2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

哲学史

1 :考える名無しさん:04/03/26 15:10
とくに西洋哲学史のお勧め参考書を教えて下さい。

2 :ニコレット・シガーマン:04/03/26 15:13
みすず書房
『西洋哲学史』かな、やっぱり




3 :考える名無しさん:04/03/26 15:25
わかりやすくて質の高いものがいいです。

4 :考える名無しさん:04/03/26 15:30
シュヴェーグラーの「西洋哲学史」は評価どうなんでしょうか

5 :ニコレット・シガーマン:04/03/26 15:30
HISTORY OF WESTERN PHILOSOPHY

AND ITS CONNECTION WITH POLITICAL
AND SOCIAL CIRCUMSTANCES FROM
THE EARLIEST TIMES TO
THE PRESENT DAY

by Bertrand Russell



( ゚Д゚)y-~~~


6 :考える名無しさん:04/03/26 15:33
これ一冊てのは無いだろ。
古代から現代までのスタンダードな哲学史ったら、コプルストンが書いたのとか
あるけど、イジョーにつまらない。
一冊だけつうことだと、やっぱラッセルのが、普通に読む文には面白いかも。

7 :考える名無しさん:04/03/26 15:35
哲学史の本って、どう使うのがいい使用法だろう?

8 :考える名無しさん:04/03/26 15:35
今時w

9 :考える名無しさん:04/03/26 15:38
哲学史の講義をする香具師が使ってるだけ

10 :考える名無しさん:04/03/26 15:42
>>7
2chで知ったかするため

11 :考える名無しさん:04/03/26 15:55
哲学に関しては素人で系統的な教育を受けていないので哲学史の本を読みたいのです。

12 :考える名無しさん:04/03/26 16:02
哲学やってる人間も、哲学史に関しては通り一遍の知識しかなかったり、ド素人だったりする。
哲学史もあれこれ詳しく知ってた方がいいんだろうけど、ほんとに哲学に興味があるんなら、
そんなに詳しい知識が必要なわけじゃないと思う。


13 :考える名無しさん:04/03/26 16:10
ラッセルの『哲学入門』にあわせて、同じラッセルの『哲学史』を
拾い読みするとかでいーんじゃないの?

14 :考える名無しさん:04/03/26 16:13
でもやっぱ最低限の骨格は必要だよね。

個人的に持ってるもの

今道友信『西洋哲学史』(講談社学術文庫)
山本巍ほか『哲学 原典資料集』(東京大学出版会)
渡辺二郎ほか『テキストブック 西洋哲学史』(有斐閣)

今道のは講義調で、読みやすいといえば読みやすい。索引がないのが残念だが。

15 :考える名無しさん:04/03/26 16:14
>>4
岩波文庫で安価だが58年版は古すぎないか?

16 :考える名無しさん:04/03/26 16:21
入門者向け哲学書(思想書)
http://mimizun.com:81/2chlog/philo/academy.2ch.net/philo/kako/979/979527277.html
入門者向け哲学書(思想書)第二巻
http://mimizun.com:81/2chlog/philo/academy.2ch.net/philo/kako/1039/10399/1039972522.html

17 :考える名無しさん:04/03/26 16:22
>>4
・内容が古い
・ドイツ偏向
・レイアウト・文章が読みづらい

18 :考える名無しさん:04/03/26 16:23
「哲学史」て名前のついた本は、結局のところ、
要約できそうもない事柄をむりくり要約してわけわかめになるか、
まとめやすいとこを拾い上げただけでスカスカの話になるか、
のどっちかだから、あんまり期待しない方がよい。

19 :考える名無しさん:04/03/26 16:23
ラッセルの哲学史って、あの哲学者四方山話みたいな本のこと?
あれをマジで哲学史として推薦しているのだとしたら、理解できない。

20 :考える名無しさん:04/03/26 16:25
哲学史は阿呆の殿堂

21 :考える名無しさん:04/03/26 16:26
http://www.kawai-juku.ac.jp/prof/tetsugaku/kyoto.html

加藤尚武
「日本の教科書などの哲学史・思想史は、
ほとんど明治時代の産物で今ではつかいものにならない。」

22 :考える名無しさん:04/03/26 16:27
K藤尚武の哲学史本もあんまり使えない

23 :考える名無しさん:04/03/26 17:01
>>20
語る阿呆に、読む阿呆、おなじ阿呆なら語らなければ損。

24 :考える名無しさん:04/03/26 17:30
ラッセルのは良書だが何分高価過ぎて手が出ないんだよなぁ

25 :考える名無しさん:04/03/26 18:06
原書のペーパーバックはかなり安いYO!


26 :考える名無しさん:04/03/26 19:31
日本人の手による哲学史は加藤の言うように使い物にならないものばかりなのか?

27 :考える名無しさん:04/03/26 19:49
>>1
ヘーゲル 『哲学史講義』

少々値は張るが本気ならこれ。


28 :考える名無しさん:04/03/26 19:51
ただしヘーゲル以降の記述は致命的なまでに欠落している諸刃の剣

29 :考える名無しさん:04/03/26 19:58
パルメニデスとヘラクレイトスの順番が逆だったりしてないか?

30 :考える名無しさん:04/03/26 20:37
>>29
実際には、パルメニデスの方がちょっと若いけど、ヘーゲルはエレア学派を
クセノファネスからのまとまりの中で論じるからそうなるね。
リーゼンフーバーなんかの本だとパルメニデスの方が後。



31 :考える名無しさん:04/03/26 20:47
>>28
ワラタ

32 :考える名無しさん:04/03/26 21:30
シュテーリヒの『世界の思想史』は?

33 :考える名無しさん:04/03/26 22:50
坂部恵の本はけっこういいかも。
(「哲学史」つうよりは「思想史」て感じだが。)

34 :考える名無しさん:04/03/26 22:53
>>30
言いたいことは、ヘーゲルの哲学史と言うのは、歴史的な事実を無視した
脳内哲学史なんじゃないのか、ってことなんですが。

35 :考える名無しさん:04/03/26 22:54
哲学史てえとやっぱ「大きな物語」の代表格みたいなもんだし、
きょうびはなかなか書きにくい。

36 :考える名無しさん:04/03/26 22:57
>>34
理性的なものが現実的なんだろ
ヘーゲルにとってはホントの哲学史ってのはむしろ
『大論理学』みたいなもんなんじゃないの

37 :考える名無しさん:04/03/26 23:03
ヘーゲルにとって歴史的な事実とは、精神の弁証法的自己展開そのものだからな。

38 :考える名無しさん:04/03/26 23:18
つまり、<哲学史=ヘーゲル哲学に至る絶対精神の弁証法的自己展開>
ということに賛成の人にしか薦められない、ってことにならない?

39 :考える名無しさん:04/03/26 23:20
ヘーゲルを弁証法的に乗り越えたい人にもお薦め。

40 :考える名無しさん:04/03/26 23:23
ヘーゲルを「弁証法的に」乗り越えるつうのは無理だろ。
本気で超えようと思ったらフーコーみたいなやり方になるじゃろ。
そうじゃなかったらディオゲネス・ラエルティオスみたいなdoxographyに先祖返りする。

41 :ばかぁ〜:04/03/26 23:34
ヘーゲルのいう「哲学史」はもちろんクロニクルなものじゃない。>>38のいうことも
当たってる。だけど、ラッセルみたいに社会と関連づけて客観的(と本人は思ってる)
に書かれた哲学史が「哲学的」にはまるで面白くなく非生産的なのは事実。
教養は与えるが、哲学に驚嘆する、という感じは受けない。逆に、ヘーゲルの「哲学史」
は教養にはならない(一見、電波か?と思う。ハイデガーと一緒)が、驚嘆を与える。

42 :考える名無しさん:04/03/26 23:40
>>34
例えば、近世を扱う際に、デカルト以来の合理論をまとめて書くとする。
そうすると、デカルト→スピノザ→ライプニッツってな感じになるね。
その後で経験論を扱う。
でも、ロックとスピノザは同い年だし、ライプニッツはロックに対抗した書物を
書き表したりしている。
さあ、どう書く?
哲学史なんて物語を書こうとしたら、どっかで脳内哲学史をつくりあげなきゃ
ならんのよ。


43 :考える名無しさん:04/03/26 23:42
そもそも哲学史に限らず一般の歴史の記述でも紀伝体と編年体があるじゃん。

44 :考える名無しさん:04/03/26 23:49
ところで、いま皆が話しているのは、長谷川訳の全三巻の本のことだよな?


45 :考える名無しさん:04/03/26 23:50
哲学史とはあんま関係ないが、
K田元があの年でブレイクするとは思ってもみなかった。

46 :U-ェ-U峨  霧:04/03/26 23:54
怒られるかな〜
ラッセル。

47 :ばかぁ〜:04/03/26 23:57
結局、シュヴェーグラー「西洋哲学史」(岩波文庫)のようなオーソドックス
なものを二、三冊読んで(一冊だけだとやっぱ偏る)、それ以降(ヘーゲル以降)
のものは自分で構築するしかないでしょ。

48 :ばかぁ〜:04/03/27 00:01
>>46
たしかラッセルは「フィヒテとシェリングはとくに哲学的に重要でない」
とかいってカントからヘーゲルに飛んでたぞ。そりゃねーだろw

49 :考える名無しさん:04/03/27 00:04
>結局、シュヴェーグラー「西洋哲学史」(岩波文庫)のようなオーソドックス

あれがオーソドックスなのか?

50 :考える名無しさん:04/03/27 00:07
とりあえずラッセルの哲学史でいいじゃん

51 :ばかぁ〜:04/03/27 00:17
>>49
シュヴェーグラーは概説的すぎるかなあ。でもあれはコンパクトに纏まってて
いいと思うけど。ずぶの初心者にはいいと思う。俺は結構あれで勉強した。
ラッセルはみすずだから高いしね。全部定価で買っても一万超えるし。

52 :考える名無しさん:04/03/27 00:31
2ch版哲学史作りますよー


53 :考える名無しさん:04/03/27 00:36
岩崎武雄の西洋哲学史は必読書だろう。

54 :U^ェ^U峨  霧:04/03/27 00:42
歴史は大切です。

55 :考える名無しさん:04/03/27 00:42
まあでも、結局哲学史というのはいわば一つのフィクションであり、哲
学史の中にでてくる哲学者像と、その哲学者の著作を読むことで得られ
るものは違っていて当然だよね。

56 :考える名無しさん:04/03/27 00:43
>>53
歴史的遺物

57 :考える名無しさん:04/03/27 00:47
朝永三十郎の「近世における蛾の自覚史」でも読め。

58 :考える名無しさん:04/03/27 14:26
随分議論のレベルが下がりだしてるな・・・

59 :考える名無しさん:04/03/27 17:19
哲学者・思想家の伝記もここにいれていいの?


60 :考える名無しさん:04/03/27 17:57
それは個別スレへ

61 :考える名無しさん:04/03/27 23:14
結局、きょうび哲学史てことで読まれてるのは各種の「中世哲学史」くらいだろ。
古代とか近世以降は、個別研究が進んじゃってるから通史としての哲学史てのは
ほとんど省みられてない。

62 :考える名無しさん:04/03/27 23:54
シュヴェーグラーの哲学史はどの時代あたりまでを対象にしているものですか?

63 :U^ェ^U:04/03/27 23:57
歴史は大切です。

64 :考える名無しさん:04/03/27 23:58
>>62
ヘーゲルまで

65 :ばかぁ〜:04/03/27 23:58
>>62
古代ギリシアからヘーゲルまでです。

66 :考える名無しさん:04/03/28 00:02
>>64-65
サンクスです。

ヘーゲル以降は別のを読む必要があるようですね。

67 :ばかぁ〜:04/03/28 00:04
失敬、かぶった。あと洋書(英語)の哲学史って種類も多くて意外とわかりやすかったりする。
俺の拙い英語力でもけっこう読めた。術語の英語表記も覚えられるし、お得だと思う。

68 :考える名無しさん:04/03/28 00:10
>>25
ラッセルの「西洋哲学史」も和書なら1万円を超えるところが原書のペーパーバックなら、
わずか2000円というこのぼったくり精神に乾杯!!

"History of Western Philosophy"
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0415228549/qid=1080400100/sr=1-25/ref=sr_1_2_25/250-4938326-8546624

69 :考える名無しさん:04/03/28 00:13
シュヴェーグラーの哲学史って、
たしかヘーゲル以降書き足されてなかったか?
ケーベル博士なんかも執筆したはず。
記憶があいまいなんで
間違ってたら誰か訂正して。

70 :ばかぁ〜:04/03/28 00:19
>>68
海外で書店に行くと本当にばからしく感じるよねー。特にみすずはなんで
あんなに高いんだべ。
>>69
俺の持ってるのは岩波文庫の1996年刷だけどヘーゲルまでだよ。

71 :69:04/03/28 00:21
>>70
文庫本はヘーゲルまでで、
原書はヘーゲルからあとが増補されてるはずだよ。

72 :考える名無しさん:04/03/28 00:22
>>70
イギリス、ドイツ、オランダあたりの本は結構高いぞ。
ハードカバーなんかだど日本よりよっぽど高かったりする。


73 :考える名無しさん:04/03/28 00:28
翻訳書の価格設定について、販売冊数が価格の一次関数として表されると単純化して考えてみたんだけど、
出版社にとってはその本の需要の高さではなくて(需要の高さも重要なんだけど)、それ以上に重要なのが、
その本の潜在的読者数って結論が出た。
ということは、みすずの本は社会的に需要は高い、あるいは翻訳することが重要な事業として認められているかもしれないが、
それでも尚、潜在的に読者となりうる絶対数が足りないから高い価格設定にせざるをえないんだろうなと思う。

74 :考える名無しさん:04/03/28 00:36
>>72
あるね。平気で1万(日本円換算)越えるなんてザラだもんね。

リーゼンフーバーのと九鬼周造の哲学史をよんだけどよかったよ。

75 :ばかぁ〜:04/03/28 00:41
>>72
質問で恐縮なんですけど、独語の原書(ヘーゲル、カント、ハイデガーあたり)を置いてる
書店知りませんか?神保町以外で。

76 :考える名無しさん:04/03/28 00:42
アマゾン・コムじゃ買えないの?

77 :考える名無しさん:04/03/28 00:44
>>75
京都には洋書専門店がある。

78 :考える名無しさん:04/03/28 00:47
洋書は新刊だとネットで取り寄せてるよ。


79 :名無しさんの試論:04/03/28 04:41
ラッセルの「西欧哲学史」「西洋の知恵」は学部2年の般教の英語の時間に
その数節を読みました。「西洋の知恵」の方が新しく、余り思想史の知識
なくても読める一般向けだったように覚えています。ただ「西欧哲学史」に
見られる観念論者への攻撃は 一般向けということもあってか かなりトーン
ダウン状態です。パンチがその分弱い。
「西欧哲学史」は訳本ありますけど、「西洋の知恵」訳本はとっくに絶版、
大学図書館か国会図書館を探すのかと・・・
読み比べると、それなりにラッセル氏の採り上げた哲学者に対する思いが
(哲学の難解な議論が分からなくても)なーるほど と読み取れますね。

あ、ラッセルとか(ドナルド)キーンの英語の文体って、当時ラグビーしに
大学へ通い(要は体育会)英語はボロボロだった俺でもまあ読み進められた
程度の、文として余り難解なものではなかった印象があります。

80 :考える名無しさん:04/03/28 23:17
ラッセルの西洋哲学史はシェリングなんかへの言及がほとんど無いんだろ?
哲学史の教科書としては駄目なんじゃないのかな、それじゃ。

81 :考える名無しさん:04/03/28 23:20
シェリングが哲学史上それほど重要か?

82 :考える名無しさん:04/03/28 23:37
はまってるけど、ヘーゲル、シェリング、フィヒテ、カント?なんでもいいや。

83 :考える名無しさん:04/03/28 23:59
>>81
重要よ。
シェリングから影響受けた哲学者は多数。

84 :考える名無しさん:04/03/29 00:18
シェー


85 :考える名無しさん:04/03/31 00:59
講談社学術文庫から出てる今道の「西洋哲学史」がいい

86 :考える名無しさん:04/03/31 01:06
>>85
良いのは確かだけど、古代や中世に割くスペースが多すぎて近代以降が弱い印象あり

87 :運個:04/03/31 15:25
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/       \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::::::::::::::::::::::::::::::/         :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::::::::::::...... ....::::::|            |::::::::::::.. ...: ::::::::::::::::::
:. .::::::::........ . .:::::::::::::::::::        | ........... ..::::: :::: :...:::
:::: :::::::::... __.. .ヽ          / . . . ... ..::::: . .. ...::.:::...
     {御 }   \       /
     {用 }〃`ヽ -∧_∧   (Д´)  御
 御     ‖  (゚Д゚,,) (・∀・ )  (V\|>  用
 用 __‖_(||y||_)_(||y//_)_/_〉\
   \ミ三三三三/三三三三三三三彡/ \
~~~~~〜~~~〜~~〜〜~~~~〜~~~~〜〜~~~〜~〜~~〜~~~~

     ─── いつの世も 悪は絶えない ───


88 :考える名無しさん:04/04/01 05:39
>>86
逆に近代を詳細に書くと他から文句言われるからでしょ。
それでも詳細な方

89 :考える名無しさん:04/04/16 16:25
--------------------------------------------------------------------------------

            , '´  ̄ ̄ ` 、
          i r-ー-┬-‐、i
           | |,,_   _,{|
          N| "゚'` {"゚`lリ     や ら な い か
             ト.i   ,__''_  !
          /i/ l\ ー .イ|、
    ,.、-  ̄/  | l   ̄ / | |` ┬-、
    /  ヽ. /    ト-` 、ノ- |  l  l  ヽ.
  /    ∨     l   |!  |   `> |  i
  /     |`二^>  l.  |  | <__,|  |
_|      |.|-<    \ i / ,イ____!/ \
  .|     {.|  ` - 、 ,.---ァ^! |    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
__{   ___|└―ー/  ̄´ |ヽ |___ノ____________|
  }/ -= ヽ__ - 'ヽ   -‐ ,r'゙   l                  |
__f゙// ̄ ̄     _ -'     |_____ ,. -  ̄ \____|
  | |  -  ̄   /   |     _ | ̄ ̄ ̄ ̄ /       \  ̄|
___`\ __ /    _l - ̄  l___ /   , /     ヽi___.|
 ̄ ̄ ̄    |    _ 二 =〒  ̄  } ̄ /     l |      ! ̄ ̄|
_______l       -ヾ ̄  l/         l|       |___|


90 :考える名無しさん:04/04/29 08:44
保守

91 :考える名無しさん:04/04/29 08:53
>>87

なんか悲すぃ〜



92 :考える名無しさん:04/05/22 01:12
ラッセル噴飯age

18 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)