なんですって。

>>38
本物に言ってけれ。

41 :考える名無しさん:04/03/07 15:31
>>37
何故です?論理的に説明して下さい。
あと、仮言的命題は認めませんよ。

42 :昼行灯:04/03/07 15:31
>>37
球の上に書いてみる

43 :哲学博士:04/03/07 15:32
>>39
残念ながら、何が疑問なのかよく分からなかった。


44 :考える名無しさん:04/03/07 15:34
>>41
(A)にはなっとくしているのかね?

45 :3-26:04/03/07 15:34
>>28 あなたのお答えを頂きたいのです。博士。苦とは何でしょう。

 それから、あなたが、今時ボルシェビズムに傾倒した主な動機は、なんなのですか?
博士!



46 :哲学博士:04/03/07 15:34
非ユークリッドにまで持っていくの?
哲学的命題に繋がらないものは答えようないんだけど。

47 :哲学博士:04/03/07 15:35
>>45
ボルシェビズムに何か不満でも?


48 :考える名無しさん:04/03/07 15:36
ユークリッドで構いませんよ。

49 :考える名無しさん:04/03/07 15:36
(何か、わけの分からない盛り上がりだな)

50 :哲学博士:04/03/07 15:38
>>48
私は哲学しかやれませんので。

51 :考える名無しさん:04/03/07 15:40
博士が休日に予定のない、工房と遊んでいるスレはここでつか?

52 :考える名無しさん:04/03/07 15:41
>>50
では、より簡単に

前提1 A=B である。
前提2 B=C である。

結論  A=C である。

私に上の命題が真であると論理的に認めざるを得なくしてみてください。

53 :哲学博士:04/03/07 15:41
>>51
私はもっとオサーンです。

54 :昼行灯:04/03/07 15:44
>>51
俺はもっと若いぞ

55 :哲学博士:04/03/07 15:44
>>52
前提1 AさんとBさんは同一人物である。
前提2 BさんとCさんも同一人物である。

結論  AさんとCさんは同一人物である。

これで満足してもらえますか?

56 :考える名無しさん:04/03/07 15:46
脱構築について簡単に説明してください。

57 :考える名無しさん:04/03/07 15:46
「教えてください。海は死にますか、山は死にますか」という質問に対して、
「それには既に定説がある。海は死ぬ。山は死なない。」と答えるのが、
なぜ面白いのかを説明しなさい。

58 :哲学博士:04/03/07 15:46
>>54
数学が得意そうなのに、中学生とか?

59 :考える名無しさん:04/03/07 15:47
>>55
A=Bはわかった。B=Cもわかった。
でも、A=B、B=Cだったら、どうしてA=Cになるの?
何の必然性もないじゃないですか。
ちゃんと、説明して下さいよ。
(仮言的命題は認めませんよ)

60 :哲学博士:04/03/07 15:48
>>56
日本ブレイク工業のmp3を聞いてください。

>>57
私ぐらいの歳になるとみんな言い出します。
だから、責めないで、暖かく見守ってください。

61 :哲学博士:04/03/07 15:49
>>59
A=B=Cだからじゃないでしょか。

62 :考える名無しさん:04/03/07 15:50
>>61
どうして?

63 :昼行灯:04/03/07 15:50
>>58
もっと若い
2ちゃん初の胎児コテハン

64 :哲学博士:04/03/07 15:52
>>62
逆にどうして?

>>63
若い人多いね、哲学も勉強してね。

65 :考える名無しさん:04/03/07 15:55
>>64
A=B、B=Cだったら、どうしてA=Cになるのですか?
何の必然性もないじゃないですか。
ちゃんと、説明して下さいよ。
(仮言的命題は認めませんよ)

66 :哲学博士:04/03/07 15:55
>>65
A=B=Cだからじゃないでしょか。

67 :考える名無しさん:04/03/07 15:56
>>66
どうして?

68 :3-26:04/03/07 15:57
>>47 苦とは何かとお尋ねしております。博士。はぐらかさないで下さい。

   バリバールは、お好きですか?博士。


69 :哲学博士:04/03/07 15:57
>>67
さあ、あなたのほうが詳しいじゃないですか?

70 :考える名無しさん:04/03/07 15:57
>>65
「もしA=BかつB=Cであれば、A=Cだ」というのは公理ですから
証明はできません。

71 :考える名無しさん:04/03/07 15:58
>>69
論点をはずさないでくださいな。
論理的に説明して下さい。

72 :哲学博士:04/03/07 15:59
>>68
バリバール?
バーバリーなら好きですがね。

73 :考える名無しさん:04/03/07 15:59
>62,>64
『=』の精度の問題じゃないの?

74 :哲学博士:04/03/07 16:00
>>71
>>70氏が答えてくださったようなので、失礼します。

75 :哲学博士:04/03/07 16:01
>>73
よくわかりませんが、キレのある提言ですね。

76 :考える名無しさん:04/03/07 16:02
>>74
何故証明できないのですか?

77 :哲学博士:04/03/07 16:03
>>76
さあ、私の専門ではないので、数学板でお聞きください。

78 :考える名無しさん:04/03/07 16:06
>>77
ということは、

前提1 A=B である。
前提2 B=C である。

結論  A=C である。

上の命題が真ではないということですね?

79 :昼行灯:04/03/07 16:07
>>78
つまり、証明できないものは真ではないということですね?

で、これって証明できるんだっけ?

80 :哲学博士:04/03/07 16:07
>>78
その場合は、説明できないものは
すべて偽であるという独断あってのことだと思いますが・・・。

81 :考える名無しさん:04/03/07 16:07
>>78
その推論は、論理的に妥当な推論ではありません。

82 :考える名無しさん:04/03/07 16:10
>>77
それでは

前提1 A=B である。
前提2 B=C である。

結論  A=C である。

上の命題を論理的に証明することはできないということですね?

83 :哲学博士:04/03/07 16:11
>>82
さあ、他の専門のかたにお聞きください。

84 :昼行灯:04/03/07 16:11
>>79-81
時間までいっしょじゃん

みんな、いじめは良くないッスよ


85 :3-26:04/03/07 16:11
死角ハケーン!!
 
 バリバールは、アルチュセールの弟子ですよ。有名人ですよ!!プロレタリアート
独裁擁護で!

>>72 なぜ、苦とは何だと思いますか?と言う問いにはお答えにならないのですか?


   

86 :考える名無しさん:04/03/07 16:12
>>81
ユークリッドの第一命題
(A)同一のものに等しいものは、お互いに等しい。
(B)三角形の二つの辺は同一のものに等しい。
(Z)この三角形の二つの辺は、お互いに等しい。

私が、Zが真であると論理的に認めざるを得なくしてみてください。

こっちでやりますか?

87 :考える名無しさん:04/03/07 16:13
>>82
この結論を「論理的」に証明するためには、前提1,2だけでなく、
「もしA=BかつB=Cなら、A=C」という前提が必要です。

88 :哲学博士:04/03/07 16:13
>>84
若そうですね、ほんと。

>>85
ボルシェヴィズムに何か不満でもおありですか?

89 :考える名無しさん:04/03/07 16:15
>>87
その前提3「もしA=BかつB=Cなら、A=C」があっても
何でA=Cになるのか分かりませんが?

90 :昼行灯:04/03/07 16:16
>>88
それイヤミ?!
たしかに精神は幼児レベルだけどさ


91 :考える名無しさん:04/03/07 16:16
>>89
それはあなたが前提3の中の、「もし…なら…だ」や「…かつ…」と
いう表現を理解していないからです。

92 :哲学博士:04/03/07 16:16
>>89
言ってる意味が不明ですので、イコールの精度の問題にしたいのか、
数学的証明をもっと勉強しろとのメッセージのどちらなのか分かりません。

93 :哲学博士:04/03/07 16:18
>>90
やっぱり大学生ぐらいなんでしょ?

94 :考える名無しさん:04/03/07 16:19
>>91
前提1と2と3の全部が正しく成り立つときに、初めてA=Cになるって
言えるんじゃないの?
そんなことどこにも書いてないじゃないですか。
ちゃんと厳密にしてくださいよ。それが論理的ということじゃないの〜?

95 :昼行灯:04/03/07 16:19
>>93
もうちょっと↑
まーネトでは胎児コテハンてことで

96 :考える名無しさん:04/03/07 16:20
>>93
「推論」と「命題」の区別もついていないようですから、
大学生ってことはないでしょう。

97 :昼行灯:04/03/07 16:23
>>96
なるほど、つまり推論ではない命題があるということだね
やっぱえらい人のいうことはちがうなー

98 :昼行灯:04/03/07 16:32
ごめん、何も考えずに脊髄反射で書き込んでしまった
>>96>>78を指しているのかな


99 :昼行灯:04/03/07 16:32
おれ、ちとあらしっぽいね
んじゃ落ちるか

100 :哲学博士:04/03/07 16:36
あとは本物の帰還を待ちます。では。

101 :3-26:04/03/07 16:39
>>88 ボルシェビズムに対する不満とは何を意味しているのですか?
   それなら、何故バリバールを知らないのですか?
   何故「苦とは何か?」と言う問いにはお答えにならないのですか?

    ハッキリさせてください!博士。


102 :考える名無しさん:04/03/07 16:39
もう、いないってば。(笑)

103 :3-26:04/03/07 16:45
嘘だ!いるんでしょ?はかせ!?

104 :考える名無しさん:04/03/07 16:47
ほら、俺の言ったとおり、博士はもういないだろ。(笑)

105 :考える名無しさん:04/03/07 16:58
オメーがハカセだろ?わかってるんだよ。こらっ!

106 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/07 17:00

しょせん、みんな地球の意思。

宇宙という更に上の存在には遠く及ばない。

107 :考える名無しさん:04/03/07 17:03
      .l''',!     .r-、      .,、=@      .l''',!     ./ー、,,,_     .r-,
   .广''''″.¨゙゙!  .,,,丿 {,,、、,  .v-l゙ .!-r/i、  广''''″.¨゙゙!   .!、,  l゙     | .} ,
   .゙l---, ぃ"  .|     .|   .|   _,,{゙l .ヽ  ヽ--i、 .ぃ"  .,,,,,,,,二i"   .,..-" .ヽl、゙l
   r---┘.―'i、 "',! ./ニニニ、   ̄| .L,,,,,゙l,,i´ .r---┘.―'i、  .|    :,!   |    .l .|、
   |__ ._,,,,}  ノ .| |   l゙  ./   ゙'i、 .|__ ._,,,,}  "''''ツ ./   "''ト .|゙i、 ||、゙l
   .,―-" |    .ノ .l゙ `"゙゙゙'"  ,i´,〕゙゙^'i、 |  .,―-" |     ../  `i、    l゙ ,l゙ | |.゙l.,ノ
   .l゙ .,,,,,, .\  .l゙ .l゙ ,,    .l゙ .|.} |  | .|  / .,,,,,, .\   ../ .,.i、 |    l゙ .l゙ .| .,! .゛
   | し,,l゙ .、 ゙,! ,l゙ ,l゙.i".゙゙'''''"! ゙l .″.|.,!'''゛ l゙  | .l゙,,,,l゙ .、 ゙,! ,/`/ .| ."'゙゙l ./ .l゙r┘,l゙
   .゙l,  .,/`∪  ゙〃 .`ー--丿 .゙'--ヽ{,,,./  .゙l,,  _/`∪ .゙l.,i´  .!,_,,,/ .l゙../ | .,i´
   ∪ ̄     ∪   | |      ∪      | |     ∪         ∪
               .∪             ∪

  ‐ニ三ニ‐     ‐ニ三ニ‐         ‐ニ三ニ‐           ‐ニ三ニ‐

108 :考える名無しさん:04/03/07 20:25
ハイデカー 判断論の普遍妥当性について

@理念的なるものの存在様相としての妥当
A客観性としての妥当
B拘束性としての妥当

カント「先験的理念=理性推理の形式をカテゴリーに拠って直観の綜合的
    統一に適応したもの」

人間のアプリオリな純粋直観とは空間と時間のことであり人間の理念
は事物その尺度を普遍妥当的に有している。つまり、10センチは1メートル
という尺度は人間相互に普遍的に備わっている理念であり人間は「理念的
存在」であるということがいえる。数学や物理はこの理念の恩恵に預かっている
―@。すぅかし、人間に備わっている質量の理念は「人間の存在様式一般」
のものであり次元というものがもしかしたらそういったものを歪めてしまう
可能性がなきにしもあらずであり次元という認識以上の空間も考えられなくは
ないという懐疑論も可能であるがこれはかなり不毛な言葉遊びにしかならない。

帰納と演繹が可能であるということは人間の理念に依拠していて、Aという
「客観的妥当性」は導き出される。Bは@Aに拘束させられている妥当性
のことであり最終的に人間の存在自体もこの拘束のなかに入る。他者は@
や創造されたAや経験的に得ているBによって「死に者狂い」の枠にはめこ
まれる存在である。ヒスブルの若松はこれにはめ込められないので忌避される

109 :考える名無しさん:04/03/07 20:35
前提1 A=B である。
前提2 B=C である。
前提3「もしA=BかつB=Cなら、A=C」

結論  A=C である。

何で?

110 :考える名無しさん:04/03/07 20:36
また、出た。

111 :考える名無しさん:04/03/07 20:40
>109
なんででも

112 :考える名無しさん:04/03/07 20:44
>>111
論理的に説明をお願いします。

113 :考える名無しさん:04/03/07 20:52
>>109

前提1 A=B である。
前提2 B=C である。
前提3「もしA=BかつB=Cなら、A=C」

結論  A=BかつB=Cなら、A=Cである。

114 :考える名無しさん:04/03/07 21:02
>>113
前提1と2と3の全部が正しく成り立つときに、
初めて『A=BかつB=Cなら、A=Cである。』って
言えるんじゃないの?そんなこと どこにも書いてないじゃないですか。
ちゃんと、厳密にやってよ〜。それが論理的ということじゃないの〜?

115 :考える名無しさん:04/03/07 21:03
91 名前: 考える名無しさん 投稿日: 04/03/07 16:16
>>89
それはあなたが前提3の中の、「もし…なら…だ」や「…かつ…」と
いう表現を理解していないからです。


116 :考える名無しさん:04/03/07 21:06
>>115
『仮言的命題は認めませんよ』と何度も書きましたが。

117 :考える名無しさん:04/03/07 21:10
>>114

>前提3「もしA=BかつB=Cなら、A=C」

この前提が成り立つなら

結論  A=BかつB=Cなら、A=Cである。

これで満足か?

もっと簡単にしようか。

前提 A = B

結論 前提「A = B」が成り立つなら「A = B」。

バカか?

118 :考える名無しさん:04/03/07 21:29
A=BかつB=CならばA=C
というのはブラックボックスなんですよ。
科学なんてブラックボックスの積み上げですから、
こんなところで足踏みしてちゃダメダーメ。

119 :考える名無しさん:04/03/07 21:37
>>118
ねぇねぇ質問。
ブラックボックスとホワイトボックスの違いを書いてみて?

120 :考える名無しさん:04/03/07 21:43
>>117

前提1 A=B である。
前提2 B=C である。
前提3 もし前提1かつ前提2なら、A=C

結論  A=BかつB=Cなら、A=Cである。

さっきと同じことでしょ。この結論を出すには
前提1と2と3の全部が正しく成り立つときに、
初めて『A=BかつB=Cなら、A=Cである。』って
言えるんじゃないの?

121 :悟り:04/03/07 21:51
>>113 もっと、簡単。
    
    A=A

    自同律で十分だ。君は、これをすでに認めている

    ∴結論 「A=BかつB=Cなら、A=Cである。」

      を認めていることになる。

    説明;君の提出した三段論法の命題では、結論{略}は前提{1.2}から、
       分析的にのみ導出されたものだから、即ち主語概念に何も付け加える
       事無しに述語概念を結びつけているのだから、その事においてのみ結
       論は前提に対して必然性と普遍妥当性を持つのである。
        わかりますか?君がこの事を認めないと言うなら、君は凡そ論理学
       の膨大な長い歴史の中で、非常に奇妙で有為な新説を公の場で提出し
       たことになると思われるが如何ですか?
        もし、反証可能性があるなら、その根拠と説明を開示してください
       ますか?
        あれば、それはそれで勿論有意義なのですが。

 




122 :考える名無しさん:04/03/07 21:52
>>120
ラストね。もう付き合ってられん。

>>109
では前提3が

>前提3「もしA=BかつB=Cなら、A=C」

となってるだろ。勝手に前提3を変えるなよ。

>>109 の前提を元に >>117 をよく読め。

>>前提3「もしA=BかつB=Cなら、A=C」
>
>この前提が成り立つなら
>
>結論  A=BかつB=Cなら、A=Cである。

んで、ブラックボックスとホワイトボックスの違いはまだぁ〜?

123 :考える名無しさん:04/03/07 21:58
前提1 A=B である。
前提2 B=C である。

結論  A=C である。

まず、前提という日本語は「結論が成り立つための条件」という意味を持つので
前提が真であれば結論も真である。また、前提が偽であれば結論も偽である。

この命題が真になる条件は「前提が真であるとき結論も真である」
         または「前提が偽であるとき結論も偽である」時である。

前提1 A=B である。
前提2 B=C である。
が両方真である時、結論はA=B=Cとなり、
結論 A=Cは真となる。
逆に、
前提1 A=B である。
前提2 B=C である。
のどちらか一方でも偽である時、結論はA=B=Cとならないので、
結論は偽となる。
よってこの命題は真である。

誰か弱いところがあったらマンドクサイので誰か補強して下さい。

124 :考える名無しさん:04/03/07 22:00
>>121
それはおかしいですね。

>>27を見れば分かると思いますが、当初の質問は

ユークリッドの第一命題
(A)同一のものに等しいものは、お互いに等しい。
(B)三角形の二つの辺は同一のものに等しい。
(Z)この三角形の二つの辺は、お互いに等しい。

私が、Zが真であると論理的に認めざるを得なくしてみてください。

です。

125 :123:04/03/07 22:01
間違えた。
123の文章に決定的なちがいがあるので誰か見つけて修正してください。

126 :考える名無しさん:04/03/07 22:02
527 名前:おさかなくわえた名無しさん 本日の投稿:04/03/07 00:29 ID:5ViQ33Rq
幼い頃に父が亡くなり、母は再婚もせずに俺を育ててくれた。学もなく、技術もなかった
母は、個人商店の手伝いみたいな仕事で生計を立てていた。それでも当時住んでいた
土地は、まだ人情が残っていたので、何とか母子二人で質素に暮らしていけた。

娯楽をする余裕なんてなく、日曜日は母の手作りの弁当を持って、近所の河原とかに
遊びに行っていた。給料をもらった次の日曜日には、クリームパンとコーラを買ってくれた。

ある日、母が勤め先からプロ野球のチケットを2枚もらってきた。俺は生まれて初めての
プロ野球観戦に興奮し、母はいつもより少しだけ豪華な弁当を作ってくれた。

野球場に着き、チケットを見せて入ろうとすると、係員に止められた。母がもらったのは
招待券ではなく優待券だった。チケット売り場で一人1000円ずつ払ってチケットを買わ
なければいけないと言われ、帰りの電車賃くらいしか持っていなかった俺たちは、外の
ベンチで弁当を食べて帰った。電車の中で無言の母に「楽しかったよ」と言ったら、
母は「母ちゃん、バカでごめんね」と言って涙を少しこぼした。

俺は母につらい思いをさせた貧乏と無学がとことん嫌になって、一生懸命に勉強した。
新聞奨学生として大学まで進み、いっぱしの社会人になった。結婚もして、母に孫を見せて
やることもできた。

そんな母が去年の暮れに亡くなった。死ぬ前に一度だけ目を覚まし、思い出したように
「野球、ごめんね」と言った。俺は「楽しかったよ」と言おうとしたが、最後まで声にならなかった。


127 :ぴかぁ〜:04/03/07 22:06
>>126
いい話やな。
わしも、大学行く為の金を捻出する為に
奨学金もらって行ったんやけど、結局やめてもーたわ。

128 :悟り:04/03/07 22:08
>>124 私の説明は、>>121です。反証可能性があるのですね?
   それは、どの様なものですか?教えていただけますか?


129 :考える名無しさん:04/03/07 22:10
>>122
>前提3「もしA=BかつB=Cなら、A=C」
>
>この前提が成り立つなら
つまり、
前提4 『前提3は正しい』
という条件を設けないとだめでしょ。
こっそり
>この前提が成り立つなら
という条件は付けないで下さいよ。

130 :考える名無しさん:04/03/07 22:16
>>129下らなすぎるし、つまんないよ。

131 :カメ:04/03/07 22:16
もう飽きたので

亀がアキレスに求めるのは、推論の「論理的強制力」を明示化することである。
例えば、次のような推論において、前提から結論が論理的に導き出される際の
論理的強制力―前提から結論への移行を促す力―を、明示的に教えてくれるように
亀はアキレスに求める。亀が使用するのは推論(0)のような例であるが、我々は、
その推論の形式に相当する(1)(Modus Ponens)を使用して論述を進めよう。

(0)

  (A) 同一のものに等しい複数のものは、互いに等しい。

  (B) この三角形の二辺は、同一のものに等しい。

  --------------------------------------------------------------------------   

  (Z) この三角形の二辺は、互いに等しい。

(1)

  (前提1) PならばQ

  (前提2) P   

 --------------------------------------------------------------------------   

  (結論)  Q

 我々は通常、「PならばQ」という前提1と「P」という前提2を認めるならば、
論理必然的に「Q」という結論を出す。しかし、亀はこの推論に納得しない。



132 :カメ:04/03/07 22:17
亀は「極端に論理を知らない者」を想定し、以後亀はこの無知なる者の役割を
演じる。無知なる者=亀は、「PならばQ」と「P」を両方とも認めたとしても
なお、前提から結論へと至る「論理的な強制力」にまだ服していないので、
「Q」という結論を認めない。その「強制力」がどのようなものであるか、
まだ明示的に書き記されていないから「知らない」のである。確かに、前提1
と前提2から結論へと移行を論理的に支配する「規則」は、(1)には明示的に
書き込まれていない。自分は明示的に書かれていないことは知らない「無知
なる者」なのだから、「PならばQ」と「P」という二つの前提を認めたとしても
なお結論には至らないのだと、亀はアキレスに向かって説く。

 アキレスは寛大であり、亀の要求に応じてその「規則」を、前提3として
次のように明示的な命題Rによって示して、亀を説得しようとする。

 (2)

  (前提1) PならばQ

  (前提2) P

  (前提3) R: PならばQで、かつPならば、Q

  ---------------------------------------------------------------------------   

  (結論)  Q



133 :考える名無しさん:04/03/07 22:17
論理学系の話になると、こうもつまらなくドロドロしてくるのは何故か?

134 :カメ:04/03/07 22:19
このようにノートに記した上で、アキレスは「前提1と前提2と前提3を認める
ならば、Qである」と亀に対して言う。アキレスは、これで「ゴール」に到達
したと思っている。しかし、亀はさらにこう反論する。今度は「前提1と前提2
と前提3を認めるならば、Qである」という仮言的命題は、(2)のどこにも明示的
に書き込まれていない。そこで、前提1と前提2と前提3を認めたとしても、
その仮言的命題を認めなければ、結論には到達しないのだと。

 (1)から(2)へと譲歩したアキレスは、再び譲歩して次のようにその仮言的
命題を前提4として明示化する。

 (3)

  (前提1) PならばQ

  (前提2) P

  (前提3) R: PならばQで、かつPならば、Q

  (前提4) S: PならばQでかつPでかつRならば、Q

 --------------------------------------------------------------------------   

  (結論)  Q



135 :カメ:04/03/07 22:20
いったんこのように譲歩してしまうと、アキレスは「ゴール=亀を説得する
こと」に至るまでに無限の前提を加え続けることになる。なぜならば、亀に
よれば、「前提1と前提2と前提3と前提4を認めなるならば、Qである」という
仮言的命題は、推論(3)のどこにも明示されていない第5の前提であり、前提1
と前提2と前提3と前提4を認めたとしても、前提5を認めなければ、結論には
到達しないのであり、さらに「前提1と前提2と前提3と前提4と...前提nを
認めるならば、Qである」という仮言的命題は、書かれざる第n+1番目の前提
であり、前提1から前提nまでを認めたとしても、前提n+1を認めなければ、
結論Qには到達しない ... という様に、このプロセスは無限に続くからで
ある。

 アキレスによる亀への説得が、こうしてどこまでも終わらないものである
ことは、最後になって姿を現す「語り手」によって目撃される光景として
提示されている。こうして、前提と結論との間に無限のステップがあるために
結論へと到達できないこと、これがルイス・キャロルのパラドクスである。



136 :考える名無しさん:04/03/07 22:20
>>123の考え方が正しいと思うんだけど
他の奴頭硬いな。

137 :考える名無しさん:04/03/07 22:21
>>125
おまえワザと間違えたな。

A = 1、B = 2、C = 1 (A = Cのときね)

のとき、結論「A = C」が成り立つので、

>前提1 A=B である。
>前提2 B=C である。
>のどちらか一方でも偽である時、結論はA=B=Cとならないので、
>結論は偽となる。

これと矛盾する(結論は「A=B=C」じゃなくて「A=C」だよね。書き間違い?)。

問題出すだけで
ブラックボックスとホワイトボックスの違い
については答えてくれないんだね。


138 :考える名無しさん:04/03/07 22:25
>>133
細かいことで俺が優秀だと思わせたいから。

139 :考える名無しさん:04/03/07 22:26

哲学って文系なんですか?

140 :考える名無しさん:04/03/07 22:27
もうやめた。
キキキつっついてるほうが楽しいや。
さよなら。

141 :考える名無しさん:04/03/07 22:28
文学の側面もある。
大概の哲学者は、よく引用したりする。

142 :悟り:04/03/07 22:44
>>135 なるほど。パラドクスの問題だったのですね。勉強になりました。
   ありがとうございました。そして、失礼しました。高校二年生位の
   子が、受験勉強中でフザケているのかと思ってしまいました。他の
   方もきっとそうじゃないかと思います。
  
    それに似た問題は、いくつかありますね。アスペルガー症候群(
   重度)や、自閉症の症例にも現実にあるそうです。実際に人間の脳
   機能には、そういった論理的拘束性(思考・行動)や、明示了解、
   暗示了解という重要な機能があることが知られているようです。
    ルイス・キャロルは自分の体験だったのかも知れませんね。

    ただ、あなたの説明では反証にはなっていませんでしたが。


  

143 :考える名無しさん:04/03/07 23:17
> 高校二年生位の子が、受験勉強中でフザケているのかと思ってしまいました。

そうじゃないのかい? 私は今でもそう思っているが。

144 :123:04/03/07 23:24
>>137の矛盾を解消します。

前提1 A=B である。
前提2 B=C である。

結論  A=C である。

まず、前提という日本語は「結論が成り立つための条件」という意味を持つので
前提が真であれば結論も真である。また、前提が偽であれば結論も偽である。
しかしここで考え直す事項が一点。よく考えると
「前提が真である時結論も真である事を証明せよ」とは書いてあるが
「前提が偽である時結論も偽である事を証明せよ」とは書いていない。

つまり、
この命題が真になる条件は「前提が真であるとき結論も真である」時であり
「ただし前提が偽であるときは結論は真でも偽でもよい」ということになる。


145 :123:04/03/07 23:26
前提1 A=B である。
前提2 B=C である。
が両方真である時、結論はA=B=Cとなり、結論 A=Cは真となる。

逆に、
前提1 A=B である。
前提2 B=C である。
のどちらか一方が偽である時、結論はA=Cとならないので、結論は偽となる。

そして
A=1,B=2,C=1の時
前提1 A=B である。
前提2 B=C である。

結論  A=C である。
前提が両方偽であるのに結論は真である。これは命題成立条件の許容範囲。
よってこの命題は真である。

これでいいんじゃないでしょうか。

146 :考える名無しさん:04/03/07 23:42
>>143 いえ、大学1年生位じゃないかと。教養で習いますからね。

147 :考える名無しさん:04/03/07 23:44
人間とニンゲンの違い。

148 :考える名無しさん:04/03/07 23:46
人間とヒトの違いカモナ

149 :考える名無しさん:04/03/07 23:49
>>1には死角がないのか
背中側にも目玉ついてるのか

150 :考える名無しさん:04/03/08 00:06
> 結論は「A=B=C」じゃなくて「A=C」だよね。書き間違い?

こっちが本命だったか・・・・ショボーン。


151 :考える名無しさん:04/03/08 00:23
そもそも哲学を極める事は可能なのですか?
極めた、とは具体的にどういう事なんでしょうか?

152 :考える名無しさん:04/03/08 00:32
哲学を極めると神になってしまうと思います。

153 :考える名無しさん:04/03/08 00:36
>>151
形而下・形而上のものをすべて知り尽くした状態(全知)=極めた
ってことでないの? たぶん・・・。


154 :考える名無しさん:04/03/08 00:44
>153
知り尽くす事は出来ないだろうって事を言っているんだよ。
つまり極められないって事ね。
極めたと言った途端にソクラテス以前に戻るような気がするんだが・・・


155 :考える名無しさん:04/03/08 00:56
>>154
そだね。
ソクラテス以前・・・キキキなんてそんな感じだし。
ところでピカはどのへんなの?

156 :考える名無しさん:04/03/08 01:08
>1

哲学は宗教なのですか?

157 :考える名無しさん:04/03/08 01:14
たぶんぴかは寂しいんだと思うよ
馬鹿ばっかりだから。
啓蒙しようとすると嫌われるしねぇ
なぜ2ちゃんみたいな低レベルの場所に居座るのか?
その目的を教えてください >>1


158 :ぴかぁ〜:04/03/08 01:16
呼んだ?

159 :考える名無しさん:04/03/08 01:20
>>158

>>157 の質問に答えて >>1 の代理で



160 :ぴかぁ〜:04/03/08 01:22
2Chでないなら、居つかないでしょう。
こういう形態での掲示板だからこそ、常駐できるんです。

161 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/08 01:26

まぁ、正直、

哲学は昔の人間の行動を見れば極められるんだが、、、

僕のHPにある、

「マンモスと戦っていた時代の人々」 それがキーポイントだな。

http://www.geocities.co.jp/HeartLand/8862/  HPはこちら

162 :考える名無しさん:04/03/08 01:27
>>160

目的は?
何を目指しているのか全然わかりません。

163 :考える名無しさん:04/03/08 01:28
>>161
キキキの目的はわかってるよ。
すべての人間に愛を与えることでしょ?

164 :考える名無しさん:04/03/08 01:29
ソシュールとマラルメの関係について教えてください。

165 :ぴかぁ〜:04/03/08 01:29
目的は、確かに寂しいのもあるけど、趣味みたいなもんじゃない?


166 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/08 01:31
>>163
そうです。
愛を与える事で、僕は生かされているのです。

167 :考える名無しさん:04/03/08 01:39
>>165
趣味か・・キキキとは全然違うね。
ぴかはもっとレベルの高いところで戦ったほうがいいんじゃないの?
熱くなれる戦いを望んでるんじゃないの?本当は。
ここで満足してるの?
僕がぴかくらいの知識を持つならこんなところで遊んだりしないけど。

168 :ぴかぁ〜:04/03/08 01:39
>>166
関係ない。

169 :ぴかぁ〜:04/03/08 01:41
おおっと、間違えちまった。

170 :考える名無しさん:04/03/08 01:41
ぴか=キキキのような気がしてきた。
もう寝ます。

171 :ぴかぁ〜:04/03/08 01:42
>>167
どちらの方を指して言ってるのかが、分からないんですが、
私は本物のほうじゃありませんよ。

172 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/08 01:46

「自分一人の世界」という考えを消し去るべきだな。

例えば女を抱いて、「二人」なんて感情も人生の負けに等しい想い。

勝つ、負けるのではなく、その真ん中にいるべきなんだよな。

自分が環境により存在させられている減少だと気づけば、

自分が地球の細胞である事に気づくんだがな。

173 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/08 01:47

減少  →  現象 に訂正。

174 :考える名無しさん:04/03/08 14:09
>>171
おまえに言ってるんだよ。

175 :考える名無しさん:04/03/08 14:11
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」

結論)矛盾

なんで、それじゃあだめなの?『AはBである』『AはBでない』が同時に
成り立っても、別にいいじゃん。

176 :考える名無しさん:04/03/08 14:21
>>175
??? 意味がわからん。

結論が矛盾ならなんでもありってこと?

そうじゃならなら、

>『AはBである』『AはBでない』が同時に
>成り立っても、別にいいじゃん。

A=B
A≠B
が同時に成り立つ具体例を書いてみて。

177 :考える名無しさん:04/03/08 14:28
>>176
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」

結論)矛盾じゃん!

上記の場合、1)2)3)が公理

なんで、それじゃあだめなの?『AはBである』『AはBでない』が同時に
成り立っても、別にいいじゃん。成り立っちゃいけないって、そういう公理を
勝手に持ち出して、勝手に作ったことでしょ?そんなのに何で従わないと
いけないの?

178 :考える名無し_A:04/03/08 14:29
>>171
梵我一如もしくは依正不二のことを言っているの?
でもそれってひとつの世界観(バラモン教?)に過ぎないよ。
何故それに気がつけないくらいで「人生の負け」に
なるのかな、分からないな。

179 :考える名無しさん:04/03/08 14:29
√-1なんか、普通に考えたら絶対に矛盾だ。
実数しかないとする理論体系の上では、「2乗したら、−1になる数」なんて
絶対に存在しないことが簡単に証明できる。

でもだ。
「2乗したら、−1になる数、虚数<i>があるとしちゃいましょーう」ということにすれば、
もう√-1は矛盾ではなくなる。
「だって、そういう数字があるんだも〜ん。あるって決めたんだも〜ん」ということだ。
つまり、「矛盾が無くなるように『公理』を変更しました(^^)v」ということだ。

だから、誰かが「それは矛盾だよ!」と言ったとしても、それは単に『自作自演』なのだ。
だって、「そういう矛盾が発生するように、『公理』を勝手に決めた」のは、
そいつ自身なのだから…。


180 :考える名無しさん:04/03/08 14:40
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」

結論)矛盾

の論理文章は正しいんじゃないの?

それでもだめなら
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」

結論)1)2)3)が同時に成り立つと矛盾になる。

181 :考える名無しさん:04/03/08 14:46
箱の中の猫が生きてるか死んでるかって話もソレ?

182 :考える名無しさん:04/03/08 14:49
>>179
その考えで突き進むと、
言語・文法も勝手に作ったルールだよ〜ってなるよな。

そういうおまえに質問。

日本語「真」の意味=日本語「偽」の意味

この命題は「真」か「偽」か?

勝手に決めればなるのかな?

183 :考える名無しさん:04/03/08 14:52
>>180
「AはBであり、かつBではない」という Aが存在した場合
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立つ。

184 :考える名無しさん:04/03/08 14:55
>>182
ある公理においては「真」であり、別の公理では「偽」になるのでは?

185 ::_::04/03/08 14:57
>>183
そのAは例えば、何だ?


186 :考える名無しさん:04/03/08 15:01
>>185

>>179のように
「Bであり、かつBではない、Aがあるとしちゃいましょーう」ということにすれば、
もうは矛盾ではなくなる。
「だって、そういうAがあるんだも〜ん。あるって決めたんだも〜ん」ということだ。
つまり、「矛盾が無くなるように『公理』を変更しました(^^)v」ということだ。

187 :180:04/03/08 15:11
>>185
論理的に考えればわかると思うが、
「AはBであり、かつBではない」というAが存在した場合
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」
の文章が矛盾してしまうから
結論)矛盾
だと思うがどうでしょ?

188 :昼行灯:04/03/08 15:14
>>186
「公理を決める」という行為はその行為から逸脱するものが必要に思える
もし、君が矛盾を許容する公理を設定したというのなら
君の設定した公理から逸脱するものには例えばどのようなものがあるのですか?



189 :考える名無しさん:04/03/08 15:18
>>187
何故?

190 :180:04/03/08 15:27
>>189
前提の3)に「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」 とある

「AはBであり、かつBではない」というAが存在した場合があるとしましょう。
すると、
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立つ。」
という文章が同時に並立してしまうということになる。
つまりこの並立するという事実が矛盾ということになるだろう。

ちがうかな?

191 :考える名無しさん:04/03/08 15:37
>>190
ただ単に
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」
が間違ってるだけ。

>>183をより正確に書くと
「AはBであり、かつBではない」という Aが存在した場合
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立つ。

矛盾ではない。

192 :180:04/03/08 15:46
>>191
間違ってますよ。

1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立つ。」

結論)矛盾ではない。
この文章自体は正しいので真です。

>3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」
>が間違ってるだけ。
この考え方が明らかにおかしい。
文章の真偽は前提と結論のつながりで考えるから、
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立つ。」を
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」
にすれば
結論)矛盾ではない。
結論)矛盾
になるでしょうでしょう。
よって
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」

結論)矛盾
という文章は真である。

193 :昼行灯:04/03/08 15:51
えーと、俺が思うにですね
この方は三段論法ではなく矛盾を問題としてるんだと思います
つまり「なぜ矛盾は間違っているのか」というのが彼の提起する問題なのだとわたしは解釈します
三段論法はその例示ということではないでしょうか?
どうも彼の文章を読むと彼は三段論法を受け入れてるとしか思えないのです


194 :180:04/03/08 15:55
>になるでしょうでしょう。
焦るとこうなる(苦笑

195 ::_::04/03/08 16:10
キリスト教徒にとって、キリストは救世主である。
イスラム教徒にとって、キリストは救世主ではない。
従って、キリストは救世主であり救世主ではない、ってのは変だろ。

論点は、そもそも救世主とは何か?だろう。

196 :180:04/03/08 16:22
順を追ってみて行くと。

@、AがBであって、BでないAが全く存在しない場合(つまりAとBが全く同一の存在であるとき)
2)「AはBではない」が矛盾するので結論も矛盾する。

A、AがBであって、BでないAが存在する場合
1)「AはBである」
2)「AはBではない」は共に矛盾しないが、
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」は1)、2)が同時に成り立って
しまっているので結論は矛盾する。

つまり
1)「AはBである」
2)「AはBではない」
3)「AはBである。AはBではない。は同時に成り立たない。」

結論)矛盾する
という文章は真である。
文句がある、あるいはわからない方がおられたら言ってください。

197 :考える名無しさん:04/03/08 16:23
>「Bであり、かつBではない、Aがあるとしちゃいましょーう」ということにすれば、
>もうは矛盾ではなくなる。

前提 「A=BかつA≠BであるAがあるとする」
結論 「A=BかつA≠BであるAがある」は矛盾ではない。

じゃなくて、

前提 「A=BかつA≠BであるAがあるとする」
結論 前提が真ならば、「A=BかつA≠BであるAがある」は真。矛盾ではない。

ってことを言いたいんでしょ?

だけど「一般的」に、「A=BかつA≠BであるAがあるとする」という前提は、
「矛盾」というんだよ。


198 :考える名無しさん:04/03/08 16:29
「論理さえ公理(暗黙の了解)にすぎない」

199 :考える名無しさん:04/03/08 16:30

「一般的な論理的矛盾は存在しない」という前提があり、
それが真ならば、
すべての命題は「真」である。


200 :考える名無しさん:04/03/08 16:46
http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/doc/mujyun.html

201 :180:04/03/08 16:54
A=1、B=-1って事にすればすべてが片付くw

202 :考える名無しさん:04/03/08 16:58
>>198

もともとの質問は「論理で答えろ」って言ってるジャン。
論理の枠を超えろってどこに書いてある?


203 :考える名無しさん:04/03/08 17:06
えらく活発なスレだ。確かにタイトルがすごいけどなんか哲学ではなくて論理学だね。

204 :考える名無しさん:04/03/08 17:07
アホらしいんで、もうやめよう。

次の質問 >>1

宇宙は何者によって作られたのですか?
神ですか?
 答えが神の場合、神は何者によって作られたのですか?

それとも宇宙の存在を疑うべきですか?
 宇宙が存在しないとして、存在しない宇宙を我々が認識しているのは何故ですか?

ちなみにキキキは「宇宙は知らん」といいました。

205 ::_::04/03/08 17:27
>>199はマンセー共和国の将軍様の論理だな。

206 :考える名無しさん:04/03/08 19:30
思考するとき、脳の神経が微弱な電気信号をやり取りするみたいだけど
電気は電子の移動による物質の運動であるなら、人間の精神活動はミクロ
の世界の複雑な物質の運動といえるのか?

207 :哲学博士b:04/03/09 00:58
>204宇宙は存在するが最初はない。物理学者は
「最初は卵のような小さな球体だった」とかビッグバン説のようなものを展開
するがもしそうだとしてもある巨人の目から見れば今の宇宙も卵のような小さな球体
なのであろう。そして今もビッグバンが続いているのだ。

>206概念的に考えると、人間の精神活動は物質の運動の結果
脳内映像または論理処理などという「非物質的に具現化された」部分。
ミクロの世界の複雑な物質の運動は精神活動とは言えない。

208 :考える名無しさん:04/03/09 01:13
>>207

>宇宙は存在するが最初はない。

つまり宇宙は「無」から突然、「有」となりえた。
だがなぜ「無」から「有」となったかは「分からない」。
という解釈でよろしいですか?


209 :哲学博士b:04/03/09 01:22
最初から「有」。
正しく書くとこれから永遠に宇宙が「有」であるように
永遠に遡っていっても「有」。

210 :考える名無しさん:04/03/09 01:43
>>209

>最初から「有」。
>正しく書くとこれから永遠に宇宙が「有」であるように
>永遠に遡っていっても「有」。

ただ「最初から『有』」というだけでは理解できませんし、
誰でも言えます。
この結論の根拠を教えてください。

211 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/09 01:50

迫る!

212 :考える名無しさん:04/03/09 01:55
光が粒子と波の二つの性質をかねているなら
物(粒子)と事(波)を合わせた概念である「存在」は
光と同一の概念で、全ての根源は光という存在だといえるか



213 :微妙:04/03/09 02:33
おっと、危なかろう。
「かねているから」イコールではないのでは?
女優と主婦を「かねてるから」主婦ですって女優は
どうしょうもなく主婦ではありません。
あぶない合理性の落とし穴では?
バランスの問題。もっとアナログな要素を取り入れんと、
尾っぽや羽をむしった、裸のニワトリ(風邪気味)
になるぞぉ。

214 :考える名無しさん:04/03/09 04:05
「無」から「有」。
ここさえわかれば、すべてが説明できるはずなのに・・・。

>>212
光はどのように「有」となりえたか?

215 : :04/03/09 05:00
哲学は無意味。
社会がどうしょうもなくなったとき
初めて意味を持ち出す。
それまでは不必要。というか悪。
人間は妄想無しには生きていけない。
妄想を否定する哲学は、妄想する人間に
罪悪感、不幸を与え、最終的には死をもたらす。
人間は哲学に接すれば接するほど
向上心が薄れ、生命力が失われる。


216 :アパラージタ ◆FAIFpek4rs :04/03/09 06:50
>>70
>「もしA=BかつB=Cであれば、A=Cだ」というのは公理ですから
>証明はできません。

いや、証明はできるでしょう、
∀xyz[((x=y∧y=z)⊃x=z]は〈同一性の推移性〉であり、コレは定理なので。

217 :考える名無しさん:04/03/09 08:15
推移律を満たすことも「同値である」ことの条件じゃなかったかしらん

218 :考える名無しさん:04/03/09 10:12
死角ありすぎやん

219 :考える名無しさん:04/03/09 11:25
最初が無だったって概念がないんちゃうの?

220 :考える名無しさん:04/03/10 05:02
哲学は重要だよ。
ただしかつての遺産を正当に継承しているのは、
現在では他の諸学問であろう。

221 :胡雨 ◆rXUHEibmO2 :04/03/10 05:11
この1さんに聞いてみよう。
何かを1つ想像するには2つ必要だと僕は考えました。
2・3=6の様に最初に6を出すには積として
(1・6)、(6・1)、(2・3)、(3・2)のどれかですよね?
例えば、「赤い花」という文章を見た瞬間に「赤い花」を想像しますよね
その「赤い花」を想像するには2つの要素が必要となってくるのです。
「植物」「赤」という言葉、形、色などを知っておく必要があります。
しかし、天縦のものなので大丈夫だと思いますが
何かを想像するには2つか2つ以上の何かが必要だと思います。
1さんはどう思いますか?

222 :考える名無しさん:04/03/10 05:26
天縦って何ですか?

223 :胡雨 ◆rXUHEibmO2 :04/03/10 05:47
天縦(てんじょう)
生まれ持ったものの意。日本語か中国語か不明。

224 :考える名無しさん:04/03/10 06:04
朝飯はうめぼし一個とごはん。これに限る。
夕食と夜食は何にしよう・・・。
朝飯たべてから考えよう。

225 :考える名無しさん:04/03/10 08:17








自ら死角を作るのが哲学の極意と心得よ

226 :考える名無しさん:04/03/10 16:25
ある、と、ない、の関係を数直線に置き換えると
正の整数がある、0がある、負の整数がある、となる
全存在というカテゴリーで考えると、
実在がある、不在がある、ということになる
個別のもの(整数)が、ある、ない、をひっくるめた
xがあるという大前提を認めなければならない
存在について思索するのが哲学固有のテーマであり
人生、社会、神、時間、などの小テーマも結局は
存在という問題に全て含まれるのだ



227 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/10 16:44


(´゚∀゚`)

228 :ミスター仏法:04/03/10 16:58
有と無しか哲学にはないが仏法には空があります。存在論は空に行きつくまで論じなければ極めたとは言うことができない。しかし空が仏法の究極ではない。

229 : :04/03/10 17:50
哲学は無意味。
社会がどうしょうもなくなったとき
初めて意味を持ち出す。
それまでは不必要。というか悪。
人間は妄想無しには生きていけない。
妄想を否定する哲学は、妄想する人間に
罪悪感、不幸を与え、最終的には死をもたらす。
人間は哲学に接すれば接するほど
向上心が薄れ、生命力が失われる。


230 :考える名無しさん:04/03/10 18:09
無と有を知る最短距離。
それは「無から有を創造する側」に身を置くこと。
そして私は哲学を捨て、人工生命・人工知能への道を歩みだす。

さらば哲学。
ありがとう哲学。


231 :胡雨 ◆rXUHEibmO2 :04/03/10 18:45
哲学が無意味・意味があるのではなくて
極く単純で人間にとっては自然な思惟・恣意だと思います。

232 :考える名無しさん:04/03/10 18:56
↑お前馬鹿なんだから無理すんなw


233 :考える名無しさん:04/03/10 18:57
>>230
間違えた。

さらば哲学学。
ありがとう哲学学。


234 :胡雨 ◆rXUHEibmO2 :04/03/10 19:14
阿呆ですが何か?

235 :考える名無しさん:04/03/10 19:24
それは知ってる・・・ ごめんよ・・・

236 :考える名無しさん:04/03/10 19:27
ひでえや・・・

237 :胡雨 ◆rXUHEibmO2 :04/03/10 19:32
馬鹿と見られるのは楽ですな。去勢された22才。乙女座。

238 :考える名無しさん:04/03/10 19:45
胡雨ちゃんのこと馬鹿にすんなー!
可愛らしいじゃないか。


239 :考える名無しさん:04/03/10 21:16
安心しろ。

ちんぱん爺でも官房長官つとまるんだからw

240 :考える名無しさん:04/03/12 03:19

プププ、ごまかしたってだめでつよ、ビガロタン?



241 :考える名無しさん:04/03/13 17:54
225 :考える名無しさん :04/03/10 08:17








自ら死角を作るのが哲学の極意と心得よ




242 :玉大:04/03/14 04:54
おいっ!こう!明日渋谷であわねーかっ?


243 :考える名無しさん:04/03/14 05:36
何でも哲学でつか(ワラワラプップッ

244 :考える名無しさん:04/03/14 06:02

プププ、ごまかしたってだめでつよ、ビガロタン?




245 :考える名無しさん:04/03/14 06:47
存在と意識では、どちらがより大きな概念か

246 :考える名無しさん:04/03/14 07:07
「そんざい」だと思う。一文字の差だが。

247 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/14 07:09

すこ

248 :考える名無しさん:04/03/14 07:26
>>1
つまり哲学を極めるとは2ちゃんに書きこすることなんですね?

249 :胡雨 ◆rXUHEibmO2 :04/03/14 07:57
>>242
マジレスですが、今日は上野で茶会があるので無理。

250 :玉大:04/03/19 01:50
>>249よおっこうっ!オメーよおっ。死にてーって、思ったことあっかっ??ちょっと、聞かせろよっ。



251 :考える名無しさん:04/03/19 03:37
例えばバナッハ・ビガロ空間を考えよう。
それはソひア崩壊を予言していたし、紙オムツのメトノミーでソひアを復活させた。
つまり非蛾露アリスメティックなものを考えると言う事はエロースとアカンベーのダブルマック。
石川が可愛すぎる。勝利宣言と呼ぶなよ。
蛾霧の政治哲学を理解なき理解によって理解している俺様を。


252 :考える名無しさん:04/03/19 03:38
そのコピペなんすか?

253 :考える名無しさん:04/03/19 04:23
  
   ま

   た

   、

   勝

   利

   宣

   言

   の

   発

   狂

   で

   つ
  
   か

  ワラワラプップッ


254 :勝利宣言しちゃうよ?:04/03/19 07:58

             な
             ん
             で
             も
             万
             万
             美
             蛾
             魯
             だ
             ろ
             ?
             w




255 :藤原:04/03/19 08:19
哲学を極める。
素敵です。
人間にしかできなぃことですね。

256 :考える名無しさん:04/03/19 08:23


   
  な ろ だ ん

  ん     な

  で     言

  も 勝 利 宣




257 :考える名無しさん:04/03/19 08:55


 ス ピ ノ ザ は
 ス ペ ル マ を
 煮 た も の な ん だ ろ w



258 :考える名無しさん:04/03/19 09:01
  な ろ だ ん

  ん     な?

菜露旦那w


259 :考える名無しさん:04/03/21 23:51

                                                    万
                                                    万



260 :考える名無しさん:04/03/21 23:53
人が哲学を追い求めるのはなぜですか?

261 :ぴかぁ〜:04/03/21 23:54
 真理を見つける為です。

262 :考える名無しさん:04/03/21 23:59
>>261 あなたは1ですか?

263 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:01
いいえ、しかし私はこの板で最も優れた哲学者と言われています。

264 :考える名無しさん:04/03/22 00:08
>>263 言われてるんですか。そうですか、この板で・・・・。
真理を追究するのに、人は心理を欺くのはなぜですか?

265 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:10
>真理を追究するのに、人は心理を欺くのはなぜですか?

よく分からないのですが、真理を追究することが心理を欺くようなことがありますか?


266 :考える名無しさん:04/03/22 00:12
>>265 すみません。真理でした・・・。察してください。

267 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:16
えっと、私なりに解釈しますと、人はなぜ真理を最初から知らないで、後から追求しなければならないのか?
つまり、最初から真理を知らないで、後から間違いを犯すのはなぜなのなのか、とこういった疑問でしょうか。

268 :考える名無しさん:04/03/22 00:23
いいえ、真理を追究しながらも真理に欺くのはなぜなのか?
ということです。

269 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:24
ふーむ・・・何か具体例をあげられますか。

270 :考える名無しさん:04/03/22 00:25
真理って一般的にどういうことですか?

271 :考える名無しさん:04/03/22 00:25
具体例ですか・・・

272 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:26
>>270
俗っぽく言えば、当たり前のことです。

273 :考える名無しさん:04/03/22 00:30
>>272よっ?よく分かりません。。当たり前のことが真理?真理の
理は理屈の理ですか。それとも、理由の理ですか?理解の理なんですかね。
そのものが、よく分かりません。

274 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:32
>>273
理はおそらく、ことわりでしょう。
真のことわりだから、普遍的な法みたいな意味なんじゃないですか。

275 :考える名無しさん:04/03/22 00:33
なるほど、だとしたら、尚更分かりません。。

276 :考える名無しさん:04/03/22 00:35
>>274 難しいですね、例えが。普遍的な法か。。分かりにくいな。
真理をもっと簡単なものにたとえることって
出来ないんですかね。

277 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:36
たとえば、どの国に行っても通じるようなカラクリは真理と考えて差し支えないでしょう。
その意味で科学的知識は暫定的にならば、そういう超国家的な性格を持っていますから、
逆に特殊な土地や国家でしか通じないカラクリは真理とは反する性格のものになるのでは。

278 :考える名無しさん:04/03/22 00:38
>>277
哲学とは真理を導く学問なのですか?

279 :考える名無しさん:04/03/22 00:40
>>277 どの国に行っても通じるようなカラクリは真理と考えて差し支えないでしょう。
とは、だからズバリそのカラクリはどういうものですか?

280 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:41
>>278
現代哲学ではそうも言えない面もありますが、基本的に辞書的な意味では真理を導く学問という理解でいいかと思います。


281 :考える名無しさん:04/03/22 00:43
ぴかぁ〜理論はどのへんで通用するの?日本だけ?それとも先進国ならある程度
普遍的なものと考えている?

282 :考える名無しさん:04/03/22 00:44
>>280
でも、誰にでも通じるような絶対的な真理は存在しませんよね?

283 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:44
>>279
それは答えられる実力がないのでまだ分かりませんが、候補はいくらでもあると思いますよ。
何々学派とかは、沢山ありますが、そこらへんはもう、個人の好みです。

284 :考える名無しさん:04/03/22 00:45
>>280 279の質問には答えていただけないのですか?
>>281 あなたは誰ですか?今この方から講習を受けてるんです。
哲学のビギナーを。邪魔しないでください。

285 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:46
>>281
世界に通用するに決まってるじゃないですか!

>>282
どうでしょう〜?
そこらは私の守備範疇は超えてますので。

286 :考える名無しさん:04/03/22 00:47
>>283 なるほど・・・。真理は、候補を選べるほど
たくさんあるという解釈でいいのですか?一つではなくて。

287 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:52
一つでも別にかまわないでしょうけど、解釈は多用です。
その中で候補が乱立するのは、避けられない事態なのです。

288 :考える名無しさん:04/03/22 00:52
>>285
ということは、哲学とは、ごく一部の人にだけ通用する相対的な真理を説くということですか。。
だとしたなら、哲学をするという意義というものは、ほぼ無価値に近くありませんか?

289 :考える名無しさん:04/03/22 00:55
>>287 なるほど。宗教と同じようにということですよね。
普遍的なものとか真理とか、難しい言葉の解釈が得れないと哲学は
出来ないと思って覗ってるんですが、ようは、簡単に言うと、
その真理そのものにも派閥があると考えればいいんですよね?
私は、絶対的なものなのかと勝手に解釈してました。

290 :ぴかぁ〜:04/03/22 00:56
>>288
無価値と言えば、否定はしませんがそれでも哲学する人はいるので、
何らかの意味はあるんじゃないですかね?

291 :考える名無しさん:04/03/22 00:57
>>288 何を信じるかは個人の自由ということなのではないのですか?

292 :考える名無しさん:04/03/22 00:59
>>290 お時間あればでいいのですが、簡単なもので、
例えばどういった有名な哲学があるのですか?名前ではなく、
こういった思想とか考えとか簡単に聞けたら伺わせてください。

293 :考える名無しさん:04/03/22 01:00
神話→宗教→神学→哲学、と来たわけで、世界や生死、物事、行いなどの究極の
説明(意味付け)をする役割を担ってきたわけだが、そんな究極や根源など無いと
いう感じになってきている。ヘーゲルまでは宗教を重視したので「恩寵的、調和的世界」
としての説明だった。産業社会の興隆、科学技術の進歩が宗教をひきずりおろし、
「進歩史観」「合理主義」が近代哲学の主軸となってきた。これはカントやヘーゲルにも
すでに入っているわけだ。


294 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:01
>>289
大体数種に分かれて、その中でまた細かい派閥があり、更に自体的に言えば何々主義が乱立してます。
宗教にしても、開祖では大体哲学と同じようなとこから、段々経るにつれて分派していくものですから、
何か、絶対的な構造を望むのでしたら、とりあえず何か1つに騙されたらいいだけです。

295 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:02
自体的→時代的

296 :考える名無しさん:04/03/22 01:04
>>293 なるほど。あなたは、ぴか〜さんという方ですか?
輪廻転生があるとか信じるのも哲学とかに入るのですかね?
あれも、一種の哲学ですか?
解釈が難しいですよね。

297 :考える名無しさん:04/03/22 01:05
>>290
哲学や宗教によって様々な思想が対立し戦争が起きるなら我々は哲学を捨てるべきではないでしょうか?

298 :考える名無しさん:04/03/22 01:07
哲学は宗教から派生したんですか?
哲学は宗教なんですか?
哲学者は神を信じるんですか?
哲学とはいったい何なんだ!

299 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:07
>>292
最初は自然哲学という、水とか火とかが全てを構成するみたいな説明の仕方です。
それで、次はそれとキリスト教がそれと合体してスコラ哲学になりまして、最後に
それを否定するような現代哲学になるって感じでしょうか。

300 :考える名無しさん:04/03/22 01:09
>>294 そうですか。なんか私が考えていた絶対的なものというのは
誤まりみたいですね。そんなものがあるなら、是非、知ってみたいという
心得だったのですけど、人の考えによってまちまちなのなら、
このAチャンネルの人によって意見がまちまちとなんら変わりがないように思えてもきますね。。
けど、何か初歩になるものを見てみます。どうもありがとうございます。

301 :考える名無しさん:04/03/22 01:10
また増えたっ!

302 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:11
>>297
たぶんそうも行かないんでしょうね。
神話とか、哲学とかは集団の結束に不可欠の要素ですから破棄すれば、
無秩序になるんでしょうな。

>>298
無神論もあります、有神論もあります。


303 :考える名無しさん:04/03/22 01:11
>>298
あなたは誰ですか?邪魔しないでください。

304 :考える名無しさん:04/03/22 01:17
>>299 あと、あなたが言う解釈で哲学を受けとめるとしたら、
簡単に頭で整理したんですが、
人によって哲学はまちまちで、絶対にこれが正しいという解釈は
得れないものの、それを信じることによって何らかの形で
自分の思想や社会を良い方向に変えて、良い方向に進んだ方がたくさんいる
ということですかね。簡単に言ってしまうと…。信じるものは救われる
的な発想というだけにとどまらず、人の思想そのものと解釈すればよろ
しいですか?

305 :考える名無しさん:04/03/22 01:18
どうせ全部ジエンだろ。でぃすいじえん、びゅーてぃふぉーふれん。

306 :293:04/03/22 01:18
「神の恩寵的、調和的世界」を虚妄として、ショーペンハウエル、キルケゴール、ニーチェ、
マルクスなどの思想が出現した。

307 :考える名無しさん:04/03/22 01:20
>>302
なるほど、確かにその通りですね。
日本も昔は天皇を一種の神として崇高し国家を治めていましたからね。
ならば、宗教戦争は必ず厳存し無くなることは無いということですか?

308 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:21
>>304
えっと、まずは私の哲学観ですから、たとえばあなたが不意に何らかの魅力的な本を発見して、
その内容が真理に値する程の価値があると判断されたのならば、私はそれを否定しませんし、
実際、どの何々主義に親近性を持っているとしても、それを決めるのは本人ですので。

309 :考える名無しさん:04/03/22 01:22
>>306
いわゆる反ヘーゲルの系譜でしょ?まあ、ショーペンハウエル、キルケゴールはともかく、
ニーチェは反カント、マルクスはヘーゲルの脱構築と言ったほうがしっくりくるかも。

310 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:25
そのうえで、真理としての構造であるとかを発見するという行為自体無駄と言いたいのではありませんし、
それを人に押し付けるというか、語っても別にかまわないと思いますが、それを人が受け容れるかどうか
というのはまた別問題ですから、1つの主義に傾倒してもかまわないとも思います。

311 :考える名無しさん:04/03/22 01:27
>>304 そうですか。この方たちは誰ですか?思想の違いということなので、
必ずしも結果がいいものを生むとは限らない、そして、そのものが
争いを招くこともあるという事実は否めないとして、信じるものが
ある人間の方が貴方は尊いというか、哲学に触れて
良かったと思う貴方自身のてんはナンですか?凄く共感した思想というか
真理というか。記者会見みたく質問責めですみませんが

312 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:28
>>307
ローマの支配の仕方なんか、参考にしたらどうでしょうか。
支配した土地固有の神なんかは、正面から否定せずに自国の神の体系にとりいれたりしましたし。


313 :考える名無しさん:04/03/22 01:35
>>312
確かにクローヴィスとかのアタナシウス派への改宗に見られる宗教戦争の回避は参考になりますが、
今、現在、イスラム原理主義者などと平和的に解決する手段は皆無ですよね。
やはり、全ての思想を包括できる新たな絶対的な思想が必要ですよね。。。

314 :考える名無しさん:04/03/22 01:37
>>311
少なくとも、思想のために・・・を賭ける、とか、相手を貶めても自分の思想を通す、
とか、そういうことを言ってる哲学はほとんどないです。あったとしてもロクなもの
じゃないと思う。政治思想ですら、そんなことはほとんど言わない。むしろ美学だと
か宗教だとか、そういうもののほうが排他的だと思う。
それと僕が好きなのはカント(ドイツの哲学者)の「人は哲学を学ぶことは出来ない、
それはたかだか哲学学にすぎない」という言葉です。「真理はこれだ」「なるほど」
ということではないということですね。答えになってないかな。

315 :考える名無しさん:04/03/22 01:37
↓はなくそ
.

316 :ぴかぁ〜:04/03/22 01:37
よく知りませんけど、あれって宗教の問題なんですかね。



317 :考える名無しさん:04/03/22 01:40
>>315


318 :315:04/03/22 01:43
>>317
食うか??

319 :考える名無しさん:04/03/22 01:44
>>311 なるほど。けど、争いになることもあるようなことを
おっしゃっていたので、そういうつもりはなくても宗教のように
信じるものが強いということは、起きかねない問題ではないのですかね?
哲学を学ぶことは出来ない…哲学はない、という発想にも聞こえますね。
哲学に触れて 良かったと思う貴方自身のてんはという
個人的なものはないんですかね?ここにいるかたは、たんに学問として
興味ある方?ですかね。。身にはなるものではないのですか、
共感はあっても。…なんか宗教と勘違いしてたみたいです。私。
けど、どうもいろいろとお答えいただいて。

320 :考える名無しさん:04/03/22 01:47
哲学とは鼻くそ理論である。 ヘラクレス

321 :考える名無しさん:04/03/22 01:57
>>319
たぶん「この選手には独自の野球哲学がある」という場合の「哲学」とは「ポリシー」「信念」のことで、
学問の一部としての「哲学」と混同されて使われていることが誤解の原因だと思います。雑に言えば言葉
の問題ともいえますが、学問としての哲学の基本態度は「とりあえず全てを疑え、今俺が相手にしてるの
はものの本質ではなくて単なるうわべの現象なのではないのか?」というものです。僕個人が哲学をやっ
て(そんなに詳しいわけではないが)良かったというか、身になったと思うものは、この基本態度をある程
度社会的に通用するレベルで手に入れたこと(ひとつのことを盲信しないとか)ですかね。

322 :考える名無しさん:04/03/22 02:03
>>321 なるほど。あなたが一番いままでの方で説明が非情に
分かりやすかったです。私は、哲学に興味がある方は、
ポリシーとか信念とかに興味がある方なのかなとばかり解釈していました。
ぴかぁ〜さん?ですか。ここでは有名な哲学者ということだったので、
それは、哲学に哲学という学問に詳しいという意味だったんですかね。。
なんか求めてるものとはちょっと違ったなという感じではありましたが
分かりやすい説明どうも。

323 :THE グル:04/03/30 07:48
いいですか、
哲学を極めたものは、もれなく独裁者か狂人か廃人になります。
独裁者は必ず民衆か、より強大な悪に殺され、
狂人は社会から隔離され、
廃人は自然に還ります。
もっとも美しい末路は廃人、つまり緑です。
これが断言できます。
定説なんです。

324 :みるく ◆Nw5OH6tdPM :04/05/05 22:07
性善説と性悪説、どちらが真実なんですか?
あっはw

325 :みるく ◆Nw5OH6tdPM :04/05/05 22:09
あげるの忘れてた (*´ェ`*)ポッ
あっはw

326 :考える名無しさん:04/05/05 22:15
>>323
「廃人、つまり緑」って何だ?

327 :考える名無しさん:04/05/05 22:26
おやぁ?
ここでも例の発作を起こしかけているようだね?
また連投発狂レスを拝ませてくれるのかな?

じゃ、ここでも再度、きみが最もぶち切れる言葉をプレゼントしちゃうよ?






勝利宣言はまだでつか ?




328 :お腹すいた:04/05/06 01:24
儒教は老子を祭って居るのに何で墓が有るの
老子は自然体なのに?

329 :お腹すいた:04/05/06 01:27
日本の仏教は何で墓が有るの?

330 :THE グル:04/05/06 01:45
>>323
いいですか、
真似するなら区別がつくようにしていただきたいものですね。
どうかしましたか?

331 :ワラワラ:04/05/06 17:16
勝利宣言美賀露様の発狂シーン

http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1065243471/77-154

みえすいた釣りに引っかかると、かくもみっともないものなのか。
この歴史的事実を噛み締めて、皆さんも落ち着いてレスするようにしましょう。


332 :(´Д`):04/05/06 18:55
あのですね、今三木清の人生論ノート読んでるんですね。
娯楽についてのとこわかりやすく説明してくれませんか?

333 :考える名無しさん:04/05/06 23:24
安芸

334 :お腹すいた:04/05/07 10:03
>>>328
ごめん老子は道教だった以下同じ、と言っても分からんか、サラバ

335 :考える名無しさん:04/05/07 13:44
すみません、ちょっと質問なんですけど
物質っていうのは酸化していくんですよね
体も木も全部。不変なものは精神だけですよね。
で、思ったんだけすけど地球は4億年前に生まれたって
聞いたんですけど、もしかしてこの地球には時間んて概念は無いのではって思ったんです
もしかしてただ酸化するだけでは?って。
人間にも年齢なんか関係なく、ただ酸化を防止していけばいつまでも若くいられるのでは?って思ったんですが?


336 :のなめ:04/05/07 16:58
>>335
カント先生は時間は人間の知覚(ほんとは違うけど)が世界に投影するもので世界自体には無いって言ってるよ


337 :考える名無しさん:04/05/12 00:10
THE グルさんのいるスレッドを全部知りたい。

338 :考える名無しさん:04/05/14 17:46
英国古典経験論について教えてください
大陸の理想主義と対比しながら経験論の特質を捉えてください
オルガノンに対して、ノヴム・オルガヌムを著した意義も教えてください

339 :考える名無しさん:04/05/16 01:37

        /⌒ヽ⌒ヽ
         /     Y  .\
      /    ..八  ヽ
     (   __//. ヽ,, ,)
      \1    八.  !/
       ζ,    .八.  j
  ヽ /'"´"´´"´"´"´`\
    |::             :::|
    |:  , ─-、 , ─- 、  :|
    |:=ニ|-=o= l-l-=o= |ニ=:|  ちんちんシュニダ。
   (6   `ー ' ・_・) ー '   6) ウエー!シュッ!シュッ!シュッ!
    |     トェェェイ     |  ウエー!シュッ!シュッ!シュッ!
    |     ヽニソ     |  シコタホア!シコタホア!
   / ヽ      U    ノ |\ ちんちん シコタホア〜!!
, - ' `、  ヽ、 `ーー´ /  /  `-、


340 :考える名無しさん:04/05/19 22:19
すごいくだらないことですみません。
リンゴがあります。それを見て、それはリンゴだと断言できる人っていましたか?
最近人間には何一つ断言できるものなどないような気がしてならないのですが。
厨でスマソ

341 :考える名無しさん:04/05/19 22:23
リンゴがありますって言ってる時点で断言してるんだろ?

342 :考える名無しさん:04/05/19 22:39
ごめん、言葉が足らなかった、しっかりとした根拠を立てて。
誰もが納得できる根拠から、それをリンゴだと言えるのか?ってこと。
99人にはリンゴでも1人にはミカンなんじゃないのか?っていう・・・。
どんな偉大な哲学者も、その人にとってはミカンになってしまうことで崩されてしまうような気がする。

ごめん、自分でもわからなくなってきた

343 :考える名無しさん:04/05/19 23:04
>>342
それは辞書を参照すれば解決するような単純な言葉の問題では?


344 :考える名無しさん:04/05/19 23:14
英国古典経験論とは初めて聞いた。

345 :THE グル:04/05/19 23:39
>>342
いいですか、
格率の一「極端意見を避ける」。
これが定説です。
どうかしましたか?

346 :考える名無しさん:04/05/20 17:57
>>343
うーん、言い換えれば、今まで人が考えたことで一つでも真理はあったのか?っていうことです

>>345
極端意見を避けていては、人類の自己満足にでしかないと思うんですが、自分が浅はかでしょうか。。。

347 :考える名無しさん:04/05/20 18:00
>>1は知障

348 :プゲラワラ:04/05/20 18:23
                      /\___/ヽ
                   /''''''   '''''':::::::\
                  | -=・=-∴-=・=- .::|    おい、正気なのか?
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