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俺の心理学がない

1 :ドラゴン富士:03/09/30 20:25
テレビラックの下にあったはずなのに。

2 :没個性化されたレス↓:03/09/30 20:26

       _,,,...-――-,,.._     (  き  バ
      /::::::::::;' "Y'"ヽ_;;::\   ( み  カ
    /::::::,. -‐i  ・l・_,ノ _,ヽ::i  (  は  か
   ,|::::/ー-  ` "●  _,,_`i  (
   |:::|-‐     |_,-、 、_  }  ノノヽ人__丿
   |:::i,,,-'"       _,ノ  ` i
    i::i、       、_,)    /
     ヾ >、_____,,,ィ.
     ,i :::: ̄ ̄,=(t)‐、'':::::i



3 :没個性化されたレス↓:03/09/30 20:31
>>1
ダウンタウン松本のネタか?

4 :没個性化されたレス↓:03/09/30 20:34
松本ってさ、顔に卑しさや下品さが滲みでてる典型だよ。
すごい気持ち悪い。

5 :没個性化されたレス↓:03/09/30 21:23
イ.木  十   十 | 十  |干干  _|__ 十 ヽヽ   十   /  十 ヽヽ / / / / 
|田  |¬ /  |  |  |土土  |土土I |¬    |¬ /  |¬   //  //
| |_ノ |└ _) し Cト ノノ! 刀 ノ ヒ ヒ  |└  > |└ /^、_ノ|└  ●   ●

6 :没個性化されたレス↓:03/09/30 22:08
俺心理学

7 :没個性化されたレス↓:03/09/30 22:15
細木和子やるな

8 ::03/10/02 00:23
人間とは何か

人間とは記憶である。

物事を判断するには、先天的に「これは靴である」「これは傘である」「靴とは〜〜(特徴や使用目的の説明)」「傘とは〜〜(特徴や使用目的の説明)」という知識が必要である。
そして初めて、傘や靴をみて、靴を履き傘を差して買い物に行く事ができる。
分裂症患者は靴を頭にかぶったり、傘を足に履いたりという奇妙奇天烈な行動をとるそうであるが、それは、靴とは何か傘とは何かという先天的な知識が欠落、ないし混乱してしまった状態であろうか。

我々はスプーンを投げつけたり、十円玉を飲み込もうとしたりして、母親に「これは食べるために使い」「これは物を買うためにつかう」と説明を受ける。
この説明を受けて、脳内の記憶貯蔵庫に「これは物を食べるためにつかうもの」「これは物を買うもの」と記憶される。
このような、試行錯誤(体験)を繰り返し数年もすると我々は膨大な知識を獲得する。これが人間である。

このような人間観に反論あるか?


9 ::03/10/02 00:30
「これは傘である」「これは靴である」という分類的知識をカントは理性判断と呼んだ。
そのような知識を基にして演繹を行う事を悟性判断と呼ぶ。

これは靴である。
靴は外出するときに足に履くものである。
ゆえに僕は靴をはいて外に出る。

人間の認識は総じてこういうものである。ではこれだけで人間は出来るのだろうか。

おそらく知識の貯蔵庫の情報量が大人の20%くらいしかないのが子供なのではなかろうか。
人間の成長とは、身体的成長はもちろん、この貯蔵庫の情報量の増大ではなかろうか。






10 ::03/10/02 00:40
○知識の分類を
×分類的知識を


ではこれだけで人間は作れるのだろうか。
人間の記憶は後天的なものだけではない、先天的な記憶がある。
後者の記憶はより絶対的なものであり、我々を構成する本質であるといえる。
つまりDNAのことであるが、何も皿洗いロボットにも、ホンダのアシモにもDNAに変わる、先天知は組み込まれている。
彼らは誰にも習わずに皿を洗う方法を心得ているし、ダンスを踊ることを知っている。
そのような知識が人間にも存在する。
諸葛亮は生まれながらの宰相だったし、ナポレオンは生まれながらの将軍であった。
このような先天知(DNA)の差異が個性の差である。





11 :bubu:03/10/02 00:45
知識欲や解析はいい。でも全てを理解、解読しようとか思うのはナンセンス!
だってだから面白いし謎は謎!
自分だって謎!何でも理屈にゃならんよ!人間そんなに偉くありません
心理学も所詮は統計、平均、過去からの見解!分からん事もあって当然!
持論は自論!またこれも自論!みんな頭固めんなよー

12 :没個性化されたレス↓:03/10/02 00:48


こんばんは、みゆき といいます☆

私のお勧めサイトです♪

一度、ご覧になってね!

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13 ::03/10/02 00:57
臆病な性格というのは先天的に作られるのか、後天的に造られるのか。
どちらもあるだろう。たとえば、記憶の貯蔵庫に犬にかまれたという記憶がある人間は、むやみに犬を恐れるであろう。
また、先天的に犬を恐れるような情報が存在している場合もある。その場合もやはり犬を恐れるだろうが、その原因は体験にあるのではなく、生理にある。
このような生理現象を克服しようというのは愚かである。
訓練によって後天的に犬を恐れなくなるということも可能かもしれないが、先天知は記憶の貯蔵庫に貯蔵されるわけではなく、私自身にあるのだから、その記憶を修正することは出来ないだろう。
どこかに一抹の恐れが存在し続けると思う。
たとえば、ほとんどの人間は毛虫に生理的嫌悪感を感じるが、毛虫風呂に放り込まれたからといってその毛虫嫌いは軽減されまい、むしろ増大すると思う。
しかし、猫より犬が好きという人間が猫を飼っているうちに、猫好きになるという現象はよくあることである、それは彼が猫を知らなく、猫に対して肯定的な経験をつむことによりかれは猫好きに生まれ変わるのである。
先天知の99パーセントは共通なのだとおもう。それは、あたかも、ひとつのゲームに習熟するにしたがって、そのプレイヤーが似通った行動様式を取得することに似ていると思う。
相撲取りは相撲というゲームで生き残るためには、巨大な体と巨大な当たりが必要だということを心得ている。彼らは相撲で転がされるたびに巨大な体を作り、激突の衝撃に耐えられる体に進化していく。
人間の進化でも同じである。ある空間で生き残りゲームを勝ち抜くためにはそれぞれのプレイヤーが努力するのであれば、その身体構造は究極的に似通ってくる。
(サッカー選手のような体つきをしたプレイヤーが土俵に上がっては勝てるわけが無い。結局相撲ではサッカー型のプレイヤーは淘汰されていく)





14 :没個性化されたレス↓:03/10/02 01:05
何このスレ・・・・・・・?
             /ヽ       /ヽ
            / ヽ      / ヽ
  ______ /U ヽ___/  ヽ
  | ____ /   U    :::::::::::U:\
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  \ \  \___      ::::::


15 ::03/10/02 01:18
では人間のその1%の個性とはどこから発生するのであろうか。
基本的に、哺乳類は有性生殖である。
有性生殖とは、自分以外の個体を必要とする。
つまり、自然淘汰のような、ある特定の環境に最強の個性を持った生命を作ろうとする同化圧力とは別に、
有性生殖のような同化を忌諱する運動が生命には存在する。
このどちらかが欠けても進化という現象は起こらない。
有性生殖でなく、個体が自分のコピーだけを残すのであれば、生命はただ一体の最強生物だけが君臨することになり多様性は失われる。
有性生殖であれば、個体は最強者である自分の遺伝子の完全コピーを残したくてもそれは不完全に終わる。次世代の生命は自分の遺伝子の50パーセントしか継承しない。
これによって、個体差が生まれる。この事によって、時代は一時代で完結せず、その時代その時代と生き残りゲームは続いていく。
次から次へと新しい個性を持ったプレイヤーが生存ゲームに参加する。
もちろん、このようにして、我々は身体性の進化を達成したのであり、同時にこのわずかな差異が文明内の生存ゲームを彩っているのだろう。
ある人間は君主である適正があり、ある人間は宰相である適正があり、ある人間は将軍である適正がある。
もちろん、君主は君主で競争があり、宰相は宰相で競争があり、将軍は将軍で競争がある。
国同士でも淘汰原理は働いている、つまり最強の君主、最強の宰相、最強の将軍を要する国が生き残る分けで、我々にしろ、最強の労働者、最強の経営者、(所属団体が生き残りをかけるので)最強の相撲取り、最強の料理人、とにかく最強を目指す羽目になる。
集団淘汰の原理は止むことはない。企業は企業で最強の労働者を募集する。資本家は最強の企業家を採用したいであろう。
それゆえ、我々は、最強であるために、適正をよく考える必要はある。いくら努力してもナポレオンと戦争しても勝てないことはある。後天的な記憶により、先天知をしのぐ能力は得られるかもしれないが、
天才とはスタートラインが違わけで・・。というのも、軍事に対する好奇心、政治に対する好奇心、芸術活動に対する好奇心、これも先天的なものでありこれぞ才能なのだろうから。

天才とは努力する才である トーマス・エジソン






16 ::03/10/02 01:20
もちろん差異は才能の差異ではなく、時代の差異、経験の差異もある。
最強者が自分のコピーを残したからといって、最強である保障は全然ない。


17 ::03/10/02 01:46
仮に俺が超天才科学者であるとして、
記憶貯蔵能力と、理性判断の能力を持ち、生き残るための最低の先天知を入力してやり、(それは人間とそっくりな能力を擁するロボットであろう)
南海の孤島で生存ゲームを戦わせたとする。
さらに特例として、母集団の構成員を増やすための工学的先天知を入力する。
まず、アダムとイブとなずけたロボットに俺が神であることを諭してやる。(彼らは神という概念を先天的に知っているし、人間並みの臆病さを備えている。すぐに俺を神と認めて、私を敬うしぐさを見せた)
俺は彼らに言う。お前たちには同胞を製造する能力がある。その能力を生かしてお前たちのコピーを増やせよ。
彼らは早速、自分のコピーを作ろうと働き始める。ロボットを作るだけの材料と政策に必要な環境は用意してある。
彼らは3ヶ月ほどで自分たちのコピーを2台作り上げた。これを私は「カイン」と「アベル」となずけるように命令した。
カインとアベルは先行個体のアダムとイブと協力してロボットつくりを始めた。
3年して私が島を訪れるとロボットの数は50数体にもなっていた。
アダムとイブは老朽化して壊れていた。
ロボットたちはカインとアダムの陣頭指揮によって働いていた。
カインとアベルは私が神であるという知識を、アダムとイブから聞かされていたようだ。
私が彼らの前に出ると、我先争って、ひざまづいた。私は言う。同僚を増やす作業はほどほどにしてよい。(お前の判断に任す)
ではカイン君とアベル君。私を敬うための神殿を造りたまえ。遅れたほうは私の手で解体することにする。

18 ::03/10/02 01:47
彼らには、故障や破壊による自意識や身体を欠損する恐怖感を与えてある。彼らは大慌てで、自分らの派閥を作り上げ、神殿造りに精を出し始めた。
時には工事を邪魔するため、トンカチやスパナ片手で相手を強襲することもあった。
そのうち、神殿の建設には防衛機構の設立が不可欠だということになり、兵隊、工員、指導者という身分が生まれた。
彼らは神殿の建設をそっちのけに、武器の開発に力を入れ始めた。
私がこっそり、様子を見に行くと、すでにカインもアベルも壊れてしまったということを聞いた。
彼らはとうとう重火器の製造に成功した。彼らの拠点である海岸から反対側の山まで届く大砲を建設である。もちろん山に陣取る集団も大砲を建設し、
彼らが神殿を作ろうとすると、砲撃し、強襲しようとすると、砲撃をお見舞いした。
彼らは何を置いても最強の大砲を作ろうと、研究開発に専念した。とうとう小型核ミサイルが登場した。
それから暫くして私は久しぶりにこの島を訪れる気になった。島に到着すると、アベルが率いていた集団のロボットとカインが率いていた集団のロボットが仲良く海岸を歩いて談笑している。
私は何事がおきたのかと思った。そして島を周回してみると、お互いの根拠地に既に神殿が出来上がっているのが見えた。巨大神殿である。
私はカインの後継者に会ってみた。すると核ミサイルの開発でお互いが休戦に合意したという話である。
彼らは協力して神殿の開発をやり遂げたのだ。
私はこの話を聞くと、退屈して、ロボットたちをみな壊してしまった。


19 ::03/10/02 01:48
○私がこっそり、様子を見に行くと、すでにアダムもイヴも壊れてしまったということを聞いた。

20 ::03/10/02 01:50
>19
訂正の間違い。元のまま、カインとアベルで問題なし



21 ::03/10/02 03:19
習慣による身体上の変化。
性格の変化も結局は物理的な構造の変化である。

過剰な運動をすると筋肉疲労を起こす。
筋肉が破壊され、超回復が起こる。
すると過酷な運動に耐えられる位の強靭な筋肉が再生される。
これは勿論無意識の次元で行われている生命維持活動である。
意識的な記憶の次元だけでは説明できない変化が、生活と無意識の中でも存在する。
たとえば、虐待された子供が、陰鬱で攻撃的な性格になるとする。彼の性格の特徴は無意識の記憶によって造られているとしよう。
しかし、仮に彼が親子関係の異常性を認識したとしても彼の陰鬱で攻撃的という性格は変化するであろうか。
おそらく首でも吊って人生にケリをつけたりするのが落ちではなかろうか。
この場合精神科医は向精神薬を処方するが、それは無意識の次元に働きかける。
無意識(物質)の次元での変化が無ければ、彼の性格は変わらないだろう。それは彼に既に物質的な変化がおきているからである。(精神も物理現象に過ぎないわけだから)

つまり
第一階層 意識(体験)
第二階層 無意識(記憶)
第三階層 物質(大脳)

があるわけで、仮に無意識、つまり記憶を意識化するなどの精神分析療法が行われても、無意識の次元での物理的変化にはどうしても勝てまい。
意識が物質に働きかける方向性と同様に、物質が意識に働きかける場合もあり、これは相互依存的である。
この場合、第三階層に直接働きかける物理的薬学的療法がかなり役に立つと思われる。
軽症の場合は精神分析療法で十分かもしれないが




22 :1@訂正:03/10/02 03:23
○この場合精神科医は向精神薬を処方するが、それは物質の次元に働きかける。

○物質の次元での変化が無ければ、彼の性格は変わらないだろう。


23 :1@訂正:03/10/02 03:29
さらに第四階層には、大脳という構造体を絶えず生産し続けようというDNAという記憶群が存在する。
DNAには習慣によりゆがんだ脳の働きを絶えず修復する働きも勿論あるだろう。
自然に回復するということはそういうことだが現代のような社会で自然回復を待つことは出来ないだろう。



24 :アダム:03/10/02 03:36
君は読書量が全然たりないから、思考力が劣るんだとおもう。
もっといい本を読むべきだな。

25 :没個性化されたレス↓:03/10/02 03:44
自己投影とはなんでしょうか?先生

26 :ベイコン:03/10/02 03:49
お前はフロイトもきっと読んでないヒヨコだな。

27 :25:03/10/02 03:59
まあド素人でつ

28 :没個性化されたレス↓:03/10/02 04:19
今の最先端哲学の試みはフーコーとアルトーからデリダを分析するという挑戦
みたいだね。ここの1はアホだからここは削除してね。

29 ::03/10/02 04:34
暇な人って限りなく存在するみたいだなw



30 :没個性化されたレス↓:03/10/02 04:38
>>29
お前のことだろ?w

31 ::03/10/02 04:39
同士よ>30



32 :没個性化されたレス↓:03/10/02 04:47
君はいままでの試練を捨てて、新しい哲学を作り上げるべきだ。
君にはその才能がある。

33 ::03/10/02 04:47
ベルグソンの哲学はこの際どうでもいいんだが。
直観にしてもあらかじめ知識が存在しなければ理解は成立しない。
「推理を用いず、直接に対象を捉えること(直観の定義」
なぜそんなことが可能かというと、対象が何であるかあらかじめ知っているからである。
(プラトンもそんなことを言っている)




34 :没個性化されたレス↓:03/10/02 04:50
>>33
そんなこと万葉集にも書いてあるぞ。
お前、鈍いんだかアホなんか良く分からん。

35 ::03/10/02 04:55
人間の最単純モデルは前述したように記憶の貯蔵庫を背負った機械であると考えてみる。
この機械の生存ゲームの舞台がこの世である。
彼らはこの武器を使って如何にこの世知辛い世を生き抜いてきたのか、そして如何に生き抜いていくべきなのか。








36 ::03/10/02 05:00
何がどの本に書いてあるかという記憶の保存量とその体系化を競うゲームに俺は参加していない。
そういうことは君らの得意分野









37 :没個性化されたレス↓:03/10/02 05:00
>>35
お前はドゥルーズが自殺した時どう思った?

38 ::03/10/02 05:17
記憶を背負った機械が人間であることは前述したが、その記憶の質について考えてみる。
道徳と法律 こんなのも記憶の貯蔵庫の中に存在するわけだが・・。
道徳も法律も半ば絶対的なものである、もっとも現在では道徳の強制力は薄れているが。
道徳と法律は客観的に存在していると思われるが、実際は法律学者の記憶貯蔵庫と書物の中に記されている。
道徳を無視することは社会的なペナルティとなり、法律を破ることは実際的な罰則が与えられる。
このような記憶が我々の記憶の貯蔵庫には存在する。
我々は道徳や法律という絶対的な拘束力を持つ記憶を保持しており、自ら犯罪者であろうという覚悟が無い限り、人々はこれを遵守する。
道徳で記憶の貯蔵庫をいっぱいにしている人を宗教家と呼び、法律で記憶の貯蔵庫をいっぱいにしている者を法律家と呼ぶ。
宗教家や法律家の間でも情報の解釈ゲームが行われて絶え間ない。
前者の大なるものは宗教改革だが、これは解釈によってはプレイヤーの行動様式を180度変えてしまう影響力があったりして面白い。
中世においては結構やりがいのある仕事だったのかもしれない。



39 :没個性化されたレス↓:03/10/02 05:26
1さんへ

お前はドゥルーズが自殺した時どう思った?

40 :没個性化されたレス↓:03/10/02 06:16
>>1


(´C_` )ソッスカ





41 :没個性化されたレス↓:03/10/02 06:18
 テニスの名門校・青春学園中等部に入学してきた越前リョーマは、アメリカJr.大会4連続優勝の経歴を持つ、テニスの天才少年。
 早速テニス部に入部したリョーマは、1年生で初めてレギュラー入りをはたし、地区予選に出場することに。数々のアクシデントを乗り越え、青学はついに関東大会への切符を手に入れた。
 そして迎えた関東大会。青学は1回戦で昨年の準優勝校・氷帝学園と対戦。手塚のまさかの敗退、川村の無効試合などで、5試合すべて終了しても決着がつかず第6試合まで及ぶが、リョーマの勝利により青学は見事2回戦進出を決めた。
 だがその試合中肩を痛めた手塚は、治療のために九州へ行くことに…。
 手塚が旅立った後、より団結力が強まった青学は、強豪・緑山中を下し、ベスト4に進出。念願の全国大会行きを決めた!
http://kumanote.jp/i/member/member_top.php?USER_ID=battleroya

42 :1:03/11/12 16:51
ドゥールズは自分の限定的自我の実存的な構造を脱構築することによって
人間の本質的価値を見出そうとしたという点において学界に新たなる潮流を導いた。
そのような功労者が自殺という手段を選んだのは僕は間違っていると思う。


43 :没個性化されたレス↓:03/11/22 15:31
面白い

44 :校長が強盗:03/11/22 18:23
この事件は報道されていません。教育委員会も校長を処分しません。
 皆様の力でこの事件を広めてください。
被害者先生のサイト
 http://www.geocities.co.jp/NeverLand/8595/
 事件究明を求める署名サイト
 http://chiba_273.at.infoseek.co.jp/
   ∧_∧
  (  ^^ )< ひろめよう
ここはまじめなサイトです。事件をひろめるために
 このコピーをあちこちにはってください。<(_ _)>

45 :没個性化されたレス↓:03/11/23 23:51
漏れの*が無いYO!

46 :没個性化されたレス↓:04/05/02 18:25
1はどこだ?
哲板にいるのか?
心理学の連中は思考能力が劣っているからなぁ(はーと

47 :没個性化されたレス↓:04/05/08 17:00
>>5
「馬」の字がおかしいぞ・・・


48 :没個性化されたレス↓:04/05/08 17:02
>>8
>物事を判断するには、先天的に「これは靴である」「これは傘である」
>「靴とは〜〜(特徴や使用目的の説明)」「傘とは〜〜(特徴や使用目的の説明)」
>という知識が必要である。

先天的な知識って? 生まれてきた時にもう「これは靴だ」って知ってるの?
「先天的」の使い方、間違ってない?

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