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20世紀最大の捏造 ホロコースト 08

1 :世界@名無史さん:03/12/16 01:18
アメリカにあるホロコースト否定派の最大の拠点(英語)
ttp://www.ihr.org/
ホロコースト否定派の資料サイト(英語)
ttp://www.ety.com/HRP/
Dissecting the Hoiocaust(ホロコーストの解剖)
ホロコースト否定派の学者の論文が読める。
ttp://www.codoh.com/found/found.html

歴史的修正主義を考えるための文献資料 (日本語)
日本におけるホロコースト否定派の最大の拠点 膨大な資料がある。
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/
ホロコーストと見直し論(日本語)
ttp://www.nsjap.com/v_b/revision.html
加藤一郎教授の歴史的修正主義関係のページ
「ドイツははたして侵略国家であったのか?」等の修正主義の論文が読める。
ttp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/revisionism.htm
マルコポーロ廃刊の原因となった西岡昌紀氏の「ナチ「ガス室」は無かった」のページ
ttp://www.nsjap.com/marco/
木村愛二氏の『アウシュヴィッツの争点』が読めるページ
ttp://www.jca.ax.apc.org/~altmedka/aus.html

ホロコースト論争が行なわれているのは、『世間に公けの』出版物ではなく、いささか世間から
身を隠した出版物の中である。特定の思想や表現活動を禁止している公式の禁令がこの論争を
妨害しており、この禁令に迎合する政治的密告者が、この論争を監視しているからである。
しかし、この問題についての自由な論争を阻んでいる措置は、今日、どのように恐るべきもの
のように見えようとも、長くは続かないであろう。経験が教えていることは、刑罰によって
自由な歴史研究を妨げることが出来るのは一時的なものにすぎない、
『 歴史的真実は、身を隠した世界に生き残り、結局は勝利を収めるであろう 』
ということである。


2 :世界@名無史さん:03/12/16 01:19
ホロコースト正史派の主張に従えば、第二次大戦中ドイツのナチスは、東部戦線でユダヤ住民に対する
大量殺戮を実行し、それはその規模や、無慈悲さの点で比類のないものであったという。
数百万のユダヤ人が、ドイツ占領地区から連行され、ポーランドの「絶滅収容所」に詰め込まれ
その多くがガス室で、一部がガストラックで殺されたという。
また、ドイツ人は東部戦線の背後で、膨大な数のユダヤ人を殺戮したという。
ガス処刑されたもの、射殺されたもの、病気、疲弊、飢餓その他の原因で死亡した犠牲者の総数は
500万(注)から600万に達したという。

第二次世界大戦が終了してから50年以上が経過した。ホロコーストの専門家には、文書資料、
大量殺戮現場、裁判での数多くの証言を検証する十分な時間と機会が与えられていたはずである。
この半世紀に、彼らはたしかに活発ではあったが、実際には大量殺戮の証拠を全く発見出来なかった。
実際、「自白」と「目撃」証言の断片以外には、全く何も発見していないのである。
絶滅過程の実際のメカニズムについては大きな情報のギャップがあり、そのために深刻な疑念が
生じている。

さまざまなユダヤ人絶滅手段が馬鹿げたものであること自体は、ホロコーストが起こらなかった
ことを証明しているわけではない。
しかし、少なくとも、理性的な人々にこのような奇怪な話を信じさせるまえに、何らかの確証が
あることを納得させる必要があるであろう。
また、ガスを使ってユダヤ人を殺害せよとの命令文書、計画書のような証拠、誤ってガス室とされた
普通の部屋ではなく、実際に稼動したガス室のような物的証拠はまったく存在しない。
このことだけでも、何か重大な過失があることは誰の目にも明らかである。
ホロコーストを唱える者たちは、これらの重要な問題点に対し、明確な説明を行う責務があるのだ。

(注)ラウル・ヒルバーグは『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』の1985年版でWWUにおける
ユダヤ人の死亡者をこれまでの600万説を100万程度下方修正して、約510万と推定している。

3 :世界@名無史さん:03/12/16 01:19
見直し論の学者たちは何も,強制収容所が無かったとか、ユダヤ人が一人も死んでいない
とか、そういう事を主張している訳ではない。
そうではなく見直し論者は,ドイツにはヨーロッパ在住のユダヤ人を絶滅する計画など
無かったこと,そしてガス室での大量殺戮など科学的にあり得ないこと,そして戦時中に600万人の
ユダヤ人が死んだというのは無責任な誇張であることを,多くの科学的、歴史学的な証拠を
添えて示そうとしているのである。

要約すれば,見直し論者の主張は以下のようになる。

1) ユダヤ人ホローストは人類の歴史上、数あるホロコーストの一つにすぎず、
そうしたホロコーストは第二次世界大戦後の世界にすら、多く存在したのである。

2) ガス室,あるいはドイツ人によるユダヤ人絶滅の試みなど無かった。
ドイツ人が行ったのはヨーロッパからの追放であり,それは絶滅とは全く異なる。

3) ホロコースト記念館などで主張されている死者500〜600万人という数字はあまりに大きすぎ,
実際に収容所で病死したユダヤ人収容者たちは30万〜50万、それ以外に戦争中に収容所とは
無関係のさまざまな要因で死亡したユダヤ人は多くとも50万程度であり、どんなに多く見積もっても
その合計が100万を超えることは無い。

4) 第二次世界大戦は,その当事者全員にとって前代未聞の大量殺戮の場であった。
それはユダヤ人だけに限られず,ユダヤ人収容者の死亡者数はその全体の
僅か1パーセントにも満たない数字である。


4 :世界@名無史さん:03/12/16 01:20
当のホロコーストは何処で起こったのか?

ドイツへの連合国のテロ的な無差別爆撃の結果、合計で、100万ほどの罪のないドイツ人
(大半が子供、女性、老人)が死んだ。これらの一連のホロコーストと、ドイツの強制収容所で
飢えとチフスで衰弱死した囚人とは同一視されがちであるが、実際は両者とのあいだには
大きな相違がある。
1992年にフランス、リヨン大学のフォーリソン教授が明確に指摘したように(注)、ドイツの捕虜収容所と
強制収容所での犠牲者と、連合国の空襲および戦後の連合国と解放された諸国による虐殺行為の
ドイツ人犠牲者とのおもな相違は、ドイツの収容所の囚人が、戦争によるドイツのインフラストラクチャーの
崩壊のために死んでいったのに対し、ドイツ人は、連合国と『解放された』諸国民、すなわち、
セルビア人、チェコ人、ポーランド人によって大量に殺戮されたという点にある。
(注)R. Faurisson, "La lecon des photograhpie", Revue d'Histoire Revisionniste, no. 6. May 1992, p. 62-68.

最も忘れてはならないのは、ドイツの敗戦によってドイツ系住民に襲いかかった悲劇的な
運命であり、その第一は、敗戦後のドイツ人の大量追放処分である。
1500万人以上のドイツ系住民が中央ヨーロッパ、東ヨーロッパの何百年も住んでいた自分の
故郷から強制的に 大量追放された。
旧西ドイツ政府の統計では、その内の211万人が死亡ないし行方不明となったという。
第二に連合国の占領下に置かれたドイツでは、食糧不足のために、敗戦から1950年の
5年間で570万人の民間人が死亡した。
「数百万の人々は、数年間にわたって毎日、勝利者の前で緩慢に餓死していった」のである。
第三に旧西ドイツ政府は少なくとも150万のドイツ軍兵士が連合国の捕虜収容所から
帰還していないことを認めている。
全て合計すると、敗戦とその後の占領によって死亡したあるいは行方不明となった
ドイツ人は1000万近くになり、これは戦争中に戦闘や空襲で死んだドイツ人の数よりも
多いのである。

5 :世界@名無史さん:03/12/16 01:20



「本当のホロコーストは、戦時中のドイツの町で、戦後のドイツ各地で起ったのである。」


普通のドイツ人、兵士、民間人の運命は、捕虜収容所や強制収容所の数十万の囚人の運命よりも
過酷であったという歴史的事実を我々はしばしば忘れがちである。


6 :世界@名無史さん:03/12/16 01:21
初心者の為の回答

Q アウシュヴィッツ収容所など大量虐殺があったという絶滅収容所は
何処にあったのですか?

A 全てがポーランドにあったと言われています。

Q ポーランド以外には無かったのですか?

A ドイツやフランスにあった収容所は単なる通常の収容所であって
虐殺は行われませんでした。
つまり、ポーランド以外には一つもありませんでした。

Q 何処の国がポーランドのアウシュヴィッツ収容所を調査し、大量虐殺が
あったと発表したのですか?

A ソ連の調査団によって行われ、ソ連政府によって発表されました。

Q アメリカ軍やイギリス軍など西側の調査団はアウシュヴィッツ収容所を
調査できなかったのですか?

A 西側の調査団はソ連によって、立ち入りが禁止されていて
調査を行うことは出来ませんでした。

Q アウシュヴィッツでガス殺された死体は何体発見されたのですか?

A チクロンBによって殺害された遺体は、実際には一体も発見されませんでした。



7 :世界@名無史さん:03/12/16 01:21

Q ニュルンベルグ裁判ではアウシュヴィッツで何人ぐらい死んだとされたのですか?

A ニュルンベルグ裁判ではアウシュヴィッツで400万が病死あるいは虐殺されたと
判決が出ました。

Q 現在もその判決は支持されているのですか?

A 全く驚くべき事ですが、現在この判決はイスラエルの学者ですら否定しています。
1990年にポーランドのアウシュヴィッツ収容所にある犠牲者400万と書かれた記念碑は
数字が多過ぎるとして、撤去されました。
イスラエルのヤド・バシェム・ホロコースト記念館も実際は100万程度である
として、下方修正しました。

Q では、実際にアウシュヴィッツで100万人ものユダヤ人が死んだというのは
信用出来るのですか?

A 信用出来ません。そのような証拠が全く存在しないからです。
しかし、ソ連、ドイツに保管されていたアウシュヴィッツの死亡者名簿(Sterbebucher)によれば
1941年7月27日から1943年12月31日までの期間で約6万9千名の名前が登録されていました。

Q その死亡者名簿にはガス殺された人は何人登録されていたのですか?

A 一人も居ませんでした。全員の死因が病死や自然死でした。


8 :世界@名無史さん:03/12/16 01:22
Q ホロコーストの国別の死亡者数について、何か異常な点はありますか?

A あります。
ユダヤ人の死亡者が東欧の共産主義国のおいて異常に多い事です。
資料によって多少の違いは有りますが、ポーランド共産政府が約300万、ソ連が130万、
ルーマニアが50万、チェコスロバキアが25万、ハンガリーが20万と主張していて、
死亡者数600万の約90%は戦後の共産主義国が主張している死亡者で占めています。
しかも、全く証拠を提示していません。
これは、ソ連とその衛星国がナチスが大量虐殺を行ったという、悪質なプロパガンダ宣伝を
行っていた事を証明しています。

Q ヨーロッパにおいて、ドイツの全収容所で死亡したユダヤ人は何人なのですか?

A ラウル・ヒルバーグは(ドイツを含む)西側の強制、労働、通過収容所でのユダヤ人の
死亡者の数を約25万と見積もっています。
この数字は多過ぎる可能性は十分ありますが、許容出来る範囲でしょう。
この数字にアウシュヴィッツとマイダネクの二つの収容所で病気やチフスで死亡した
ユダヤ人の人数を加えて、約35万人です。
最大で35万人のユダヤ人がドイツの収容所で死亡しました。



9 :世界@名無史さん:03/12/16 01:22

Q ホロコースト修正主義者には民族主義者や右翼が多いと言うのは本当なのですか?

A それは事実を捻じ曲げた悪質なデマです。
著名なホロコースト修正主義者の中にはデービッド・コール、スティーヴン・ヘイワード(ユダヤ人)
やポール・ラシニエ(共産主義者)、ロベール・フォーリソン、ブラッドリー・スミス(無神論者)
など様々な思想を持った者が居ます。
また、ロベール・フォーリソン、アーサー・R・バッツ(大学教授)ゲルマール・ルドルフ、
フリードリヒ・P・ベルク(化学者)、ジョン・ボール(地質学者)
マーク・ウェーバー、デヴィッド・アーヴィング、カルロ・マットーニョ(歴史学者)
など、多くの優秀な学者が居ます。
国籍で言えば、アメリカ、イギリス、フランス、カナダ、ドイツ、イタリア等多くの国籍で
構成されています。


10 :世界@名無史さん:03/12/16 01:30
前スレ】
20世紀最大の捏造 ホロコースト 7
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1070378779/l50
【ホロコースト】 20世紀最大の捏造 ★6
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1069163010/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 5@世界史
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1068357040/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 4
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1065946941/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 3
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1063896324/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 2
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1063214205/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1060935877/
◆ホロコーストが無かったというのは本当ですか?
ttp://mentai.2ch.net/whis/kako/1013/10137/1013782188.html
◆ホロコースト・リヴィジョ二ズムを論破する!
ttp://academy.2ch.net/whis/kako/1013/10139/1013944159.html
◆ホロコーストは無かった!! W
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1056726423/l50
◆ホロコーストなんて無い!! V
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1055343240/l50
◆ホロコーストなんてない!! U
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1054037326/
ttp://academy2.2ch.net/whis/kako/1054/10540/1054037326.html (過去ログ倉庫)
◆ホロコーストなんてない!!
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1050158871/
ttp://academy2.2ch.net/whis/kako/1050/10501/1050158871.html (過去ログ倉庫)


11 :世界@名無史さん:03/12/16 01:31
【ホロコースト論争年表】
1939年: 【ナチス】 ヒトラー総統、演説で「ヨーローッパにおけるユダヤ人のAusrottung(根絶、追放、一掃の意味)」
に触れる
-------1940年代--------
1942-44年: 【アンネ】 アンネ・フランク、オランダのアムステルダムで隠れ家生活 (a1)
1945年: 【アンネ】 アンネ・フランク、Bergen-Belsen 収容所にて発疹チフスにより死亡 (a1)
1945年: 【ドイツ敗戦】 5月8日、ドイツ無条件降伏
1945年: 【ホロコースト説】 ソ連政府、ニュルンベルグ裁判で「アウシェビッツで400万人の虐殺」と主張 ★
1947年: 【アンネ】 父オットー・フランク、『アンネの日記』初出版 (a1)
1948年: 【ホロコースト説】 ナチス宣伝大臣ゲッペルス、日記でユダヤ人絶滅計画の存在を記載
-------1950年代--------
1951年: 【賠償金】 イスラエル政府、ドイツとオーストリアに賠償金支払いを要求 (c1)
1952年: 【アンネ】 アンネの父オットー・フランク、『アンネの日記』(アメリカ?)で出版、ベストセラーになる (a2)
1952年: 【賠償金】 ドイツ政府、イスラエルに30億マルクの支払いに合意。オーストリアも支払い(詳細不明) (c1)
1952年: 【ソ連政府】 アウシュビッツ(ポーランド)を公開
1959年: 【アンネ】 映画 『アンネの日記』、アカデミー賞受賞 (a3)
1959年: 【アンネ】 フリア・オード、メイヤー・レビンがオットー・フランクから5万ドルを受け取ったと雑誌に発表 (a2)
-------1960年代--------
1960年: 【ガス室】 ユダヤ人ブロサット、ドイツ国内にはガス室がなかったと表明(つまりガス室はアウシュビッツだけ)
1960年: 【ナチス】 イスラエルの諜報機関モサド、元ナチス将校・アイヒマンをアルゼンチンから拉致 (n1)
1960年: 【ホロコースト説】 ユダヤ系アメリカ人のラウル・ヒルバーグ、 『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』出版 ★
1961年: 【修正主義】 フランス人でナチ支配下のレジスタンス活動家ポール・ラッシニエ、ホロコースト説に反論 ★

12 :世界@名無史さん:03/12/16 01:31
-------1980年代--------
1980年: 【アンネ】 エルンスト・ロエマー 『アンネの日記』は真実ではなく、小説である事を追及する裁判
1985年: 【カナダ】 ユダヤ人団体、エルンスト・ツンデルをカナダ・トロントで訴える。ツンデル裁判
1986年: 【ナチス】 合衆国市民John Demjanjukが元ナチ戦犯とされイスラエルに国外追放 (n1)
-------1990年代--------
1990年: 【ポーランド】ポーランド政府、アウシュヴィッツ収容所の400万人説を否定、犠牲者400万と書かれた記念碑撤去。★
1990年: 【修正禁止法】 フランス、「ゲーソ=ファビウス法」制定 (r1) ★
1992年: 【修正禁止法】 オーストリア、「ナチス禁止法」への追加。量刑は下限を軽減 (r1)
1992年: 【カナダ】 エルンスト・ツンデル、カナダ最高裁で勝利。ツンデル裁判 ★
1993年: 【ナチス】 イスラエル最高裁がDemjanjukに無罪判決 (n1)
1994年: 【修正禁止法】 ドイツ、「犯罪対策法」に「民衆煽動罪」を新設。従来よりも量刑を強化 (r1)
1995年: 【ポーランド】ポーランド政府、アウシュヴィッツ収容所の死亡者を大幅に下方修正し,150万と主張。★
1995年: 【日本】 マルコポーロ2月号、 『ナチ「ガス室」はなかった』掲載、ユダヤ人団体の圧力で廃刊 (j1)
1998年: 【賠償金】 スイスの主要銀行、これを最後とする条件でユダヤ団体に対して12億5千万ドル支払い (c2)
1999年: 【日本】 週間ポスト10月号、 『ユダヤ人脈関連記事』掲載、ユダヤ人団体から抗議 (j2)
-------2000年代--------
2000年: 【賠償金】 オーストリア政府、ユダヤ人遺族に 215Millionドル、その他に 550millionドル支払い決定 (c3)
2002年: 【ナチス】 一旦回復されたDemjanjukの合衆国市民権が再度剥奪される (n2)
2003年: 【カナダ】 エルンスト・ツンデル、カナダ警察から逮捕される。理由は治安を乱す (c4)
2003年: 【賠償金】 補償や損害賠償を払い続けていた(ユダヤ人の殺害に使用されたとされている)殺虫剤チクロン-Bを
生産したドイツ化学メーカーIGファルベン社破綻 (c4)

★印 転機点となる特に重要な出来事

13 :世界@名無史さん:03/12/16 01:46
【ホロコースト論争年表】 12/07/2003 改定版
1939年: 【ナチス】 ヒトラー、演説で「ヨーローッパにおけるユダヤ人種のAusrottung(根絶、追放、一掃の意味)」 に触れる
-------1940年代--------
1942-44年: 【アンネ】 アンネ・フランク、オランダのアムステルダムで隠れ家生活 (a1)
1945年: 【アンネ】 アンネ・フランク、Bergen-Belsen 収容所にて発疹チフスで死ぬ (a1)
1945年: 【ドイツ敗戦】 5月8日、ドイツ無条件降伏
1945年: 【ホロコースト説】 ソ連政府、ニュルンベルグ裁判で「アウシェビッツで400万人の虐殺」と主張 ★
1947年: 【アンネ】 父オットー・フランク、『アンネの日記』初出版 (a1)
1948年: 【ホロコースト説】 ナチス宣伝大臣ゲッペルス、日記でユダヤ人絶滅計画の存在を記載
1948年: 【イスラエル】 第一次中東戦争 (イスラエル独立戦争) (i1)
-------1950年代--------
1951年: 【賠償金】 イスラエル政府、ドイツとオーストリアに賠償金支払いを要求 (c1)
1952年: 【アンネ】 アンネの父オットー・フランク、『アンネの日記』(アメリカ?)で出版、ベストセラーになる (a2)
1952年: 【賠償金】 ドイツ政府、イスラエルに30億マルクの支払いに合意。オーストリアも支払い (c1,c2)
1952年: 【ガス室】 ソ連政府、アウシュビッツ(ポーランド)を公開 (g1)
1956年: 【イスラエル】 第二次中東戦争始まる (スエズ動乱) (i2)
1959年: 【アンネ】 映画 『アンネの日記』、アカデミー賞受賞 (a3)
1959年: 【アンネ】 フリア・オード、メイヤー・レビンがオットー・フランクから5万ドルを受け取ったと雑誌に発表 (a2)
-------1960年代--------
1960年: 【ガス室】 ユダヤ人ブロサット、ドイツ内にはガス室がなかったと表明(つまりガス室はアウシュビッツだけ)
1960年: 【ナチス】 イスラエルの諜報機関モサド、元ナチス将校・アイヒマンをアルゼンチンから拉致 (n1)
1960年: 【ホロコースト説】 ユダヤ系アメリカ人のラウル・ヒルバーグ、 『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』出版 ★
1961年: 【見直し論】 フランス人のナチ支配レジスタンス活動家ポール・ラッシニエ、ホロコースト説に反論 (r1) ★
1967年: 【イスラエル】 第三次中東戦争 (6日戦争) (i3)

14 :世界@名無史さん:03/12/16 01:46
-------1970年代--------
1978年: 【第13部族】 アーサー・ケストナー 『第13番目の部族』を出版 (t1)
-------1980年代--------
1980年: 【アンネ】 ロエマー 『アンネの日記』は真実ではなく、小説である事を追及する裁判。結果は後年行方不明 (a4)
1985年: 【カナダ】 ユダヤ人団体、エルンスト・ツンデルをカナダ・トロントで訴える。ツンデル裁判 (z1)
1986年: 【ナチス】 合衆国市民John Demjanjukが元ナチ戦犯とされイスラエルに国外追放 (n1)
-------1990年代--------
1990年: 【見直し禁止法】 フランス、「ゲーソ=ファビウス法」制定 (p1) ★
1992年: 【見直し禁止法】 オーストリア、「ナチス禁止法」への追加。量刑は下限を軽減 (p1)
1992年: 【カナダ】 エルンスト・ツンデル、カナダ最高裁で勝利。ツンデル裁判 ★
1993年: 【ナチス】 イスラエル最高裁がDemjanjukに無罪判決 (n1)
1994年: 【見直し禁止法】 ドイツ、「犯罪対策法」に「民衆煽動罪」を新設。従来よりも量刑を強化 (p1)
1995年: 【日本】 マルコポーロ2月号、 『ナチ「ガス室」はなかった』掲載、ユダヤ人団体の圧力で廃刊 (j1)
1998年: 【賠償金】 スイスの主要銀行、これを最後とする条件でユダヤ団体に対して12億5千万ドル支払い (c3)
1999年: 【日本】 週間ポスト10月号、 『ユダヤ人脈関連記事』掲載、ユダヤ人団体から抗議 (j2)
-------2000年代--------
2000年: 【賠償金】 オーストリア政府、ユダヤ人遺族に 215Millionドル、その他に 550millionドル支払い決定 (c3)
2002年: 【ナチス】 一旦回復されたDemjanjukの合衆国市民権が再度剥奪される (n2)
2003年: 【カナダ】 エルンスト・ツンデル、カナダ警察から逮捕される。理由は治安を乱す (z2)
2003年: 【賠償金】 補償や損害賠償を払い続けていた(ユダヤ人の殺害に使用されたとされている)殺虫剤チクロン-Bを生産したドイツ化学メーカーIGファルベン社破綻 (c5)

★印 転機点となる特に重要な出来事

15 :世界@名無史さん:03/12/16 01:47
【ナチス】
(n1) http://www.pbs.org/eichmann/intro.htm (英)
(n2) http://www.adl.org/PresRele/HolNa_52/4043_52.asp (英)
【ガス室】
(g1) http://www.newsturmer.com/Andre%20artikler/picture%20from%20the%20real%20comcentration%20camp.htm (英)
【賠償金支払い】
(c1) http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-29.html (日)
(c1) http://www.claimsinfo.org/article.asp?article_id=317 (Jewish)(英)
(c1) http://www.zundelsite.org/english/zgrams/zg2001/zg0109/010921.html (英)
(c2) http://www.vho.org/GB/Journals/JHR/8/2/Weber243-250.html (Germany)(英)
(c3) http://www.pbs.org/wgbh/pages/frontline/shows/nazis/etc/cron.html (Swiss)(英)
(c4) http://edition.cnn.com/2000/WORLD/europe/12/22/austria.holocaust/ (Austria)(英)
(c5) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031110-00000254-kyodo-int (Germany)(日)
【見直し論】
(r1) http://www.codoh.com/thoughtcrimes/PORT1RAS.HTML (英)
【カナダ】
(z1) http://www.zundelsite.org/english/harwood/Didsix01.html (英)
(z2) http://www.nsjap.com/v_b/14.html (日)
【見直し禁止法】
(p1) http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-3.html (日)
【アンネの日記】
(a1) http://www.cjonline.com/stories/031301/new_annefrank.shtml (英)
(a2) http://www.vho.org/GB/Books/tmotsm/A2.html (英)
(a3) http://www.jecc.org/litvid/holo5.htm (英)
(a4) http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/an.html (日)

16 :世界@名無史さん:03/12/16 01:47
【イスラエル・中東戦争】
(i1) http://www.geocities.com/inazuma_jp/firstwar.html (日)
(i2) http://www.geocities.com/inazuma_jp/secondwar.html (日)
(i3) http://www.geocities.com/inazuma_jp/thirdwar.html (日)
【第13部族】
(t1) http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/texts/textA2F3/a2f1000.html (日)
(t1) http://www.christusrex.org/www2/koestler/ (英)
(t1) http://abbc.com/koestler/ (Isram site)(英)
【日本】
(j1) http://www.nsjap.com/marco/marco0.html (日)
(j2) http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-21-1.html (日)
(j2) http://www.asyura.com/sora/bd3/msg/981.html (日)
(j2) http://www.kcn.ne.jp/~ca001/E11.htm (日)

17 :世界@名無史さん:03/12/16 12:59
-------2000年代--------
2000年: 【賠償金】 オーストリア政府、ユダヤ人遺族に 215Millionドル、その他に 550millionドル支払い決定 (c3)
2002年: 【ナチス】 一旦回復されたDemjanjukの合衆国市民権が再度剥奪される (n2)
2003年: 【カナダ】 エルンスト・ツンデル、カナダ警察から逮捕される。理由は治安を乱す (z2)
2003年: 【賠償金】 補償や損害賠償を払い続けていた(ユダヤ人の殺害に使用されたとされている)殺虫剤チクロン-Bを生産したドイツ化学メーカーIGファルベン社破綻 (c5)
     【自 爆】 木村氏名誉毀損裁判を起こすが敗訴。★★★
★印 転機点となる特に重要な出来事




18 :17:03/12/16 13:00
武士の情けリンクは張らない

19 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:23
● アウシュビッツ徹底ガイド
ttp://www1.linkclub.or.jp/~ttakeshi/porhtml/pora01.html



20 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:23
● ナチズムのユダヤ人絶滅政策
ttp://www.geocities.co.jp/Technopolis-Jupiter/1189/nazi.html
● 講演「ホロコースト研究の過去と現在」栗原 優
ttp://www.succ.soka.ac.jp/~socio/kaiho/19.html#kurihara
● 『ホロコーストの力学(序章草稿‐最新の研究上の諸論点)』 永岑三千輝
ttp://www-user.yokohama-cu.ac.jp/~keizaisi/kogikeizaishi20011217.htm
● 『20世紀の謎 ホロコーストはなぜ起きたか (1)~(4) 』 関 曠野
ttp://www.geocities.co.jp/WallStreet/4041/seki/bn.html
● ドイツの歴史――ドイツ帝国の成立から西ドイツの成立へ
ttp://koho.osaka-cu.ac.jp/vuniv2003/noda2003/noda2003-1.html
● 両大戦間期の東欧の問題点
ttp://www.h3.dion.ne.jp/~jtpage/cy/yugo/senkanee.htm
● ワイマール共和国そしてヒトラー
ttp://ww1.m78.com/weimal/weimal%20republic.html
● ドイツ第三帝国の戦い・アドルフ・ヒトラーと第2次世界大戦
ttp://www.jade.dti.ne.jp/~mm2009/index.html


21 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:24
● 「ドイツ・アニメ・広告 1920〜1960モダニズム芸術の光と影」
ttp://www.akoa-net.org/seminer/seminerhoukokusho.htm
● 『ヒトラー政権下の教育者たち─ナチ教育の理論と実践─』ヘルマン・ギーゼッケ
ttp://www2.ocn.ne.jp/~toda/Giesecke1.html
● 第三帝国下の青少年――ヒトラー・ユーゲントに存在する「魅力」――
ttp://www.fukuoka-edu.ac.jp/~tamaki/joyama/joyama2000/kwmr.htm
● 統一学校運動の研究
ttp://www.asahi-net.or.jp/~FL5K-OOT/toitumokuji.htm
● ワイマル共和国における学生の動向
ttp://www.bunkyo.ac.jp/faculty/kyouken/watanabe/watanabe.html
● 《労働者》の誕生――ドイツ第三帝国における身体と政治――
ttp://www.osaka-ue.ac.jp/zemi/dtano/arbeiter.html
● ナチズムと芸術
ttp://www.sue.shiga-u.ac.jp/WWW/dept/e_ph/dia/4.html#third
● 「ドイツ、魔の山のひとびと  ドイツ表現主義の周辺」
ttp://www.museum.pref.mie.jp/miekenbi/hillwind/hill_htm/hill7_3.htm
● 音楽と権力 フルトヴェングラー 1933~35年(PDF版)
ttp://www.kasei.ac.jp/library/kiyou/2001/1.MITSUISHI.pdf
● レニ・リーフェンシュタールが語る”政治とオリンピック”
ttp://www.hh.iij4u.or.jp/~iwakami/berlin.htm


22 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:25
● 優生・ナチス・ドイツ
ttp://www.arsvi.com/0p/eg-naz.htm
● ナチ時代のドイツ精神医学
ttp://www.ne.jp/asahi/pota/1999/news/naci.html
● 優生学の時代としての二十世紀――ドイツ、北欧、日本
ttp://www.jca.apc.org/kaiho-shoten/ichinokawa/yuseigaku.html
● 出生前診断と優生学(PDF版)
ttp://philosophy.cs.kyoto-wu.ac.jp/2001/5papers.pdf
● 優生学と「美」の発見(PDF版)
ttp://bambi.t.u-shizuoka-ken.ac.jp/~libarts/kokai/3nakayama.pdf


23 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:25
● マックス・ホルクハイマーと反ユダヤ主義(PDF版)
ttp://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ir/campus/bulletin/vol14-3/14-3-01inoue.pdf
● ハンナ・アーレントの生涯と思想(PDF版)
ttp://www-lib.icu.ac.jp/LibShuppan/lecture/PDF/7-2.pdf
● 「ホロコーストとユートピア――構造・機能主義の誕生とシュッツ」
ttp://wwwsoc.nii.ac.jp/ssst/docs/2003/22yui.html
● エーリッヒ・フロム:『自由からの逃走』
ttp://web.sfc.keio.ac.jp/~oguma/kenkyu/00f1/fromm.html
● ヴォータンの復活―ユングと政治
ttp://www.shosbar.com/works/crit.essays/wotan.html
● 多木浩二著「戦争論」(PDF版)
ttp://www.ops.dti.ne.jp/~heiwa/peace/report/re040-go.pdf
● 『ホロコーストの前に立つマルクス主義者――トロツキー、ドイッチャー、マンデル』
ttp://www2u.biglobe.ne.jp/~Trotsky/25-26/geras.html


24 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:26
● 離散民(デイアスポラ)の話し
ttp://www.ksnaj.or.jp/K-Senior/DOC/judea/risan.html#5
● ドイツにおけるユダヤ人 −中世ユダヤ人迫害における地方支配層の役割−
ttp://www.fukuoka-edu.ac.jp/~tamaki/joyama/joyama99/99nkzt.htm
● ユダヤ人シェーンベルクと反ユダヤ主義
ttp://www.keio-miyama.com/seminar/r1999/1022ash.html
● アメリカにおけるシオニズム運動の発展(PDF版)
ttp://www.meij.or.jp/information/ChutoKenkyu/pdfs/naramoto.pdf
● ポーランド語によるユダヤ抵抗詩アンソロジー(PDF版)
ttp://src-h.slav.hokudai.ac.jp/publictn/70/nishi.pdf
● 「死はすべての五月の芽に目ざめ」――二人のユダヤ詩人
ttp://www.kylin.com/ningen/uisu4gou.htm
● V.E.フランクル『夜と霧 新版』――「訳者あとがき」 より
ttp://homepage2.nifty.com/bunkyoken/9.nukigaki/nukigaki.ikeda.htm
● ユダヤ人について
ttp://village.infoweb.ne.jp/~fwgj9369/mystery/Jewish(1).htm


25 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:26
● ドイツのジャーナリズム(PDF版)
ttp://pweb.sophia.ac.jp/~s-yuga/gakubu/FJ2germanjh.pdf
● ナチ政権下の法律(PDF版)
ttp://home.q02.itscom.net/tosyokan/data/KURYU024.pdf
● ナチ法律哲学(PDF版)
ttp://home.q02.itscom.net/tosyokan/data/KURYU023.pdf
● ドイツ労働史・労働運動史研究(PDF版)
ttp://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/oz/512/512-1.pdf
● ロシア・ドイツ人の辿った道・・・ロシアからの引揚ドイツ人
ttp://www.okada.de/unchiku/aussiedler/aussiedler.htm
● ドイツ連邦共和国における被追放民の統合
ttp://eu.c.u-tokyo.ac.jp/doktorarbeit%20kawakita.htm
● ソ連占領下のドイツ社会民主党 −−SED成立史再考−−
ttp://u-air.net/social-science/theses/hosoi.htm
● 「独立専門家委員会―第二次世界大戦」叢書(PDF版)
ttp://www.mng.toyo.ac.jp/publication/keieironshu/g200303a/13_ueno.pdf
● スロバキア事情
ttp://www001.upp.so-net.ne.jp/yamanaka/slav/slovakhis.html#slovakia


26 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:27
● ホロコースト・絶滅収容所の記憶
ttp://www.mainichi.co.jp/life/family/syuppan/chronicle/holocaust.html
● BBC海外ドキュメンタリー 国際赤十字の光と陰 第2回 ホロコーストの試練
ttp://www.law.hiroshima-u.ac.jp/profhome/nishitan/doc/01998-redcross2.htm
● 或る中尉の手記★加害者から視たホロコースト★
ttp://members.tripod.com/~prettyevita/holo.html
● イェドヴァブネの闇 ―ユダヤ人虐殺とポーランド住民
ttp://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/kansai/jedwabne.htm
● 「ユダヤ人のウクライナ」断想
ttp://diasporological.web.infoseek.co.jp/page006.html
● 白バラの庭
ttp://members.aol.com/weisserose2002/index.html
● 『ヒトラ−独裁下のジャーナリストたち』を読んで
ttp://www2u.biglobe.ne.jp/~akiyama/no34.htm


27 :リビジョニストお勧めサイト:03/12/16 22:28
● ナチス・ドイツの人体実験とニュルンベルク・コード
ttp://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/vuniv99/exp-lec3.html
● ナチス犯罪と「人道に対する罪」
ttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife/6729/essay1/essay1.htm
● 戦後ドイツにおける「過去の克服」と極右勢力
ttp://www.ia.inf.shizuoka.ac.jp/~nakao/thesis/maruyama/M-top.html
● 「<戦争責任>とは何か 清算されなかったドイツの過去」(PDF版)
ttp://www.ajiazaidan.org/english_graphics/forums/11-13-2001/kisa.pdf
● フランスにおける歴史の記憶とその克服〜反ユダヤ主義の視点から〜
ttp://www5a.biglobe.ne.jp/~sdpkitaq/yama_0501.htm
● ドイツ「記憶、責任および未来」基金の設立過程
ttp://www.zephyr.dti.ne.jp/~kj8899/deutsch.html
● ドイツにおけるナチズムと戦争の記念碑・記念館一覧
ttp://www.europa.aichi-edu.ac.jp/minami-seminar/doitsu-sensou-kinenhi.htm
● 「オーラル・ヒストリーの可能性」
ttp://www.okayama-u.ac.jp/user/le/psycho/member/hase/yh-seminar/2002b/Fukushima_21114b.html
● 『対抗モニュメントと記憶――ドイツにおける現代アートの試み』(Word版)
ttp://wwwsoc.nii.ac.jp/hets/taikai12/kagawa.doc


28 :世界@名無史さん:03/12/16 22:55
ドイツの右翼はなぜホロコーストはなかったなんて言ってるの?
あったから何が問題なの?
むしろ「あった、そして正しかった」と主張すべきじゃないの?

29 :世界@名無史さん:03/12/16 23:12
ドイツ人はウンザリし始めているようでつ。
Germans fed up with war legacy
http://www.guardian.co.uk/germany/article/0,2763,1105247,00.html

30 :世界@名無史さん:03/12/16 23:24
       /  ̄ ̄ ̄ ̄ \             
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     /λ            \        
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 ,^ヽ.|  ,;;_llliiillli_iJ   ,;;iiillIIii_   |/=          \     /      
 |i^.| |  <()>’   <()>'  | i |           /     \     
 ヽ | |  ヽ '/    【    ,   |_//       /    /\  \
  | ||     ̄    ┃  ̄     |_l      /    /    \  \
  `-|      /  ┃       |      /    /      \  \
    |      | _,__i )     .|          /         \ /
     l      i| ||;|||||||i     |.      \/            
    ヽ、   |||||:|||||||||ll (    /              
     |\  \ ___ /| //^\            
_ ,――|  \ \_/ / /   \          
 /    |\  ー――一  /    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\  
/     |  \ _/    /    /           \
     |  /  入   /    /              \
 頑張れよ!リヴィ&ネオナチの諸君!応援しているぞ!

31 :世界@名無史さん:03/12/16 23:29
出典: 『夜』 エリーヴィーゼル著

Toward the middle of January, my right foot began to swell because of the cold.
I was unable to put it on the ground.
I went to have it examined.
The doctor, a great Jewish doctor, a prisoner like ourselves, was quite definite:
I must have an operation!
If we waited, the toes -- and perhaps the whole leg --would have to be amputated.
This was the last straw!
But I had no choice.
The doctor had decided on an operation, and there was no discussing it.
I was even glad that it was he who had made the decision.
They put me into a bed with white sheets.
I had forgotten that people slept in sheets. (続く)

32 :31の続き:03/12/16 23:29
The hospital was not bad at all.
We were given good bread and thicker soup.
No more bell.
No more roll call.
No more work.
Now and then I was able to send a bit of bread to my father.
Near me lay a Hungarian Jew who had been struck down with dysentery --skin and bone, with dead eyes.
I could only hear his voice;
it was the sole indication that he was alive.
Where did he get the strength to talk?
"You mustn't rejoice too soon, my boy.
There's selection here too.
More often than outside.
Germany doesn't need sick Jews.
Germany doesn't need me.
When the next transport comes, you'll have a new neighbor.
So listen to me, and take my advice:
get out of the hospital before the next selection!"
These words which came from under the ground, from a faceless shape, filled me with terror.
It was indeed true that the hospital was very small and that if new invalids arrived in the next few days, room would have to be found for them.
But perhaps my faceless neighbor, fearing that he would be among the first victims, simply wanted to drive me away, to free my bed in order to give himself a chance to survive.
Perhaps he just wanted to frighten me.
Yet, what if he were telling the truth?
I decided to await events.    (続く)

33 :32の続き:03/12/16 23:31
The doctor came to tell me that the operation would be the next day.
"Don't be afraid," he added.
"Everything will be all right."
At ten o'clock in the morning, they took me into the operating room.
"My" doctor was there.
I took comfort from this.
I felt that nothing serious could happen while he was there.
There was balm in every word he spoke, and every glance he gave me held a message of hope.
"It will hurt you a bit," he said, "but that will pass.
Grit your teeth."
The operation lasted an hour.
They had not put me to sleep.
I kept my eyes fixed upon my doctor.
Then I felt myself go under....
When I came round, opening my eyes, I could see nothing at first but a great whiteness, my sheets;
then I noticed the face of my doctor, bending over me:
"Everything went off well.
You're brave, my boy.
Now you're going to stay here for two weeks, rest comfortably, and it will be over.
You'll eat well, and relax your body and your nerves."
I could only follow the movements of his lips.
I scarcely understood what he was saying, but the murmur of his voice did me good. (続く)


34 :33の続き:03/12/16 23:32
Suddenly a cold sweat broke out on my forehead.
I could not feel my leg!
Had they amputated it?
"Doctor," I stammered.
"Doctor...?"
"What's the matter, son?"
I lacked the courage to ask him the question.
"Doctor, I'm thirsty...."
He had water brought to me.
He was smiling.
He was getting ready to go and visit the other patients.
"Doctor?"
"What?"
"Shall I still be able to use my leg?"
He was no longer smiling.
I was very frightened.
He said:
"Do you trust me, my boy?"
"I trust you absolutely, Doctor."
"Well then, listen to me.
You'll be completely recovered in a fortnight.
You'll be able to walk like anyone else.
The sole of your foot was all full of pus.
We just had to open the swelling.
You haven't had your leg amputated.
You'll see.
In a fortnight's time you'll be walking about like everyone else."
I had only a fortnight to wait. (続く)


35 :34の続き:03/12/16 23:33
Two days after my operation, there was a rumor going round the camp that the front had suddenly drawn nearer.
The Red Army, they said, was advancing to Buna;
it was only a matter of hours now.
We were already accustomed to rumors of this kind.
It was not the first time a false prophet had foretold to us peace-on-earth, negotiations-with-the-Red-Cross-for-our-release, or other false rumors....
And often we believed them.
It was an injection of morphine.
But this time these prophecies seemed more solid.
During these last few nights, we had heard the guns in the distance.
My neighbor, the faceless one, said:
"Don't let yourself be fooled with illusions.
Hitler has made it very clear that he will annihilate all the Jews before the clock strikes twelve, before they can hear the last stroke."
I burst out:
"What does it matter to you?
Do we have to regard Hitler as a prophet?"
His glazed, faded eyes looked at me.
At last he said in a weary voice:
"I've got more faith in Hitler than in anyone else.
He's the only one who's kept his promises, all his promises, to the Jewish people."


36 :世界@名無史さん:03/12/16 23:49
>>28

日本の右翼がアジアで日本軍がやったといわれる
二千万とか三千万とかの虐殺を否定するのと
一緒じゃないか?

最近は四千万とか聞いた事あるな。


37 :世界@名無史さん:03/12/17 00:01

>>20−27


大体、全部読んだけど、肝心のヒトラーのユダヤ人絶滅命令の
有無や600万とかいう数字の根拠が全く書いてないぞ。

ドイツの歴史学者マルティン・ブロシャートやエルンスト・ノルテが
主張しているようにヒトラー総統のユダヤ人絶滅命令は無かった
で良いんだな?

600万も多過ぎで良いんだな?


38 :世界@名無史さん:03/12/17 00:04
■1933 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/30 ヒトラー政権成立。
3. ダッハウとオラーニエンブルクに最初の強制収容所設置。
4/1 ユダヤ商店のボイコット開始。
4/7 「職業官吏再建法」でユダヤ人の罷免を可能に。
9/29 帝国世襲農場法、アーリア証明を義務化
10/4 新聞界からユダヤ人を排除。
■1934・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2/5 ユダヤ人学生を医師、歯科医試験から排除。
■1935・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7/25 軍からユダヤ人を排除。
9/15 「帝国市民法」および「ドイツ人の血と名誉を守るための法」
(ニュルンベルク人種諸法)公布。
■1936 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5/26 帝国造形芸術院、会員にアーリア証明を要求。
8. ザクセンハウゼンに強制収容所設置。
■1937 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7/15 ブーヘンヴァルトに強制収容所設置。

39 :世界@名無史さん:03/12/17 00:05
■1938・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3. オーストリア併合。
4. ユダヤ系企業の組織的「アーリア化」開始。
5-6. フロッセンビュルクとオーストリアのマウトハウゼンに強制収容所設置。
6/15 「反社会分子」に対する六月行動、約1500人のユダヤ人が強制収容所に。
7/23 ユダヤ人に特別の身分証明書交付。
7/25 ユダヤ人医師、ユダヤ人の患者のみ診察可。
8/17 ユダヤ人に「サラ」か「イスラエル」の名を付けるよう強制。
9/27 ユダヤ人弁護士の営業禁止。
10/5 ユダヤ人の旅券没収、以後大きく赤字で「J」とのみ表記。
10/26-28 在独ポーランド系ユダヤ人約一万七千名、国外へ強制退去。
11/9 ユダヤ人に対する大衆ポグロム(「帝国水晶の夜」)。
11/12 経済界からのユダヤ人の締め出し、ユダヤ系企業の「アーリア化」。
■1939 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/24 ゲーリング、ユダヤ人出国中央本部設置を指示、本部長にハイドリヒ。
1/30 ヒトラー、国会で戦時下での「欧州ユダヤ人絶滅」の可能性をにおわす。
3. 独軍、チェコスロバキアに進駐。
5/15 女性専用強制収容所をラーヴェンスブリュックに設置。
5/22 「ベルリン・ローマ枢軸」完成。
9/1 独軍、ポーランドに侵入、第二次世界大戦始まる。「安楽死作戦」開始。
9/20 ユダヤ人からラジオを取り上げ。
9/21 ハイドリヒ、ポーランド・ユダヤ人のゲットー送りを命令。
9/27 国家保安本部を設置、テロ・抑圧措置の統合機関となる。
11/23 ポーランド総督府在住ユダヤ人に、「黄色い星」を義務化。

40 :世界@名無史さん:03/12/17 00:06
■1940 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1. 精神障害者に、初のガス殺害。
2. ウィーンなどから総督府へユダヤ人の強制移送開始。
3-4. ウッジ、クラカウ、ルブリンでゲットー封鎖。
4/27 ヒムラー、アウシュヴィッツに強制収容所設置を命令。
6-8. 独外務省と国家保安本部、ユダヤ人のマダガスカル移送を計画。
6/22 独仏休戦協定。
9/27 日独伊三国同盟成立。
10. ワルシャワでゲットー封鎖。
■1941・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3/1 ヒムラー、約10万のソ連軍捕虜用にアウシュヴィッツ強制収容所の拡張を命令。
6/22 独ソ戦開始。
7/31 ゲーリング、ハイドリヒに「ユダヤ人問題の最終解決」を委任。
9/1 独本国でも6歳以上のユダヤ人に黄色い星を義務化。
9/3 アウシュヴィッツでツィクロンBによる最初のガス殺害実験。
9/28-30 キエフ近郊バービー・ヤールで約3万4千のユダヤ人虐殺。
9-11. ヘウムノ、ベウゼッツ、マイダネク、アウシュヴィッツ、ビルケナウに
絶滅収容所を計画、工事開始。
10/14, 24 独本国のユダヤ人を強制移送。
10/23 独本国よりの国外移住を禁止。
11/24 チェコのテレジンにテレージエンシュタット収容所設置。
11/30 リガ近郊で、ドイツ内外1万名のユダヤ人虐殺。
12. ヘウムノ絶滅収容所活動開始。

41 :世界@名無史さん:03/12/17 00:07
■1942 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/20 「ヴァンゼー会議」、ナチ党、SS、各省庁の高官、ユダヤ人問題の
「最終解決」を討議。絶滅政策実施へ。
2-3. ポーランドのゲットーからユダヤ人を絶滅収容所へ。
3. ベウゼッツ、活動開始。
3/24 独本国からベウゼッツ絶滅収容所へ移送開始。
3/26-27 フランスから亡命ユダヤ人のアウシュヴィッツ移送開始。
5-6. 西欧占領地で黄色い星を義務化。
6/4 プラハでハイドリヒ暗殺。
7/15-16 オランダのユダヤ人アウシュヴィッツ移送開始。
7/16-18 仏警察、無国籍ユダヤ人をアウシュヴィッツへ。
7/22 ワルシャワ・ゲットーからトレブリンカへ大量移送、
一ヶ月で6万8千のユダヤ人が即ガス室へ。
7-9. 西欧からアウシュヴィッツへ大量移送。
8. 月末の二週間で、ヘウムノ、トレブリンカ、ベウゼッツで20万以上の
ユダヤ人がガス室へ。
11. ヒムラー、本国の強制収容所内からユダヤ人掃討を命令。

42 :世界@名無史さん:03/12/17 00:07
■1943・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2/27 ユダヤ人軍需労働者、ベルリンからアウシュヴィッツへ。
3-7. オランダのユダヤ人、ソビブルへ大量移送。
3/15 ギリシャのユダヤ人、アウシュヴィッツ移送開始。
4/7 ヘウムノでの大量ガス殺停止、ガス室を破壊。
4/19〜5/16 ワルシャワ・ゲットーでユダヤ人蜂起、鎮圧される。
6/11 ヒムラー、ポーランドの全ゲットー掃討を命令。
6/19 ベルリン、ユダヤ人ゼロを宣言。
8/2 トレブリンカで収容者が蜂起、ガス室破壊。
8-12. ソ連のゲットー掃討、絶滅収容所へ。
10/14 ソビブルで収容者が蜂起、ガス殺停止。
10/19 「ラインハルト作戦」終了。
■1944・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4-7. ハンガリーのユダヤ人、アウシュヴィッツ移送、殺害。
5-8. ウッジのゲットー掃討のため、ヘウムノでガス殺再開。
7/24 ソ連軍、マイダネク解放。
10/7 アウシュヴィッツでユダヤ人特別部隊反乱。
11/27 ヒムラー、アウシュヴィッツでのガス殺停止を指示。


43 :世界@名無史さん:03/12/17 00:08
■1945・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/27 ソ連軍、アウシュヴィッツを解放。
4/21-28 ラーヴェンスブリュックとマウトハウゼンで最後のガス殺。
4/11 米軍、ブーヘンヴァルトを解放。
4/15 英軍、ベルゲン=ベルゼン強制収容所を解放。
4/29 米軍、ダッハウを解放。
4/30 ヒトラー自殺。
5/7-9 独軍、無条件降伏。
5/23 ヒムラー自殺。
11/20 ニュルンベルク国際軍事裁判開廷。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■1946 10/1 ニュルンベルク国際軍事裁判最終判決。
10/25 米軍政府による12の軍事裁判(継続裁判)、ニュルンベルクで開廷(-1949/4/14)。
■1947 4/2 アウシュヴィッツ所長ヘス、ワルシャワで死刑宣告、執行。
■1961 12/15 アイヒマン、イスラエルで処刑。
■1963 12/20 (-1965/8/20)フランクフルトで、アウシュヴィッツ裁判。
■1975 11/26 (1981/6/30)デュッセルドルフで、マイダネク裁判。


44 :世界@名無史さん:03/12/17 00:13
>>40

693 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/12/12 01:30
>>597

誰も突っ込んでいないようなので、一応指摘して置こう。


>1941 9/3 アウシュヴィッツでツィクロンBによる最初のガス殺害実験。

これは、ダヌータ・チェクがこういう説を唱えているだけで、
学術的な資料は全く提示していない。

ルドルフ・ヘスの証言では 1941年12月 に副官のフリッチュが
彼の発意で、最初のガス処刑を実行したという。

参考資料
アウシュヴィッツでの最初のガス処刑:神話の誕生
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/mattogno_02.htm

ガス処刑を見たと言う者の証言が、皆バラバラで信憑性が全く無い。
また、歴史学的な資料が全く提示されていない。


45 :世界@名無史さん:03/12/17 00:43

>>38-43

何度も言うけど、コピペ荒らしは世界史板のような
学問板では通用しないぞ。

つまり、リヴィジョ二スト(revisionists)の論点は


ヒトラーによるユダヤ人絶滅命令は無かった。

収容所におけるガス殺人は無かった。

600万は無根拠な数字であり、実際の死亡者は
約30万程度である。

の三点だ。



46 :世界@名無史さん:03/12/17 00:55
>>45
その伝で行けば、私はリビジョニストじゃないな。
単にいわゆる
1)ヒットラーの命令に絶滅政策が取られたのか
2)主張されてるようなそれほど大量殺戮が可能なガス室はあったのか
3)犠牲者数600万は本当に確定した数字なのか
が疑問なだけなんだから。上の人が上げてる代替説が本当かどうかは知らん。

47 :世界@名無史さん:03/12/17 01:05
そろそろ前スレも終わりだからホットな部分をコピペしとくか

>954 :世界@名無史さん :03/12/16 13:33
>エリー・ヴィーゼルやオットー・フランクがアウシュビッツで治療を受けていたことは間違いないようだね、
>絶滅政策が本当なら、治療なんかする必要ないのにねぇ。
>アンネもアウシュビッツでは疥癬棟に居たのだし、なんでだろう?

>955 :世界@名無史さん :03/12/16 14:29
>>954
>もしも君の言う通り、アウシュヴィッツの囚人がちゃんとした治療を受けていたとするなら
>当然治療に当たった医者の書いたカルテがあるはずだ。
>で、そのカルテは残っているのかな?
>一体何人分のカルテが残っているのかな?

>981 :955 :03/12/16 23:59
>アウシュヴィッツの病院とやらに、入院していたとされる囚人達の治療カルテが存在するかしないのか、リヴィジョニストは答えないようだね。
>彼ら曰くによれば、収容所内では発疹チフスの患者が大量発生していたそうであるから、もしちゃんとした治療が行われていたのであれば、それらに関するカルテも同じく大量に残されているはずだ。

>さて教えて頂きたい。
>カルテは残っているのかな?



48 :世界@名無史さん:03/12/17 01:07
>983 :世界@名無史さん :03/12/17 00:10
>>981
>残っている。

>2000年4月初頭、マットーニョと私は、モスクワの文書館で
>あるリストを発見した。それは、アウシュヴィッツ解放直後に
>ソ連側の要請で、4名のユダヤ人囚人医師が作成したものであった。
>それは、ドイツ人が労働不適格者とみなして入院措置を取るべきで
>あると考えた1000名以上のユダヤ人囚人の名簿である。
>そこには、生後数ヶ月から15歳までの97名のユダヤ人少年と
>83名のユダヤ人少女が含まれていた(15)。

>15. Gossudarstvenni Archiv Rossiskoj Federatsii, 7021-108-23.

>第二次大戦中のドイツの強制収容所における殺人ガス処刑についての目撃証言
>ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_02.htm

>984 :世界@名無史さん :03/12/17 00:12
>>983
>それは名簿であってカルテじゃないですよね?

>987 :955 :03/12/17 00:22
>>>医者氏
>>983に教えて上げてくれないかな?
>そもそも、医療カルテとはどんなものなのかを。

49 :世界@名無史さん:03/12/17 01:07
>990 :世界@名無史さん :03/12/17 00:51
>>984
>カルテの有無がそんなに大事なのか?
>ソ連が押収した文書のなかに有るかもしれないし、無いかもしれないね。

>991 :世界@名無史さん :03/12/17 00:54
>>990
>ダブスタですか?(w
>君らが拘る「ガス殺死体の検死解剖報告」と一緒だよ。

こんなもんかな?
あ、955氏のアンカー間違いは修正しといたからよろしく。

50 :続報:03/12/17 01:20
>993 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:04
>>991
>ダブスタじゃあないよ。
>>君らが拘る「ガス殺死体の検死解剖報告」と一緒だよ。
>これは死体も解剖報告もないから証拠にはならんのだけど、
>病院のほうは実際に手術を受けた人がいるんだからね。

>994 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:08
>>993
>で、カルテは残ってるんですか?

>995 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:10
>>994
>知らないよ。
>カルテがないと手術を受けたって人の話は信じられないということになるんかい?

>996 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:16
>>995
>あのなぁ、そもそも君は話を摩り替えてるんだよ。
>>981が出せと言ってたのは「アウシュヴィッツの病院とやらに、入院していたとされる囚人達の治療カルテ」だ。
>「アウシュヴィッツ解放直後にソ連側の要請で、4名のユダヤ人囚人医師が作成した」名簿じゃないんだよ。
>そんなものを持ち出したって、アウシュヴィッツでユダヤ人が適切な医療を受けてた証拠にはならないの、わかる?

>で、カルテはあったんですか?

51 :世界@名無史さん:03/12/17 01:25
>999 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:22
>>996
>骨と皮だけの囚人がいたり、囚人が手術を受けたりしたっていう記述が嘘なんですか?
>そもそも病院の話しが出たのは、病院での治療と絶滅政策が矛盾するからなんですよ
>絶滅させるんなら病院なんて必要ないでしょう?
>なんでそんなモンがあるんですかねぇ

>1000 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:24
>>なんでそんなモンがあるんですかねぇ
>ドイツ人が治療を受けるためだろ

52 :世界@名無史さん:03/12/17 01:28
>>46

>ヒットラーの命令に絶滅政策が取られたのか

これって、どういう事よ?

ヒトラーの命令は有ったって事か?
今までこんな話、出て来なかった。

53 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/17 01:30
あいかわらずお粗末なデナイアーですが、「アンネの父、オットー・
フランクがアウシュヴィッツでチフスにかかった」という証拠も提示
できず、あれほど得意げにしてみせた前スレ>>851>>853も、どう
やらダンマリを決めこんでいるようです。かろうじて、誰かがはり
つけたソースとやらも、出典もあげられていないサイトからのコピ
ペに過ぎません。
http://www.nsjap.com/v_b/07.html

オットーが、アウシュヴィッツ収容所が解放される直前の1944年の末
に病院に収容されたというのは本人も述べているとおりですが、チフス
にかかっていたという事実は寡聞にして知りません。デナイアーは出
発点の事実確認においてすら満足にできていないようで、誠にお粗末です。

また、前スレ>>993>>995も同様で、診療記録を提示する以前の問題
として、手術を受けたという証言さえ満足に提示できさえいません。
にもかかわらず「信じられないということになるんかい?」とは、
愚か過ぎます。

54 :世界@名無史さん:03/12/17 01:30
>>51

>1000 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:24
>>なんでそんなモンがあるんですかねぇ
>ドイツ人が治療を受けるためだろ

これは嘘。
ユダヤ人の医師が勤務して、ユダヤ人収容者を
診ていた訳だから。

>>48参照

>ソ連側の要請で、4名のユダヤ人囚人医師が作成したものであった。
>それは、ドイツ人が労働不適格者とみなして入院措置を取るべきで
>あると考えた1000名以上のユダヤ人囚人の名簿である。
>そこには、生後数ヶ月から15歳までの97名のユダヤ人少年と
>83名のユダヤ人少女が含まれていた(15)。


55 :世界@名無史さん:03/12/17 01:32
>>53
>また、前スレ>>993>>995も同様で、診療記録を提示する以前の問題
として、手術を受けたという証言さえ満足に提示できさえいません。

馬鹿?
ヴィーゼルの本を読んでないんか?
このスレにも貼ってあるのに(w

56 :世界@名無史さん:03/12/17 01:33
>>54
だから、「ユダヤ人の医師が勤務して、ユダヤ人収容者を診ていた」際のカルテは残ってるのかって聞いてるんじゃないか。
物証に拘るのが君らのスタンスじゃなかったのか?

57 :世界@名無史さん:03/12/17 01:34
>>53

チフスかどうかはサイトによって違う事が書いてあるようだが
オットーが収容所の病院に入院していたのは事実だ。

殺される事も無かったというのも事実だ。



58 :世界@名無史さん:03/12/17 01:35
>1000 名前:世界@名無史さん :03/12/17 01:24
>>なんでそんなモンがあるんですかねぇ
>ドイツ人が治療を受けるためだろ


SS用に病院は別にありましたよ

59 :世界@名無史さん:03/12/17 01:36
>>56

ソ連軍が押収したので、残ってない。

将来、公開される可能性はある。



60 :世界@名無史さん:03/12/17 01:37
>>56
>ソ連側の要請で、4名のユダヤ人囚人医師が作成したものであった。
>それは、ドイツ人が労働不適格者とみなして入院措置を取るべきで
>あると考えた1000名以上のユダヤ人囚人の名簿である。
>そこには、生後数ヶ月から15歳までの97名のユダヤ人少年と
>83名のユダヤ人少女が含まれていた(15)。

↑も答えとして十分だよ、その名簿を作成する為には「診察」が必要なんだからね!

61 :世界@名無史さん:03/12/17 01:37
>>59
要するに十分な医療を受けられた物証は無い訳だね?

62 :世界@名無史さん:03/12/17 01:39
>>60
バカですか?
開放後に受けた診察が何で解放前に医療を受けてた証拠になるんですか?
判りやすく解説キボン

63 :世界@名無史さん:03/12/17 01:40
>>61
治療の質が問題なのではないよ。
入院するということは労働不能なわけだよ、何故そんな人を生かしておくのかが問題なの。
絶滅収容所なんでしょ?何故、働けない囚人に寝床や食事を与えるんだ?

64 :世界@名無史さん:03/12/17 01:42
>>62
だって治療が必要ないなら医者だっていらないだろ?



65 :世界@名無史さん:03/12/17 01:45
>>63
絶滅収容所であると同時に労働力の供給源でもあった訳だろ?
軽度の病人や怪我人なら、簡単な治療をして長持ちさせようと考えてもおかしく無いと思うけどね。
重度の患者が医療を受けてたケースは全体のどのくらいの割合になるんだ?

66 :世界@名無史さん:03/12/17 01:47
>>64
>>65参照

67 :世界@名無史さん:03/12/17 01:50
>>65
>重度の患者が医療を受けてたケースは全体のどのくらいの割合になるんだ?
記録が残ってないね。
ヴィーゼルの本には、↓のような記述がある。
Near me lay a Hungarian Jew who had been struck down with dysentery
--skin and bone, with dead eyes.

それから、>54には乳児まで居たといる。
どう考えても乳児は労働力にはならんだろ、しかも病気。


68 :世界@名無史さん:03/12/17 01:53
>>62
入院が必要であると考えたのは誰でしょう(w

69 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/17 01:54
加藤一郎氏が、誤訳したのか、ユルゲン・グラーフがバカなのか
知りませんが、問題の文章はまったく意味不明で、何の証拠にもなって
いません。

>>62も指摘しているように「解放直後」に「ソ連」が支持して作成した
リストがいったい、何の証明になると思っているのでしょう?


>2000年4月初頭、マットーニョと私は、モスクワの文書館で、ある
>リスト を発見した。それは、アウシュヴィッツ解放直後に、ソ連
>側の要請で、4名のユダヤ人囚 人医師が作成したものであった。
>それは、ドイツ人が労働不適格者とみなして入院措置を取るべき
>であると考えた1000名以上のユダヤ人囚人の名簿である。そこには、
>生後数ヶ月 から15歳までの97名のユダヤ人少年と83名のユダヤ人
>少女が含まれていた。



70 :世界@名無史さん:03/12/17 01:54
生後数ヶ月って事は、誕生が虐殺停止後って事も考えられますよね?
そもそも、>>54で挙がってる「文書」は公開されてるものなんですか?

71 :世界@名無史さん:03/12/17 01:57
>>68
ハイハイ、>>65参照ね。

72 :世界@名無史さん:03/12/17 01:57
>>69
ホントに馬鹿だねぇ・・・・良く読んだほうがいいよ。

>それは、ドイツ人が労働不適格者とみなして入院措置を取るべき
>であると考えた1000名以上のユダヤ人囚人の名簿である。



73 :世界@名無史さん:03/12/17 02:01
>>70
虐殺停止は何時のことですか?


74 :世界@名無史さん:03/12/17 02:03
で、名簿が作成されたのはいつだ?
ソ連の解放後か?それとも解放前なのか?
そもそも、「診察」と「治療」は同義じゃないよな?
労働に「適格」か「不適格」を判断するのも「診断」の内なんじゃないのか?

75 :世界@名無史さん:03/12/17 02:04
で、治療を施した際のカルテは見つかってるんですか?

76 :世界@名無史さん:03/12/17 02:05
>>74
ソ連の命令で名簿が作成された。
ドイツ人が労働に適すかどうかを判断させた。

普通に考えたら、「病院に居た人たちの名簿を作って出せ!」ってことかと。


77 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/17 02:13
デナイアーがバカなのかどうかは知りませんが、当のユルゲン・グラーフ
の文章は、論理関係がまったく不明です。問題のリストを作成したのは、
「ソ連側の要請を受けた、4名のユダヤ人囚人医師」なのか、あるいは、
「ドイツ人」なのかまったくわかりません。

ひょっとすれば、「ドイツ人」が作成した「名簿」をもとにして
「ソ連側の要請を受けた、4名のユダヤ人囚人医師」が「リスト」
を作成し、それをユルゲン・グラーフらが発見したといいたいのかも
しれませんが、その内実の問題以前に、経緯からして微妙な資料を、
引用もせずに根拠に載せるのは適切ではありません。

そもそも、デナイアーは、通常は、ソ連が関わった資料ならば、
根拠もなく捏造と決めてかかるものを、この(しかも慎重に
扱わなければならない性質の)資料においては、基本的な参照
のやり方さえ怠っているのは、端的に言って杜撰と言えます。

78 :世界@名無史さん:03/12/17 02:20
やっぱり馬鹿なんだね(w

Carlo Mattogno and I found a list in a Moscow archive which had been compiled by four Jewish physician inmates shortly after the liberation of Auschwitz,
at the request of the Soviets. This is a list of the names of over 1,000 Jewish prisoners whom the Germans considered physically unfit to be moved from hospitalization.
Included were the names of 97 Jewish boys and 83 Jewish girls between the ages of a few months and 15 years.
Now, if the eye-witness testimony is to be believed, those children would have been murdered as useless consumers of food, and would not have been hospitalized.

79 :世界@名無史さん:03/12/17 02:25
>加藤一郎氏が、誤訳したのか、ユルゲン・グラーフがバカなのか
>知りませんが

>デナイアーがバカなのかどうかは知りませんが、

馬鹿なのは茶々だと思う・・・・

80 :世界@名無史さん:03/12/17 02:35
もう一つ流れがあったな
>948 :世界@名無史さん :03/12/16 07:53
>理由が何であれ、死体を発見できなかったのなら、
>この点に関する限り、検察側の負け。
>「時間が経っているから」だろうと、「隠滅されたから」
>だろうと、死体という物証が無い事に変わりは無い。
>文明国の裁判なら、「時間が経っているから」とか
>「犯人が隠滅したから」という理由で、発見された死体を
>有った事にする裁判官はいない筈。

>968 :世界@名無史さん :03/12/16 20:03
>>948
>オウムの中川智正が、十一の事件すべての起訴すべてを有罪とされて死刑判決を受けたのは記憶に新しいところだが・・・。
>この有罪とされた中に、3件の「殺人・死体焼却」が入ってるのを知ってるか?
>本人の供述通りの場所から、遺体を焼いた灰や骨が見つかったのが判決の根拠だったんだが、どこかで聞いた話だな?

>969 :世界@名無史さん :03/12/16 20:33
>>968
>香具師は裁判ネタを出すわりに、全く裁判のシステムを知りませんYO。

81 :世界@名無史さん:03/12/17 02:36
>975 :世界@名無史さん :03/12/16 23:19
>>948
>遠洋を航海中の船から死体を投げ捨てたとされ(死体は発見できず)
>状況証拠で有罪に・・・なんて事例もあるよん

>976 :975 :03/12/16 23:22
>あ、>>948は「死体が無けりゃ無罪」って言ってるわけじゃないのね
>失礼しました

>978 :世界@名無史さん :03/12/16 23:33
>>976
>>948は「死体という物証が無ければ検察側の負け」って言ってるんだから、「死体が無ければ無罪」って言ってるんだよ(w

82 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/17 02:37
(追加)
頭をかかえることしばしですが、このユルゲン・グラーフの「論文」は、まともな資料の提示さえ満足にできていません。
もし、ユルゲン・グラーフらが発見した「リスト」が、ドイツ人とソ連
の二段階を経て作成されたものであるならば、最低でも、この「リスト」
が、この二者によってそれぞれどのような手が加えられたか言及する
必要があると思われますが、残念ながら、このユルゲン・グラーフは、
そんなことはやっていません。というより、そもそも、この「リスト」
はいつごろの収容者のことを述べているのかさえ、わかりません。
杜撰です。


83 :世界@名無史さん:03/12/17 03:03
>>73

下記のサイトの年表資料によると、ヒムラーが虐殺中止命令を出したのは
1944年11月2日となっているね。

http://xsozex.at.infoseek.co.jp/nazi/nenpyou.htm

ナチス誕生当時からドイツ敗戦までの時系列が、アウシュヴィッツを中心にして結構細かく記されている。
皆も一度眼を通してみよう。

84 :世界@名無史さん:03/12/17 04:14
私は肯定派でも否定派でもないんですが
もうちょっとマシな肯定派はいないんですか?
茶々とやらは馬鹿みたいなんで他の方の意見が読みたいです

85 :世界@名無史さん:03/12/17 06:48
で、ガス室で殺された死体は、結局見つかっていなかったんですか?

86 :世界@名無史さん:03/12/17 07:23
で、アウシュヴィッツの病院で治療を受けたユダヤ人のカルテは、結局見つかっていなかったんですか?

87 :世界@名無史さん:03/12/17 07:46
茶々は平気で矛盾することを書いて、それをおかしいと思ってないらしい。
本当に馬鹿なんだろうね。

http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1070378779/843/
>収容所においては、移送されてきた人々を、労働不能な人間と、
>労働可能な人間にわけて、前者をガス室送りにし、後者を労働力
>として最大限に利用しようとしたということは、ヒルバーグを
>はじめとする多くの研究者の文献ですでに指摘されていることです。

>>53
>オットーが、アウシュヴィッツ収容所が解放される直前の1944年の末
>に病院に収容されたというのは本人も述べているとおりですが、


88 :世界@名無史さん:03/12/17 07:48
茶々の脳内では、ガス室と病院は同じものなんだろう。

89 :こんな感じか?:03/12/17 07:50
>>87

>>83参照
>下記のサイトの年表資料によると、ヒムラーが虐殺中止命令を出したのは
>1944年11月2日となっているね。

虐殺が中止されてるんなら、年末に病院に入っててもおかしくはないな。

90 :世界@名無史さん:03/12/17 11:08
ユダヤ人は賤民
恩を仇で返す事がDNAに記述されている

91 :世界@名無史さん:03/12/17 12:20
「ヒムラーの虐殺中止命令」って何の事ですか?
原文を示して下さい。

92 :世界@名無史さん:03/12/17 12:38
救いがたい馬鹿がいるな
ド イ ツ 人 が リ ス ト を 作 成 し た などとはどこにも書いていないんだが(w

>83
殺すのやめて病院にいれようってヘンなカンジだね。

93 :世界@名無史さん:03/12/17 12:49
>何度も言うけど、コピペ荒らしは世界史板のような
>学問板では通用しないぞ。
>つまり、リヴィジョ二スト(revisionists)の論点は
>ヒトラーによるユダヤ人絶滅命令は無かった。
>収容所におけるガス殺人は無かった。
>600万は無根拠な数字であり、実際の死亡者は
>約30万程度である。
>の三点だ。

      ↑↑↑何か抜けているいませんか?↑↑↑
【われわれリビジョニストは上記の主張を持ってホロコーストを否定する】

あとねーえ君の主張を取れば、1が貼り付けた年表も通用しないことになるんだがな。


94 :世界@名無史さん:03/12/17 13:06
ソフィア先生のページを見て、すごい影響されて、
ホロコースト否定派になりかけてるんだけど、
ソフィア先生の評価はこのスレではどうなの?

ソフィア先生の逆転裁判2 part1
http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05.html

95 :世界@名無史さん:03/12/17 13:14
>>92
む?
要求されたのはリストじゃなくて『治療を行なった証拠となるカルテ』だったんじゃないの?

ところで人間は屠殺する予定の家畜をちゃんと治療するわけですが。

96 :世界@名無史さん:03/12/17 13:18
>>94
世界史板住民じゃないんで悪いんだけど。

そこに書いてあるような話は既出も既出なのですよ。
捜せばそれに対する反論だって何年も前からあるくらい。

それと、仮想対話なんてのは書く人次第でどうとでもなるから気を付けてください。

97 :世界@名無史さん:03/12/17 13:30
>>95
92は82を茶化すレス。

98 :世界@名無史さん:03/12/17 14:28
茶々の論旨は「そのリストを誰がどう作ったのかさっぱり分からない」ということでしょ?
ドイツ人が作ったと主張しているわけじゃないよ。

もっともユダヤ人囚人医師には、元々のリストだか資料だかを作るのが困難なのは明らかだと思うけど。
ここでも compile つまり「編纂した」としか書いてないね。

99 :世界@名無史さん:03/12/17 14:30
>>98
労働に不適かどうかを判断させていたのはドイツ人だろ?


100 :世界@名無史さん:03/12/17 14:38
>>98
ソ連の命令で造られたのは単なる「名簿」なんじゃないの?

101 :世界@名無史さん:03/12/17 15:52
ソフィア先生って何者?情報をキボンヌ。

102 :世界@名無史さん:03/12/17 16:51
>>89
その命令が本当だとしたら、1944年11月2日以降には「選別」は行われていないはずだよね?

103 :世界@名無史さん:03/12/17 19:25
『夜と霧』ひとつ取っても、なんら反論されてないんだもんな。
虐殺なかったとか言う奴の証明方法が単純すぎでは。
いちいちナチ関連の証言者の著作をぜんぶ反駁してくんならわかるけどさぁ。

104 :世界@名無史さん:03/12/17 20:07
アウシュビッツ博物館にも収容者の入退院の記録が残っているとか。
博物館はこれを公開しているんだろうか?

105 :世界@名無史さん:03/12/17 23:55
>>103


って言うか、『夜と霧』みたいなトンデモ本は
誰もソースとして使っていないし、過去に出た事が
一度も無いが?


アウシュヴィッツでの死亡者は何名か?
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/faurison_02.htm

一番上

>死体を使って、「石鹸製造が試みられた」とあり、死体の
「皮膚については」、ドイツ人がそれをなめしているイメージが提示される。
削られたコンクリート、人間石鹸、ドイツ人がなめす皮は神話の定番である。
ビルケナウの風景を写しながら、「900万人の死者がこの風景の上に出現する」
とのナレーションが続く。

人間石鹸、、、
900万人の死者、、、


106 :世界@名無史さん:03/12/18 00:05

>>83


そもそも虐殺が始まったとされる日すら、正確に判ってないのに
なんでヒムラーが虐殺中止命令を出したのは1944年11月2日
だとか判るんだ?

1941 9/3に虐殺が始まったというのは、ダヌータ・チェクがこういう説を
唱えているだけで、 学術的な資料は全く提示していない。

詳しくは>>44のリンク先を読む事。



107 :そんなことよりお前ら:03/12/18 00:24
『神聖モテモテ王国YS』が連載開始するようです。
ついに復活です。待ち望んでいた人も多いはず。でも昔、WEBサンデーには
「ながい先生の都合で、再開の予定はありません。」って書いてあったよね。
まあ、掲載誌はヤンサンに替わる替わるんだけれども。
ちなみに情報元はぱふ1月号からです。

http://www91.sakura.ne.jp/~cm/index.html

108 :世界@名無史さん:03/12/18 00:40
>>107


学問板で荒らしは止めとけ。

嫌だったら、見るな。


109 :世界@名無史さん:03/12/18 00:46
どのガス釜で何人焼いたが学問なら、ファーザーの方がおまえらより
上等さ。その文言は>1に言っとけ

110 :世界@名無史さん:03/12/18 01:22
>>36
中国で殺された人数が4500万だそうで。
終戦直後は100〜200万、つい20年くらい前は3000万とほざいてたんだが

つーか、殺された人数が増えるほど中国軍はヘタレだった、ということになるんだが。

111 :世界@名無史さん:03/12/18 01:44
アウシュビッツに「囚人用の遊泳プール」があったなんて初耳。驚いた。
下のページの作者(ソフィア先生?)は、ずいぶん詳しく調べてるね。

http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05.html

112 :世界@名無史さん:03/12/18 02:00
プールどころか、被収容者用の売春宿まであった事知ってる?
これが「絶滅収容所」だろうか?

113 :世界@名無史さん:03/12/18 04:30
絶滅収容所ではありません。
絶滅強制収容所です。
絶滅されずに強制収容された何万人ものコミュニティの存在を無視しないように。

114 :世界@名無史さん:03/12/18 07:30
>>111
レクリエーション活動でオーケストラもありますよ。

オーケストラ
e1) http://fcit.coedu.usf.edu/holocaust/gallery/81216.htm
e2) http://fcit.coedu.usf.edu/holocaust/gallery/85881.HTM
e3) http://fcit.coedu.usf.edu/holocaust/gallery/p318.HTM
e4) http://fcit.coedu.usf.edu/holocaust/gallery/11600.HTM
e5) http://fcit.coedu.usf.edu/holocaust/gallery/11601.HTM
e6) http://fcit.coedu.usf.edu/holocaust/gallery/11604.HTM

結婚をして記念写真を撮ったカップルもいます。
http://www.thebirdman.org/Index/Others/Others-AuschwitzMarriage-Toner.htm

こちらはプールについて。
http://www.rense.com/general24/controversy.htm




115 :世界@名無史さん:03/12/18 10:52
>>114
それらは全て、大量虐殺の姿を隠すためのカモフラージュだ。
お前は、当時親衛隊に騙された赤十字査察団と同じだな。

116 :世界@名無史さん:03/12/18 12:40
>>102
最後の選別って何時だったっけ?

117 :リビジョニストはマタこの質問をスルーだろうが。:03/12/18 12:56
>>94 101 111
著作権侵害ページの自作自演宣伝はヤメレ。
そのうち通報されるだろうな。

>>112
売春施設で働く労働者(苦笑)は自らの意思で働いていたのかな?

>>114
前スレッドに於いても質問したがレクリエーイション活動について囚人のコメント希望。
リビジョニストで有れば、裏付けのの無い主張は無意味では無かったかな?


118 :世界@名無史さん:03/12/18 12:59
ところで、アウシュウィッツはどこにあるのですか?

119 :世界@名無史さん:03/12/18 13:22
>>117
>前スレッドに於いても質問したがレクリエーイション活動について囚人のコメント希望。
リビジョニストで有れば、裏付けのの無い主張は無意味では無かったかな?


前スレに書名を書いてあげたでしょ、まだ読んでないの?

120 :世界@名無史さん:03/12/18 13:47
なんか、ホロコーストって嘘っぽくなってきたな。

121 :世界@名無史さん:03/12/18 13:53
>>117
>>112
>売春施設で働く労働者(苦笑)は自らの意思で働いていたのかな?

物凄い愚問。
進んで売春をした人間だった、後になれば「嫌々ながら」とか「強制された」とか言うもんだ(w
収容所の売春婦がどんな状況で働いたかなんて
多分、本人に聞いたって判るわかきゃないよ。
売春することで特別なお手当てがでるんなら進んで志願した人もいるかもね。


122 :世界@名無史さん:03/12/18 14:01
>>114
写真は見たこと無いんだけど、
収容所職員が「ジプシーの子供の遊び場の屋根を修理する資材」を要求した電文だか文書がのこっているそうですね。

123 :世界@名無史さん:03/12/18 14:19
>>102
最後の選別って何時だったっけ?

124 :世界@名無史さん:03/12/18 14:34
>>123
最後の選別が何時だったのかは知らんけど
ヴィーゼルの「夜」には1945年1月になっても「選別」があったかのような記述がある。

125 :世界@名無史さん:03/12/18 15:22
クリストファーセンの回想の中に、こんな逸話がある。
大戦中、農業技術者として、アウシュヴィッツに近いモノヴィッツで
仕事をしていたクリストファーセンの知人の一人は、アウシュヴィッツ
(ビルケナウか?)に勤務していた。ところが、そのドイツ人は、
戦後、収容所にいた或るユダヤ人と長く文通を続けていたと言う。
又、クリストファーセン自身、モノヴィッッツで植物の栽培の仕事
をしていた時、プラハから移送されてきたユダヤ人の女医が、彼の
の仕事振りに共感して、クリストファーセンの仕事を手伝ってくれ
た事を回想している。クリストファーセンをはじめとして、
アウシュヴィッツにいたドイツ人とユダヤ人の間には、こんな友情が
生まれ、育った例が少なからずあったと言う事だが、これが、「絶滅
収容所」での出来事だろうか?

126 :世界@名無史さん:03/12/18 15:28
さっき、マスコミ板の「マルコポーロ廃刊問題」というスレで読んだの
だが、今夜の「白い巨搭」で、主人公の財前がアウシュヴィッツを訪れる
場面が出て来るそうだ。
興味深い事に、山崎豊子の原作では、財前はダッハウを訪れる事になって
居るそうだ。それが、今回のドラマではアウシュヴィッツに変わっている
のだそうだが、これは、どうしてなのだろう?
これって、山崎豊子が原作を書いた頃には「ダッハウのガス室」が人々の
イメージの中に生きていたのに、今では「消えてしまった」(笑)事の
結果じゃないのかしらん?

参考サイト
http://www.nsjap.com/marco/marco1.html

127 :世界@名無史さん:03/12/18 17:37
>>125

別段不思議はないだろう。
どのような場所であったとしても、人と人の出会いがあれば、そこには色々な思いが生まれて来るものだ。
クリストファーセンとその友人は親衛隊員ではなかったんだろう? だったらなおさらだな。
極端な話し、例えば収容所所長と被収容者の間に生まれた友情物語なんてものが存在していたとしても不思議ではない。
そして当然ながら、そのような事例があったとしても、アウシュヴィッツが絶滅強制収容所であると言う事実とは何ら矛盾しない。

それよりも興味深いのは、そのやり取りされたと言う手紙の内容だね。
君は読んだことがあるのかな?

128 :世界@名無史さん:03/12/18 17:41
>>127
クリストファーセンはSS
シュワちゃんのパパはSA

129 :世界@名無史さん:03/12/18 17:47
>>127
>別段不思議はないだろう
とても不思議だ。
自分や家族、友人に死を与えるかもしれない人と友情を結ぶなんて想像できん。

130 :世界@名無史さん:03/12/18 18:03
>>125
そうですか。アウシュヴィッツでは、自分がいつガス室に入れられるか
わからない状況にあるユダヤ人たちが、売春宿を利用し、プールで水泳を
楽しみ、自分を殺すであろうドイツ人の研究を進んで手伝い、そして、
戦後派、それらのドイツ人との友情を保ち続けたという事なのですね?

ところで、「白い巨搭」今夜は無いみたい。

131 :世界@名無史さん:03/12/18 18:06
失礼。130は127に対するコメントです。

132 :世界@名無史さん:03/12/18 18:09
「ホロコースト」って何だったんだろう。

133 :世界@名無史さん:03/12/18 18:22
>>129

なるほど、クリストファーセンは親衛隊だったんだね。
取り合えず、さもありなんと言う所か・・・。

君は例えば、ストックホルム症候群なんてものを知ってるかな?
人の心の機微とは中々不思議なものだよ。
まあ、それが理解出来ないと言うのなら、もう少し人生勉強をした方が良いだろう。

ちなみに、その手紙の中身だが、一体どのような内容なんだろうか。

134 :世界@名無史さん:03/12/18 18:42
http://www.zundelsite.org/english/dsmrd/dsmrd14christophersen.html

> Christophersen testified that as a member of the German army he was
> in Auschwitz from January, 1944 to December, 1944 working at
> sub-camp Raisko growing Kok Sagis, a type of dandelion which
> produced a white latex used in the production of synthetic rubber.
> (20-4933, 4934, 4935)

トロント裁判でクリストファーセンは「陸軍に所属していた」と証言している。
親衛隊だというのが本当なら、なぜ検察側は反対訊問で突っ込まなかったのかな?

http://www.ihr.org/jhr/v16/v16n3p32_Weber.html
> Numerous newspaper reports, for example, inaccurately referred to
> him as a former "SS officer."

135 :世界@名無史さん:03/12/18 19:03
>>134
どっちでもいいような気がしないでもない。
収容所は親衛隊の管轄なんだからさ。

136 :世界@名無史さん:03/12/18 19:03
>>133
>君は例えば、ストックホルム症候群なんてものを知ってるかな?

解放されたあとも続くモンなのか?

137 :世界@名無史さん:03/12/18 19:07
ほんとナチって悪そのものだよな・・・

138 :世界@名無史さん:03/12/18 20:04
>>133
その状況でストックホルムシンドロームを持ち出せる133との出会いが不思議。

139 :127-133:03/12/18 20:09
>>130

>そうですか。アウシュヴィッツでは、自分がいつガス室に入れられるか
>わからない状況にあるユダヤ人たちが、売春宿を利用し、プールで水泳を
>楽しみ、自分を殺すであろうドイツ人の研究を進んで手伝い、そして、
>戦後派、それらのドイツ人との友情を保ち続けたという事なのですね?

君は曲解の天才だね(w

>>135

>解放されたあとも続くモンなのか?

人それぞれだよ。
ネットで検索してみると言い。

140 :世界@名無史さん:03/12/18 20:19
世にデムパ陰謀論者のタネは尽きまじ

141 :世界@名無史さん:03/12/18 20:20
世にデムパ陰謀論者のタネは尽きまじ

142 :世界@名無史さん:03/12/18 20:25
>>139
>人それぞれだよ。
>ネットで検索してみると言い。

身を守る必要がなくなったあとも続くとはねぇ・・・
専門家の意見を聞きたいところだ



143 :世界@名無史さん:03/12/18 20:52
>>121
童貞発見。


144 :世界@名無史さん:03/12/18 21:00
>>119
    だ か ら 裏付けの有る史料を希望。


145 :世界@名無史さん:03/12/18 22:08
>>144
収容所でアンケートでもとったと思ってる?

146 :世界@名無史さん:03/12/18 22:13
>>124
さんざ扱き下ろしておいて、都合のいい部分だけはヴィーゼルを引用か。
やっぱリヴィジョニストはダブスタがデフォルトなんだな。

147 :世界@名無史さん:03/12/18 22:19
ファシストが我が祖国に奇襲をかけた時、既にコミッサール、秘密警察員の
即時処刑を指示した命令書にハルダーもマンシュタインも署名していたことは
確認されている。


148 :世界@名無史さん:03/12/18 22:24
>>137


いや、敗戦したから悪にされただけだと
思う。
勝ってたら、ユダヤ人には収容所で人道的な扱いを
うけていたという風に報道されているはず。

ユダヤ人はヨーロッパからパレスチナに
移民させられているだろうしな。


149 :世界@名無史さん:03/12/18 22:24
茶々とか大沢をたたく奴は、個人を叩くのに
その逆の奴は
「やっぱリヴィジョニストはダブスタがデフォルトなんだな。」
このように、纏めて攻撃するのは何でだろ?


150 :世界@名無史さん:03/12/18 22:26
>>147

その命令書は現存しているのか?



151 :世界@名無史さん:03/12/18 22:28
>>146
124はリビジョニストなのか?

152 :世界@名無史さん:03/12/18 22:31
>>149
医者以外にコテがいないからだろ(w

153 :世界@名無史さん:03/12/18 22:37
>>152
数字があるだろ

154 :454:03/12/18 22:49
>>149
事実だから。

155 :世界@名無史さん:03/12/18 22:51
>>149
それは、リビジョニストが『学問板うんぬん』『肯定派はうんぬん』と書きこむ割に【ヴァカ】【無知】【レッテル貼り】だから。

大体、『肯定派』などはリビジョニストの頭の中にしか存在しないよ。



156 :世界@名無史さん:03/12/18 23:09
>>155

>、『肯定派』などはリビジョニストの頭の中にしか存在しないよ。

ほほう、じゃあリビジョニストが肯定派だとしている者たちは
君にはどう映るんだ?



157 :世界@名無史さん:03/12/18 23:11
>>125
喪前は厨房ですか?
リビジョニストですか?ああ、ソウデスカ。やっぱり。
折角、好印象な書きこみをしたのに、最後の2行で台無し。

>>150
軍隊、親衛隊などは命令書無しで行動しないと定義したのはリビジョニスト(過去スレッド参照)。
またこの件に関しては、一部分をリビジョニストも見とめている(過去スレッド参照)。
つまり、藻前の行っていることは厨房認定して下さいと公言しているようなもの。








158 :世界@名無史さん:03/12/18 23:14
>>156
それも既出。
大沢監督が自身の見解と共に何度か書きこんでいます。




159 :150:03/12/18 23:15
>>157

>またこの件に関しては、一部分をリビジョニストも見とめている(過去スレッド参照)。


何処で認めているんだ?

具体的に引用してくれよ。

ただ、本物かどうかを聞いているだけだ。



160 :世界@名無史さん:03/12/18 23:17
>>144
コメントの裏づけになる史料って何?

161 :世界@名無史さん:03/12/18 23:18


おい、お前ら三鷹が反論しているぞ。


ミカン箱殺人事件

ttp://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/hondana/hondana20031115.htm

三鷹はこれで反論しているらしいが、全部自分の
憶測と推測の産物に過ぎないよな。



162 :世界@名無史さん:03/12/18 23:19
追記
初心者に易しく書くとコテハンドルでは茶々と大沢では全く見解がちがう。
リビジョニスト君はIHRマンセーだから簡単で羨ましいよ。。。


163 :世界@名無史さん:03/12/18 23:23
>>159
自分で調べもせず、脊椎反射で煽っている香具師には お し え な い 。
議論の為の議論は無駄。


164 :世界@名無史さん:03/12/18 23:24
そういえば大沢来ないな。前スレでなにか嫌なことでもあったのかな。



165 :世界@名無史さん:03/12/18 23:31
>>164


あれだろ。

移送者の記録が残ってるって言い張ってて
結局、存在しないと認めたやつだろ。



166 :世界@名無史さん:03/12/18 23:38
三鷹って幕屋?
「つくる会」の臭いがする。

167 :世界@名無史さん:03/12/18 23:47
レッテル貼りキタ――――――(・∀・)―――――――――――!!

168 :世界@名無史さん:03/12/18 23:54
>>165
曲解キタ――――――(・∀・)―――――――――――!!

169 :世界@名無史さん:03/12/19 00:12
>>163
っつーか、「わが祖国」って、お前何人?

170 :暫くお待ちを:03/12/19 00:19
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |リビ君他スレ出張中   |
 |________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ


171 :世界@名無史さん:03/12/19 00:22
>>170

いや一応、居てるけど、167や168にどう返せと?



172 :世界@名無史さん:03/12/19 01:06
>>158

>ほほう、じゃあリビジョニストが肯定派だとしている者たちは
>君にはどう映るんだ?

「君には」と聞かれて他人の見解を挙げるなんて馬鹿かい?

173 :世界@名無史さん:03/12/19 01:16
>>161

>4.溺死による死亡であるという検視報告書は存在しない。


三鷹、間違ってるね。

検死報告書だろ?




174 :世界@名無史さん:03/12/19 09:45
おれとしては下山事件の死亡検死書内容も気になる。
あれって、東大のなんとかいう先生は生体轢断(自殺)ですすめたんだよね?

175 :五代勇作:03/12/19 10:17
三鷹、もうダメぽ

176 :世界@名無史さん:03/12/19 13:06
三鷹ってナニモノ?


177 :世界@名無史さん:03/12/19 15:21
「白い巨塔」とアウシュヴィッツの関連について情報をキボンヌ。

178 :世界@名無史さん:03/12/19 15:39
フジ「白い巨塔」が“世界初”のアウシュビッツ・ロケ
http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFS20031128-s-10/

179 :世界@名無史さん:03/12/19 17:56
ローマ法王、メル・ギブソンの新作に感動
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031219-00000417-reu-ent

>>177
原作では、財前がドイツで開かれた学会に出席したついてにダッハウを訪れる。
ダッハウのガス室は、アレだから(^^;
学会もワルシャワで行われたことにしてアウシュビッツへ・・・

180 :世界@名無史さん:03/12/19 18:47
>>173

検察官が自己の職務として行う、変死あるいはその疑いのある死体の死亡原因を調べる行為の事を「検視」と言うのだがね。

詳しくは、「刑事訴訟法229条」を参照。

181 :世界@名無史さん:03/12/19 19:20
三鷹、必死だな(w

182 :世界@名無史さん:03/12/19 19:23
数万人殺したってのは事実なんだろ?ドイツ人が無実の人間を殺しまくった事実は
カワンネーじゃねーかよ。こういう無駄な足掻きをする連中がドイツ人の評判を落として
るんだよ

183 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/19 19:57
>>182
ガス室はなかったけど、殺されたのは事実だよね!でもさー、人間石鹸とか
ってアメリカとかの作り話なんじゃないの!
虐殺の写真だって疑われてるしね!(^#^)

184 :世界@名無史さん:03/12/19 20:06
>183
ガス室あるじゃネーかよ。天井にチクロン放り込む穴空いてんじゃん。その隣の部屋が
焼却炉じゃん。ポーランドにはガス室で息子の死体処理した男の歌があるじゃん。

185 :新入荷:03/12/19 20:35
試訳:『目には目を』の背景
――復讐、憎悪、歴史――
ジョン・サック
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sack_01.htm

> 3年前、私は合衆国ホロコースト記念博物館で講演する予定でした。この講演の予定は小冊子や
> インターネットに掲載されていました。しかし、博物館はその後キャンセルしてきたのです。

186 :世界@名無史さん:03/12/19 20:43
チベットではガス室は使われてないけど130万人は犠牲出てるな。
中国人はホロコーストのやり方も独特というか原始的。
まず青年はほとんど殺されてるか、国外逃亡でいなくなってるから、
残るは女性なんだけど、漢人の男とチベット人の結婚は奨励。
しかし漢人女性がチベット人の男と結婚するのは法律で禁止。
漢人は男系を重んじるから先祖は漢人と主張できるわけ。
現地女性が路上で、収容所で強姦されまくってるんだけどそれも自由。処罰されない。
チベット人同士結婚しても治療と偽って断種させられたり、不妊手術を
施されてる例も多い。
こうする事でチベット民族はすべて根絶やしにできて最終的に
“ゲルマン民族=中国人”が誕生するというわけ。
このスレに書き込んでる現在もチベット人女性は混血児を産まされていってる。

187 :世界@名無史さん:03/12/19 21:39
>>182

ちょっと待ってくれ。

数万人殺したって何処で殺したの?



188 :世界@名無史さん:03/12/19 21:44
>>184

君は知識不足過ぎるようだ。
世界史板に来るなら、このぐらいの文献資料には目を
通して置いた方が良いぞ。

アウシュヴィッツとビルケナウの「ガス室」に関する技術的・化学的考察

ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_01.htm

マイダネクのガス室

ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/mattogno_03.htm

アウシュヴィッツの「ガス室」の化学的・技術的側面についての専門家報告

ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_report/00index.htm


189 :世界@名無史さん:03/12/19 21:49
>>186

それは亡命政府が流しているデマや誇張の
可能性が非常に高い。

大体、同化政策なんて何処の国でも
やっている事。
アイヌ人にしろ日本政府の同化政策によって
純血な奴は一人も居ない。


と煽ってみる。


190 :世界@名無史さん:03/12/19 21:55

さあ、ここにもリヴィジョニストが出てきましたw

191 :世界@名無史さん:03/12/19 22:00
>>187-188
バカにかまわない方が良いと思うが

192 :世界@名無史さん:03/12/19 23:31
>>191
じゃあ布教活動やめますか?人間やめますか?

193 :世界@名無史さん:03/12/19 23:33
ところで、ナチス管理下の強制収容所において殺人行為はありえたのですか?

194 :世界@名無史さん:03/12/20 00:04

アウシュヴィッツには、シラミを殺すために作られた「消毒室」があったそうな……。
その部屋では、チクロンBとか言う青酸ガスを利用した燻蒸剤で囚人の衣服を消毒していたそうな……。

こりゃ立派なシラミ用ガス室だわな。
このシラミ用ガス室を作り上げたナチス・ドイツの科学力を用いれば、人間用ガス室を作り上げることも不可能ではないわな。
と思うのは漏れだけか?(藁

195 :世界@名無史さん:03/12/20 00:06
>>193


いや、法的には禁止されている。
実際にユダヤ人を虐待して処罰を受けたドイツ人看守も
いる。西岡氏の本で取り上げていたはず。
違法だから、虐殺があったかどうか揉めてるんだ。



196 :世界@名無史さん:03/12/20 00:09
>>194

不可能じゃないだろ。
当時の日本だって作れただろうよ。
もし、強制徴用にユダヤ人を連行していたら
たぶん絶滅作戦だったとか言われてる余寒。



197 :195:03/12/20 00:12

処罰は確か死刑だった気がする。

詳しく知らんが相当厳しかったみたいだな。


198 :世界@名無史さん:03/12/20 00:14
・ 国民が国歌を歌うとき、そのかなりの部分を歌うことが禁止されている国とは、どのような国なのか?

・ フォークシンガーが平和的な歌を歌うと投獄されてしまうのは、どの国なのか?

・ 5人の子供の母親が、平和的な歌の入った1枚のCDを売ったことで投獄されてしまうのは、どのような国なのか?

・ 自分の教会に国旗を掲げた牧師が過激派とのことで教区から追い出されてしまうのは、どの国なのか?

・ 国旗を掲げた人物が過激派とのことで隣人たちから迫害を受けるのは、どの国なのか?

・ 学生たちに毎朝最初に国歌を歌うように教えている教師が過激派とのことで免職処分になるのは、どの国なのか?

・ 自国の過去の旗を見せることが「公共の平和」への脅威とみなされているのは、どの国なのか?

・ 人間に向かって手を掲げて振ると罰金処分になるのは、どの国なのか?

・ 実物大の歴史的武器を集めたり、展示すると罰金処分になるのは、どの国なのか?

・ 何百年何千年も多くの文化の中で使われてきた、そして今も使われているシンボルや印を見せると、罰金処分になったり、投獄されるのは、どの国なのか?

・ 学術研究書の中のラテン語で書かれた脚注の中で、特定の歴史的事件についての疑念を書き記した教授が、訴追されたり、投獄で脅されたりするのは、どの国なのか?

・ ある判事が、十分に根拠があるけれども、歴史的テーマについてきわめて論争的な著作を執筆すると、その著作は没収・焚書処分となり、年金は停止され、博士号も撤回されてしまうのは、どの国なのか?

・ 高名な歴史家が十分の根拠のある自国史を執筆して、その研究成果が当局に気に入られないとの理由で、訴追という脅迫を受けてしまうのは、どの国なのか?

答えはここをクリック  ↓
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_04.htm

199 :世界@名無史さん:03/12/20 00:23
>それは亡命政府が流しているデマや誇張の
>可能性が非常に高い。

ポルポトや毛沢東を、まったく同じ言葉で弁護していた人たちが
いたなあ。

200 :世界@名無史さん:03/12/20 00:27
 ローラは話してくれませんでしたが、彼女の刑務所のドイツ人は死んでいたのです。
私は、グライヴィッツの市役所で彼らの死亡証明書を発見しました。ローラの看守の一
人が次のように話してくれました。「たしかに、ドイツ人は死んでいきました。私は彼
らの死体を荷馬車に積みました。外から見えないようにするために、ジャガイモの皮で
死体を覆いました。そして、馬車に乗って町外れにまで行き、ジャガイモの皮を取り除
けて、ドイツ人の死体をカトリック教会の大量埋葬地にまで運びました。」

 アウシュヴィッツについてはよく知られています。しかし、ここでお話しておかなく
てはならないのは、ローラの刑務所にいたドイツ人の境遇の方が、アウシュヴィッツに
いたローラよりも劣悪なものであったことです。アウシュヴィッツのローラは、一日中
部屋に閉じ込められていたわけではありません。ローラは夜ごとに拷問を受けたわけで
はありません。彼女によると、「神のおかげで、私たちは強姦されませんでした。ドイ
ツ人はそのようなことを許されていませんでした」という話でした。しかし、こうした
ことすべてが、グライヴィッツのローラの刑務所に収容されていたドイツ人の少女たち
には起ったのです。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sack_01.htm

201 :世界@名無史さん:03/12/20 00:40
在る事件の話

コンラート・モルゲン。
元裁判官 後クラカウSS警察裁判所の判事補を経て国家刑事警察本部に移籍。
ヴッヘンヴァルト強制収容所の汚職について調査を行う。
ヴッヘンヴァルト強制収容所の調査官になった刑事事務官エミール・ホルトシュミットは、
収容所長のカール・コッホの汚職を見つけた
これは、ヴァイマール地区指導者で雑貨商のボルンシャインとコッホの汚職であった。
ボルンシャインは武装SSに入隊しヴッヘンヴァルト強制収容所へ勤務した。
刑事事務官ホルトシュミットは彼らを召還できなかった。

202 :世界@名無史さん:03/12/20 00:41
>>201
強制収容所は組織上武装SSに属し。軍法会議で告発を行わなければ為らず。
また、収容所は自身の司法将校を抱えていた。
強制収容所の司法最高責任者は、SS経済・管理本部長官のオズワルド・ポールSS大将の管轄下にあった。
そこで、SS警察裁判所は国家刑事警察本部に応援を求めた。
国家刑事警察本部の幹部へ武装SSの階級を与え、捜査に着手したのがコンラート・モルゲン武装SS中尉だった。

203 :世界@名無史さん:03/12/20 00:43
>>202
モルゲンはボルンシャインの罪状を突き止め、調べるうちに収容所所長コッホの恐喝・殺人の確証を得た。
それは、1938年のクリスタル・ナハト以降この収容所に収容されたユダヤ人に対する恐喝であり、
囚人の中に恐喝の証拠を知ったものも始末していたのである。
モルゲンはコッホを中心とした犯罪を撲滅しようと調査報告書の詳細を、ゲシュタポのミューラーへ廻した。
ミューラーはRSHA長官ハイドリヒへ廻し、SS法制局長官へ廻りヒムラーの元へ送られた。


204 :世界@名無史さん:03/12/20 00:44
>>198

よくは知らないが、多分ネオナチの傍若無人鰤にウンザリしているヨーロッパの某国だろう。

まあ、この手のカルトはどこの国にもいるようだが、正直好い加減にしてほしいものだ、と思うのは漏れだけか?

205 :世界@名無史さん:03/12/20 00:46
>>203

モルゲンはこの件について、ヒムラーの事務所へ面会に行ったが会えず。スタッフへヒムラーの同意を得られそうな、
文章で電文指令を出す約束を取り付けた。
そして、電文は発令された。

モルゲンはコッホを召還し、2名の囚人殺害・公金横領・軍事的損害を聴取。その後死刑
共犯者とし収容所官ゾンマー、医師ホーフェン、SS上級曹長ブランク、イルゼ・コッホを捕らえた

モルゲンはその後、他の収容所でも800件の汚職と殺人を告発、内200件に有罪判決が下った。

ある、軍ヲタの歴史メモより転機。


206 :世界@名無史さん:03/12/20 00:48
>>204


自分の意見と一致しなければ
何でもカルトか。

単純な思考だな。


207 :田中康夫:03/12/20 00:49
>>204みたいな人は北朝鮮にでも行けばいい

208 :世界@名無史さん:03/12/20 00:55
>>198
その伝では、世界中のほとんどの国が当てはまりますね(苦笑)。


209 :世界@名無史さん:03/12/20 00:57
>>204
ドイツ国歌は1841年に詞がつけられ、1922年にワイマール共和国国歌になったわけだが、
そのときからネオナチがいたわけか。そうかそうか。

210 :世界@名無史さん:03/12/20 01:08
>>198
1つ目は、普通はないな。
2つ目も、場合によっては放送禁止とかはあるかもしれんが、普通は投獄されんな。
3つ目、4つ目、これが殆どの国でありますか?
5つ目、反日的な日教組が支配的な日本の教育現場でも、こんなことはありませんね。
6つ目、こんなことが普通なら、過去の国旗の学術調査が出来ません。
7つ目、これが普通ならタクシーが止められなくて困ります。
8つ目、学術的な目的でなおかつ許可を取っていれば、普通は問題ありませんね。
9つ目、某大手ソフト会社がそういった関係でシンボルをソフトから削るツールを出しましたが、それもシンボルが含まれてることが違法だから、ではなかったはず。
10個目、11個目、疑念や論争だけで投獄ですか。まあ、世の中には自由民主主義でない国もありますからね。
12個目、これは、原理主義を信奉したり偏った教育をされた人間がいる国ではままあることですね。

結論:
>>208、あなたはどこの世界の住人ですか?


211 :世界@名無史さん:03/12/20 01:11
>>209
ナチは居ましたがなにか?

212 :釣られてみるか:03/12/20 01:19
>>210
ヴァカ?

213 :世界@名無史さん:03/12/20 01:34
>>210
まあ、過去スレのツンデル裁判を論じた時に結論は出ているわけで、たぶん其の件を『騙りたい』と思われるが、
無駄だな。
あ、そう言えば、何処の国の話をしているのかな(苦笑)具体的に書いてくれないか?

214 :世界@名無史さん:03/12/20 01:47
音に聞こえしダッハウのガス室 どっちへ逃げたと問うたれば トコトンヤレトンヤレナ
城も気慨も捨てて 東(あずま)へ逃げたげな トコトンヤレトンヤレナ

215 :世界@名無史さん:03/12/20 01:50
>>206

>自分の意見と一致しなければ
>何でもカルトか。
>単純な思考だな。

漏れは納豆嫌いだが、納豆好きをカルトとは思わん。
漏れは軍歌が好きだが、軍歌嫌いをカルトとは思わん。
漏れは共産党嫌いだが、共産党員をカルトとは思わん。
漏れは女が好きだが、女嫌いをカルトとは思わん。
漏れはオウムが嫌いだが、オウムはやっぱカルトだと思う。

216 :世界@名無史さん:03/12/20 01:55
心理学板に「人はなぜ『ナチのガス室』を信じるのか?(その2)」
と言うスレが立っています。「ガス室殺人」の話は、イギリスの心理
戦部隊PWE(Psychological Warfare
Executives)が戦時中流布した対独プロパガンダい起源を
持っているらしい事をデイヴィッド・アーヴィングが指摘しています
が、そう言う意味で、この問題は、心理学史に関わりの有るテーマと
言えそうです。

217 :世界@名無史さん:03/12/20 02:17
>>216
スレッド即死に100ヘー

218 :世界@名無史さん:03/12/20 02:41
>>216

過去スレのどこかで、アーヴィングがホロコーストを認める立場に転向したとの話があったが
リヴィジョニスト的にはどんな結論になったのかな?

219 :世界@名無史さん:03/12/20 02:47
アーヴィング公式サイト
http://www.fpp.co.uk/online/index.html

>アーヴィングがホロコーストを認める立場に転向したとの話があったが

妄想。

220 :世界@名無史さん:03/12/20 05:39
>>219
> アーヴィング公式サイト
> http://www.fpp.co.uk/online/index.html

あいつは筋金入りさ  ( ̄ー ̄)ニヤリッ

221 :世界@名無史さん:03/12/20 07:08
>それは亡命政府が流しているデマや誇張の
>可能性が非常に高い
君一度チベットに行ったら?
映画にもなってたけど、当時の欧米人滞在者の証言や
国連人権委にも中国人による虐殺や蛮行は確認されている。
つーか、君の論理は
ネ  オ  ナ  チ  そ  っ く  り

222 :世界@名無史さん:03/12/20 08:22
>>213
元レスもリンクもたどれないヴァカハケーン。

>>215
ついでにリヴィジョニストも「カルト」か。自分と意見が合わんというだけで。

223 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/20 09:57
あいかわらずのデナイアーですが、このスレには文教大学の加藤氏
ご本人も参加しておられるようで、前回に引き続き、当のサイトを
更新するとすぐ――今回は当日に――、さっそくここで宣伝してい
ますね。大層、広報活動が熱心なようで。

>185 :新入荷 :03/12/19 20:35
>試訳:『目には目を』の背景
>――復讐、憎悪、歴史――
>ジョン・サック
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sack_01.htm

加藤氏を含め、デナイアーはお粗末なのは、この「ジョン・サック」
という「作家」のいささかできの悪いこのドキュメンタリーが「ホロ
コースト」否定の材料になると思っている点です。この話は、ユダヤ
人が戦後、「ドイツ人」を収容所や刑務所で虐待したということを、
告発しているのですが、それが事実かどうかは置くとしても、この
話者は、アウシュヴィッツにおけるガス殺に関しても有ったと述べて
います。これで、いいのでしょうか?
自分たちに都合の良い個所を切り張りするのはかってですが、同じ
資料のなかの、自分たちの主張とは相容れない個所に関してはダン
マリを決め込むのであれば、それはまっとうな「歴史家」の姿勢とは
言いがたいものです。また、IHRの原文もさることながら、この加藤
氏の「試訳」自体も非常に読みにくいもので、誤訳も多々あり、のっけ
からジョン・サックがJack Sackになっていたり、“I'm a writer,
and I have a meeting at Paramount”(私は脚本家でパラマウント
社で会議があった)が、「私は作家でして、パラマウントで会うことに
しました。」となっています。試訳のままでは、まったく意味不明です。
こういう意味不明の訳が他にも多々ありますが、加藤氏は、理解して訳
しているのでしょうか?お粗末です。

224 :世界@名無史さん:03/12/20 11:08
>加藤氏は、理解して訳しているのでしょうか?お粗末です。

加藤先生の名前はどこにもありませんが何か。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sack_01.htm
>歴史的修正主義研究会試訳

225 :世界@名無史さん:03/12/20 11:12
>>224
バカだな

226 :世界@名無史さん:03/12/20 11:15
そもそも訳者の名前も明示しないような出所の怪しい「試訳」に史料価値なんか無いと思われ。
「文責」って言葉知ってるか?

227 :世界@名無史さん:03/12/20 11:48
>誤訳、意訳、脱落、主旨の取り違えなどもあると思われるので、かならず、原文を参照していただきたい。

茶々は前に誤訳を鵜飲みにして恥かいてたな。

228 :世界@名無史さん:03/12/20 11:51
>>223
ジョン・サックは、作家というよりジャーナリスト。
ホロコースト・リヴィジョニストではないが、第二次大戦後
ポーランドで行なわれたユダヤ人によるドイツ人への拷問、虐待
を調査し、「目には目を(An Eye for Eye)」
という本を出版した事で有名。
彼は、ユダヤ人ですが、何か?

229 :世界@名無史さん:03/12/20 11:54
>>223
ジョン・サックは、ホロコースト・リヴィジョニストではない。
だから、このスレより、「ソ連軍が満州やドイツで行なった強姦・
輪姦」でしたっけ?あっちのスレで論じられる方がふさわしいと
思う。ただ、注目すべき事として、サック氏は、ユダヤ人であり、
ホロコースト・リヴィジョニストではないにも関わらず、IHRに
非常に好意的なジャーナリストである。IHRの会議に出席して
講演もしているし、ツンデルとは親しい様だ。アメリカで、こういう
ユダヤ人が現れている事は、興味深い。

230 :世界@名無史さん:03/12/20 12:10
茶々君、君も「An Eye for an Eye(目には目を)」
を読むといいよ。(本邦未訳)
この本は、第二次大戦後、ソ連支配下のポーランドで、ユダヤ人
たちが、ソ連軍とポーランド共産主義政権に率先して協力する形で、
ドイツ人狩りをやり、ポーランドに残されたドイツ系住民を迫害
した歴史の記録だ。その中には、軍人や親衛隊員も居るには居たが、
何の罪も無い赤ん坊や子供、女性などがその大多数だった。
ユダヤ人たちは、ドイツ人たちを収容所で拷問し、虐待し、そして
殺した。例えば、或るユダヤ人の医者は、ドイツ系住民の赤ちゃん
たちを多数意図的に餓死させている。こう言う事をユダヤ人である
サック氏は、調査し、告発したが、その為に、彼は、同胞から
裏切り者呼ばわりされ続けている。俺は、偉いと思うね、この人。

231 :世界@名無史さん:03/12/20 12:12
何でタイトルが「An Eye for an Eye(目には目を)」 なんだろうな?(藁

232 :世界@名無史さん:03/12/20 12:16
この本(An Eye for an Eye)は、上述の様に、
戦後、ポーランドで作られたドイツ人収容所でのユダヤ人の行為を
ユダヤ人であるサックが告発した本だが、前半には、ドイツが
やったとされる「ホロコースト」の話が一応出て来る。しかし、
この前半部分を読んで俺は思うのだが、サックは、本心では、
アウシュヴィッツにガス室なんか無かったと思って居るのではない
だろうか?何故そう思うかと言うと、この本の前半が、後半に較べ
て、余りにも通り一遍だからだ。人の心の中は分からないが、想像
を御許し頂ければ、サックは、ガス室の存在を信じていないと思う。
それでなかったら、ツンデルと仲良くしたりはしないだろうし、
IHRで講演をやったり、パーティーに出たりはしないと思う。

233 :世界@名無史さん:03/12/20 12:20
推論や憶測で物言っちゃいけないってのがリヴィジョニストの基本姿勢じゃなかったのか?

234 :世界@名無史さん:03/12/20 12:21
サックの本を読むと、アメリカに住むユダヤ人の多くが、
この事(戦後ポーランドでドイツひちお収容所が作られ、そこで
ユダヤ人がドイツ人を拷問、虐殺していた事)を知っていながら
語って来なかった事が書かれてある。サック自身は、当初、この事を
全く知らず、ローラという女性の人生をルポする中で偶然これを
知り、取材を始めるのだが、多くのユダヤ人が、この事を知りな
がら、口を閉ざしてきた事には失望せざるを得ないね。そして、
サックがこれを知り、書こうとすると、彼に圧力が加わるあたりの
記述は、それが、ユダヤ人によって暴露されているだけに怖いよ。

235 :世界@名無史さん:03/12/20 12:23
推論や憶測を事実として語るのがいけないのであって、推論と断った
上で語るなら何も問題は無いと思うが。

236 :世界@名無史さん:03/12/20 12:24
>>233
この話を書かれた事がよほど答えているね。

237 :世界@名無史さん:03/12/20 12:30
>>233
ユダヤ人がドイツ人に拷問を加え、赤ん坊を餓死させた事は、
推論でもなく、憶測でもありません。ハリウッド映画に出て来る
「アウシュヴィッツ」の光景その物ですが、とどのつまり、彼らは、
自分がドイツ人に対してやった事を、ドイツ人が自分たちに対して
行なったかの様に語って来たという事です。
(南京で南京市民を強姦、虐殺したのが、実は、国民党軍の兵士だった
のと似ています。)

238 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/20 12:35
デナイアーの詭弁もエスカレートしているようですが、>>232の「想像を御許し
頂ければ、サックは、ガス室の存在を信じていないと思う」の主張ほどお粗末
なものはありません。

おそらく加藤氏本人だと思われる>>230>>231>>234ですが、上記の
お粗末な「推論」だけで、サックの著作に含まれる自分たちの主張と根本的に
相容れない部分に関してダンマリを決め込むことができると思っているので
あれば、さぞおめでたい脳内構造ですね。

ご自身が「史料批判の手順」を踏まれることをおすすめします。




239 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/20 12:38
>>238訂正】
おそらく加藤氏本人だと思われる>>230>>231>>234ですが、

おそらく加藤氏本人だと思われる>>230>>232>>234ですが、

240 :世界@名無史さん:03/12/20 12:39
>>236>>237
>>233>>232に対するレスじゃないの?

241 :世界@名無史さん:03/12/20 12:52
で、ユダヤ人は、ドイツ人の赤ん坊を餓死させなかったのですか?

242 :世界@名無史さん:03/12/20 13:06
柏の「ホロコースト大事典」によると、大意として、物事の相対化と矮小化、資料の曲解と誤用等によってナチの犯罪の正当化を図るのがホロコーストリヴィジョニストだとあるな。
このスレ見てるとまさにその通りな訳だが。

243 :世界@名無史さん:03/12/20 13:07
物凄く基本的な質問なんだけど、このスレのリヴィジョニスト達は2ちゃんの住民に歴史を見直させて「どうしたい」の?

244 :世界@名無史さん:03/12/20 13:21
>2ちゃんの住民に歴史を見直させて「どうしたい」の?

政治運動じゃないんだから結果がどうなろうが知ったこっちゃない

245 :世界@名無史さん:03/12/20 13:25
>>243
(w

246 :世界@名無史さん:03/12/20 13:29
>>243
バカ丸出し。

247 :世界@名無史さん:03/12/20 14:09
>>243
どうしたい、というのはあまりないな。
強いて言えば、正義面して特定の国家・民族を悪と断罪する勢力が気に入らないだけ。



248 :世界@名無史さん:03/12/20 14:15
>>223
>加藤氏を含め、デナイアーはお粗末なのは、この「ジョン・サック」
>という「作家」のいささかできの悪いこのドキュメンタリーが「ホロ
>コースト」否定の材料になると思っている点です。

否定の材料になるとは思ってないんだが・・
ガス殺があったと公言している人だというのは読めば判ることなんだが。


ついでに言っておくが、ここは加藤氏のサイトではないんではないかな?


249 :世界@名無史さん:03/12/20 14:51
>>247

>どうしたい、というのはあまりないな。
>強いて言えば、正義面して特定の国家・民族を悪と断罪する勢力が気に入らないだけ。
      ↑
藻前らリヴィジョがモロやってる事じゃないか!
とうとう自分で何言ってるのか分からなくなったみたいだな(藁

250 :世界@名無史さん:03/12/20 14:55
>>249
普通に考えたらイスラエルは極悪だろ
そんな極悪国家の切り札がホロコーストの悲劇だもんなぁ
ホントかよ?って思っちゃうよな(w


251 :世界@名無史さん:03/12/20 16:13
>>237

>ユダヤ人がドイツ人に拷問を加え、赤ん坊を餓死させた事は、
>推論でもなく、憶測でもありません。ハリウッド映画に出て来る
>「アウシュヴィッツ」の光景その物ですが、とどのつまり、彼らは、
>自分がドイツ人に対してやった事を、ドイツ人が自分たちに対して
>行なったかの様に語って来たという事です。
>(南京で南京市民を強姦、虐殺したのが、実は、国民党軍の兵士だった
>のと似ています。)

上記二つの話題について、詳細キボンヌ!

252 :世界@名無史さん:03/12/20 16:20
>>223
>加藤氏を含め、デナイアーはお粗末なのは、この「ジョン・サック」
>という「作家」のいささかできの悪いこのドキュメンタリーが「ホロ
>コースト」否定の材料になると思っている点です。

単なる憶測にすぎないですね、お粗末です。

253 :世界@名無史さん:03/12/20 17:26
http://tmp.2ch.net/kova/kako/1011/10113/1011317247.html
193 名前: 茶々 投稿日: 02/02/09 13:45 ID:z3ktjwV5
>>189
何を根拠に「最大の権威」などと言っているのかわかりませんし、
また、そもそも権威がいったことが、すべての結論であると考えるのは
まったくもって浅はかすぎます。

とりあえず、そのラウル・ヒルバーグのアルファベットのつづりと
主著、および、その箇所が載っているページを教えてください。



194 名前: 名無しかましてよかですか? 投稿日: 02/02/09 13:46 ID:l5nE73uu
>>193
ヒルバーグを知らないの?????(!)

(絶句)

254 :世界@名無史さん:03/12/20 17:58
まあ、いくら恥をかいてもめげないのが
茶々の茶々たるゆえんだろう
カエルの面にションベン
というか。

255 :世界@名無史さん:03/12/20 18:21
茶々は基本的に読解能力が低いのではないのかなぁ

256 :世界@名無史さん:03/12/20 18:25
恐怖のユダヤ口封じ大作戦
ユダヤ人 被害妄想集団 《サイモン・ヴィーゼンタール・センター》 週刊ポストへ圧力をかける
http://chougin.tripod.com/

257 :世界@名無史さん:03/12/20 18:35
>>253
>>254

己の無知を棚に上げ、人の無知を責めたてる。
これが、偉そうに人にモラルを説くリヴィジョニストの正体だ!(w

今の茶々はちゃんとヒルバーグも読んでいるぞ。
それに引き替えお前立ちはどうだ? 何か進歩があったのか?(ww

258 :世界@名無史さん:03/12/20 18:38
>>257
>今の茶々はちゃんとヒルバーグも読んでいるぞ。

笑わせすぎ。
それにしても、バカほどトリップをつけたがる
というのはどういうことなんだろう?

259 :世界@名無史さん:03/12/20 18:51
>>255
なーあんたら、人の読解力心配してるヒマがあったら
自分たちの読解力なんとかしろよ(藁

260 :世界@名無史さん:03/12/20 18:52
>>251
今、手元に無いので出版社が分からないが、
英語の検索エンジンにJohn Sackと入れたら、
この本(An Eye for an Eye)の事が
見つかると思う。
或いは、IHRのHP
http://www.ihr.org
を開くと検索エンジンがあるから、そこにSackと入れると
詳細な情報が読めると思う。

261 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/20 19:10
>>194
シラミ駆除を許されてたのは収容所に到着してばかりの人と特権階級の囚人
(政治犯とか)くらいなんじゃないの(^#^)


262 :世界@名無史さん:03/12/20 20:05
>>259
お前も自分の読解力なんとかしろよ(藁
てゆーか。コテハン+トリップで恥をさらしている茶々のことを
心配して言ってるわけだが。

それにまあ、過去レスで発言してたものなら誰でも
オレは茶々を教育したといえるわけだが(笑)
ヒルバーグすら知らないヤツを一から教えるのは大変だよ。

263 :野次馬:03/12/20 20:08
スピルバーグって劣等性か。
ユダヤって普通優等生なのにな。

264 :野次馬:03/12/20 20:09
しかも高卒とは・・

265 :世界@名無史さん:03/12/20 20:16
で、まだゲッpeルスなのですか。

266 :世界@名無史さん:03/12/20 20:52
まあヒルバーグの名前は柏の大事典にも載らない程度のものでしかない訳だが

267 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/20 21:43
あいかわらずのデナイアーで、ドイツ史専門外だった私に比べて、
長い間「ホロコースト」の文献・史料を狩猟・検証してきた(はず)
にしては、十年一日のごとき主張を繰り返し、まともな反論さえでき
ない彼らは、確信犯なのか著しい知的怠慢なのか、いずれかなのでしょ
う。


その一例として、デナイアーはJohann Paul Kremerの日記に関して、
過去に正面きって反論できたことは、私の知る限りでは、一度たりとも
ありません(反論にもならないお粗末なものとして、「シャーロック・
ホームズのガス室」がありますが)。

そのようなレベルにあっても、過去にヒルバーグの名前を知っていた
ことだけをもって自慢できる脳内構造は、たいへんにうらやましい限
りです。

http://www.holocaust-history.org/auschwitz/19420901-kremer/
http://fcit.coedu.usf.edu/holocaust/resource/document/DocAusch.htm
http://www.nizkor.org/ftp.cgi/people/ftp.py?people//k/kremer.johann//kremer-diary


268 :世界@名無史さん:03/12/20 21:51
>たいへんにうらやましい限りです。

悔やしさがにじみ出ているな

269 :世界@名無史さん:03/12/20 22:09
>>267
いや、「ホロコースト」文献を一日ほどあされば
ヒルバーグか誰かは普通わかるもんだが。
専門とかどうとかいうレベルの話じゃないし、
ましてや「自慢」って何それ?(笑)

270 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :03/12/20 22:18
1年半前には、ヒルバーグを知らなかった、そんなレベルの人間の主張に
対してさえも、まともに反論もできないというデナイアーのお粗末さが示
されたということでしょう。


271 :世界@名無史さん:03/12/20 22:50
>>270
1年半ものあいだ、2chで教育されたことを少しは感謝しろよ。
で、お前の主張って、クレマーの日記のこと?
何でいつも挙げる根拠がアンネの日記やらクレマーの日記やらで
物証がないわけ?

272 :世界@名無史さん:03/12/20 22:59
物証は過去スレでもいくつも挙がってるな。
リヴィジョニストが屁理屈付けて認めようとしないだけだが。

273 :世界@名無史さん:03/12/20 23:04
「実物があったという証言」
を略して「物証」と称しているのかと?(笑)

274 :世界@名無史さん:03/12/20 23:06
>>273
過去スレ読まないヴァカハケーン

275 :世界@名無史さん :03/12/20 23:13
このスレのホロコースト肯定派と反対派はどういうバックグラウンドを持ってるの?

276 :世界@名無史さん:03/12/20 23:38
>>270
そりゃあ、論点ずらしの名人と話すのは難しいですからね。
ニツコーにあるものなら無条件に信用する人と話すのは困難でつ。

277 :世界@名無史さん:03/12/20 23:42
>>275
名無しがほとんどなのに、そんな質問されてもなー。

それより、ホロコースト肯定派、反対派って分け方がちょいと気になる。
知らない椰子が読むと、肯定派って呼び方は、まるでホロコーストを是認している人間であるかのように思われそうだ。
逆に、反対派って呼び方は、いかにもホロコーストを赦さないって主張している人間であるかのように思われそうだ。
その意味じゃ、ホロコースト否定派ってのも同様な誤解を生みそうだな。

278 :世界@名無史さん:03/12/20 23:46
>>275
基本的にこのスレにいるのは「似非リヴィジョニスト」と「そうでない人」だよ(w

279 :世界@名無史さん:03/12/20 23:47
「見直し論者」と「絶滅論者」でいいんじゃないか。

280 :クレマー日記の問題部分:03/12/20 23:50
「1942年9月5日、女性強制収容所(ムスリム)からの特別行動に参加。
もっともおそらしい恐怖。軍医ティロは、世界の肛門であると私に話してくれたが、それは正しい。
夕方8時ごろ、オランダからのもう一つの特別行動に参加。
1/5リットルの酒、5本のタバコ、100グラムのサラミとパンが特別配給されるので、みんながこの行動に参加したがっている。」

「1942年10月18日日曜日、今朝、寒いなかで第11回特別行動(オランダ)に参加。
おそらしい光景、3人の裸の女性がわれわれに命乞いをした。」

281 :世界@名無史さん:03/12/20 23:52
ガス室否定論者

ネ   オ   ナ   チ

本   多   勝   一

西   岡   昌   紀

木   村   愛   二


282 :世界@名無史さん:03/12/20 23:56
>>279
それもちょっとなー。
取り合えず絶滅論者ってのが生々し過ぎる。

283 :世界@名無史さん:03/12/21 00:02
LE PROFESSEUR DE MEDECINE JOHANN PAUL KREMER DEVANT LES HORREURS DU TYPHUS A AUSCHWITZ EN SEPTEMBRE-OCTOBRE 1942
par Robert Faurisson

http://www.abbc.com/aaargh/fran/archFaur/1980-1985/RF8011xx1.a.html

284 :世界@名無史さん:03/12/21 00:05
>>282
ニツコール論者ってのはどう?

285 :世界@名無史さん:03/12/21 00:07
>>284
ニツコー真理教信者のがよいかも。

286 :世界@名無史さん:03/12/21 00:19
世界ホロコースト教統一神霊協会。

287 :世界@名無史さん:03/12/21 00:50
>>281

本   多   勝   一

って否定論者だったのか?
始めて、西岡の論文を見た時、信じたらしいけど
今も信じているのか?

それより、加藤一郎氏の名を入れるべきじゃないか?



288 :世界@名無史さん:03/12/21 00:53
周りの反対を押し切って
「週間金曜日」に連載しようとしたw

289 :世界@名無史さん:03/12/21 00:54
>>275

否定論者と肯定論者で良かろう。



290 :世界@名無史さん:03/12/21 00:57
>>288

それは最初見た時だろ?
問題は現在も信じているのか?

大体、親独派の者だったら、信じるだろ。



291 :世界@名無史さん:03/12/21 01:16
>>281

ほほう、君はホロコーストリヴィジョニストを
ネオナチだと思っているようだが、日本人とか
ユダヤ人がなぜリヴィジョニストになると
思うのかね?

ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/revisionism_qa/10.htm
ホロコースト修正主義者とはどのような人たちですか?

まず、ここを読み給え。

例えば、旧日本軍の蛮行を否定しようとする修正主義者は
韓国朝鮮人や中国人やフィリピン人、ベトナム人等のアジア人が
一人も居ないが、ホロコーストリヴィジョニストは
ドイツ人以外にも多く居る。


292 :世界@名無史さん:03/12/21 01:55
>急日本軍の蛮行を否定しようとする修正主義者は
韓国朝鮮人や中国人やフィリピン人、ベトナム人等のアジア人が
「一人も」いないが

そうでもないが。


293 :世界@名無史さん:03/12/21 01:56
随分と偉そうな香具師だな

294 :世界@名無史さん:03/12/21 02:05
>>291

世の中には常に一定の割合でひねくれ者と言う一群が存在するものだ。
その意味ではユダヤ人や日本人の中にもリヴィジョニストがいても全く不思議ではないし、当然有り得て然りだ。
勿論ひねくれ者達の全てがリヴィジョニストになる訳でもないし、ひねくれ者である事自体が悪い訳でもないが。

君は、亜細亜人の中には、旧日本軍の蛮行を否定する者は一人もいないと言うが、果たしてそうか?
名前は覚えていないが、以前テレビの番組で、日本軍のやったことを正当化していたタイだかどこかの人物のインタビューを見たことがあるぞ。
草の根的に探して見れば、君のお好みの亜アジア人が必ず何人も見つかると思うがね。

295 :世界@名無史さん:03/12/21 07:50
>>294
東南アジアの人たちが反日的だというのはウソである。
反日的なのは華僑で、華僑以外の人たちは日本がすき。
そして、韓国人と中国人を嫌っている。韓国人は、自分たちが
嫌われてる事を知ってかしらずか、自分達の悪評を棚に上げて
アジア人が皆日本人を嫌っているかの様なデマを語る。
中国人はもっとそう。東南アジアの人たちは、中国を恐れている。
そして、その中国への対抗勢力としての日本にとても期待している。





296 :世界@名無史さん:03/12/21 07:57
>>294
同様の事が、東欧にもある。
東欧の人たちが「ドイツを憎んでいる」というのはウソ。
東欧の人たちはロシアを恐れ、憎んでいる。


297 :世界@名無史さん:03/12/21 09:34
>>296
それにしては、東欧人もホロコースト神話に荷担していたが・・。
東欧人がロシアを恐れ憎んでいたというのは本当だろうけど、戦争のどさくさにドイツから
領土を奪ったことも事実だし、ドイツに対する後ろめたさがあったんじゃないの。それで、
ホロコースト神話に荷担した

298 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/21 11:00
イルゼ・コッホの話もウソ!(^#^)

299 :世界@名無史さん:03/12/21 12:59
>>297
東欧人もユダヤ迫害に関しては後ろ暗いことがあるからね。

300 :294:03/12/21 13:08
>>295

>東南アジアの人たちが反日的だというのはウソである。
>反日的なのは華僑で、華僑以外の人たちは日本がすき。
>そして、韓国人と中国人を嫌っている。韓国人は、自分たちが
>嫌われてる事を知ってかしらずか、自分達の悪評を棚に上げて
>アジア人が皆日本人を嫌っているかの様なデマを語る。
>中国人はもっとそう。東南アジアの人たちは、中国を恐れている。
>そして、その中国への対抗勢力としての日本にとても期待している。

俺は東南アジア人が「反日的である」などとは一言も書いていないがね。君のレスは話のすり替えの見本のようだ。(W
あくまで、旧日本軍の蛮行について彼らがどう思っているかを問題にしたまでだよ。

それぞれの国家の建て前としての日本に対する立場と、国民一人一人の印象とは当然幾らかの乖離もあるだろうしそもそも、そんな事をこのホロコーストスレで論じて見た所で意味はないだろう。

中国華僑や韓国の話題なんぞも同様ナチのやらかしたホロコーストとは全く無関係な話題である訳で、どうして君達リヴィジョニストが「非常にしばしば」この手の話を持ち出して来るのか不思議でならないよ(W

そんな事より何より 294 で私が書いた「リヴィジョニスト=一部のひねくれ者説」に対して君が論評してくれないのはなぜなんだろう?
大変解りやすい話だと思うんだが(W

301 :世界@名無史さん:03/12/21 13:22
>どうして君達リヴィジョニストが「非常にしばしば」この手の話を持ち出して来るのか不思議でならないよ(W

事象の相対化と矮小化が彼らの常套手段なので仕方ないと思われ。

302 :世界@名無史さん:03/12/21 13:33
東南アジアでは、華僑以外は、日本軍が来た時、日本軍を歓迎する
気持ちが強かったと言える。
東欧では、チェコとポーランドは反独的だったけれど、例えば
スロヴァキアはチェコと反対にドイツとの同盟を選んだし、
ハンガリー、ブルガリア、ルーマニア、クロアチア、なども親独的だった。
ソ連に支配されていたバルト三国は、ドイツ軍の進駐をソ連からの解放
と受け止めて歓迎したし、ウクライナでもドイツを歓迎する空気は
強かった。チェチェンやぐグルジアもドイツの側に在ったと言えるし、
フィンランドもそう。日本とドイツを支持した国家、民族は、本当に
多かった。こういう歴史を忘れさせたいのが、中国人、韓国人、ユダヤ人。

303 :世界@名無史さん:03/12/21 13:56
頭悪いよ

304 :世界@名無史さん:03/12/21 13:59
>そんな事より何より XXX で私が書いた××に対して君が論評してくれないのはなぜなんだろう?
>大変解りやすい話だと思うんだが(W

そういえば大沢来なくなっちゃったね。どうしてかな。

305 :世界@名無史さん:03/12/21 14:16
>>302
敵の敵は味方という、古典的な言葉で説明がつきそう・・・。

チェコとポーランドが反独的というのは、たしかにそうなんだろうな・・。

306 :世界@名無史さん:03/12/21 14:17
大沢もあまりバカにされてコテハンやめたんだろうな。
過去スレ見ればわかるが。
しかし誰が見ても300は大沢なんだが
コテハンやめただけであいかわらず常連なんだね。


307 :ハイル・シラミー:03/12/21 14:49
当時のアウシュヴィッツの衛生環境は、
まさに「チフス第三帝国」だった……

308 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/21 15:01
>>307
あのねーベルゲン・ベルゼンの方がヤバイよ!
アウシュビッツは収容所の衛生環境を美化してたみたいだし〜
食糧事情もあまり悪くなかった(^#^)

309 :世界@名無史さん:03/12/21 15:18
>>308

そう言えば、アウシュヴィッツにおける大量の死体の写真て
あんまり見たこと無いよね。
今まで、アウシュヴィッツの死者として紹介されてきたのが
実は、ダハウやベルゲン・ベルゼンの写真だったのが多い。



310 :世界@名無史さん:03/12/21 16:08
今テレビ東京見てるんだけど
ロドマンってユダヤ系?

311 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/21 16:27
>>309
うん!(ホロコースト関係のサイトにのってる死体の画像とかってダッハウ
とかノイエンガメのばかりじゃないの)(^#^)

312 :世界@名無史さん:03/12/21 17:23
>>302

そういえば、欧州や世界で反独的な集団っていうと
ユダヤ人ぐらいか?
ポーランドもそれほど反独的じゃないと思う。
EUの加盟に熱心だから、ドイツのご機嫌を
伺う必要があるのか知らんが。
ユダヤ人は利権や商売が絡んでいるから、、。


313 :世界@名無史さん:03/12/21 18:03
>>302

>東南アジアでは、華僑以外は、日本軍が来た時、日本軍を歓迎する
>気持ちが強かったと言える。

開戦当時は、当時の日本が大義名分として掲げていた「西洋列強からの解放」を信じるムードが強かったからね。
結果として日本が太平洋戦争に敗れる事によって、東南アジア諸国は独立を勝ち得た訳だ。
これは、日本による中国侵攻があったからこそ、現在の共産中国が誕生したとする皮肉な見方に一脈通ずる。


>東欧では、チェコとポーランドは反独的だったけれど、例えば
>スロヴァキアはチェコと反対にドイツとの同盟を選んだし、
>ハンガリー、ブルガリア、ルーマニア、クロアチア、なども親独的だった。
>ソ連に支配されていたバルト三国は、ドイツ軍の進駐をソ連からの解放
>と受け止めて歓迎したし、ウクライナでもドイツを歓迎する空気は
>強かった。チェチェンやぐグルジアもドイツの側に在ったと言えるし、
>フィンランドもそう。日本とドイツを支持した国家、民族は、本当に
>多かった。こういう歴史を忘れさせたいのが、中国人、韓国人、ユダヤ人。

君は1939年にドイツ側からソ連に持ち掛けられた「独ソ不可侵条約」を知っているのだろうか?
この条約に付属していた、ポーランドを含めた東ヨーロッパ分割と領有にに関する「秘密議定書」の事を知っているのだろうか?
知らずに上記のような事を書いているなら、明らかに無知と馬鹿の見本と言う事になるだろうし、知っていて書いているのなら、文句なしに確信犯的な詐欺師と言う事になる。

しかしまあ君は、何に付けても中国と韓国・朝鮮の悪口を書くのが好きだねえ。
連中に対して特別なコンプレックスでもあるのかな(w

314 :世界@名無史さん:03/12/21 18:22
(修正)ガス室否定の電波な人々

ネ  オ  ナ  チ   エ ル ン ス ト・ ツ ン デ ル


本  多  勝  一    西  岡  昌  紀


加  藤  一  郎    木  村  愛  二

315 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/21 21:43
>>314
ガス室は本当になかった!(^#^)

316 :世界@名無史さん:03/12/21 21:58
>>313

>「独ソ不可侵条約」を知っているのだろうか?
この条約に付属していた、ポーランドを含めた東ヨーロッパ分割と
領有にに関する「秘密議定書」の事を知っているのだろうか?


この板のリヴィ君の為にも、詳しく解説きぼん。

317 :世界@名無史さん:03/12/21 22:19
>>316

独ソ不可侵条約 秘密議定書
     ↑
上の二つのキーワードでググッて見ると良い。
手許に百科事典があればそれも参照すれば良い。

318 :世界@名無史さん:03/12/21 22:34

>スロヴァキアはチェコと反対にドイツとの同盟を選んだし、
>ハンガリー、ブルガリア、ルーマニア、クロアチア、なども親独的だった。


結局、東欧に親独国が多かったのは事実だろ。



319 :世界@名無史さん:03/12/21 23:22
>>308
>ベルゲン・ベルゼンの方がヤバイよ!

集中的に病人を収容していたからでしょ?

320 :世界@名無史さん:03/12/22 00:40
>>313
>しかしまあ君は、何に付けても中国と韓国・朝鮮の悪口を書くのが好きだねえ。
>連中に対して特別なコンプレックスでもあるのかな(w

「いい加減にしろ!捏造野郎!!つきまとうな!!!」  ってとこでしょうね(w


321 :世界@名無史さん:03/12/22 01:20
ドイツは42年から赤十字を介入させて、食糧事情をよくさせていた。
しかし、連合軍が収容所への輸送路を爆撃したため、赤十字が食料を送れなくなってしまい、終戦時には
かなりの餓死者がでていた。赤十字は連合国に抗議したが無視された。
多数の死者がでたとはいえ、虐殺されたわけではないのでこれは虐殺には含まれない。

322 :世界@名無史さん:03/12/22 01:59
>>321

その話は聞いた事あるな。

痩せ細った収容者の写真は
ほとんど西側の収容所の物だしな。
ソ連の爆撃機はあまり大規模な爆撃が出来ないから
補給路が破壊されなかったのだろうか?
そもそも戦略爆撃なんて無かったような。


323 :世界@名無史さん:03/12/22 02:10
>>321

おやおやまあ(・・・。
へー、輸送路が爆撃されて使い物にならなくなっていたっていうのか。
だったらユダヤ人をどうやって収容所へ移送したんだい?
フランク一家はどうやってアウシュヴィッツへ送られ短大?

324 :世界@名無史さん:03/12/22 04:32
連合軍が本格的に戦略爆撃を開始したのは1943年
B−17のベルリン初空襲は1944年3月

ポーランドに英本土から爆撃機は届かない

航空写真と矛盾している12の「目撃証言」
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/air_photo_evidence/ball_02.htm

の写真を撮った偵察機はイタリアの基地からアウシュヴィッツ上空へ行った

325 :世界@名無史さん:03/12/22 05:17
>1944年4月から12月のあいだのいつであっても、モスキート双発戦闘機であれば、9000mの高度で探知されずに飛来し、急降下して、木の高さから、ビルケナウの焼却棟やその他の建物に爆撃することができたであろう。
>4000馬力のモスキートは、1944年末にジェットエンジンのMe-262戦闘機が登場するまでは、いかなるドイツ軍戦闘機をも引き離すことができた。

モスキートの最大速度は612km/h、それに対して1941年に採用されてたFW190A8の最高速度は625km/hで遥かに優速だったんだが。
1944年の秋には最大速度690km/hのFW190D9が登場しているしな。
ちなみにリンク先の速度データは「全備重量時」のデータであって、「戦闘重量時」のデータでは無い事に注意が必要だな。

326 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/22 08:03
>>325
ガス室がボカーンされてた所もあったからね!(証拠隠滅のためにかな)
(^#^)

327 :世界@名無史さん:03/12/22 12:13
>>326
どこの収容所?

328 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/22 15:36
>>327
ザクセンハウゼンとか(^#^)

329 :世界@名無史さん:03/12/22 15:46
 今日、「ホロコースト」の擁護者たちは混乱におちいっているが、そのことは奇妙な
事態を生み出している。彼らは1970年末まで、ポーランドにあるアウシュヴィッツ、ビ
ルケナウその他の収容所については、「ガス室」の実在の、したがって、ユダヤ人の「
大虐殺」の「確固とした証拠」を持っていると信じていた。当時、彼らは、何らかの誇
張があったこと、今日のポーランド以外の場所にある収容所にはガス室はなかったかも
しれないことを認める姿勢をとるまでにいたっていた。ところが、1980年代初頭から、
修正主義者の研究の圧力を受けて、ポーランド、とりわけアウシュヴィッツとビルケナ
ウの「ガス室」の実在がますます疑わしいものとなってきた。このために、恐怖にもと
づく反動が生み出された。宗教的ファンダメンタリズム、政治的ファンダメンタリズム
での動きと同じく、絶滅論者ももともとの信仰と教義への復帰を呼びかけるようになっ
た。彼らは、放棄されたガス室を「ふたたび定説にしていった」。マウトハウゼン、ザ
クセンハウゼン、ラーフェンスブリュック、ノイエンガムメ、ストリューホフ・ナチヴ
ァイラー、そしておそらくダッハウにも「ガス室」が存在したとふたたび主張するよう
になっていった。ここで念頭においているのは、リュッケルル、ラングバイン、コーゴ
ンその他21名の筆者による『毒ガスによる民族社会主義者の大量殺戮』(Fischer
Verlag, 1983)である。

第二ロイヒター報告 序文
ロベール・フォーリソン
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/leuchter_02.htm

330 :世界@名無史さん:03/12/22 15:59

↓これは本当ですか? ヽ(`Д´)ノワァァァン
http://tmp2.2ch.net/test/read.cgi/asia/1061082411/






331 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/22 16:46
>>330
怖いね〜(:´#`)

332 :世界@名無史さん:03/12/22 21:22
>>329
あれー。ロイヒター君に印税払うなり、使用許諾していますか?
無断使用は止めましょうね。
ロイヒター君困っている様ですよ。

333 :世界@名無史さん:03/12/22 22:23
また大沢かよ。
ウザいなまったく

334 :世界@名無史さん:03/12/22 22:27
>>332
知らせてあげたら?
(ロイヒターを出されるとそんなに困るんかねぇ・・)

335 :世界@名無史さん:03/12/22 22:30
人間石鹸信者発見
http://www.asyura2.com/0311/war45/msg/197.html

336 :世界@名無史さん:03/12/22 23:57
>>323
アンネ・フランクの日記は捏造されたものだ。
当時未開発のボールペンで書かれていた。

337 :世界@名無史さん:03/12/23 00:19
アンネの日記の作者はユダヤ系米国人メイヤー・レビンでつ。

338 :世界@名無史さん:03/12/23 00:23
>>334
論旨すり替えヴァカー発見。いい加減ロイヒターレポート使用料払ってやれよIHRとその信者よー。
>>336
粘着ヴァカー発見。既出でつ。論破済み♪。


339 :世界@名無史さん:03/12/23 00:25
>>337
捏造馬鹿発見。
疑問に思う方はアンネの日記研究版をドウゾ。デカイ・重いよ。

340 :世界@名無史さん:03/12/23 00:30
>>338は、もはや、論破済みとでっちあげることしかできないユダヤ人の下僕。

具体的にどう論破済みなのか、きちんと説明することが出来ない。

341 :世界@名無史さん:03/12/23 00:42
そういえば前々スレあたりで出たオランダの
「アンネ・フランクの家」公式サイト
http://www.annefrank.nl/eng/articles/authenticiteit.html

342 :世界@名無史さん:03/12/23 00:44
>>339
デカさと重さで勝負か。
なるほど。

343 :世界@名無史さん:03/12/23 00:58
>>339
オットー・フランクはメイヤー・レビンに日記執筆の謝礼に5万ドル支払ってますよ♪

344 :世界@名無史さん:03/12/23 01:11
>>341
家といえば・・・
アンネの隠れ家は日記にあわせて改装されてるんですよね!

345 :世界@名無史さん:03/12/23 01:11

いまだに「アンネの日記」がボールペンで書かれていただの、或いは贋作だだのとの寝言を並べ立てている連中がいるようだが、この問題に興味が有る人は、下記に記す過去ログを一度参照して見て頂きたい。
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1055343240/

上記スレ、レス番号 882 から 962 までのやり取りの中で、贋作主義者が完膚無きまでに論破されている!
あのフォーリソンですら、全く形無しの在り様だ。(w

346 :世界@名無史さん:03/12/23 01:30
>>345
アンネの日記信奉者が逃走しただけじゃん。
これを論破だなんて・・・君の脳が破けてるんじゃない?

347 :世界@名無史さん:03/12/23 01:34
粘着ヴァカを相手にしないのは逃亡扱いなのか(w

348 :世界@名無史さん:03/12/23 01:36
>>347
どう見たって逃亡だろう(w
全然、論破なんかしてないじゃん

349 :世界@名無史さん:03/12/23 01:44
( ´,_ゝ`) プッ

350 :世界@名無史さん:03/12/23 01:59
>>345

どうでも良いけど俺のブラウザでは読めん。
倉庫に入ってるとか出てくる。
誰かやり取りをコピペしてくれ。


351 :世界@名無史さん:03/12/23 02:09
>>345
君、+板とここによく書き込んでるみたいだけど
もしかしてリアルユダヤ人?

352 :世界@名無史さん:03/12/23 02:11
>>345
君、イスラエル最強伝説君だよね。
http://news5.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1072081656/l50

353 :世界@名無史さん:03/12/23 02:12
ユダ公は嫌いだがリヴィジョニストも嫌いだ。
クレージーさの無いナチに何の魅力があるのかと小一時間。

354 :世界@名無史さん:03/12/23 02:26
>>353

どう考えても、リヴィジョニストはナチス擁護では無いだろ。

歴史の再評価を提言しているだけで。
日本にも、西尾とか藤岡とか居るけど、リヴィジョニストの
比較にならない。
日本人だけで騒いだって、何の解決にもならない。
やはり、リヴィジョニストのように世界中に支持者が
居ないと話にならない。

まあ、君が理解するには難し過ぎるかも知れんがな。


355 :世界@名無史さん:03/12/23 02:32
>ナチス擁護では無いだろ。

( ´,_ゝ`) プッ

356 :世界@名無史さん:03/12/23 02:35
>>354
353は、ナチスの魅力であるクレイジーさを否定するから
リビジョニストは嫌いだと言っているんだろ。
理解できてないのは貴方のほうでは。

357 :世界@名無史さん:03/12/23 02:41
882 名前:アンネの日記のヘンなところ 投稿日:03/06/27 12:51
「アンネの家では、咳ををしただけで咳止めを飲ませられるほど静かさが要求される
場所だったはずなのに、諸々の家具を作ったりしている。家具を作るにはでかい音がでるでしょ。」


883 名前:アンネの日記のヘンなところ 投稿日:03/06/27 13:13
「隠れ家はアンネの父親の会社の倉庫。そんなとこ、隠れ家にするか普通?」

「隠れ家の写真は4階建てなのに、部屋の見取り図はいつも3階分。一階がどうもあやしい」


884 名前:アンネの日記の読者 投稿日:03/06/27 14:14
>882

あなたは”アンネの日記“を読んだ事が無いでしょう?
あなたが指摘したマルゴーの咳止め薬の話しは”42年7月11日土曜日“の日記に書かれていますけど、同じ日付の日記の中に、アンネ達の隠れ家の左隣が家具工場だって記述がありますよ。
昼間お仕事をしている家具工場が、そもそもどんなに賑やかな音を立てるか、あなたはお分かりになりますか?

>863

どう怪しいんでしょうか?
是非とも本をお読みになられる事をお奨め致します。

358 :世界@名無史さん:03/12/23 02:42
885 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/27 14:39
>>884
いくら隣が家具屋だって空家から音がしたら変でしょう?
それに音が平気なら何故に咳止めの薬?
家具屋の出す音で咳なんか聞こえないはずだよね

886 名前:アンネの日記のヘンなところ 投稿日:03/06/27 14:46
1942-10-09 「イギリスのラジオではユダヤ人はみんな毒ガスで殺されている」と放送。

何でラジオ聞いてるのかなぁ、咳も出来ないはずだよね(w
ユダヤ人のガス殺ってのは戦後に流布した話だよね、何で戦中の日記にそんな記述があるのかな?

887 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/27 15:18
>>884
>是非とも本をお読みになられる事をお奨め致します。
どんな本ですか? 書名を教えて下さい。

888 名前:アンネの日記の読者 投稿日:03/06/27 16:55
>885,886
ちゃんと”アンネの日記“を読んでいる方でしたら、そんなお馬鹿な質問は出来ないはずですよ。(笑)

>887
「アンネの日記・完全版」 深町真理子 訳 文芸春秋社

889 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/27 18:48
こいつらに何を言ってもムダ


890 名前:  投稿日:03/06/27 18:49
アンネの日記が、大戦前は入手困難だったはずのボールペンで書かれていたという件は
どうだったんだろうか?

359 :世界@名無史さん:03/12/23 02:43
891 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/27 18:49
>>888
どこがお馬鹿なんですか?
戦後になって流布された話しが戦中の日記にあるなんてどう考えてもヘンじゃあないですか。
それから、アンネの隠れ家に八百屋さんが配達に来る話しがありますが
あれもヘンですよねぇ・・・
その完全版とやらを引用して「咳」をしてはいけない理由を説明してくれませんか?


892 名前:これですね 投稿日:03/06/27 19:09
>>890
http://sinobu10.hp.infoseek.co.jp/yudayasyuuyoujyo1.html
『アンネの日記』をも合せて考えよう。
『アンネの日記』が長年に亙って最も売れている本になり続けている国は日本だけと言われる。
実は『アンネの日記』は、アンネ・フランクという13歳で亡くなった子供が自ら書いた「日記」
ではない。アシュケナジー・ユダヤ人であるメイヤー・レビンという人物が、アンネの父から頼ま
れて書いた小説なのである。
思えばアンネはオランダで生れたアシュケナジー・ユダヤ人出会った。彼女が古典的ドイツ語で、
しかも大人の様な筆跡で書くのは不自然という物である。彼女はオランダ語はは堪能であったであ
ろうかが、オランダ語とドイツ語は根本的に違う。もしこの『アンネの日記』が宣伝(プロパガン
ダ)として利用されているならば、日本人が完全にそれに乗せられている事にもなるのだ。
1959年4月15日付の「エコノミック・カウンシル」誌に次の様な記事が載った。

360 :世界@名無史さん:03/12/23 02:44
893 名前:892の続き 投稿日:03/06/27 19:10
このエルンスト・ロエマーの申出に対する独逸連邦犯罪調査事務局(BKA)の調査結果を西
独逸の週刊誌「シュピゲール」が暴露した事があった。
それによると、『アンネの日記』の原本恥、長期に亙って全巻が発表されていなかった。しか
し裁判の結果遂に第4冊目が調査される事になったのである。その4冊目はボールペンで書かれ
ていたと云う。よく考えれば、ボールペンが世に出て一般に使われている様になったのは195
1年以降である。アンネはそれよりも遥か以前に死んでいた。
第4冊目に書かれているボールペンの筆跡は第一冊目、第二冊目、第三冊目に書かれている筆
跡と全く同じ物である。と云う事は、この日記はアンネ自身の手に依って書かれた物ではないと
云う事の動かし難い証拠となったのである。
1989年9月16日、一人のフランス人が犬を連れて公園を散歩中、三人の若者に襲われて
全治数花月にも及ぶ重傷を負わされた。事件後、直ちに犯行声明が出された。


894 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/27 21:44
アンネの日記を課題図書、推薦図書に指定してる各自治体に、
木村氏の本と、2ちゃんねるのコピペ及びパレスチナの民主の虐殺された写真・記事を郵送すべし。

茶々が本国と連絡とりあっていたのは明白。

361 :世界@名無史さん:03/12/23 02:44
896 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/27 21:53
安価な文房具であるボールペンが中立国を通じてもたらされたり、
ネーデルランド民間人援助投下物資に混ざってもたらされた可能性はある。
アメリカでは航空機乗りはログをインクで書く様に求められたので、
高空でインク漏れする万年筆にかわってボールペンはあっという間に普及した。
http://idea-hotline.com/ball-pen.html
http://fresheye.toshiba.co.jp/contents/kenkyusyo/kenkyusyo3_1.html
ボールペン存在の全否定は出来ない。


897 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/27 22:00
>>896
>893にはボールペンがなかったとは書いてない。
WW2の頃にボールペンがどのくらい普及していたのかが問題でつ。
同時代の庶民が書いた文書でボールペン書きのものはどのくらいあったのだろうか?
896のリンク先にも一般化したのは1951年頃とある。
隠れ家で暮らすアンネは入手できただろうか?

362 :世界@名無史さん:03/12/23 02:46
910 名前:アンネの日記の読者 投稿日:03/06/28 00:36
>892,893

アンネ・フランクはフランクフルト生まれのれっきとしたドイツ系ユダヤ人ですよ。当然ですがヒットラーによって剥奪されるまではドイツ国籍を持っていました。

>ALL

私はいぜん、この”アンネの日記問題“を取り上げたNHK教育の番組を見た事があります。
その番組の中に出演されていたオランダ警察の筆跡鑑定官の方が、アンネの日記の信憑性に付いていくつかお話されていましたので、記憶を頼りにその内容を書いてみます。

<アンネが隠れ家に移り住む前に友人に宛てた手紙が現存しており、その手紙の筆跡とアンネの日記の原文の筆跡を照合した結果、日記はアンネ本人の直筆と判断して間違いない。
また、初期の日記の文字と、後期の日記の文字が違うと言う意見があるが、思春期の子供の文字はどんどん変化して行くものであり、やはりその筆跡から判断して、全てアンネ本人のものと考えて間違いない>

<日記の一部がボールペンで書かれていたとする問題だが、以前にこの日記を閲覧した研究者の一人が日記に挟んだまま忘れていたと思われるボールペン書きのメモを、後になって別の誰かが見つけ、それがこの問題の発端になったものと考えられる>

私の書き込みが信用出来ないと言われる方は、NHKまたはオランダ大使館に確認の電話をされて見るなりメールを置くって見るなりされてはいかがでしょうか? きっと善処して下さると思いますよ。

それでは皆さん、お休みなさい。

363 :世界@名無史さん:03/12/23 02:46
912 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/28 00:47
>891に答えて欲しかったんだけどね(w

><日記の一部がボールペンで書かれていたとする問題だが、
>以前にこの日記を閲覧した研究者の一人が日記に挟んだまま忘れていたと思われるボールペン書きのメモを、
>後になって別の誰かが見つけ、それがこの問題の発端になったものと考えられる>
 ↑は此処に書いてあることだから。
http://www.ss.iij4u.or.jp/~mitaka/nizkor/66qa_title.htm


913 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/06/28 00:55
>>910
>アンネ・フランクはフランクフルト生まれのれっきとしたドイツ系ユダヤ人ですよ。当然ですがヒットラーによって剥奪されるまではドイツ国籍を持っていました。
フランクフルト生まれのドイツ国籍ですが、アンネが3歳か4歳の頃にフランク一家はオランダに移住しています。


364 :世界@名無史さん:03/12/23 02:49
「アンネの日記の読者」氏は910を最後に逃走。

365 :世界@名無史さん:03/12/23 09:26
理路整然としている様に見えるが、レスがところどころ抜けている事に注意。

366 :世界@名無史さん:03/12/23 10:17
しかしなあ
>以前にこの日記を閲覧した研究者の一人が日記に挟んだまま忘れていたと思われるボールペン書きのメモを、

って、近所の図書館から借りた本じゃあるまいし
ボールペン問題をごまかすにしても、もう少しましなやり方があるんじゃないの?
と思うよね。
「アンネの日記の読者」って頭悪いんだろうな。

367 :366:03/12/23 10:27
少し補足すると、
研究者の調査対象となっている時点で、
「アンネの日記」は重要な歴史的文書となっているのだから
図書館が受け入れる時点でもしメモなどが挟んであれば、
紛失したりしないようにきちんと分けて管理されて当然ということ


368 :世界@名無史さん:03/12/23 10:58
【ホロコースト】 20世紀最大の捏造 ★6
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1069163010/90

90 :世界@名無史さん :03/11/19 11:04
オランダの「アンネの家」公式ホームページ
http://www.annefrank.nl/
に、ボールペン疑惑のことが書いてありました。
http://www.annefrank.nl/eng/articles/authenticiteit.html
アンネパパがハンブルグでエルンスト・ロエマーを訴えた名誉毀損裁判で、
1980年にドイツ連邦犯罪捜査局(BKA)の鑑定結果ではボールペンインクの検出
が報告されています。その直後、アンネパパは亡くなりました。そして日記は
オランダ国立戦時資料研究所(Netherlands Institute for War
Documentation, NIOD)に遺贈されます。その後、「アンネパパは、実は母親の
悪口とか性に関する部分を削除するなどの手を加えて日記を発表していたのだ」
という新事実があきらかになりました。NIODはドイツのBKAに再度日記を送り、
ボールペンで書かれた部分が具体的にどこであるのか特定してほしいと依頼し
ました。ところが、この時BKAは、なぜかボールペンインクで書かれた部分を
見つけることができませんでした。不思議だけど、なかったものは仕方ありま
せんね。こうして『アンネの日記・完全版』が出版されました。
この『完全版』ドイツ語訳本がハンブルグの法廷に証拠として提出され、「ア
ンネの日記は偽物ではなかった」という判決が下りました。

369 :世界@名無史さん:03/12/23 12:38
>>365
抜けているレス番は茶々とベンゼムのゾンターコマンドに関するやりとり
および、ベンゼムのアンネの日記評(ホロコーストとは関係ねーよ!ってやつ)

370 :世界@名無史さん:03/12/23 13:50
【ドイツ】「ユダヤ人は加害民族」独議員発言に波紋【連邦軍司令官も絶賛】★3
http://news5.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1068322656/540
540 :名無しさん@4周年:03/11/12 15:06 ID:DJssflIZ
「『アンネの日記』は捏造」と主張するErnst Roemerに対し、オットー・フラ
ンクが起こした二度目の名誉毀損訴訟で西ドイツの裁判所が連邦犯罪捜査局に
日記の鑑定を依頼した。

連邦犯罪捜査局(BundesKriminalAmt)がハンブルク少額裁判所に提出した専門
家報告書の英訳が掲載されている
http://www.vho.org/aaargh/engl/FaurisArch/RF880412.html

法廷に提出されたBKAの実際の報告では次のように書かれている。

Ball-point-pen paste of the quality shown on the tested pages did not
be available on the market but only since 1951.

「テストしたページに見られるような品質のボールペンインク」は1951年以前
には市販されていなかった、という内容で、「ボールペンは1951年以前には市
販されていなかった」とは書いてない。

BKAが鑑定を行なったのは、オットー・フランクが「アンネの日記」だとして
裁判所に証拠として提出したもの。この時点ではまだ「オットー・フラ
ンクが関係者への配慮から内容を削除したり修正していた」という話は誰から
も出ていなかった。

371 :世界@名無史さん:03/12/23 14:13
ソフィア先生の逆転裁判2 part4〜ユダヤの嘘を暴いてドイツの無罪を勝ち取れ〜
http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_04.html

↑に引用されている、↓これはフォーリソンの書いた注釈の部分だが
> This was not true; in fact Levin had sued for payment for writing
> a play based on the diary itself.
「これは本当ではない。レビンは
a play based on the diary itself (日記そのものをもとにした戯曲)
を書いたことに対する支払いを求めて訴えを起こした、というのが事実である」

と書いてある。
「アンネの日記メイヤー・レビン作者説」は、はっきり「本当ではない」と書いてある
英文を読み間違えた単なるポカミス

372 :世界@名無史さん:03/12/23 14:29
>>370
>「テストしたページに見られるような品質のボールペンインク」は1951年以前
>には市販されていなかった、という内容で、「ボールペンは1951年以前には市
>販されていなかった」とは書いてない。

えっと、よくわからなかったんだけど「当時販売されていなかった品質のボール
ペンで書かれていた」ってこと?


373 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 15:14
筆跡鑑定ではアンネ本人の筆跡だったんじゃ・・・(´#`)

374 :世界@名無史さん:03/12/23 15:52
>>373
日記全部が同一人物の筆跡だったということじゃなかった?
アメリカのペンフレンドへ送った葉書との筆跡鑑定はされてなかったと記憶してるが。

375 :世界@名無史さん:03/12/23 16:29
>>364
>>365
>>366

何で中途半端なコピペしかしていないんだ?
>>345氏のカキコはこうなってるぞ!

=====

いまだに「アンネの日記」がボールペンで書かれていただの、或いは贋作だだのとの寝言を並べ立てている連中がいるようだが、この問題に興味が有る人は、下記に記す過去ログを一度参照して見て頂きたい。
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1055343240/

上記スレ、レス番号 882 から 962 までのやり取りの中で、贋作主義者が完膚無きまでに論破されている!
あのフォーリソンですら、全く形無しの在り様だ。(w

=====

どうせするなら>>962までちゃんとコピペしろよ。
それとも何かい? そこまでやるとあんたらに大変都合が悪いのかい?
なあ、リヴィジョニストさんたちよー(藁

376 :世界@名無史さん:03/12/23 16:41
>>375
まあ、自前の勝利宣言は誰でもできるわな
しょうもな

377 :世界@名無史さん:03/12/23 16:45
>>376
( ´,_ゝ`) プッ

378 :世界@名無史さん:03/12/23 16:45
>>375
結論なんてでてないんだよ。
その後には、日記はアンネが書いたものとしてボールペン書きにたいしゅる考察が有るくらいだよ
コピペは345氏に頼んだらいい。


379 :世界@名無史さん:03/12/23 17:00
>>366

まあ、引用元が三鷹のページだからな。(w
世界史板の住民が資料に使うページじゃないな。



380 :375:03/12/23 17:40
>>378

>>375
>結論なんてでてないんだよ。
>その後には、日記はアンネが書いたものとしてボールペン書きにたいしゅる考察が有る
>くらいだよ
>コピペは345氏に頼んだらいい。

>>345氏は過去スレを読んで欲しいと書いているだけだろ?
それをだな、自分たちに都合の良い所だけコピペして残りは知らん顔を決め込むとはどう言う了見なんだい?
さぞかし、あんたらリヴィジョニストにとっちゃあ不味い内容になってるんだろうなあ(藁

さあ、>>962までコピペしてみろ!
大した内容じゃないんならないで構わないんだから、早いとこ頼むぜ(藁藁

381 :世界@名無史さん:03/12/23 17:45
>>375
脳味噌洗って出直せ。
それか自分でコピペしろ。
バカか?

382 :世界@名無史さん:03/12/23 17:56
>>381

禿同。
自分でコピペすれば良い。

つうか俺のパソコンでは、>>345は過去ログに格納されてますって
出て来て読めない。
どうやって読むの?


383 :世界@名無史さん:03/12/23 18:29
>>368
しかし、ホロコーストがらみでは、人間の皮のランプとか
「物証」が行方不明になるのが恒例のようだが
アンネの日記のボールペンで書かれた個所も行方不明になったわけか?

ちなみに、ボールペン問題について、ニツコーは次のように言っている

http://www2.ca.nizkor.org/ftp.cgi/people/f/ftp.py?people/f/frank.anne/Kuttner-rebuts-deniers

Otto Frank used a ballpoint pen to correct the diaries and then,
assisted by friends, typed and edited the text, leading Der Spiegel to
state that the diary had been subjected to "countless manipulations."

これによると、確かにオットー・フランクは日記を「訂正」したようだけど
「いや、ボールペンは後で混入したメモ書きの部分だ」という説があったり、
経緯そのものがずいぶん不可解だね。


384 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 19:04
>>383
イルゼ・コッホたんが人間の皮でランプや本のカバーを作ったって話はウソ!
皮はヤギのものだったらしい・・・(^#^)

385 :世界@名無史さん:03/12/23 19:26
>>382
2ちゃんねるビューアー(有料)

386 :世界@名無史さん:03/12/23 19:27
>>380
>それをだな、自分たちに都合の良い所だけコピペして残りは知らん顔を決め込むとはどう言う了見なんだい?
君は過去ログを読んだの?
もしかして読んでもないのに「自分たちに都合の良い所だけコピペして」とか言ってるの?


387 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 19:49
>>385
利用してるの?(^#^)

388 :世界@名無史さん:03/12/23 19:53
>>384

常識から考えたら、嘘に決まってるでしょ。
まあ、やったとしてもイルゼ・コッホが勝手にやった事で
当時のドイツは法律でユダヤ人への虐待とか傷害を
厳しく禁止していたから、別にナチスが悪である事は
証明できないであろう。



389 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 20:10
>>388
え!?法律で禁止してたの!(:´#`)

390 :世界@名無史さん:03/12/23 20:18
>>388
虐待や障害を禁止した法律の条文とソースキボン

391 :世界@名無史さん:03/12/23 20:22
>>389
>>390

うむ。厳しく禁止されていた。
当時ユダヤ人に虐待を加えた罪で
死刑になったドイツ人も居たぐらい。

西岡氏の本にも書いてあるから、読んでみろ。


392 :世界@名無史さん:03/12/23 20:25
>>391
だから何と言う法律の第何条で禁止されてたのかソースキボン

393 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 20:25
>>391
100へぇ(^#^)

394 :世界@名無史さん:03/12/23 20:33
>>392

それは知らんが、西岡氏が嘘を吐いている事はあるまい。
大体、公の法で暴行や傷害が認められている訳が無かろう。
ここはリヴィジョニストの巣みたいな物だから、その内回答が
あるだろう。
逆に質問だが、法律でユダヤ人の虐待が認められていたと
言うなら、法律の何条で認められていたんだ?


395 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 20:37
>>394
ヒトラーは神だったから(藁(^#^)

396 :世界@名無史さん:03/12/23 20:38
>西岡氏が嘘を吐いている事はあるまい。

根本的な嘘つきだけどな。
まあ、無邪気というかかわいそうな人。

397 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 20:39
>>396
そうそう!ナチはユダヤ人に不利な法律を作ったんだよ!(^#^)

398 :385:03/12/23 20:49
>>387
うんにゃ。
かちゅーしゃ使ってるんで過去に保存したのは読めまつ。

399 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 20:55
>>398
いいな〜(´#`)

400 :世界@名無史さん:03/12/23 21:01
誰か無料鯖の垢取って過去ログうpしてくれたら示申

401 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 21:01
>>400
無料のヤツもあるんでしょ(^#^)

402 :世界@名無史さん:03/12/23 21:15
1935年の「帝国市民法」でユダヤ人の公民権が剥奪されて法の庇護を受けられなくなってた筈だが
それよりマジにナチスがユダヤ保護の法律を作ってたなんてのは初耳なんだが

403 :世界@名無史さん:03/12/23 21:15
>>397

財産権とか職業の面で不利な法律を
作ったのは事実だが、虐待とかは
当然、認めてはいない。

大体、そんな事認めていたら
なんで、収容所の映画を作った時
楽しそうにしている収容者の姿とか映すんだ
必要ないだろ。

過去スレでも何度も出てきているぞ。

404 :世界@名無史さん:03/12/23 21:17
>>402

別に保護する為の法律など言っていないが?
ただ、虐待とか殺人を公の法律で認めている訳が
なかろうと言って居る訳だが。



405 :世界@名無史さん:03/12/23 21:21
>>404
>当時のドイツは法律でユダヤ人への虐待とか傷害を
>厳しく禁止していたから、別にナチスが悪である事は
>証明できないであろう。

アナタ嘘吐きですね?

406 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/23 21:23
ナチは悪じゃない!(`#´卍)

407 :世界@名無史さん:03/12/23 21:47
>>403
>>404
また 2段ラッシュの旦那?

408 :世界@名無史さん:03/12/23 22:12
>>403
御前「水晶の夜事件」を知っているか?
公然と行われたこの迫害によって、91人のユダヤ人が死亡したとされている。

この時の迫害者達は当時のドイツの法律によってその行為を罰せられたのか?
この迫害を煽ったとされる宣伝相ゲッベルスは咎められたのか?
どうなんだ、答えて見ろ。

409 :世界@名無史さん:03/12/23 23:01
そろそろ「死体は見つかったのか」のレスがつくヨカーン

410 :世界@名無史さん:03/12/23 23:23
>>408

歴史を知らん奴だな。
水晶の夜事件はドイツの外交官が
ユダヤ人テロリストに殺害されたから
起こったんだろうが。
ドイツ政府がけしかけた訳ではない。
それくらいは知って置け。
それと、別にゲッベルスは煽ってない。



411 :世界@名無史さん:03/12/23 23:27
水晶の夜[Kristallnacht]にユダヤ人移住促進目的のシオニスト謀略の疑い
http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-62.html

>  ラッシニエは、戦前、高等学校の歴史の教授だった。彼は、ベッカートを知らな
> い。しかし、グリンスパンの単独犯行説を「私は信じない」と明記している。第一
> 次世界大戦の引き金となった暗殺事件を引き合いに出して、謀略として疑うのが当
> 然とし、「それが政治的暗殺の法則だ」と説く。

412 :世界@名無史さん:03/12/23 23:27
>>408

水晶の夜事件ではドイツ人もユダヤ人に殺されているよ。



413 :世界@名無史さん:03/12/23 23:41
>>410
誰が起こして、どれだけの人数がどのように罰せられたのか。説明したら?


414 :世界@名無史さん:03/12/24 00:03
>>411

陰謀論キタ―――――――(・∀・)――――――――――――――!!


415 :世界@名無史さん:03/12/24 00:10
ん?ゲッベルスは「自発的暴動は」云々水晶の夜暴動の後、発言して
ニュールンベルグでゲーリングにひなん・・・・・・

いや、なんか面倒くさいんで、適当に調べてちょ

416 :世界@名無史さん:03/12/24 00:12
>>410
ゲッベルスは11月9日のナチ党指導者会議での事件の報告で、「『自発的な』反ユダヤ暴動は鎮圧してはならない」と示唆してますが何か?

417 :世界@名無史さん:03/12/24 00:31
リビジョニストプロトコル。
1.予め決めている結論に一部分の事実(資料)を当てはめて、そのその結論と矛盾する史料は一切無視。
2.誤認、食い違いを大発見とキャンペーン(マルチポスト・議論の蒸し返し・コピペ)を行う。
3.現在において可能である対応が、当時において不可能・未対応で有ったのはソレが無かった証拠とする。
4.相手には粘着しても証明を求めるが、自身の見解は因果関係を証明しない。
5.一切の文脈を無視した引用も常套手段である。


418 :世界@名無史さん:03/12/24 00:43
415>416
そう。おれもそれ言おうとして、「事件の後の報告でしょ?」いう論戦になるの
面倒なんで流したんだけど、ゲッベルスを含む党が煽ったのは事実なんだよね。


419 :世界@名無史さん:03/12/24 01:02
>>418
事件自体は11月9日から10日にかけて起こってるから、事件の後の報告じゃないよ。

420 :世界@名無史さん:03/12/24 01:17
さんくす。じゃ問題は無いな

421 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/24 08:22
(´#`)殺されたヤツらの死体は??

422 :世界@名無史さん:03/12/24 12:34
>>421
似たようなことを言う人だな・・・   大沢と。

423 :世界@名無史さん:03/12/24 12:58
>>1は世界史板住人が資料に使うサイトで無いな。プッツ

424 :世界@名無史さん:03/12/24 15:12
>>410
言い切りヴァカー発見。


425 :世界@名無史さん:03/12/24 20:40

MMRマガジンミステリー調査班 全13巻
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=20178

な なんだって!復刊投票よろしく


426 :世界@名無史さん:03/12/24 22:41

何れにせよ、水晶の夜[Kristallnacht]はユダヤ人の
グリンスパンがドイツ人の外交官を殺害したのが
きっかけで起こった。

ここまでは異論は無いという事で。



427 :世界@名無史さん:03/12/25 00:00
いずれにせよ、水晶の夜[Kristallnacht]はSAが
暴れまわったのが
きっかけで起こった。

ここまでは異論は無いという事で。




428 :世界@名無史さん:03/12/25 00:12
我が闘争・WWT中に起きた飢餓・ドイツ心理学・化学兵器・
これ全部しらべると、
最先端科学の文明だったドイツで、なぜ悲劇が起きたか、解明出来るように
なります。戦争も終盤になると、農民をさらに戦場に送るので
 食料生産が低下します。そこで、ユダヤ人を収容施設にいれて
 その施設への食料供給を減らしていきます。
 そして敗戦がさけられなくなったらば、食料供給を停止して、
 終戦を迎えました。ういた食料の分だけドイツ人の餓死が
 そしできたのです。ここがWWTとの違いです。
 またドイツ系米国人組織の活動で、ドイツへの食料の
 提供と安全が提供されるのですが、ドイツの計画には、
 ドイツが長く分割されると言うのがなかったので、
 ヒトラースタッフの戦後復興計画のとおりにはいきませんでし。
 
 長い分割が終わったあとには、植民地の争奪の時代は終わり、
 日本が電子技術と自動車で台頭し、中国すら台頭してきました。
 ドイツが世界の勝利者となる未来がない世界が広がってしまい
 ました。現在のドイツは眠りから目覚めたままの混乱が続いています。
 で、ドイツ系米国人には、ルーツで呼びかけて、
 アジアでは中国と分断国家韓国朝鮮と関係をもち工作し、
 日本に対抗しようとしていたらば、日本が中国と関係を
 改善してしまい、劣勢に追い込まれている。
 ドイツ皇帝がそうであったように、ドイツ人知識人には、
 どうしても強い日本警戒論が強いままです。
  ゆえにこそ、WWUまでに、日本に潜水艦技術を与え
 米に核技術を、与える戦略をとったのでした。
  ドイツの計画では、最後には米に与えた核技術で、
 日本が破壊されるまでは、決まっていたのでした。
 予想外に、ソ連の重戦車の性能が高く、初期計画とは
 違う結果で終わったので、見えなかった未来でした。

429 :世界@名無史さん:03/12/25 00:14
映像の20世紀、今夜は『ヒトラーの野望』だよ。


430 :世界@名無史さん:03/12/25 00:20
いずれにせよ、水晶の夜[Kristallnacht]は
ゲッペル君のお墨付きが
きっかけで起こった。

ここまでは異論は無いという事で。

431 :世界@名無史さん:03/12/25 00:31
>>428
コピペくさいがマジレスすると
ヒトラー政権下のドイツは、
第一次大戦による荒廃、英仏に課せられた巨額の賠償金支払い
大恐慌を経て1930年台に入ってようやく復興した
それから数年しかたっていないのに、誰が戦争をしたがるもんか。
仮にドイツが覇権を握ろうとしていたとしても、
もう少し力を蓄えてからと思うのが普通だよ。

第二次世界大戦というのは、強者(アメリカ)が弱者(ヨーロッパ諸国)に
無理矢理やらせた戦争だ。


432 :世界@名無史さん:03/12/25 00:49
>>431
はぁ、小学生の作文ですか?
仮にも国家元首で在ろう方が散々ブラフをかけていたのは何処の国ですか?


433 :世界@名無史さん:03/12/25 00:54
いずれにせよ、アンネの日記は
アンネフランク自身の筆記で在ったものを
アンネの父親がプライバシーに関する部分を削除し出版。

ここまでは異論は無いという事で。


434 :世界@名無史さん:03/12/25 01:07
アンネの葉書との筆跡鑑定の結果を見なければいけません。
http://www.ety.com/HRP/pol/afrank.htm

435 :世界@名無史さん:03/12/25 01:12
|>>428 >>431
|強い電波を発信中
|____ ___
      V      \_    _/ _/
    ∧_∧       \ / /           
    ( ´∀`)       ξ
    (    )      ∧I∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      
    | | | 〜′ ̄ ̄( ゚Д゚)<  ♪受信 解読完了 ♪自己満足ゆんゆん。
    (__)_) UU ̄ ̄ U U  \_______



436 :世界@名無史さん:03/12/25 01:26
>>432

431じゃないけど。
ドイツが戦争をしたがってた訳では無かったのは
歴史的な事実だろ。
ヒトラーの目的は旧ドイツ領地の回復に過ぎん。
結局、戦争をしたくなかったし軍事力も十分に無かったから
ブラフ(ハッタリ)をかけて領地の返還を求めていた訳で。
別にヒトラーは戦争を望んでいた訳ではないよ。

>>431の
>第二次世界大戦というのは、強者(アメリカ)が弱者(ヨーロッパ諸国)に
無理矢理やらせた戦争だ。

は少し ? と来るがそれ以外は正論。
正直、君の方が何を言いたいのか判らんぞ。


437 :大沢ループ反復、逃げる ◆wdFoAS3nbc :03/12/25 01:37
メリークリスマス!
せっかくだから私のトリップを内緒でプレゼントしよう。#ohsawaだ。

438 :世界@名無史さん:03/12/25 02:26

ヒットラー斯く語りき

「汝はペンを持って立て。余は剣を持って立つ」

439 :世界@名無史さん:03/12/25 03:11
>>426
グリンスパンが外交官殺害した原因は、ナチがポーランド系ユダヤ人1万7千人を強制的に国外追放したからだけどな。
ロクな理由も無しに家族が追放されりゃ普通は激昂するだろ。

>>436
>ヒトラーの目的は旧ドイツ領地の回復に過ぎん。

いつの時代のドイツ領ですか?
少なくともオーストリアが「ドイツ領」だった事実はそれまでの時代には無かった訳だが。
「旧ドイツ領の回復」はヒトラーの拡大主義の御題目に過ぎないよ。
それと、ヒトラーには戦争の意思は無かったかも知れないが、戦争を辞さない覚悟があった事は明白だ。
むしろ、ラインラント進駐やズテーテン侵攻、ポーランド侵攻のような一連の行動が「戦争を辞さない覚悟」も無く行われたとしたら、ヒトラーは本物のDQNって事になるな。

440 : ◆wdFoAS3nbc :03/12/25 04:24



441 :世界@名無史さん:03/12/25 12:45
いずれにせよ、在日リビジョニストは
DQNの作成したパンフの記事に在ったものを
IHRが妄想拡大した内容の受け売り。

ここまでは異論は無いという事で。



442 :世界@名無史さん:03/12/25 17:32
番組ch(NHK)板
今夜はここで
【映像の世紀】ナチスドイツ卍ヒトラー総統の野望
http://live6.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1072338288/l50

443 :世界@名無史さん:03/12/25 18:44
阿修羅に現れた肯定派・・・
あっというまに逃走(w

444 :世界@名無史さん:03/12/25 18:47
ふーん、それで?w

445 :431:03/12/25 19:13
>第二次世界大戦というのは、強者(アメリカ)が弱者(ヨーロッパ諸国)に
>無理矢理やらせた戦争だ。

について補足しておこう。

第二次世界大戦によって、イギリスは何を得たか?

ということ。

イギリスは巨額の戦費をアメリカから調達したが、
戦後、きっちりとアメリカに請求された。
このために経済はガタガタになったが、
その一方で植民地は次々と独立した。
国力が低下していたせいもあるが、アメリカが後押しをした。
各国が囲い込んでいた植民地を解放することはアメリカに利益があったし
これだけ発言権が増していたらそうしない理由はない。
皮肉にも、日本はその余録を受けたわけだが。

戦争に勝って、これほど多くを失った国は世界史上でも例がない。


446 :世界@名無史さん:03/12/25 19:22
>>445
大英帝国凋落の経緯に異論は無いが、それがどういう風に
>第二次世界大戦というのは、強者(アメリカ)が弱者(ヨーロッパ諸国)に
>無理矢理やらせた戦争だ。
の根拠になるのかまったくわからん。
縦読みか斜め読みでもすりゃいいのか?

447 :431:03/12/25 19:32
>>446
後でまた書くけど、まず
何故イギリスが自分にとって何のメリットもない戦争を始めたか?
を考えてみてくれ。

448 :431:03/12/25 20:59
http://yamaguchy.netfirms.com/miscell/forrestal.html

THE Forrestal DIARIES

Chamberlain, he says, stated that America and the world Jews had forced England into the war.

ちなみに、Forrestalはアメリカ国防総省(ペンタゴン)が1947年に発足したときの初代長官

何のメリットもないというと、ブレアがアメリカに追従したイラク戦争もそうだけどね。


449 :431:03/12/25 21:06
いそいそと参戦したチャーチルは、アメリカにとっては利用しやすい男だったんだろうね。
バカなのか、あるいは贈り物に弱かったのか
たぶん両方だろうが。

450 :世界@名無史さん:03/12/25 21:29
>>444
とてもミットモナイ。


451 :世界@名無史さん:03/12/25 21:47
>>450
このスレの話と何か関係あるのかアフォ君?

452 :世界@名無史さん:03/12/25 23:37
>>198
>・ 人間に向かって手を掲げて振ると罰金処分になるのは、どの国なのか?
>>210
>7つ目、これが普通ならタクシーが止められなくて困ります。

ナチス式敬礼は上記のような手の上げ方をしているかナチスPK隊の『週間ドイツニュース』や『映像の20世紀』を見たが
タクシーを止めるようなしぐさ・カッコと全く違うじゃないか。

  リ ビ ジ ョ ニ ス ト は う そ つ き だ な ー 。 


453 :世界@名無史さん:03/12/26 00:02
>>445
フランス・イタリア・オランダ・その他諸々。

454 :世界@名無史さん:03/12/26 00:06
>>431
超ベ級(べ=ベンゼン)な思考回路だな。

455 :世界@名無史さん:03/12/26 00:26
で、ガス室の設計図は発見されたのですか?

456 :世界@名無史さん:03/12/26 00:30
ソ連軍がアウシュヴィッツで押収した膨大なドイツ側文書の中に、
殺人用ガス室の設計図は、一枚もありませんでした。

457 :409:03/12/26 00:37
>>455
そっちで来たか・・・裏をかかれたぜw

458 :世界@名無史さん:03/12/26 00:58
>>456
ソ連軍がアウシュヴィッツで押収したはずの(?)膨大な量に登ると予想される、アウシュヴィッツ病院での囚人達に対する治療カルテは未だに公開されてないみたいだね。
それと同様、殺人用ガス室の設計図もロシアが公開してくれてないんでは?
一応ジョークのつもりだよ(w

459 :世界@名無史さん:03/12/26 00:58
ガス室は、全ての処刑法の中で最も高価な処刑法です。
そんな方法で「民族絶滅」をやったのですか?

460 :世界@名無史さん:03/12/26 01:00
映像の世紀スレで軽やかにスルーされてて可哀想!

461 :世界@名無史さん:03/12/26 01:06
で、ガス室で殺された死体は、無いのですか?

462 :世界@名無史さん:03/12/26 01:07
「お前は勉強不足」と強弁こいた挙句、知ったかぶりがバレテ
大恥かいてから、丁度50レスぐらいか。
まだageるにゃ早い。

463 :世界@名無史さん:03/12/26 01:12
>>459
シラミ用ガス室は、全ての消毒法の中で最も高価な消毒法です。
そんな方法で「シラミ絶滅」をやったのですか?

464 :世界@名無史さん:03/12/26 01:16
>>460
名作だから、世界史板以外の板住人にもファンが多いために
映像の世紀スレに流れ込んできてるせいだな。
まぁ、要するにどうでも良いわけですよ。嘘か本当かなんて。
ここのスレの住人以外はね。

465 :世界@名無史さん:03/12/26 01:24
>>464
所詮は他国の話だからな。
一般人には基本的にどうでもいいのが当たり前だろ。

466 :世界@名無史さん:03/12/26 01:31
>>452

>タクシーを止めるようなしぐさ・カッコと全く違うじゃないか。

しかし、実際にはそれでユダヤ人に訴えられている。


>友人は、手を上げて、手を振って知人に挨拶した。
これを見たユダヤ人兄弟の代表は、「ヒトラー式挨拶」を行なった件で、
二人を告訴した。二人は起訴された。
友人のうち年長者の方は、戦時中にナチス党員ではなかったこと、
右手が不自由であったので、手をまっすぐ掲げる挨拶ができないことを
証明することができた。
だから、彼は釈放された。しかし、もう一人の友人の方は、戦後生まれで
あったので、戦時中にナチス党員でなかったことを証明できず、
また、健康であったので、右手を上げることができないことも証明できなかった。
このために、彼は有罪となり、多額の罰金を科せられた。

ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_04.htm


467 :世界@名無史さん:03/12/26 01:34
>>455>>456

はかなり>>409の自作自演っぽく見えるな。


468 :世界@名無史さん:03/12/26 01:44
50年代の台湾での話。
第8路線の市街バスを待っていた男が、あまりにもバスが来ないので
「八路はまだか。八路はまだか。」とブツブツ呟いていたら
警察にしょっ引かれたそうだ。

469 :世界@名無史さん:03/12/26 01:58
>>451
おおありだよね、ここはホロコーストスレなんだからね。
山崎カヲルのサイトを持ち出したまではいいけど、突っ込まれたら逃走だもん。
このスレの肯定派と一緒だよん!

470 :世界@名無史さん:03/12/26 02:07
「水晶の夜事件」のレスに知ったかぶりで突っ込み入れて、大恥かいて遁走したリヴィジョニストとも一緒だな(w

471 :世界@名無史さん:03/12/26 02:26
>>447

>後でまた書くけど、まず
>何故イギリスが自分にとって何のメリットもない戦争を始めたか?
>を考えてみてくれ。

貴方様の書き込みを、心より御待ち申し上げて居ります。

472 :世界@名無史さん:03/12/26 02:55
>>466
>しかし、もう一人の友人の方は、戦後生まれで
>あったので、戦時中にナチス党員でなかったことを証明できず、

誤訳かと思って原文をみたけど誤訳じゃなかった
酷いね・・・・

473 :大沢ループ反復、逃げる ◆wdFoAS3nbc :03/12/26 03:15
>>470-471

過ぎたことをあまりクヨクヨ思い悩んではいけないよ。

474 :世界@名無史さん:03/12/26 08:15
NHKって、ホロコーストが好きですね。なぜだろう。

475 :世界@名無史さん:03/12/26 12:10
ホロコースト生存者、ネット通じて再会相次ぐ
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200312250013.html

476 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆ucDrTtl7hw :03/12/26 14:27
>>475
生存者ね〜(-#-卍)

477 :世界@名無史さん:03/12/26 15:20
>>474
それはNHKをユダヤが支配しているからだよ。
ついでにいうと日本は我々ユダヤ人が支配した、うはは。

「たすけてウルトラマ〜ン!」
「シュワッチ!どうしたよいこのみんな!」
「ホロコーストはなかったんだよねえ?」
「すまん、俺はバカは嫌いだ、以上!ジュワッ!」

478 :世界@名無史さん:03/12/26 17:38
>>466
ヴァカー発見。!!





479 :世界@名無史さん:03/12/26 18:11
古森義久の「日中再考」 
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594031579/ref=pd_sims_dp__1/250-3636608-0713051

20章) 中国国営放送と密着するNHK

−1999年NHKが放送した「シルクロード紀行」は新疆ウイグル族の
  楽しそうな結婚式の様子が延々と放映。ウイグル族への弾圧や
  活動家たちが毎週のように反乱罪で死刑になることは報道されない。

−2000年8月24日、CNNは中国気功集団のリーダーがアメリカに政治亡命を
  求めたニュースを報道。同夜も天安門事件の犠牲者をウェブサイトに
  載せた中国人青年を国家転覆罪で逮捕したというニュースを報道
  同夜のNHKのニュースは北京で行われた日中書道展の報道

−NHKで報道する中国関連の番組はチベット薬草の不思議な効用、
  四川風美味しい麻婆豆腐の作り方、広西地区山奥のナゾの白ざるの実態、
  子供曲芸団の旅日記等。中国国内の失業、汚職、弾圧、中国の軍備増強、
  日本企業にとっての投資環境の悪さ等はあまり報道されない。
  これではまるで中国国営放送(CCTV)の報道とあまり変わらない。

−実はHNKとCCTVは「メディアセンター」いう合弁企業を作っている。
  ここでNHKの中国関連の番組を作成している。
  1997年の総従業員数は797人、そのうち放送関連はわずか41名。
  その他は260室のホテル、50室のマンション、3軒のレストラン、
  貸オフィスを経営。

−CCTVは中国の国家機関であり共産党の支配下にある。


480 :世界@名無史さん:03/12/26 18:13
古森義久の「日中再考」 
28章) 誤った歴史認識をすり込む青少年交流

青少年交流:
1998年当時の小渕恵三首相と江沢民国家主席の間で決めた交流

−中国人青少年を招待する費用は全て日本政府持ち
−日本人青少年が中国に行くときの費用5万円は個人持ち、残りは日本政府持ち

第一回中国訪問(1999年)
−日本人青少年100人、そのうち3分の1高校生
−北京に着くと一番先に行くのが「日本軍暴行館」を見学
−劉徳有元文化省次官が登場して日中関係史の講義
−事前の説明も準備も無いままむごたらしい血だらけの蝋人形群を
  多数見せられ高校生達はパニック状態になった

第二回中国訪問(2000年)も似たような日程

二年連続で中国共産党の政治教育を受け、
中国側からだけの偏った歴史認識を吹き込まれた。

(その後日本政府がこの青年達のフォローアップしたかどうかは記載無し)

481 :世界@名無史さん:03/12/26 18:52

詭弁の特徴のガイドライン@ガイドライン
http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1028811653/l50

1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

482 :431:03/12/26 21:17
>>471
448を読んだか?
ヒトラーの遺書の中の言葉「戦争は国際ユダヤ人の陰謀によるもの」
と、このチェンバレンの言葉はなぜかまったくと言っていいほど同じだ。


483 :世界@名無史さん:03/12/26 21:43
448ってチェンバレンの言葉を
又聞きしたものを書いた本だろ?
そんなもの信用できるわけない。

484 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆mVJBfFPMKg :03/12/26 22:00
>>482
ヒトラーたんは自分の日記に「この戦争(WW2)に負けるということ
はユダヤ人に負けるということだ」って書いてる(^#^)

485 :世界@名無史さん:03/12/26 22:17
>>470

別にリヴィジョニストは逃げてないと思うよ。
事の起こりがユダヤ人がドイツ政府の外交官を
殺害したから起こったと言って、反リヴィがそれに
答えてないだけだろ。
ゲッベルスが煽ったから、水晶の夜が起こったと
言うのも嘘だと指摘しているし。


486 :世界@名無史さん:03/12/26 22:27
>>410
ゲッベルスは11月9日のナチ党指導者会議での事件の報告で、「『自発的な』反ユダヤ暴動は鎮圧してはならない」と示唆してますが何か?

418 :世界@名無史さん :03/12/24 00:43
415>416
そう。おれもそれ言おうとして、「事件の後の報告でしょ?」いう論戦になるの
面倒なんで流したんだけど、ゲッベルスを含む党が煽ったのは事実なんだよね。



419 :世界@名無史さん :03/12/24 01:02
>>418
事件自体は11月9日から10日にかけて起こってるから、事件の後の報告じゃないよ。


420 :世界@名無史さん :03/12/24 01:17
さんくす。じゃ問題は無いな


439 :世界@名無史さん :03/12/25 03:11
>>426
グリンスパンが外交官殺害した原因は、ナチがポーランド系ユダヤ人1万7千人を強制的に国外追放したからだけどな。
ロクな理由も無しに家族が追放されりゃ普通は激昂するだろ。




487 :世界@名無史さん:03/12/26 22:32
>>485
知障ですか?
それこそ、不要な人種と言うことで貴方の好きなナチスの強制収容所にぶち込まれますよ。

488 :世界@名無史さん:03/12/26 22:36
>>486

大丈夫か?
最初に>>408で

この迫害を煽ったとされる宣伝相ゲッベルス

ってはっきり書いてあるだろ。
しかし、実際にはゲッペルスが煽って起こった
訳では無い。
事件が起こってから発言した訳だから関係は無い。

>グリンスパンが外交官殺害した原因は、ナチが
ポーランド系ユダヤ人1万7千人を強制的に国外追放したからだけどな。

国外追放と殺人とは全く次元が違う。
殺人の方が明らかに罪が重い。
ユダヤ人が追放されたのは、ユダヤ人に共産主義者が
多かったからだ。安全保障上止む得ない政策だった。


489 :世界@名無史さん:03/12/26 22:37
>>487

ユダヤ人という人種は無いよ。
ユダヤ人はユダヤ教の事。
人種や民族の事ではない。


490 :486:03/12/26 22:37
即効で過去レスコピペしたので見落としが在るかも知れません。各自適当に自己補完プリーズ。
それでも、485の言い分は自己厨だと思われます。

491 :世界@名無史さん:03/12/26 22:44
ところが、実際にはSAが煽って稼動もしている。
ところでSAは知っている?



492 :世界@名無史さん:03/12/26 22:50
>>491

学問板の住民にその質問は無いだろう?

というか、質問のレベルが低すぎるぞ。
その程度じゃ、リヴィジョニストとまともな論戦すら出来んぞ。


493 :世界@名無史さん:03/12/26 22:53
>>488
やっぱり、知識障害だなコイツ。
それとも、都合の悪いところは無視するうそつきか?


494 :世界@名無史さん:03/12/26 22:54
キリスト幕屋がユダヤ教?作る会とカルトの関係
http://tmp2.2ch.net/test/read.cgi/kova/1072441276/l50

495 :431:03/12/26 22:59
>>483
もちろん無条件に信用する必要は無いんだが、
フォレスタルはアメリカ政府中枢にいた人だから
わざわざウソをついてまで
「アメリカがイギリスに戦争を強要した」という
アメリカに不利益なことを書く可能性は低い。
また、「日記」という私的な記録だったから
プロパガンダのために使う目的もあったとは考えられない。

それから、フォレスタルアメリカ開戦前から海軍長官を務めていた人で
この人の日記は極めて重要な歴史資料とみなされている。
真珠湾についても言及あり。


496 :世界@名無史さん:03/12/26 23:03
>>492
なんとかの一つ覚え『学問板・・・』

497 :世界@名無史さん:03/12/26 23:15
>>495
単なる噂を日記に書き留めただけだろ。
政府中枢の高官の日記の中に書いてあるから
その噂に真実味が加味されると言うことにはなりませんね。
それこそ印象論ですよ。

498 :世界@名無史さん:03/12/26 23:25
ジョセフ・ケネディはイギリス嫌いだったから
適当なことを言ったのかもね。

499 :世界@名無史さん:03/12/26 23:31
アウシュビッツきたー

500 :世界@名無史さん:03/12/26 23:32
>>488
>しかし、実際にはゲッペルスが煽って起こった
>訳では無い。
>事件が起こってから発言した訳だから関係は無い。

ゲッベルスの発言がSAに伝えられてから、10日にかけて被害は拡大してるんだけどな。
事件の後じゃなくて、最中の発言だと言う事を忘れてないかな?

>国外追放と殺人とは全く次元が違う。
>殺人の方が明らかに罪が重い。

罪の重い軽いでしか物事を判断出来ないのかな?
それと、追放に至るまでの経緯である公民権剥奪や職業・財産権の侵害などは全てスルーですか。
少なくとも個人がテロリズムに走る動機としては十分だと思うんだがな。

501 :世界@名無史さん:03/12/26 23:56
映像の世紀とかみろよ。ちゃんと証拠映像が上がってるじゃないか
ここの住人たちはホロコーストが捏造だから日本がアジアの人々にした
大虐殺、文化根絶の古今類のない大悪行も捏造という論理を展開したいのだろうが
なんて下劣な日本人たちだろう。創は行かないぞ。真実は絶対に覆らない。
ドイツがユダヤ人を殺したように日本人も大陸半島では
罪のない何千万の朝鮮人や中国人を大虐殺し、その統治は西欧の植民地支配など
まったく比較にならないほどの徹底的弾圧略奪虐殺の連続であった。
そして東南アジアの原住民たちも殺しまくった。
嘘だと思ううなら大学教授などの知識人に聞いてみるがいい。
もっとも捏造愛国心をもつ下劣なこのスレの住人=肉体労働者なんかが
僕たちと違って彼らに口を利くことなんか出来ないだろうけどw
学習漫画にも真実として描かれていることだ。
とにかく君たちがいくら過去の大罪を隠そうとしてもこの世に正義がある限り、
永久に日本の罪はなくならないのだ。

502 :世界@名無史さん:03/12/27 00:11
「ダッハウのガス室証拠映像」キタ―――――――(・∀・)――――――――――――――!!

503 :世界@名無史さん:03/12/27 00:13
ゲッベルスの日記

「余り多くを語ることが出来ない方法によってもうユダヤ人の多くは残っていない・・・
ここでも過激な方法を断固として先頭に立って押し進めているのは総統である」

504 :世界@名無史さん:03/12/27 00:14
>>500

>>83でのリンク先の年表にあるんだけど、フォレスタルは両親がナチによって収容所へ送られた事を恨んでいたらしい。
もちろん、ユダヤ人全体に対する迫害政策もその動機としては大きかったんだろうけどね。

505 :世界@名無史さん:03/12/27 00:16
元米軍人ダッハウのドイツ人捕虜虐殺事件の本を出す
War’s insanity afflicted soldiers
http://www.mailtribune.com/archive/2003/1221/local/stories/05local.htm

元陸軍情報将校 David Israelさん(76)ってユダヤ系だわこの人

506 :世界@名無史さん:03/12/27 00:18
見たか?アウシュビッツの死体の山。
あれ見てもまだホロコーストなんか無かったと言うのか?


507 :世界@名無史さん:03/12/27 00:21
>>506
あるわけない

508 :世界@名無史さん:03/12/27 00:23
>>507
お前の先祖があの死体の山の中にいなくて残念だよ。

509 :世界@名無史さん:03/12/27 00:31
>>501

ここの自称リヴィジョニスト連中は、決して肉体労働者などではない。
どこかのカルト組織の回し者の可能性大だ。
でなければ、朝から晩まで一日中2CHに張り付いて
同じ事のくり返しを書き込むなど出来るはずがない。

510 :世界@名無史さん:03/12/27 00:33
>>501

ここの自称リヴィジョニスト連中は、決して肉体労働者などではない。
どこかのカルト組織の回し者の可能性大だ。
でなければ、朝から晩まで一日中2CHに張り付いて
同じ事のくり返しを書き込むなど出来るはずがない。

511 :世界@名無史さん:03/12/27 00:52
>>506
スマンがあれは餓死じゃないのか?
餓死を狙ったホロコーストってこと?

512 :世界@名無史さん:03/12/27 00:59
>>511
アウシュビッツ解放時の写真にはふっくらした人たちも写っているから病死じゃないの?

513 :世界@名無史さん:03/12/27 01:00
自作自演ご苦労様です。

514 : :03/12/27 01:05
前スレでリビ公=繁華街のエウリアン工作員説を出したら必死に馬鹿にして否定していたな。
やっていることは同じなのにね。

515 :世界@名無史さん:03/12/27 01:05
ここではどんな宗教を教えてくれるのですか?

516 :世界@名無史さん:03/12/27 01:07
>>515
ホロコースト真理教でつ。


517 :世界@名無史さん:03/12/27 01:08
>>512
発言の主旨がお分りにならない文盲のかた?
それとも論旨換えを狙っておられますかぁ?

518 :世界@名無史さん:03/12/27 01:43
>>515
某カルト宗教団体の教義や、
某カルト政治団体(といっても一人二人でやってる趣味の自己満足)のお約束や、
某三流大学で屈託する、せこいネタでも翻訳で目立ちたいぞ俺、みたいな意見です。

意地でもホロコースト否定教みたいな〜

519 :世界@名無史さん:03/12/27 01:45
西岡、木村のひとりでよがってる姿を忘れてました。

いや〜ん、いいわあ、誰か見てェ〜ン、みたいな〜

520 :世界@名無史さん:03/12/27 01:47
>>515

>ここではどんな宗教を教えてくれるのですか?

世界は悪魔=サタンを崇拝する陰謀民族とその追随者達によって支配され、真実の歴史の姿は彼らによってねじ曲げられて伝わっていると言う考えを中心に置いた宗教です。

人類が救済される方法は唯一つ。
闇の支配者達の姿を見抜き、真の世界の歴史を知り、そして云々……。

まー、言ってみれば一種のサタニズムですかねー。
なんでこんなスレが世界史板にあるんでしょーかねー?

521 :新入荷:03/12/27 02:18
試訳:否定派の巣窟にて
ジョン・サック
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sack_02.htm

522 :世界@名無史さん:03/12/27 02:23
加藤センセキタ―――――(・∀・)――――――――――――!!

523 :世界@名無史さん:03/12/27 02:25
>>518

>せこいネタでも翻訳で目立ちたいぞ俺、みたいな意見です

幾らなんでも、加藤先生が一人でやってないでしょ。
学生とかも手伝ってると思うけどね。


524 :世界@名無史さん:03/12/27 02:29
だからどないだ〜

525 :世界@名無史さん:03/12/27 02:29
>>511

正直、俺もそう思った。
>>506には悪いが、あれは南京と同じで
実際には殺害されてないと思う。
明らかに、痩せて衰弱して死んだ、恐らく
病死か餓死の死体だった。

つまり、連合軍のプロパガンダだと思う。


526 :世界@名無史さん:03/12/27 02:30

戦争末期、ソ連軍が進撃してきたので、東部地区の
収容所の疎開を命じました。
その結果、西部地区の収容所は絶望的なほどに
人口過密となってしまいました。
当時、連合国の空襲がドイツのインフラストラクチャーを
完全に破壊してしまっていたので、食料、医療品、保健・
衛生物資を収容所に供給することはできなくなっていたのです。
今日でも、とくにアメリカ人のあいだでは、この大量死の
原因についての誤解が続いています。

ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/revisionism_qa/06.htm


527 :世界@名無史さん:03/12/27 02:53
詭弁の特徴のガイドライン:2 @ガイドライン
http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1054441162/l50

1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

528 :世界@名無史さん:03/12/27 03:10
ホロコーストに疑問を持っているらしい人が、山崎カヲルのサイトのネタに関してこんなことを書いてます
誰か答えてあげてくれませんか?
阿修羅ならサイトが存在する書き込みが保存されますから
(2ちゃんのように倉庫入りで読めないなんてことにはならない)

●「フランケ=グリクシュの報告(アウシュヴィッツについての親衛隊報告)」について
http://www.asyura2.com/0311/dispute15/msg/1036.html

529 :世界@名無史さん:03/12/27 03:20
誘導されて極東板の映像の世紀スレから来たのですが

質問でつ
「絶滅収容所」と呼ばれる場所には線路が敷かれてますが、なぜ収容するだけの場所に線路を敷くのでしょうか?
収容所に潤沢に物資が届くわけないし、限られた人を収容するだけなら、常時稼働する大量輸送機関は必要ないはず。
となると収容所に定期的かつ大量に人を連れてくるために作った可能性が高い。(収容所から出すわけはないし)
でもただ収容するだけならそんなことすればすぐ収容能力を越えてしまうはず。
なら収容所内で「減らす」しかありませんよね…
つまりあの鉄道の存在が収容所への大量輸送と収容所内での抹殺を示していると思うのですが

これも詭弁ですかね?
おしえてエロい人

長文スマソ


530 :世界@名無史さん:03/12/27 03:21
ユダヤは腹が減ったら仲間も食うんだな(プゲラ
尻に食いついてる映像見てやっぱこいつらは
人間じゃないと思ったよ(プゲラ

531 :世界@名無史さん:03/12/27 03:26
>なぜ収容するだけの場所に線路を敷くのでしょうか?収容所に潤沢に物資が届くわけないし、限られた人を収容するだけなら、
>常時稼働する大量輸送機関は必要ないはず。

十何万人が暮らしてる地方都市なみの収容所なんですが...

532 :世界@名無史さん:03/12/27 03:33
>>526
と言うことはだな、ポーランドではガス室で殺しまくり
ドイツ本国では病気と飢えで殺しまくった分けか?
インフラが完全に破壊されたドイツの収容所では
面倒見切れん事ぐらい、馬鹿でなければ分かるはずだからな。

533 :世界@名無史さん:03/12/27 03:38
>>531
そんなにデカイのでつか!?
ていうかどーやって養ってたの?収容所内で食糧生産?

534 :世界@名無史さん:03/12/27 03:48
>>533
実際ろくに養えてなかっただろ。
食糧事情も最悪だったし。

535 :世界@名無史さん:03/12/27 04:10
>>529

>収容所から出すわけはないし

一応、初心者の様なので答える。
収容者は他の収容所へ移動する事も
よく有ったよ。
あのアンネも列車で移動しているし。

粘土足の巨人
ラウル・ヒルバーグとホロコーストに関する彼の標準的著作
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_01.htm

この辺の資料が詳しいので読んでおく事。
出来れば>>1のリンク先のページも目を通す事。

以上


536 :529:03/12/27 04:44
>>535
御指摘どおり、初心者です。
絶滅収容所が終着駅(人生の…?)と思ってましたよ。
訂正&指南ありがトン、エロい人

537 :世界@名無史さん:03/12/27 06:06
105 :名無しさん@お腹いっぱい。 :03/12/23 20:15 ID:Oj+wdmW0
◆統一教会主催か、エルサレムで大集会 日本人など2000人以上が参加

西エルサレムの中心部の「独立公園」において、「ハート・ツウ・ハート:中東と世界の平和のために」と題された集会が開かれ、
日本人や韓国人を中心に2000−3000人が集まった。現地の報道関係者や在住日本人の間では、主催団体が韓国の文鮮明氏を
創始者とし、合同結婚式などで知られる世界基督教統一神霊協会(統一教会)であること、もしくは統一教会とかなりの関わりがあ
ることは、ほぼ間違いないとみられている。

ttp://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200312231530322
きもいな(藁)

http://news2.2ch.net/test/read.cgi/news5/1070198390/105

538 :世界@名無史さん:03/12/27 08:21
ナチスはその人種主義によって非難されているが、
実はユダヤ人自身が強い人種主義の持ち主であり、
それはいまだに根強く残っているのだ。

http://www.forward.com/issues/2003/03.12.19/news4a.html
Charedi Rabbis Rush To Disavow Anti-Gentile Book

アメリカ・ニュージャージー州レイクウッドにある有名なイェシヴァの
卒業生ラビ・サアディヤ・グラマは、あるヘブライ語の本を出版したのだが、
その本とは、

 異教徒は「完全に邪悪」であり、
 ユダヤ人はそれとは異なる遺伝的に優秀な人種である

と主張するものである。
有名なユダヤ教指導者たちの麗々しい推薦文もついている。

ただし、この本が論議の的になってからは、推薦した学者たちも
「文章を良く読まずに推薦文を書いた」と言い訳を始めているが。


539 :世界@名無史さん:03/12/27 08:25
      ,.--'"  ``¬ー--、
    /      _,.- ''_二ゝヽ
    j    _,-'_´-''_ニ -一ーヽ、_
  r''´   /_,r',.-''"   _,. 一'ヾ'"ヽ
  !   ///   _,-'"   ヾミミ、ノ
 /;; ,-' ///   ,.r';ミシ''"   _,,,!..._
 |V / l//   _,-ミシ" __..... -、ニ7 ''" 'l, 'l,  冬休みだな・・・
 ヽ |_V___,.='_,,,,===イ ''"'" d ヽー ' V 
  ヽr'i-ヽ`: : :     |  ̄ ノ  ヾー"l                        _
    ',ヾ:: , i      `ー‐'ヘ-ヽ..-ヽ. |                 __,..--一''" ̄`''ノ  
--、_ハヽ__ヽ       /  __   _. |             __,..ィ"  - '_,, -'" ̄
ヽ、 Y `\  l        '"   ̄ノ /       _.... -‐''"        `-、
 \ ヽ   `'、     ヽ,,   ̄ ̄  ノ`ヽ,,,,_,.. -''"/           _   ヽ.
-- = \,.....--ヽ、  __ ,.ヽ_  _,. /_,;-'"/       |             `ヽ  ,)
シ_ _ ヽ___   \____r-、  ̄_,vノ'"/ :|      l          `ー、_ノ ̄
 /     `ヽ--'' /l   ̄ ̄ ,. -' _ |      ヽ、 ,r'''''ー一'''''''ー--’
〈_ - /  // / l| / |   _,.-'" =   ヽ     _,..-"

540 :世界@名無史さん:03/12/27 08:45
>>501
君はチョン?それともシナ?

541 :世界@名無史さん:03/12/27 08:53
      ,.--'"  ``¬ー--、
    /      _,.- ''_二ゝヽ
    j    _,-'_´-''_ニ -一ーヽ、_
  r''´   /_,r',.-''"   _,. 一'ヾ'"ヽ
  !   ///   _,-'"   ヾミミ、ノ
 /;; ,-' ///   ,.r';ミシ''"   _,,,!..._
 |V / l//   _,-ミシ" __..... -、ニ7 ''" 'l, 'l,  >540 なにコピペに釣られてるんだよ・・・
 ヽ |_V___,.='_,,,,===イ ''"'" d ヽー ' V 
  ヽr'i-ヽ`: : :     |  ̄ ノ  ヾー"l                        _
    ',ヾ:: , i      `ー‐'ヘ-ヽ..-ヽ. |                 __,..--一''" ̄`''ノ  
--、_ハヽ__ヽ       /  __   _. |             __,..ィ"  - '_,, -'" ̄
ヽ、 Y `\  l        '"   ̄ノ /       _.... -‐''"        `-、
 \ ヽ   `'、     ヽ,,   ̄ ̄  ノ`ヽ,,,,_,.. -''"/           _   ヽ.
-- = \,.....--ヽ、  __ ,.ヽ_  _,. /_,;-'"/       |             `ヽ  ,)
シ_ _ ヽ___   \____r-、  ̄_,vノ'"/ :|      l          `ー、_ノ ̄
 /     `ヽ--'' /l   ̄ ̄ ,. -' _ |      ヽ、 ,r'''''ー一'''''''ー--’
〈_ - /  // / l| / |   _,.-'" =   ヽ     _,..-"

542 :世界@名無史さん:03/12/27 09:50
ネオナチに聞きたいんだが

昨日の映像の世紀に出てきた
 絞 首 刑 や 銃 殺 刑 の 映 像 は ど う 説 明 す る ん だ ?

543 :世界@名無史さん:03/12/27 12:52
>>538
リビジョニストがナチは人種差別主義者で在ると見とめました。

これは異存無しでOK。


544 :538:03/12/27 13:04
>>543
ナチのことはいいから、次のところを読んでくれ。
英文を読むのが面倒なら、訳してやっても良いぞ。

• The differences between Jews and gentiles are not religious, historical, cultural or political.
They are, rather, racial, genetic and scientifically unalterable.
The one group is at its very root and by natural constitution "totally evil" while the other is "totally good."

• Jewish successes in the world are completely contingent upon the failure of all other peoples.
Only when the gentiles face total catastrophe do the Jews experience good fortune.

• The Jews themselves brought about their own destruction during the Holocaust,
since they arrogantly endeavored to overcome their very essence, dictated by divine law,
by leaving their ghettoes and trying to assimilate into Christian European society.
The confrontational approach of the Zionists, their boycott of German products
and anti-Nazi demonstrations in particular, only exacerbated the peril to European Jewry.
For this they were massacred by Hitler who, while himself an evil person,
was acting as God's agent in punishing the Jews.


545 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆mVJBfFPMKg :03/12/27 13:05
>>542
(´#`)(´#`)(´#`)(´#`)(´#`)(´#`)(´#`)(´#`)
これくらいの人が処刑されてたね(^#^)

546 :コピペニズムのホロコースト推奨書籍。:03/12/27 13:07
初心者用入門〜専門書テンプレート ほとんど公立図書館に蔵書されている筈です。
■マイケル・ベーレンバウム,1996,『ホロコースト全史』創元社.
■栗原優,1997,『ナチズムとユダヤ人絶滅政策―ホロコーストの起源と実体―』ミネルヴァ書房.
■F.K. カウル,1993,『アウシュヴィッツの医師たち―ナチズムと医学』三省堂.
■マルセル リュビー,1998,『ナチ強制・絶滅収容所―18施設内の生と死』筑摩書房.
■ラウル・ヒルバーグ,1997,『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』柏書房.
■永岑三千輝,2003,『ホロコーストの力学――独ソ連・世界大戦・総力戦の弁証法』青木書店.
■永岑三千輝,2001,『独ソ戦とホロコースト』日本経済評論社.
■バルケマイア業書シリーズ 柏書房.
■『ヒトラー全記録』 阿部良男 柏書房. 
■『ホロコーストの真実 大量虐殺否定者たちの嘘ともくろみ』 デボラ・E・リップシュタット 恒友出版.
■『なぜ人はニセ科学を信じるのか』 マイクル・シャーマー ハヤカワ文庫NF.
■『ジャーナリズムと歴史認識−ホロコーストをどう伝えるか』 梶尾太一郎、その他著 凱風社.
■『死刑産業』 スティーブン・トロンブレイ 作品社.
■『アンネの日記 研究版』 文芸春秋.
■『アンネの日記もう一つの真実』 ローレンス・グレイヴァー 平凡社.


547 :世界@名無史さん:03/12/27 13:29
スカイブッシュ誕生!
       ./"´:;;::;;;: ::::;::"ソヽ三三三三三三三三三三三三三三三
       / ,ヘ〜-ー'´⌒``ヽ:ヽ
      / ノ 彡:三:三:三:ミ |: \三三三三三   三三三三三   
      | |. __,,;;ィ  t;;;;,,,_ :ヽ\
       | |シ ,ィェィ') (.ィェィ、 ミ| |
      !r、|  ''''''. | | ''''''  Y )
      ヽ{ ヽ. (r、 ,n)  /:: };ノ  三三三三三     三三三三三   
       し}  : 、___二__., ;:::::jJ   
        !、.:. ´ ..::::... `ノ::::ノ n n n n n n n      
          ゝ '""'ノ/:二ニニニニニニニニニ⊃ 三三三三三 三三三三三    
                   u u u u u u u

548 :世界@名無史さん:03/12/27 13:54
>>544
リビジョニストはたんなる、反ユダヤ主義者で在ると見とめました。

これは異存無しでOK。


549 :世界@名無史さん:03/12/27 14:18
>>542

あれはパルチザンやレジスタンス等
戦時国際法に違反した連中の処刑だから
全く問題はない。



550 :世界@名無史さん:03/12/27 14:20
>>542

リビジョニストはネオナチではない。
例えば、お前が狂信的天皇原理主義者とか
言われるのと同じ。



551 :世界@名無史さん:03/12/27 14:43
>>550
いいんだよ、傍目には同じで。
なかったことにしたいバカなんだから。
天皇原理主義者バカウヨが糞なのと同じで。

552 :世界@名無史さん:03/12/27 14:53
>>499-500
よう、2段ラッシュの旦那
まあ、ネタ元であるIHRが原理主義者だからな
まんま、ネオナチではないヨな(苦笑)

553 :世界@名無史さん:03/12/27 15:41
>>552
ゴバクカコワルイ

554 :世界@名無史さん:03/12/27 16:42
戦後日本のホロコースト否定・反ユダヤ主義

1972:日本赤軍の岡本公三、奥平剛士、安田安之らがイスラエルの
   テルアビブ空港で銃を乱射。24人を射殺、80人以上に重軽傷を負わせる。

1994年:木村愛ニ、『噂の真相』の九月号に『映画「シンドラーのリスト」
    が訴えた“ホロコースト神話”への大疑惑』を発表=公共の雑誌に載った初のガス室否定記事。

1994年:『週刊金曜日』編集長の本多勝一と木村愛二意気投合。本多が中心になり同誌に木村の論文連載を企画

1995年: マルコポーロ2月号、『ナチ「ガス室」はなかった』掲載、ユダヤ人団体の圧力で廃刊

1995年:事件の国際的反発に驚き、本多勝一ら『週刊金曜日』の関係者、連載計画を中止。
    煙幕の為に木村愛二批判キャンペーンを開始。逆に木村に名誉毀損で告訴される

2002年:辻本清美が創設した「ピースボート」関係者、危険人物としてイスラエルで拘束。入国を拒否される。

555 :世界@名無史さん:03/12/27 17:19
ほう

556 :世界@名無史さん:03/12/27 17:30
>>554
ホロコーストの否定と反ユダヤはイコールではないよ。

557 :世界@名無史さん:03/12/27 18:09
朝になってかれは、そうぞうしいざわめきと泣き声とで眼を覚まされた。
イワン・ヴルブレフスキーが寝台に顔をふせて、鼻をつまらせすすり泣いていた。
そのまわりに看護婦と、ヤン・ワレイキスと、コスイフとが立っていた。
―なにを泣いているんだい?―
ブルジンが蒲団から首をだして、しわがれた声できいた。
―目を壊しちまっただよ。コップなんかからとりだそうとして、床へおっことしてな、
わっちまっただ。―
同情するというよりも、いい気味だというような口調でコスイフが答えた。
ロシアに帰化したドイツ人の、ある義眼商人が、愛国的な興奮にかられて、
自分の商品を兵士たちに無償で提供したのであった。
それでつい前の晩のこと、ヴルブレフスキーも適当なのを選んで、
義眼をいれてもらったのである。
実に精巧な細工で、ほんものそっくりの青い色や赤い色をしていた。
ずいぶんよく注意してみても、ほんものの眼か義眼か見分けがつかないほど
巧みにできていた。
ヴルブレフスキーはすっかり喜んで、子供のように笑っていたものだ。
―おらあ、家にけえったらな……―
かれはウラジミール県の訛りまるだしで、いった。
―どんなあまっ子でもだまかしてみせるぞ。そうして、いっしょになっちまってから
おらの目はガラス玉だぜって白状してやるだ。―
―それならだまかせるわ、うめえことやりやがったな!―
さっきから《ドゥーニャとドゥーニャの長上衣をかじった油虫》を歌っていたブルジンが、
大声をあげて笑った。

558 :世界@名無史さん:03/12/27 18:10
そこへ思いがけなく、こんな不幸がおこってきだのだ。
この美男の若者は眼っかちのまま生まれ故郷に帰ってゆかねばならぬのだ。
―また新しいのを呉れるよ、そう泣くない。―グリゴーリーがなぐさめた。
ヴルブレフスキーは泣きはらした顔をあげた。眼球の無くなった眼窩が、
どろりとした赤い口をあけていた。
―くれるもんかい。眼一つで三百ルーブリもするんだ。くれるもんかい。
―あの眼は、まったく素敵なもんだっけな! 血管までちゃんと一本一本描いて
あっただからな。―コスイフが感嘆した。
朝のお茶がすむと、ヴルブレフスキーは看護婦と一緒にドイツ人の店に行った。
ドイツ人はまた一つえらんでくれた。
―ドイツ人ていうと悪くいうんけど、なんだなあ、ドイツ人の方がロシア人より
いいだなぁ!―ヴルブレフスキーが有頂天になってわめきたてた。
―ロシア商人ときたら、ひね生姜をくれるぐれえが関の山だが、
あの人はお前、この眼球を二つ返事でくれただぜ。

559 :世界@名無史さん:03/12/27 18:38
昨夜の映像の世紀で、アウシュビッツの死体の山を見たので
ホロコースト信じるヨ。

560 :世界@名無史さん:03/12/27 19:26
>>559
俺もあの映像でホロコーストがあったことは信じる。でも600万という数字は疑わしいと思った。

561 :世界@名無史さん:03/12/27 19:27
あの映像はうそだよ。NHKは国際ユダヤ資本と結託しているから。
マルコ・ポーロ廃刊のとき、何も抗議の声をあげなかったのは一国の
民族放映機関として、腐敗以上のものがあるからだと思う

562 :世界@名無史さん:03/12/27 19:52
>>559-560
やせ細ってたろ?補給がこなかったんだしかたない。
それよりも仲間を食ってまで、自分さえ助かればいい、と考える
ユダヤ人のガメツサがよくわかる映像だ。


563 :世界@名無史さん:03/12/27 19:58
昨日のカラー映像
鷲の巣山荘の黒服武装SS
かっこいい

564 :世界@名無史さん:03/12/27 21:57
>>559
そのアウシュビッツでは3000人あまりの新生児が誕生している。

565 :軍板マンセー☆@@@@(´ ◆mVJBfFPMKg :03/12/27 22:29
(^#^)


566 :世界@名無史さん:03/12/27 23:37
>>556
1を見るとなんかもう、こう説得力ゼロなんですけど。

567 :世界@名無史さん:03/12/27 23:43
>>561
リビジョニストはこの件に関して具体的証拠を示して欲しいものだな。
どうせスルーだろうが(ゲラ

568 :世界@名無史さん:03/12/28 00:04
アウシュビッツでは結婚した人もいるみたいだし・・・
http://www.thebirdman.org/Index/Others/Others-AuschwitzMarriage-Toner.htm

569 :世界@名無史さん:03/12/28 00:41
>>564
ソースきぼんぬ

570 :世界@名無史さん:03/12/28 00:42
>>568
それナチスの宣伝だぜ

571 :世界@名無史さん:03/12/28 00:43
>>549
つーかそんな言い訳が通用するとおもっとるのか?
そうだというなら証拠を出せ、証拠を。

572 :世界@名無史さん:03/12/28 00:44
>>552
はい言葉遊びですね。

573 :世界@名無史さん:03/12/28 00:46
>>561
嘘というならその証拠を出せよ
つかあれの何処が嘘なんだ?
さっさと珍回答して楽しませてくれ。

574 :世界@名無史さん:03/12/28 00:51
>>562
その理論で行くとお前は餓島で食料も無く仲間の死体を食ってわずかに命をつなぎ止めたものの
死んでいった日本兵を侮辱するんだな?
それに銃殺や絞首刑はどう説明するんだ?ええ?ネオナチさんよ?

575 :世界@名無史さん:03/12/28 00:55
↓さあここからネオナチの珍回答が始まります!

576 :世界@名無史さん:03/12/28 01:09
ぷ。ガダルカナルで死んだ阿呆どもは馬鹿だよな。
上官の言うことほいほい聞いて、はるばる南洋まで飢え死にしにいくだけ。
万歳突撃しか能が無い日本兵は、頭が足りないんじゃないか?

577 :世界@名無史さん:03/12/28 01:30
アゲで書きこんでいる方はネオナチというより、カマッテ君か確信的なヘイト思想の方ですね。


578 :世界@名無史さん:03/12/28 01:50

>>574への答えが>>575か。

なるほどしかし、このスレの自称リヴィジョニストとやらの本当の目的は一体何なのか?
一法では愛国者面をしながら、一法では日本人の神経を逆なでする様な支離滅裂を書き込んで、何をどうしようと言うのか・・・。

579 :世界@名無史さん:03/12/28 01:53
サヨの自作自演だったりしてw

580 :世界@名無史さん:03/12/28 01:53
荒らしでしょ?
放置すれば?

581 :世界@名無史さん:03/12/28 02:07
>>580
ageる喪前も荒らし

582 :578:03/12/28 02:31
>>579
この様な書き込みもあったな。

>>550
>リビジョニストはネオナチではない。
>例えば、お前が狂信的天皇原理主義者とか
>言われるのと同じ。

なるほど確かに、左翼の自作自演の可能性も否定出来まい。
しかし俺の経験から言えば、それは多分違うと思うな。
ここの自称リヴィジョニストとやらは、一般的な左翼でもなければ右翼でもない、
別の次元の精神を有した、もっと異様なものだ。

583 :世界@名無史さん:03/12/28 03:36
>>574
あぁ…朝鮮系のなんちゃって日本兵ね
それかお前変な本読みすぎ((プゲラ
生粋の日本人は人間の肉なんか食べない

584 :世界@名無史さん:03/12/28 05:34

ていうか、日本のリビジョニストは海外の受け売りだろ。
自分で考えていないように思うが、、。
サヨとかウヨとかとは全く違う次元。


585 :世界@名無史さん:03/12/28 05:43
>>560
基本的にはガス室で殺された事になっている。
連合軍の爆撃で補給路が破壊されての餓死とかは
別に計画的でも無いし、意図的でもない。

つまり、あれは事故であって、虐殺ではない。
君に判るように説明すれば、日本軍の中国攻略で
死んだ中国人の写真を見せて、これは日本軍の
虐殺だとしている様なもの。
綿密に調査をして、収容所で死んだ収容者は
殺された訳では無い事が判明している。


586 :世界@名無史さん:03/12/28 05:51
そ、事故
連合軍のね


587 :世界@名無史さん:03/12/28 05:55
>>578

君は過去スレを見た方が良いな。
的はずれなことを書いて、恥をかかずに済むぞ。

まず、リヴィジョニストは歴史学者や化学者による
歴史の再評価を研究する中立的な研究団体だ。
別に、愛国者とか日本人の神経を逆なでするような
事は主張していない。
ただ、ドイツが不当に貶められている事に疑問を
感じているだけだと思う。

質問:ホロコースト修正主義者とはどのような人たちですか?
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/revisionism_qa/00.htm

ここを読め。
この程度の知識は学問板では最低限必要だぞ。

強制収容所の死体の山を写した写真は何を意味しているのですか?
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/revisionism_qa/06.htm

それから、ここも重要だ。最後の文章まで読めよ。


588 :世界@名無史さん:03/12/28 10:38
>>583
 思 青 暗 そ ま   |                 |     ご
 わ 春 く  ん さ.  |         ,. -──- 、、|      め
 な  を て な か   |        // ̄:::::::::::::::::::`l      ん
 か 送 さ み 君  |    /::::::::::::::::::::::::::‐、:`ヾ::\     :
 っ  っ び じ  が   |   /:::::::::::/::::::::::::::::::::::\:::`:::::\  :
 た て  し め   .  |  /:::::::::/|:::::::;::::ヾ、::::::::::::::\:::::::::::!┐ , -─'
 か る い で      |   |::::::::/  |:::::::|\:::ヽヽ:::::::::::::\::::::| レ'′
 ら  と          |  |::::::| ,. -ヘ::::|  ヽ:::|‐ヽヽ:::::::::|:ヽ:|
 :  は         /   |::/レ',ニミ ヽl   ヾ!, 〒ミ||:::::|::::::|
          __/`   |n:|   |::::j     ′|::::j ヾ|:|Fl::|
>      <         { |:| ` ̄´     ` ̄´  |::「 |:|
 : 浮 あ   \       ヽl:!     ,       U  |::レ'::|
 : か た  .   |   /!    |:ヽ「Y^!|  ___     ,ィl/|:::::トィ!l
 : れ し     |  (/     _ノ:n:| | | | `__`  , イ从|:トゝ-'´
    ち      |   /!  `ー| |j l  レ'/-‐'´  |: :〈
   ゃ       |  (/    _」′   r'、___./: : :|ー-- 、_
   っ      |      /: : |     ハ: : : /: : : :./: : : : : : :`ヽ、
    て      |     /: :,:ィ'´ヽ__r': : ー‐': : : : /: : : : : : : : : : :ヽ
             /    /:/: :|: : : : : :人: : : : : : :/: : : : : : : : : : : : /: :l
\______/    /:/: : : :`ー: : /: : :`:‐:‐:‐'´: : : : : : : : :ヽ: : : /: : :|
            /:/: : : : : : : : : /: : : : ゝ-': :/: : : : : : : ヽ:\/: : : :.|
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589 :世界@名無史さん:03/12/28 10:39
>>585
すみませーん、じゃあ何でガス室があるんですか?
それに銃殺とかはどう説明する気だ?

590 :世界@名無史さん:03/12/28 10:44
>>587
中立的にしちゃあやけにユダヤ人を敵視してますなァ
それに>>583とかの意見はどうなのよ?
団体?いつから団体になったの?団体の意味は分かってるの?
それにガス室があれば飢餓の死体が出ないってのはおかしいだろ
当時のユダヤ人の食料事情は悲惨を極めるものだったんだから。

591 :世界@名無史さん:03/12/28 10:47
>>586
       (  _,, -''"      ',             __.__       ____
   ハ   ( l         ',____,、      (:::} l l l ,}      /      \
   ハ   ( .',         ト───‐'      l::l ̄ ̄l     l        │
   ハ   (  .',         |              l::|二二l     |  ハ こ  .|
       ( /ィ         h         , '´ ̄ ̄ ̄`ヽ   |  ハ や │
⌒⌒⌒ヽ(⌒ヽ/ ',         l.l         ,'  r──―‐tl.   |  ハ つ │
        ̄   ',       fllJ.        { r' ー-、ノ ,r‐l    |  ! め │
            ヾ     ル'ノ |ll       ,-l l ´~~ ‐ l~`ト,.  l        |
             〉vw'レハノ   l.lll       ヽl l ',   ,_ ! ,'ノ   ヽ  ____/
             l_,,, =====、_ !'lll       .ハ. l  r'"__゙,,`l|     )ノ
          _,,ノ※※※※※`ー,,,       / lヽノ ´'ー'´ハ
       -‐'"´ ヽ※※※※※_,, -''"`''ー-、 _,へ,_', ヽ,,二,,/ .l
              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       `''ー-、 l      ト、へ

592 :世界@名無史さん:03/12/28 10:48
ところでネオナチは何でソースを張るで自分の意見で反論しないの?

593 :世界@名無史さん:03/12/28 10:48
>>588
オマエ日本に帰化したチョンウヨか?
いつかオマエも収容所に送ってやるからよ
それまでいきがってろ

594 :世界@名無史さん:03/12/28 10:48
|>>585 >>587
|強い電波を発信中
|____ ___
      V      \_    _/ _/
    ∧_∧       \ / /           
    ( ´∀`)       ξ
    (    )      ∧I∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      
    | | | 〜′ ̄ ̄( ゚Д゚)<  ♪受信 解読完了 ♪自己満足ゆんゆん。
    (__)_) UU ̄ ̄ U U  \_______


595 :世界@名無史さん:03/12/28 10:52
>>592
彼らは自分ではものを考えられないんだよ。

596 :世界@名無史さん:03/12/28 10:53
西洋人なら誰もがユダヤ人にいだいているが、決して口には出さないイメージがあります。それは、
「外見が気持ち悪い」
というものです。
M.ウエーバーなんかはユダヤ人をはっきり(学問的立場から)賤民であると言ってます。
実際、私もユダヤ人居住区の周囲を歩くと、
その外見からはっきりユダヤ人と分かる人が沢山おられます。
幾世紀もの間に、かれらの外見はヨーロッパ化し、人間らしくなっていたので
モロにそれと分かる人は少なくなっているように思います。
ただし、「賤民」としてのイメージは強くまだ残ってるように思います。
すべてのユダヤ系を外見のみから判断することは困難ですが、「もろユダヤ顔」というのはあります。
言葉で説明するのは難しいですね。
映画監督の ウディ・アレンさんなんかは結構その手の顔ですよ。
両目の瞳の位置が微妙にバランスを失っているのは、特徴の一つかもしれません。

597 :世界@名無史さん:03/12/28 10:58
紅紅紅

598 :世界@名無史さん:03/12/28 11:18
ユダヤ人は生理的に嫌い。あいつらの顔見ると吐き気がする。
ダウン症とエイリアンから生まれたような奇形児に近い。
家畜以下のあつかいでいいと思う。

599 :世界@名無史さん:03/12/28 11:21
ネタがなけりゃ黙ってればいいのに
ネオナチはコピペばっかりするね。

600 :(^■^ラ 【卍】:03/12/28 11:23
余の心の中が見えるなら
余の心の中が見えるなら
この目の奥で何を想っているか
判って貰えるのに
この心の中が見えるなら
その腕を解き放っておくれ!

☆な〜んてね!  

601 :世界@名無史さん:03/12/28 11:35
ユダヤ人はやっぱあの収容所の服が一番似合うよ(プププッ
ちなみに俺は全身ドルチェ。


602 :世界@名無史さん:03/12/28 11:39
武装SSの服はかっこいい。

603 :世界@名無史さん:03/12/28 12:36
人間は差別する動物
差別というより区別をし階級を作り群れでくらす動物
ユダヤは人類の中で一番下
(人類としてやっただけありがたく思えよ) 

604 :世界@名無史さん:03/12/28 12:44
故・イザヤ=ベンダサン氏はホロコーストについて何か書いてたのかな。


605 :世界@名無史さん:03/12/28 12:47
>>601-603みたいなのが、リビジョニスト(ホロコースト是認派)なんですね。

606 :世界@名無史さん:03/12/28 13:48
>>569
さんざん既出だけど、↓をヒントの件S買うしてみてよ。
Said Faurisson: "I would like to make a remark about children of tender years were invariably exterminated.
This is...simply false. We have many proof that children even were born in Auschwitz..."
(30-8364) As proof, Faurisson produced the book Anthology,
published by the International Committee of Auschwitz in Poland in 1969 and read his translation of an extract from a report by a midwife in Auschwitz [Vol. II, Pt. 2, p. 159 to 169 of the French edition]:

>570
その根拠は?

607 :世界@名無史さん:03/12/28 14:21
IHRについて
歴史評論研究所(Institute for Historical Review)の略称。
初代会長はウィリアムス・ディヴィット・マッカルデン(アイルランド人)でつ。
彼はイギリスでネオファシスト団体に属していた、渡米後IHRの第一回大会でルイス・ブランドンなる偽名(何で偽名にするのかァ)で
『WW2中、ナチスがガス室を使いユダヤ人を殺したこと』を証明できる者に賞金5万ドルを提供すると発表した。
コレに対しメル・マールシュタインが挑戦し、結果メル・マールシュタインに対し9万ドルの支払いをマッカルデンに
命ずるロサンゼルス最高裁判書の判決が下る。(1985年7月・年表氏はナゼか記載しないネ、ナンデダロー♪)
また、IHRは『リバティー・ロビー』なる反黒人・反ユダヤのアメリカ極右団体のウィリアムス・A・カートとつながりが深い。
ちなみにカートは超保守系団体『ジョン・バーチ協会』に所属していたが除名されている。
余りにもカートの言動が反動的かつ過激であった為と言われている。

まあ、この当たりは前スレにおいても既出だったかな、IHRが差別主義なのは既成事実。

         嘘 吐 き 君 。 





608 :585:03/12/28 14:21
>>589

スマソ。書き間違えた。
ホロコーストというのは基本的にはガスで殺された
事を指す。
でも実際にはガス室は存在しない事が判明している。
あの映像は、餓死とか病死した収容者の映像だから
ホロコーストは連合軍のプロパガンダという事。


609 :世界@名無史さん:03/12/28 14:24
>>607

極左の目から見れば、中立的な者も
保守的や極右に見えるだろう。



610 :世界@名無史さん:03/12/28 15:26
>>609
なんか、もう誤魔化しに必死ですね。
極左も極右もやっていることは結果同じなんですよ。
おフランス・ヘタリー・ドイソあたりじゃぁ、逝き場の無い連中が相思相愛ですよね。


611 :世界@名無史さん:03/12/28 15:30
>>608
ヴァカ発見。ヴァカ発見。ヴァカ発見!!

612 :世界@名無史さん:03/12/28 15:31
君らさあ、感情的になって相手を罵ることしかできないんだったら他でやってくれないかな?
ここは学問板だよ?

613 :世界@名無史さん:03/12/28 15:54
>>582

>ここの自称リヴィジョニストとやらは、一般的な左翼でもなければ右翼でもない、
>別の次元の精神を有した、もっと異様なものだ。

>>584

>ていうか、日本のリビジョニストは海外の受け売りだろ。
>自分で考えていないように思うが、、。
>サヨとかウヨとかとは全く違う次元。

確かにそうだよな、ウヨやサヨならもちょっとマトモな文章書くし、ここまでいやらしい自作自演はしないもんな。
厨房時代の同級生に、ここのリヴィジョニストと同じような事言って多椰子がいたんだが、あいつもホント頭おかしかったもんな。
不断から目つきや言動が普通じゃないんだよな、それになんか変なカルトみたいなのにもはまってたしな…

614 :世界@名無史さん:03/12/28 16:00
>>607
その判決文はどこで読めますか?

615 :世界@名無史さん:03/12/28 16:02
はっきりナチスマンセーって言えよ。

616 :世界@名無史さん:03/12/28 16:09
>>612
「馬鹿の一つ覚えを繰り返すリヴィジョニストとは何ぞや?」
と言うテーマで今は学問をしていますが何か?

リヴィジョニズム=歴史修正主義=歴史改竄主義の提示した見解についての考察でしたら、既に過去ログ中にて概ね出尽くしていると思われますが何か?

617 :世界@名無史さん:03/12/28 16:18
誰かこれ↓に答えてくれない?
(レッテル貼りしか能のないカルト信者にはムリだと思うけど・・・)

528 名前:世界@名無史さん 投稿日:03/12/27 03:10
ホロコーストに疑問を持っているらしい人が、山崎カヲルのサイトのネタに関してこんなことを書いてます
誰か答えてあげてくれませんか?
阿修羅ならサイトが存在する書き込みが保存されますから
(2ちゃんのように倉庫入りで読めないなんてことにはならない)

●「フランケ=グリクシュの報告(アウシュヴィッツについての親衛隊報告)」について
http://www.asyura2.com/0311/dispute15/msg/1036.html


618 :世界@名無史さん:03/12/28 16:25
フランケ・グリクシュ「再定住報告」:偽造の分析(レンク)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/renk_01.htm

重要な論点についてのQ&A Q009
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/qa/009.htm

619 :世界@名無史さん:03/12/28 16:30
>>618
やっぱりインチキですかい。

620 :世界@名無史さん:03/12/28 16:33

   何 と か の 一 つ 覚 え 『 学 問 板 』 。 

   特 定 の 国 ・ 民 族 蔑 視 は ア レ だ よ な 削 除 対 象 だ よ な 。


 

621 :世界@名無史さん:03/12/28 16:36
>620
すまん。学問板なので阪神大震災は地震兵器によるものとかの
新鮮な視点は新鮮な視点板へ

622 :世界@名無史さん:03/12/28 16:45
>>620
何が言いたいのか・・・ユダヤ民族なんてのはいませんよ


623 :世界@名無史さん:03/12/28 16:59
1のサイトネタは面白いねー、叩けば出てくるねー。

           埃 が 。



624 :世界@名無史さん:03/12/28 17:00
>>623
いくら読んでも証拠らしきものが出てこない山崎カヲルのサイトよかマシでしょうね。

625 :世界@名無史さん:03/12/28 17:25
>>624
具体的な問題点を引用してあげてみてくれろ。

626 :世界@名無史さん:03/12/28 17:27
>>625
「フランケ=グリクシュの報告」以外に証拠らしきものはあるのか?

627 :世界@名無史さん:03/12/28 17:55
>>624

ていうか、山崎カヲルは最初から有ったと
決め付けて書いている。

サイトと読めば判るが、
「ホロコーストに疑いを持つのはネオナチしか居ません。
たとえ本人が否定してもネオナチなのです。」
とか
「犠牲者は絶対に600万です。それ以外の数字は有り得ません。」
とか書いてある。
もう、最初から議論を放棄しているね。


628 :世界@名無史さん:03/12/28 19:27
山崎って極左ゲリラのシンパでしょ、よく他人をネオナチ呼ばわりできるね
目糞鼻糞としか・・(w

629 :世界@名無史さん:03/12/28 20:40
1では、【IHRのサイト】【特定の思想・・・】等と謳っているにもかかわらず、
ジサクジエン風の書きこみでリビジョニストは【中立】なのだと云い切る。

          矛 盾 し て い ま せ ん か ? 





630 :世界@名無史さん:03/12/28 20:46
IHRのサイト等を引用しているので有れば世界史板は相応しくないな。

なんでもあり板・最悪板がお似合いだよ。


631 :世界@名無史さん:03/12/28 20:56
ナオナチもドップリ極左が入っているのだが、知ったかは困ったものだ

632 :世界@名無史さん:03/12/28 20:58
IHRが中立・・(゚Д゚)ポカーン

633 :世界@名無史さん:03/12/28 21:00
>>630
IHRの基本的立場は中立じゃないのか?
ウェーバーとか運営者は自分たちは
中立だと言っている訳だろ。

じゃあ、一応中立で良いんじゃない?
君は自分が気に入らない意見=ネオナチ
なのかい?


634 :世界@名無史さん:03/12/28 21:01
>>626

無い。


635 :世界@名無史さん:03/12/28 21:04
>>631

っていうか、自分が気に入らない意見は
ネオナチか極左なんだろ。
ここは学問板なんだから、知ったかぶりは
よせよな。


636 :世界@名無史さん:03/12/28 21:09
>>633
ウィーバーやグラーフはレバノンで反ユダヤ集会開こうとしてアラブの知識人から総スカン食らってましたね。
集会自体もレバノン政府に禁止されていいとこ無しでしたが。

それはそうと、ウィーバーはIHRの主催者であると同時にアメリカの極右組織National Allianceのメンバーでしたね。
それで「IHRは中立」なんて言われても説得力は無いですね。

637 :世界@名無史さん:03/12/28 21:16
IHR中立論は6分で撃沈しますた。

638 :世界@名無史さん:03/12/28 21:19
>>637
訂正
誤り6分
正 9分


639 :世界@名無史さん:03/12/28 21:30
>ウィーバーやグラーフはレバノンで反ユダヤ集会開こうとしてアラブの知識人から総スカン食らってましたね。

ベイルート「見直し論とシオニズム」会議に反対する「アラブ知識人14名の声明」だが

http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-63.html
> 特に、フランスの「反・見直し論者」で著書の日本語訳もあるヴィダル=ナケが画策した「ア
>ラブ知識人14名の声明」なるものは、電話だけで文章を見せない国際言論界での史上最悪
>の詐欺行為でした。

名前を使われたエドワード・サイードは「発表された声明文は電話口で聞かされた趣旨と違う」
とヴィダル・ナケに騙されたことを認めてる

Open Letter to Edward Said
http://www.russgranata.com/jgletter.html

640 :世界@名無史さん:03/12/28 21:31
1は否定が前提で、最初に結論ありきでは学問もヘッタクレもない。デンパが汚似合い。


641 :世界@名無史さん:03/12/28 21:37
>>640

いや、別に完全否定はしてないだろ。
つか、今までの通説を覆すような新資料が
次々と発見されている事を報告しているだけだ。

ソ連が崩壊したせいで押収した資料が
公開され始めた事が大きいと思うね。


642 :世界@名無史さん:03/12/28 21:54
>>641
マジっすか。【試訳】ってなんですか。言訳ですか。

643 :世界@名無史さん:03/12/28 22:02
フーン

ベイルートでさえウィーバーは集会を禁止されたんだ。

644 :世界@名無史さん:03/12/29 01:43
>>642
ありえないことだが、到底比肩すべくもない斯界の学者たちに何か言われたとき、
「いえ、先生方の学問の資料になるかと思いまして、ヨタ話も一応訳しておきました、
派生の民俗資料クラスですが。しかし、なんです、ホロコーストがなかったなんて言ってる時代は
平和といってもゴロツキの平和ですね」と担保するため。

645 :世界@名無史さん:03/12/29 01:44
>>644
>到底比肩すべくもない斯界の学者たちに
誰のことだよ(w

646 :世界@名無史さん:03/12/29 01:49
時空警察はまだー?

647 :世界@名無史さん:03/12/29 02:05
マウスは嘘っぱちだったんですね

648 :世界@名無史さん:03/12/29 02:08
エルサレム・ポスト
「日本は戦時中上海でユダヤ人を抑留していた」

Declassified: Japan interned Jews in WW2
http://www.jpost.com/servlet/Satellite?pagename=JPost/JPArticle/ShowFull&cid=1072239538690&p=1008596981749

この度公開された外交文書には人数が書かれていないが、阪東宏明治大学名誉教授は
一万人以上でなないかと語る

649 :世界@名無史さん:03/12/29 02:31
↑こうして「犬塚大佐はナチに協力してユダヤ人を迫害した人種差別主義者、
"犬塚機関がユダヤ人を保護していた"などという奴は歴史修正主義者でネオナチ」
などと罵倒されるようになっていくのだろう。

650 :世界@名無史さん:03/12/29 02:43
>>649
ゴールデンブックとは一体なんだったのだろう(辞退してるけど)

651 :世界@名無史さん:03/12/29 10:44
心理学板の「人はなぜ『ナチのガス室』を信じるのか」で、「映像の世紀」の
「ガス室」の映像のトリックが暴かれています。

652 :世界@名無史さん:03/12/29 11:27
ソースや著作者が柏の事典にも記載されないようではなー。相手にされないわけだ。




653 :世界@名無史さん:03/12/29 13:11
>>651
じゃあ暴いてみろよ

654 ::日本@名無史さん:03/12/29 13:40
ねえねえ、ゲットーの部屋割りって「窓一つに三人」みたいなやり方
ってほんとなの?

655 :世界@名無史さん:03/12/29 13:57
>>653
何読んでるんだ。

656 :世界@名無史さん:03/12/29 17:37
>>641

>いや、別に完全否定はしてないだろ。

ホロコーストは、国際ユダヤと連合国が仕組んだでっち上げだって繰り言を散々並べていたのは一体どこの誰だい?

>つか、今までの通説を覆すような新資料が
>次々と発見されている事を報告しているだけだ。

>ソ連が崩壊したせいで押収した資料が
>公開され始めた事が大きいと思うね。

これまたリヴィジョニストがしつこく持ち出して来る、アウシュヴィッツでの病死者リストの事なんだろ?それに記載されてる人数が、アウシュヴィッツで死んだ囚人のほとんど全部だって言いたいんだろ?
親衛隊は収容所撤収時にヤバイ書類は処分したんだよ。
そして、ガス室大量殺人を隠すためにワザと病死者リストやらを残して行ったんだよ。
少なくても俺はそう思ってる。

そもそもそのリストに記載されている囚人達の死亡原因が、本当に病気だったのかどうかも分かったもんじゃない。
なんてったって、当の病人たちが、アウシュヴィッツの病院とやらで治療を受けていた記録がないんだからな。
そうじゃないか? 病気で死んだんなら、当然死亡するまでの治療を記録したカルテがあるはずだろう?
それとも何かい? カルテは、やっぱヤバイ書類として親衛隊の手で処分されたのかい?
でも、ちゃんとしたカルテが作られていたんなら、ワザワザそんな事する必要ないよな(藁

657 :世界@名無史さん:03/12/29 18:07
>>656
「ヤバイ書類は処分したんだよ」と言うのは、あなたの想像でしょう?
証拠は何処にある?
「従軍慰安婦」の強制連行を証明する文書はあったが、隠滅された、
と言う「左翼」の論理とあなたのその論理は何処が違うんだ?
或いは、「宇宙人に関する書類は、あったが隠滅された」と言うのと
何が違うのか、教えてくれ。

658 :世界@名無史さん:03/12/29 18:32
>>656
話は簡単だよ。ガス室で殺された死体の解剖記録があればいいのさ。
あなたがそれを提示すればいいんだよ。
あるのか、ないのか、どっちなんだ?

659 :世界@名無史さん:03/12/29 18:56
常識的に考えれば、
ホロコーストを体験したユダヤ人たちが、パレスチナ人に対してあのような行動を取るのは極めて特異に感じられる。

660 :あぼん:03/12/29 19:05
↑体験した、って言ったって、所詮は、昔の人の歴史なんだよな。
その歴史的事実をたてに、ユダヤ人は、アメリカを背景にしてやりたい放題やってる。
やっぱり、ユダヤは、人類の汚点かね。
人類最大の悪魔の兵器:原子爆弾の開発に携わったのもユダヤのアインシュタインというらしいしな。

661 :世界@名無史さん:03/12/29 19:06
>>657
拠点放棄時に持ち出せない機密書類の破棄や
装置の破壊を行うのは至極当然のことでございます

662 :世界@名無史さん:03/12/29 19:39
>>661
まぁ、宇宙人も証拠隠滅くらいするものな

663 :世界@名無史さん:03/12/29 19:46
>>662
宇宙人が証拠隠滅をするかどうかは知りませんが、
661の内容が軍事的には常識の範疇内であるということに変わりはありません。

664 :世界@名無史さん:03/12/29 19:52
その際、ミスはつきものです。
前線や本部からの指令は正確無比、確実に来るものでなく
唐突にやってくる事柄への対処に不備はつきものです。


665 :世界@名無史さん:03/12/29 19:58
あなた方の論法を真似するならば、
書類破棄においてミスがあった、というのはあなたの想像ですよね。
不備があり得たと言うこと=不備があった、ではないこともおわかりかと思いますが。

666 :世界@名無史さん:03/12/29 20:06
どちらにしろ、証拠が無いことには何も始まらないな。
証拠が無いのに何かがあったと主張する行為は、即ち捏造である。

667 :世界@名無史さん:03/12/29 20:12
心理学板の「人は何故『ナチのガス室』を信じるのか」で
ガス室肯定論者が救援を求めているぞ。(w)
助けに行ってやれ。

668 :世界@名無史さん:03/12/29 20:25
>>666
ふーん、なら前近代の史実の大半は捏造な訳だね?

669 :世界@名無史さん:03/12/29 20:27
>>668
1つでもいいから例をあげてみなよ

670 :世界@名無史さん:03/12/29 20:33
>>669
逆だアフォ。
前近代の史実で確実な証拠があると思われる事例を挙げてみろよ。
大抵は喪前らが使ってるのと同じロジックで否定できるんだよ。

671 :世界@名無史さん:03/12/29 20:34
木製器なんてどんどん腐ってっちゃうしねぇ。

672 :世界@名無史さん:03/12/29 20:39
>>670
そりゃまた陳腐なレトリック使ってきたな。
お前の提示した仮説に1つも例を挙げられないとはいかがなものか?
キミは話し方を知らないのだね

673 :世界@名無史さん:03/12/29 20:47
>>672
普段リヴィジョニストが使ってるレトリックそのものだと思うんだが(w

674 :世界@名無史さん:03/12/29 20:51
リヴィジョニストって言われてもナァ・・・
証拠が無いことに対して疑問を抱くのは、至極科学的な思考だと思うんだが?

675 :世界@名無史さん:03/12/29 20:53
>>674
心理学板を見てると到底科学的思考が出来てるとは思えんがw

676 :世界@名無史さん:03/12/29 20:55
>>675
具体的にどのあたりに?
通史に疑問を抱く人間にレッテルを貼り付ける発言は容認できないぞ。
人をバカにしている

677 :世界@名無史さん:03/12/29 20:56
レトリックを弄ぶのと科学的思考は別物だって事だ〜ね(藁

678 :世界@名無史さん:03/12/29 20:56
>>676
反証可能性に開かれてないわ、
全然仮説演繹してくれないわ。

679 :世界@名無史さん:03/12/29 20:58
>>676
疑問を持つ事と否定が前提になってる事の区別のついてない香具師に何言ってもムダ。

680 :医者:03/12/29 20:58
心理学板って、レベルが低い。
心理学なんかやらなくて良かった。

681 :世界@名無史さん:03/12/29 21:00
>>680
心理学に関わらないでもらえてよかった

682 :世界@名無史さん:03/12/29 21:03
少なくとも、この板の自称リヴィジョニストがIHRの見解や西岡氏、木村氏の論以外の自説を展開したのを見たことないしな。
コピペバカとかカルトとか言われるのも仕方ないのと違う?

683 :世界@名無史さん:03/12/29 21:46
IHRは継接ぎだらけ。
そのデットコピーの木村・西岡は論外。

    ア ウ シ ュ ウ ィ ッ ツ っ て な ん で す か ? 









>>676
ヴァカはどこまでもヴァカだからな。ヴァカと言って良かろう。ついでにヴァカは氏んでね。




684 :世界@名無史さん:03/12/29 23:14
事実:
600万人ガス室で殺し、焼却してしまったと言われている。
しかしその証拠となる骨が無い。

疑問点 1)ガス室:
●ガスで殺すのは効率が悪い。
●効率的なのは餓死させること(運んで埋める手間が必要)
●もっと効率的な方法は囚人に穴を掘らせ銃殺で弾丸一発で殺す事。

疑問点 2)遺体を焼却:
●ヨーロッパの習慣である土葬と違うではないか?
●なぜ焼却する必要があるのか?
●骨も残らないほど焼く必要があるのか?
●戦争中の物資が不足している時に取る方法としては経済効率が悪すぎる。

685 :世界@名無史さん:03/12/29 23:17
>>684
灰も骨も見つかってるのは過去スレでもさんざガイシュツ。
なんやかんやと因縁つけて認めようとしないか、今回みたいになかった事にしてるだけだろ。
自称リヴィジョニストの体質がよくわかるレスありがd(藁

686 :世界@名無史さん:03/12/30 00:06
また、上げたのか。
おつむ(かんがえるちから)の程度(ていど)が知(し)れる書(か)き込(こ)みだな。

687 :世界@名無史さん:03/12/30 00:07
アウシュウィッツってなんですか?

688 :@:03/12/30 02:59
http://www.j-n.co.jp/cgi-bin/retrieval_disp.cgi?mode=0&keyword=%B5%CE%C2%E7%C2%A2&sort=name&disp_image=0&disp_flag=0

689 :世界@名無史さん:03/12/30 03:00
>>685
骨や灰があるからといって大量虐殺の証拠にはならんというのもさんざん既出。


690 :世界@名無史さん:03/12/30 03:07
>>689
こういう風に認めようとしない訳だね(藁

691 :世界@名無史さん:03/12/30 03:11
>>689
しつもーん
供述通りの場所から出てきた骨や灰が証拠にならないなら何が証拠になるんですかぁ?(w

692 :世界@名無史さん:03/12/30 03:33
>>691
供述とおりって誰の?
埋葬地を知っていたらならいえる事だよね。
収容所の埋葬地なんて、当事者しか知りえない秘密なんかい?

693 :世界@名無史さん:03/12/30 03:34
>>690
アウシュビッツで殺されたのは何人ですか?
見つかった骨や灰は何人分ですか?

694 :世界@名無史さん:03/12/30 03:34
★神の>>1が登場して祭り中★

「すれ」で変換すると
http://news4.2ch.net/test/read.cgi/news/1072721737/

695 :世界@名無史さん:03/12/30 03:55
>>692-693
これが自称リヴィジョニストの多用するレトリックの見本でつ(w

696 :世界@名無史さん:03/12/30 05:59
某サイトの情報をコピペで丸流しして自分で物を考えたつもりになってるネオナチかぶれをヲチするスレはここですか?

697 :世界@名無史さん:03/12/30 09:32
もう、必死ですな。
666氏(悪魔ノ数値・苦笑)は学問板以前の態度でないか。

698 :世界@名無史さん:03/12/30 09:33
ナチスは証拠を隠滅したと言ってるやつがいるが、
強制収容所の死体の山を写した写真があるだろ。
これを調べれば毒ガス殺人があったかどうか、一発で分かったはずじゃないの?
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/revisionism_qa/06.htm


699 :世界@名無史さん:03/12/30 10:06
>>698
だから、それらの死体を解剖したチャールズ・ラーソン医師は、
中毒(poisoning)による死体は一体も無かったと
戦後述べている訳です。
彼は、そして、当時、連合軍で、そうした解剖に従事していた
病理学者もしくは法医学者は自分以外にはいなかったと述べて
いる。ですから、毒ガス殺人の証拠となる死体は発見されていない
のです。
実際、アメリカの歴史家、ラウル・ヒルバーグも、1985年
1月17日、トロントの法廷で、そうした解剖記録を見た事が
無い事を、宣誓証言の中で明言しています。
http://www.nsjap.com/marco1/marco1.html
http://zenkoji.shinshu-u.ac.jp/mori/dohc/dohc9708.html

700 :世界@名無史さん:03/12/30 10:18
また、ジサクジエン。嘘ばかり。

701 :世界@名無史さん:03/12/30 10:20
>>699
ガス殺した遺体は焼却したってSSが証言してるんだから、残った死体を幾ら調べたって出て来る訳無い罠。
これもさんざガイシュツなんだけどな。
ジサクジエンでのループ&レトリックの典型例乙カレー(プ

702 :世界@名無史さん:03/12/30 10:51
>>701
それって、「宇宙人の死体はあったが、NASAが隠滅した」というのと
どう違うのですか?(爆笑)

703 :世界@名無史さん:03/12/30 10:52
心理学板の「人はなぜ『ナチのガス室』を信じるのか?」が、ここより
盛り上がっています。ガス室肯定派が苦戦していますので、助けに
行ってあげて下さい!

704 :世界@名無史さん:03/12/30 10:58
>>702
NASAの職員が総出で「宇宙人の死体を隠滅しますた!」って証言してるんなら同じだろうな。
今度はレトリックにすらなってないな、乙(プ

705 :世界@名無史さん:03/12/30 11:00
まあ、>>702は自称リヴィジョニストのオツムの程度を如実に表したレスな訳だが(w

706 :世界@名無史さん:03/12/30 11:28
しかしここと言い心理学板と言い、リヴィジョニストが暴れるのは何でID表示の無い板ばっかりなんだろうな?(藁

707 :世界@名無史さん:03/12/30 11:34
おいおい、このスレには707人がすでにかきこんいるんだ。
重複が無い以上、IDなんて無意味!
スレ番号がひとりひとりの声さ(w

708 :世界@名無史さん:03/12/30 11:54
成る程、ID表示があったら一発で>>698-699みたいなジサクジエンがばれちゃうもんな(藁

709 :世界@名無史さん:03/12/30 12:31
心理学板の盛り上がり方すごいな。

710 :世界@名無史さん:03/12/30 12:33
>>709
リヴィジョニストの人目も憚らぬ暴れっぷりが実に厨房臭くて笑えるな。

711 :世界@名無史さん:03/12/30 12:35
今、リンクがシカトされて涙目になってるな(w

712 :世界@名無史さん:03/12/30 17:05
心理板のスレがストップされちゃったよ

713 :世界@名無史さん:03/12/30 17:22
>>701
ビルケナウの所長がアウシュビッツにはガス室はなかったと供述しているんだが・・・
後日、供述を翻しているが、そこに何らかの圧力があったことは過去スレで肯定派も認めているよね。


714 :世界@名無史さん:03/12/30 18:10
>>712
心理板見たけど、自称リヴィジョニストは、自分らの妄想宣伝のためなら
手段を選ばないってことが改めて証明されたな。

椰子ら、ユダヤ・プロトコルやゲッベルスのやり口をまねしてるのは明白だから、
この程度のことは兵器でするだろーよ。

結局カルトはやっぱりカルトである分けだよな(藁

715 :世界@名無史さん:03/12/30 19:40
冬休みで、学生達が、そして正月休暇で、企業戦士達が、普段見ないこのスレを見てぞくぞくと否定派として開眼していってると思うと
うれしいですね。
肯定派が何言おうと、肯定派に賛同しうる 強烈なネタ=証拠 がないのですから
2ちゃんねるでは否定派が圧倒的に増加するのは目に見えてます。
肯定派=糞イスラエルの工作員のあがきがおかしくてしょうがありません。



716 :世界@名無史さん:03/12/30 20:12
そうか。イスラエルからわざわざ・・・。
確かにおかしくてたまらないな

717 :世界@名無史さん:03/12/30 21:59
ストッパー掛けられた香具師がデンパ振りまくなよ。


718 :世界@名無史さん:03/12/30 22:25
>>713
認めりゃ死刑確定なんだから、普通の人間は否定するだろ。
それが「保身」って奴で、当たり前の人間心理だ。
もっとも当たり前じゃない君らにゃ判らんかも知れんがな(w

719 :世界@名無史さん:03/12/30 22:32
おいおい、リビジョニストは715に何か言ってやらなくて良いのか?
否定派、肯定派とレッテル貼りを行い。イスラエルを糞だと誹謗中傷だぞ(苦笑)
リビジョニストが行わないと常々言っていることと違うような気が・・・。
何よりも「リビジョニスト」は否定派では無いと言っていたような気がしたが・・・俺の気のせいか(苦笑)。

  ソ レ と も こ の ス レ ッ ド の 目 的 は リ ク ル ー ト ( 広 告 代 わ り ) で す か ? 






720 :世界@名無史さん:03/12/30 22:38
>>719
心理学板のスレも止められちゃったし、なりふり構ってられないんだろうよ。
わざわざ出張した甲斐があったってもんだ(藁

721 :世界@名無史さん:03/12/30 23:11
>>718
虐殺を認めたSSは生き残ってますが、何か?

722 :世界@名無史さん:03/12/30 23:15
>>721
そりゃ「恩赦」って奴だろ。
裁判云々持ち出す割にゃ疎い香具師だな(w

723 :世界@名無史さん:03/12/30 23:43
>>713

>ビルケナウの所長がアウシュビッツにはガス室はなかったと供述しているんだが・・・
>後日、供述を翻しているが、そこに何らかの圧力があったことは過去スレで肯定派も認
>めているよね。

ヘスの後を引き継いだ、二代目所長クレマーの事だな。
断わっておくが、クレマーは「アウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所」の所長だ。
クレマーが所長に赴任した時には、ビルケナウに、より大規模なガス室と焼却炉が既に 完成しており、アウシュヴィッツのガス室はもう使われていなかった可能性がある。
だから、クレマーが、アウシュヴィッツにはガス室はなかったと供述していたとしても必ずしも不自然ではない。

で、今度はこちらが聞きたい。
クレマーは、ビルケナウにもガス室がなかったと供述しているのか?

おっと「何らかの圧力」について忘れていた。
尋問と言うのは、やはり「何らかの圧力」にはなるだろうな。

724 :世界@名無史さん:03/12/30 23:44
>>722
証言を翻して殺害方法まで話した人には何故恩赦が与えられなかったのですか?


725 :世界@名無史さん:03/12/30 23:45
「私が調べた限り、ポルポトが虐殺した証拠は一切無い」by本多勝一

こいつが南京虐殺を捏造した反日キチガイ!!


726 :世界@名無史さん:03/12/31 00:16
>>725
わははははは! 本多勝一か?
あいつも相当飛んでるからなあ(w
で、どうなんだ? ポル・ポトによるカンボジア大虐殺は捏造なのか?
虐殺命令書類は残っているのか?

どうなんだ? リヴィジョニスト君達(w

しかし可笑い。本気で笑ってしまった!

727 :世界@名無史さん:03/12/31 00:17
>>726

南京大虐殺は命令書とか残っているのか?



728 :世界@名無史さん:03/12/31 00:25
>>718
>認めりゃ死刑確定なんだから、普通の人間は否定するだろ。

ドイツ兵に拷問を加えて、嘘の供述を引き出していた
事は散々既出だし、世界史板の住民にとって常識だが?
学問板に来るならこの程度の資料には目を通すべきだ。

グスタフ・ペトラトの減刑嘆願書
ttp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/others/petrat_01.htm

1945年5月10日、マウトハウゼン近くのライドで米軍兵士に捕まり
ティットリング収容所に連行されました。そこに着いたとき、鞭、拳骨、脚で虐待され
多くの者と同じく、戸外のジャガイモ畑に宿営させられました。
このために、全員が野ざらしでした。
最初の3日間、私たちにはまったく食物が与えられず、4日目から、
20名の囚人につきパンひとかたまり、2名につきスープ1リットルが与えられました。
このような条件のもとで数週間暮らしていたので、まったく栄養失調となり、
この場所から動くこともできないほどでした。
、、、、質問は私自身に関することでした。何名の囚人を射殺したり殴ったり
したのかと尋ねられました。わたしは「一人も(殺してない)」と誠実かつ良心を
持って答えました。すると、尋問官はピストルを取り出し、すぐ本当のことを言わなければ
殺すぞと脅しました。
彼は、私が絞首刑に処せられるべきであると言っていました。
私は、本当のことだけを話しており、殺したければ殺せばよい、すくなくとも
このような乱暴な状態から解放されるともう一度言いました。
すると、またもや殴られました。
その後、尋問官は数分間部屋を離れ、二番目の尋問官をつれて戻ってきました。
殺人についてはまったく知らなかったので、この人物に対しても否認したところ、
彼は拳骨で私を殴り、「縛り首にする」、「銃殺する」と言って脅しました。

729 :世界@名無史さん:03/12/31 00:26
1947年1月、いわゆる「面通し」がダッハウ特別収容所で始まりました。
囚人と3回対面しましたが、私を告発した者は一人もいませんでした。
囚人ザンナー博士は、自分は彼のことを知らないし、もしも囚人を殴って
死に至らしめたり、射殺したことがあったとすれば、この話は収容所で
知られていたことであろうと述べました。
その他多くの長期囚も、無罪を証明してくれるようなこの証言に賛同してくれました。
1947年7月15日、起訴状を受け取り、共同被告人とともに、ダッハウ収容所の
ブンカーTに移送されました。
無罪を証明してくれるような資料をここで手に入れることは不可能でした。
外界からは遮断されていたからです。
裁判は、1947年8月6日に開廷し、8月21日まで続きました。
弁護側証人は検事の騒々しい声によって脅迫され、偽証との烙印を
押されました。弁護側証人が非ドイツ系囚人によって脅迫され、殴られたために、
もはや弁護のために出廷してこなくなったということもありました。
彼らは自分たちも告訴されてしまうことを恐れていました。
私たちが答えていた供述証書は、検事や通訳を介して、検事側証人に
前もって渡されていました。だから、検事側証人は、偽証となる恐れを抱かずに
正確な日付を証言し、被告の犯罪を立証することができたのです。
にもかかわらず、交差尋問の過程で矛盾をおかすことがありました。
しかし、検事側証人はアメリカの法廷の保護下に置かれていたので、偽証の罪を
恐れる必要はまったくありませんでした。
私たちには被告として、自分の意見を述べる権利がまったく与えられていませんでした。
私はリトアニア人で、ドイツ語が少々わかるだけなので、裁判の大半を理解できませんでした。
休廷中に、私の訴因を同僚から聞き出さなくてはならないほどでした。
弁護士による最終陳述はありませんでした
私は1947年8月21日に死刑を宣告されました。1948年6月26日に承認されました。

1948年9月10日、グスタフ・ペトラト

730 :世界@名無史さん:03/12/31 00:27
>>728
どこの世界でも、減刑嘆願には同じような事を書くんだよ。
曰く、牢内で不当な扱いがありました。
曰く、取調べで不当な扱いを受けましたってな。
で、それらはあくまで「証言」だよなぁ?

731 :世界@名無史さん:03/12/31 00:33
>>730
ドイツにおけるアメリカの虐待行為
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/others/van_Roden.htm

732 :世界@名無史さん:03/12/31 00:33
ヴァカの一つ覚え

>学問板に来るならこの程度の資料には目を通すべきだ。

お前が公的な場所にある学術史料でも熟読しろってんだ。


733 :世界@名無史さん:03/12/31 00:36
>>731
で、それも「証言」だよなぁ?
物証は?

734 :世界@名無史さん:03/12/31 00:42
>>733

物証は収容者の名簿が残っている。

>旧西ドイツ政府は少なくとも150万のドイツ軍兵士が
連合国の捕虜収容所から帰還していないことを認めている。


ドイツははたして侵略国であったのか?
ttp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/situacio_01.htm#_edn6

まずはここを読め。


735 :726:03/12/31 00:45
>>727

知らんよ(ww

736 :世界@名無史さん:03/12/31 00:46
>>734
何で収容者の名簿が、捕虜が虐待を受けてた「物証」になるんですかぁ?
それとも、名簿に「虐待すますた!!」って書いてあるのか?(w

737 :世界@名無史さん:03/12/31 00:51
>>736

それだけ、死んでるという事は虐待が
有った事を証明している。
イギリス人やアメリカ人も虐待していた事を
認めている。

>[6] 「戦争集結直前の1945年4月以降、野ざらし、
不衛生な環境、病気、飢餓がもとで、膨大な数の
あらゆる年齢層の男たちに加えて、女子供までが、
ドイツのフランスの収容所で死んだ。
その数は、確実に80万を超えたし、90万以上であったことも
ほぼ確実であり、100万を越えた可能性すら十分にある。
捕虜の生命を維持する手段を持ちながら、あえて座視した軍に
よってこの惨事は引き起こされた。救恤団体の救援の手は
米軍によって阻まれた。
記録の破棄や改竄が行われ、あるものは秘密のファイルに入れられた。
このようなことは今日にいたるまでつづいている。

ttp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/situacio_01.htm#_edn6


738 :世界@名無史さん:03/12/31 00:59
>>737
それは単なる「推測」だよねぇ?
それを仮に虐待と言うなら、ナチが強制収容所でユダヤ人にしてた事も「虐待」な訳だね?(w

739 :世界@名無史さん:03/12/31 01:02
>>737
陳腐なレトリックだな(藁

740 :世界@名無史さん:03/12/31 01:04
>>733
ドイツ人捕虜が受けた暴行のは連合軍側によって確認されていますが、何か?

741 :世界@名無史さん:03/12/31 01:07
アメリカの法律は伝聞証拠を禁止しているが、それも効力停止されていた。
法務官は、伝聞証拠、とくに、行為が行なわれて二、三年後に手に入れた伝聞証拠の価値に疑問を呈していたが、
そのような伝聞証拠が認められた。
検事エリス中佐とパール中尉は、満足のいくような証拠を手に入れることは難しかったと弁解している。
パール検事は次のように述べている。
「私たちは難しい事件をこじ開けなくてはならず、説得的手段を使わなくてはならなかった。」説得的手段には、
「何らかの暴力、偽裁判のようなご都合主義的な方法」も入る。
本件は、このような方法を使って手に入れた供述に依存している。

http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/others/van_Roden.htm より抜粋

742 :世界@名無史さん:03/12/31 01:10
>>740
では法医学的な証拠を提出してください。
確認してるんなら残ってるはずだよね?

743 :世界@名無史さん:03/12/31 01:14
>>742

事実を公表したのはエドワード・ファン・ローデン判事である。
ローデン判事は、アメリカ軍がダッハウ収容所でおこなった軍事裁判の
経過を再検討するために任命した「シンプソン陸軍委員会」のメンバーだった。
「シンプソン陸軍委員会」の同趣旨の調査報告はアメリカ上院でも発表され
一般公開の議事録にも明記されている。

一九四九年一月九日付けのワシントンの日刊紙『デイリー・ニューズ』と、
同年同月二三日付けのイギリス紙『サンデイ・ピクトリアル』でおこなわれている。
「自白」や「証言」を強要するためには、あらゆる手段がもちいられている。
三ヵ月から五ヵ月の独房監禁。食料の減量。ニセ裁判で死刑を宣告したのちに
署名すれば減刑という取り引き。ニセ牧師による説得と取り引き。
火のついたマッチで身体をあぶる。頭や顔を歯や顎がくだけるまでなぐる。
睾丸をける、などなどの暴力行使。
 そのもっとも強烈な告発はつぎのようなものである。
「われわれが調査した一九三九例のうち、二例をのぞいて、すべてのドイツ人が
睾丸をけられ、治療が不可能な状態にあった」

ttp://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-13.html


744 :世界@名無史さん:03/12/31 01:14
>>742
残っているんじゃあないの?
歯を折られたりなんて素人目にも明らかな暴行があったわけだし。
(解剖しないと判別できないガス殺と一緒にするのもヘンだがね)

745 :世界@名無史さん:03/12/31 01:15
>>744
では、提出してください

746 :世界@名無史さん:03/12/31 01:18
>>737

君たちリヴィジョニストが言うところの、ユダヤによって支配されているはずのNHKが、今回再放送している「映像の世紀」の中でも、戦後の混乱によってドイツ人が100万人以上死んだと言っていたが。
何故今更君たちはそのような話題を、あたかも新事実であるかのように、さも鬼の首を取ったかのように持ち出すのか?
はっきり言って、かなりずれてると思うぞ(w

それで、その今更衆知の事実と、ホロコーストとがどう関係するんだ?

747 :世界@名無史さん:03/12/31 01:23
>>746
それで相対化しようってのが彼らのレトリックだからさ。
陳腐だよね(プ

748 :世界@名無史さん:03/12/31 01:23
>>745
743を読んでみれば?
知りたかったら自分で公文書を漁ればよい。

749 :世界@名無史さん:03/12/31 01:26
>>746
話題をずらさないよう(w
拷問による自白には信憑性がないと言う話なんだからね。

750 :世界@名無史さん:03/12/31 01:32
>>746

>ユダヤによって支配されているはずのNHK

思いっきり電波だな(w
誰もそんな事言ってないぞ。

>戦後の混乱によってドイツ人が100万人以上死んだと

実際には1000万近く死亡している。


ttp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/situacio_01.htm
ここを読め。


751 :世界@名無史さん:03/12/31 01:38
>>748
あったと主張する側に挙証責任があるって言うのがリヴィジョニストの言い分だよね?
それに>>743は単なる伝聞情報に過ぎないんだが。

752 :世界@名無史さん:03/12/31 01:41
1に奉げるヴァカの法則

1.アドレスを貼りつけ次の文面→【>まずはここを読め。】

2.【学問板に来るならこの程度の資料には目を通すべきだ。】と書きこみ。資料にも成らないアドレスを貼りつける

3.【試訳】と称しアドレスを貼りつけ。それは本来の文脈を改竄作。永久にそのまま。

753 :世界@名無史さん:03/12/31 01:42
>>749
なら、池田屋事件の発端になった古高俊太郎の自白にも信憑性は無かった訳だね?(w

754 :世界@名無史さん:03/12/31 01:44
加藤一郎は、こんなところで広報活動やるよりもまず、
学会で自説を展開すればいいのに。

755 :世界@名無史さん:03/12/31 01:49
公的な選挙で選ばれて政権を担った者達が行った結果が、ドイツ人の死傷者数。
公民権も無く拉致られて死傷した者達とは意味違うがな〜。

それとも750さんは確信的に意見の開陳を行っておられますか?

756 :世界@名無史さん:03/12/31 01:54
>>750はスレちがいと陳謝するか、宣伝ですと開き直るかどちらかだな。(ゲラ


757 :世界@名無史さん:03/12/31 01:54
寸劇を反ユダヤ主義の疑いで捜査 千影の信仰への影響も懸念
http://news4.2ch.net/test/read.cgi/news/1072494010/l50
117 :停止しました。。。 :停止
真・スレッドストッパー。。。(`・ω・´) シャキーン

758 :世界@名無史さん:03/12/31 02:02
つーかアレだろ。
>>750は心理学板で暴れてストップかけられた香具師だろ(藁

759 :tatabashi:03/12/31 02:06
おれのこと言ってるのか

760 :世界@名無史さん:03/12/31 02:06
>>758
漏れらは見えなくても運営側は見えるからねー。ドウなんでしょうねー。(ワラ

761 :世界@名無史さん:03/12/31 02:08
>>751
伝聞ねぇ・・・
再検討&調査の意味がわかるってる?
それより日本語読める?

762 :世界@名無史さん:03/12/31 02:12
なんか 騙されてますよ とか出て書き込めないんだが

763 :746:03/12/31 02:15
>>750 こんな書き込みがあったぞ。

>>561
>あの映像はうそだよ。NHKは国際ユダヤ資本と結託しているから。
>マルコ・ポーロ廃刊のとき、何も抗議の声をあげなかったのは一国の
>民族放映機関として、腐敗以上のものがあるからだと思う

それはそうと、100万以上と言うのは1000万も含むな(w
冗談はさておき>>737のレスでは明らかに100万人になっている、勝手にポンポン数字を殖やすな。

文句があるなら>>737に言ってもらおうか(w

764 :世界@名無史さん:03/12/31 02:18
ま、おまいら、よそのくにが、どうこういうまえに、かこをどうこういうまえに、このいま、2ちゃんねるにむかっている、この、くに、どうにかしてください     

765 :世界@名無史さん:03/12/31 02:22
>>761
>一九四九年一月九日付けのワシントンの日刊紙『デイリー・ニューズ』と、
>同年同月二三日付けのイギリス紙『サンデイ・ピクトリアル』でおこなわれている。

>そのもっとも強烈な告発はつぎのようなものである。

どう見ても伝聞情報だよねぇ?
君こそ日本語ちゃんと読める?(w

766 :世界@名無史さん:03/12/31 02:37
>>765
>「われわれが調査した一九三九例のうち、二例をのぞいて、すべてのドイツ人が
>睾丸をけられ、治療が不可能な状態にあった」


767 :世界@名無史さん:03/12/31 02:38
>>765
>事実を公表したのはエドワード・ファン・ローデン判事である。
>ローデン判事は、アメリカ軍がダッハウ収容所でおこなった軍事裁判の
>経過を再検討するために任命した「シンプソン陸軍委員会」のメンバーだった。

768 :世界@名無史さん:03/12/31 02:43
米シンプソン陸軍委員会が報告したアメリカ軍兵士の「特高」顔まけの「拷問」の数々
http://www.asyura2.com/0311/war45/msg/688.html
投稿者 木村愛二

調査報告書(一部か全部かは知らんが)は日本でも入手可能みたいですね。

769 :tatabashi:03/12/31 02:44
維新政党・神風
おまいらの五日分の酒代でも浮かして、入党してください。
お願いします。

770 :世界@名無史さん:03/12/31 02:45
>>766は「告発」の内容だよな。
で、>>767の「再調査」のソースは何だ?
「告発」や「証言」に基づく伝聞じゃないのか?
権威付けや詭弁は文意の読み取りには無用だよ。

771 :世界@名無史さん:03/12/31 08:22
770もひまだな。
このスレだけでも200回以上はレスしてるだろ?

772 :世界@名無史さん:03/12/31 08:57
>>771
このスレで300回以上レスしてる喪前にゃ言われたくないだろうよ(プ

773 :あほ:03/12/31 11:14
ここまで読んで思ったこと。
ここにいるのは修正派と逃走派(書き逃げ派)。
俺も書き逃げ派。

774 :世界@名無史さん:03/12/31 11:28
>757
>758
心理学板はなぜ書き込みができなくなったのですか?

2chもSWCが恐いのかな    (´Д`)


775 :世界@名無史さん:03/12/31 13:32
>>770
真剣に日本語判らないみたいだね。

776 :世界@名無史さん:03/12/31 13:42
連合軍が拷問によって「証言」を引き出したということでよろしいかな?

777 :世界@名無史さん:03/12/31 14:14
その証拠は?w

778 :世界@名無史さん:03/12/31 14:26
>>777
被害が確認されているじゃないか(w
言いっぱなしで検証もされていないユダヤ人生存者の証言とは訳が違うよ。
生存者の証言も反対尋問に耐えうるものなら信憑性もますんだがね。

779 :世界@名無史さん:03/12/31 14:34
>>778
>被害が確認
どこで?

780 :世界@名無史さん:03/12/31 14:36
阿修羅掲示板でかYO!

こりゃ何でも信じそうだな(w

781 :世界@名無史さん:03/12/31 14:42
ユダヤ人がヒトラー以下だというのはよくわかった

782 :世界@名無史さん:03/12/31 14:48
陰謀論者が厨房らしいことはよくわかった

783 :世界@名無史さん:03/12/31 14:51
>>778
だから、被害者の法医学的な診断書と「再調査」が伝聞情報に基づかなかったと言うソースを挙げてください。

784 :世界@名無史さん:03/12/31 14:51
大晦日までご苦労なこった

785 :世界@名無史さん:03/12/31 14:52
陰謀論者の妄想はヒトラー以下なんだかどうなんだか

786 :世界@名無史さん:03/12/31 15:01
>>779
再調査されてるだろ(w
>783
睾丸の損傷が治療不可能だと判断するのは誰でしょう?

787 :世界@名無史さん:03/12/31 15:07
>>786
その診断書やカルテは残っているのですか?
また事件から数年を経ているにも関わらず、伝聞に拠る事なく「再調査」した方法は?
答えて下さい、すべてはそれからです。

788 :世界@名無史さん:03/12/31 15:14
ナチス・ドイツは悪くない、
ユダヤ人が死んだのはチフスなんだからドイツには責任はないし、連合国に
よって大変な目にあったのはドイツ側であってユダヤ人の死は仕方ない事、
収容所に関する記述に疑問を呈する文章は文句なく肯定するが、ホロコースト
肯定派の人間の文章はすべて捏造、ユダヤ人虐殺なんて全くの論外、
戦時中の小さな出来事であって病死・餓死くらいで騒ぐな!

ということでいい?

でも・・・偏執的思考にしか感じられないんだけど。
600万は嘘としても、拷問虐殺がなかったとなぜにそんなに簡単に
信じられるのかなぁ。チフスで30万人が死んだだけ?
確かに旧ソ連が絡んでる事だからホロコーストについてはかなりの嘘が
あるとは自分も思うが、それを即否定するまでに行くのだろうか。


789 :世界@名無史さん:03/12/31 15:16
スターリソの方がいっぱい頃したんじゃないの?

790 :世界@名無史さん:03/12/31 15:28
公民権を持ったソ連人を大量に強制収用して虐殺したスターリン
公民権を剥奪したユダヤ人を大量に強制収用して虐殺したナチス
公民権の有無に関わらず中国人を大量に強制収用して虐殺した毛沢東
公民権の概念も無くカンボジア人を大量に強制収用して虐殺したポル・ポト
どれも同じ穴のムジナだな

791 :世界@名無史さん:03/12/31 15:42
>>776
仮に連合国の将兵によってドイツ人に加えられた拷問が事実とする。
で、拷問で引き出した情報が信用できないとする根拠は?

792 :世界@名無史さん:03/12/31 15:52
>>788
米国の日本人収容所でも死者は出たが虐殺は行われなかった(とされている)
キチンとした証拠が無い限り、米と独での強制収容の仕方におおきな違いがあるとは断定できないよ。

793 :世界@名無史さん:03/12/31 15:54
>>792
米国は「日本人問題の最終的解決」を目的に日本人や日系人を収容したのでつか?(w

794 :世界@名無史さん:03/12/31 15:56
>>793
そもそも収容の目的が違うだろ。
何でリヴィジョニストはこういう詭弁ばかり使うのかね?

795 :世界@名無史さん:03/12/31 15:56
>>791
強要された自白は証拠にならないというのは基本中の基本 バカめ

796 :世界@名無史さん:03/12/31 15:57
>>794のレスアンカーは>>792の間違いだな、誤爆スマソ


797 :世界@名無史さん:03/12/31 15:59
>>793-794
目的じゃなくて手段と行為について言及してるんだよ。

798 :世界@名無史さん:03/12/31 16:07
>>787
国会図書館で閲覧できるそうですよ。

799 :世界@名無史さん:03/12/31 16:08
>>791
>拷問で引き出した情報が信用できないとする根拠は?
話にならんな。

800 :世界@名無史さん:03/12/31 16:10
>>795
ふーん、じゃあ池田屋事件の古高俊太郎の自白や由比正雪事件の丸橋忠也の自白には信憑性が無かった訳だね?(藁

801 :世界@名無史さん:03/12/31 16:11
>>797
はぁ?目的が違えば手段や行為が違ってくるのは当たり前じゃないんですかぁ?

802 :世界@名無史さん:03/12/31 16:13
>>787
馬鹿かいな・・・
拷問を加えたのは連合軍の人間だよ。
取り調べに関った人間と、取調べを受けて拷問された人間の聞き取り調査および医師による診察でOKだろ。
詳しくは木村愛二にでも聞くんだね、彼は阿修羅に常駐しているよ

803 :世界@名無史さん:03/12/31 16:13
>>798
では提出してください。
すべてはそれからです。

804 :世界@名無史さん:03/12/31 16:17
>>802
>取り調べに関った人間と、取調べを受けて拷問された人間の聞き取り調査
それは「証言」ですよね?
確か過去スレによれば「証言」は物証にならないって言うのがリヴィジョニストのスタンスですよね?

>および医師による診察でOKだろ。
で、その症状が拷問によるものと何故判別できるのですか?
「再調査」が行われたのは拷問から数年後の話ですよね?
またそのカルテは残っているのですか?

805 :世界@名無史さん:03/12/31 16:19
何人が拷問を受けて何人が自白して何人分の被害者のカルテが残ってるんだろうね?
正確な数字を知りたいもんだ(ワラ

806 :世界@名無史さん:03/12/31 16:28
ぜんぶもやしたんだよ

807 :世界@名無史さん:03/12/31 16:34
>>803-804
国会図書館に行ってください。
(図書館にあるものをどうやって提出するんだか・・・)
>804
証言だけでは証拠にはならんだろうが、それに伴う物証があれば証拠になるだろうね
この場合は歯や顎、睾丸の損傷だね、
専門家が見れば、キズをうけてからどのくらいの時間が経過しているかがわかるはずだよ。

808 :世界@名無史さん:03/12/31 16:46
>>793

>米国は「日本人問題の最終的解決」を目的に
日本人や日系人を収容したのでつか?(w


それと同じでドイツは「ユダヤ人問題の最終的解決」を
目的にユダヤ人を収容したのではないという事。


809 :世界@名無史さん:03/12/31 16:53
>>763
>それはそうと、100万以上と言うのは1000万も含むな
冗談はさておき>>737のレスでは明らかに100万人になっている、
勝手にポンポン数字を殖やすな。

その第一は、敗戦後のドイツ人の大量追放処分である。
1500万人以上のドイツ系住民が中央ヨーロッパ、東ヨーロッパの
何百年も住んでいた自分の故郷から強制的に 大量追放された。
旧西ドイツ政府の統計では、その内の211万人が死亡ないし行方不明と
なったという。
第二に連合国の占領下に置かれたドイツでは、食糧不足のために
敗戦から1950年の5年間で570万人の民間人が死亡した。
「数百万の人々は、数年間にわたって毎日、勝利者の前で緩慢に餓死していった」
のである。
第三に旧西ドイツ政府は少なくとも150万のドイツ軍兵士が連合国の捕虜収容所から
帰還していないことを認めている。
全て合計すると、敗戦とその後の占領によって死亡したあるいは行方不明となった
ドイツ人は1000万近くになり、これは戦争中に戦闘や空襲で死んだドイツ人の数よりも
多いのである。

ドイツ人は1000万近くになり
ドイツ人は1000万近くになり
ドイツ人は1000万近くになり
ttp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/situacio_01.htm


810 :世界@名無史さん:03/12/31 16:55
>>807
抜粋でも何でもいいですよ。
該当箇所をコピペして、閲覧番号と書名を併記してもらえればいいです。
挙証責任はきちんと果たしてくださいね。
貴方方が論敵にいつも要求している「程度」の事ですよ。
それとも自分で出来ない事を他人に要求するのがリヴィジョニストの基本姿勢と判断してよろしいのですか?

811 :世界@名無史さん:03/12/31 17:03
>>808
では>>40で言及されてる、ゲーリングがハイドリッヒに委任した「ユダヤ人問題の最終解決」って何さ?

812 :世界@名無史さん:03/12/31 17:08
>>807
歯や顎、睾丸の損傷があっても、それが拷問によって受けたものとは限らないよな。
症状にあわせて嘘の証言をする場合もある訳だしな。
やはり証拠と言うには弱いな。




・・・と、リヴィジョニストのレトリックを真似してみる(w

813 :世界@名無史さん:03/12/31 17:08

ユダヤ人絶滅という組織的な政策があったとすれば、
第三帝国が支配する地域にはユダヤ人は全く或いはほとんど
居なくなるはずである。
ドイツ人が捕まえたユダヤ人は誰もが殺されるはずであり
もし生存者がいたとすると、それは、「偶然」か「奇跡」であると
みなさなくてはならない。
しかし、実際には、第三帝国が占領した国々のユダヤ系住民の大半は
移送を逃れたのである。
よく知られているように、フランスから移送されたユダヤ人は20%にすぎず
その多くは外国人か、身分を証明できなかったものである。
フランス人やベルギーの身分証明書を持つユダヤ人の大半は、手を付けられない
ままであった。


814 :世界@名無史さん:03/12/31 17:09

ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_01.htm



815 :世界@名無史さん:03/12/31 17:11
>>813
>しかし、実際には、第三帝国が占領した国々のユダヤ系住民の大半は
>移送を逃れたのである。

ソースと具体的な数字キボン。
大半って言うからには正確な数字はわかってるんだよね?

816 :あほ:03/12/31 17:19
>>815
書き逃げで済まないけど
君が反論するならばそれは
「ソース見せろ」だけじゃなく
「俺のソースではこうだ」でなくてはならない。

「ソースがない」ことを証明しただけでは
「ユダヤ系住民は移送されたともされなかったとも言えない」
ということしか明らかにできない。

817 :世界@名無史さん:03/12/31 17:21
>>816
>>815は「裏づけになるソースを出せ」と言ってるだけなんじゃねーの?

818 :世界@名無史さん:03/12/31 17:23
>>816
コテ通り本当にあほだな
いや、むしろリヴィジョらしいと言うべきか・・・

819 :世界@名無史さん:03/12/31 17:24
>>815

移送されなかった事を証明するのはこちらの義務ではない。
>>815が移送されて殺された事を証明する責務がある。

無かった事は証明不可能という悪魔の証明を知らんのか?
実際に移送されなかったら、その証拠を出すのは不可能。


820 :世界@名無史さん:03/12/31 17:26
>>819
じゃあ何故移送されなかったのが「大半」だなんて判ったんですか?

821 :世界@名無史さん:03/12/31 17:29
>>815

ソースはグラーフの著本で良いだろ。
ttp://vho.org/GB/Books/HHS.html#


ユルゲン・グラーフがソースとして駄目だと、主張するなら
ヒルバーグの本もソースとして使うなよ。


822 :世界@名無史さん:03/12/31 17:29
>>819
当時のドイツ占領地域のユダヤ系住民の人口と移送された人数が判ってれば証明できるだろ?
別に不可能な事じゃない筈だよ。
で、それはそれぞれ何人?
判ってるから「大半」って表現が使えるんだよね?

823 :世界@名無史さん:03/12/31 17:29
うっせえなあ

824 :世界@名無史さん:03/12/31 17:30
>>821
で、具体的な数字は?

825 :世界@名無史さん:03/12/31 17:32
>>820

じゃあ、なんでヒルバーグは、実際にはユダヤ人は
絶滅してないのに絶滅しようとしていた事が判るんだ?
証拠なんて出してないだろ。


学問板の住民なら知ってると思うが、ヒルバーグは
ユダヤ系。


826 :あほ:03/12/31 17:33
>>817
俺は「どういう裏付けでの発言なのか」が知りたいだけ。
>>814の発言の裏も知りたいし
それに反論するならばそのソースも必要だと思う。
こういうスレで>>818みたいなレッテル張りだけの輩は邪魔なだけだし
>>815のようにただソースを求めるだけの
「ソースくれくれ君」も面倒。
だから
「俺のソースではこう書かれているので移送されたと思うんだが君のソースは?」
と聞くべきだと思う。

827 :世界@名無史さん:03/12/31 17:36
>>826
挙証責任って知ってる?

828 :あほ:03/12/31 17:39
>>827
「移送された」確たるデータを
出した者が誰もいない
=責任ある者が誰もいない
という意味なら知ってる。
移送されたの?

829 :世界@名無史さん:03/12/31 17:39
>>825
結局出せないんですか?
では>>813の内容は証明できない訳ですね?

830 :世界@名無史さん:03/12/31 17:40
>>827

挙証責任は、「あったという立場の人間がもっている責任」
無かったという側の人間は持っていない。



831 :あほ:03/12/31 17:40
>>829
つまり
「ユダヤ人は移送されたとも移送されていないとも言えない不確定状態」
というのが結論ですか?

832 :世界@名無史さん:03/12/31 17:41
>>828
結局判ってないのか
じゃあ、レッテルじゃなくて本物のあほって事で

833 :あほ:03/12/31 17:42
>>832
「移送されたデータが出ていない」と言及することが
「阿呆」と言うならば
俺はあほだ。

834 :世界@名無史さん:03/12/31 17:42
>>829

だから、署名なグラーフ氏が何のソースもなく
そんな事を書く訳が無かろう。

グラーフの著本がソース。


835 :世界@名無史さん:03/12/31 17:44
>>830
正確には「○○と言う事実があったという立場の人間がそれを証明する責任」だな。
この場合は「ドイツ占領下の大半のユダヤ系住民が移送されなかったという事実」があったと言う立場の人間が「それを証明する責任」だ。

836 :世界@名無史さん:03/12/31 17:46
>>834
で、具体的な数字は?
グラーフがまともな研究者なら当然それらの数字にも言及している筈ですが?

837 :あほ:03/12/31 17:47
>>836
ソースは提示されたんだから君が読んだら?

838 :世界@名無史さん:03/12/31 17:48
>>837
挙証責任の意味の判らないあほは黙ってろよ(w

839 :世界@名無史さん:03/12/31 17:54

両方ともちゃんとしたソースが出てないので
ユダヤ人は移送されたとも移送されていないとも
言えない不確定状態という事で良い?



840 :あほ:03/12/31 17:57
>>838
君は間違ってる。
何度も言っているが
「Aではない」という証拠がないといくら強弁しても
得られるものは
「Aであったかどうかはわからない」という事実だけ。
「AでなくBである」と示したいならば
言語障害など起こさず
反証を挙げる必要があるのでは、と
さっきから言っている。

841 :世界@名無史さん:03/12/31 17:58
>>839
収容所で解放されたユダヤ人はどこから来たんだ?
どこかから降ってきたのか?それとも自然発生か?

842 :世界@名無史さん:03/12/31 18:01
>>840
だからお前はあほなんだよ。
ここで要求してるのは「Aという事実は真である」って事の証明だ。
判ってないのにグダグダ話を混ぜっかえすな、あほ。

843 :あほ:03/12/31 18:02
>>841
現在のスレ状態なら大虐殺あった派、なかった派
どっちでも
好きなように推論できる。

あった派なら「これが証拠だ!」とか
なかった派なら「移送途中だった」とか。

俺、学問板の住人じゃないので
大きな事は言えないが
学問の目的は「なんだかよくわからない」という
結論を導く事じゃないのでは。

844 :世界@名無史さん:03/12/31 18:02
>>842
学問板の住人なのに反証主義を知らないようですね
まぁ、心理学板の議論からもそれは明白だったわけですが

845 :世界@名無史さん:03/12/31 18:03
>>810
>該当箇所をコピペして
どんな内容が見たいのですか?
何故、ご自分で探さないのですか?

846 :世界@名無史さん:03/12/31 18:09
>>844
そちらも学問板の住人なのに確率論的帰納主義を知らないようですね
まぁ、このスレでの議論からもそれは明白なわけですが

847 :世界@名無史さん:03/12/31 18:10
>>841

これは頭悪いね。
別に、強制徴用して収容所に送って
労働とかやらせていた事は誰も否定してない。
それに、こんな事は何処の国もやっている。

問題は大量虐殺があったか、無かったかという事。


848 :世界@名無史さん:03/12/31 18:14
>>845
ソースとなる史料の提示は学問なら当たり前の話ですよね?
論文なら引用箇所に注釈と書名、ページ数をつけるのは当たり前の事な訳ですが、>>810に至るまでのレスにはその引用すらされていません。
ソースの引用を求めるのは当然だと思いますが何か?

849 :世界@名無史さん:03/12/31 18:16
・大量虐殺はあったかも知れないし、なかったかもしれない

異議のあるものは証拠をとっとと提示しろよ

850 :世界@名無史さん:03/12/31 18:17
>>847
話をすりかえるなよ。
今問題になってるのは「ドイツ占領下の地域のユダヤ系住民の大半は収容所に移送されていなかった」って事だ。

851 :世界@名無史さん:03/12/31 18:18
>>846はさすがにアホだろ

852 :世界@名無史さん:03/12/31 18:19
>>846
一回性の現象である歴史的事実に対して
いかにして確率論的帰納主義を適用しうるのか教えていただけますか?

853 :世界@名無史さん:03/12/31 18:21
>>851
(゚Д゚)ハァ?

854 :世界@名無史さん:03/12/31 18:24
>>852
史料の積み重ねじゃねーの?
つーか、>>852は人文科学系のトレーニング受けてない事がバレバレなレスな訳だが

855 :世界@名無史さん:03/12/31 18:29
金正日は世界ホロコースト選手権大会、第四位タイだそうです。
ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog055.html

>>809
第二次大戦直後のドイツ捕虜大量殺害を看過したアイゼンハワーは罪深いです。
これは『戦争犯罪』として扱われるべきなのでしょうか?

856 :世界@名無史さん:03/12/31 19:03
>>848
シンプソン陸軍報告書を引用した文章なら沢山ありますよ、このスレでも何度も出ている。
実物がみたきゃあ国会図書館に行けばよいでしょ 議事記録専門の部屋にいけばすぐ見つかるそうですよ
"Simpson Commission report"で探してみればネットでも見つかるんじゃないですかね

857 :世界@名無史さん:03/12/31 19:05
>>848
そこまで拘るなら、貴方はユダヤ人生存者の証言は全く信用できないという立場ですよね?

858 :世界@名無史さん:03/12/31 19:10
http://www5e.biglobe.ne.jp/~yb_net/clip/img/5292.jpg

859 :世界@名無史さん:03/12/31 19:16
>>856
過去スレにおいて、被害者のカルテの存在や再調査の方法を明示したレスはありません。
それらが存在すると言われるから引用を求めている訳です。
それとも何か引用出来ない理由があるのでしょうか?

>>857
証言や伝聞を証拠として一切採用しないという立場に依拠すれば当然の事でしょうね。
むしろ、普段からこのスタンスに立っている筈の貴方方の態度の食い違いを興味深く見ていますが。

860 :世界@名無史さん:03/12/31 19:27
>>859
>証言や伝聞を証拠として一切採用しないという立場に依拠すれば当然の事でしょうね
貴方の立場を聞いているんですよ、ユダヤ人の証言は信用できないのですね?

861 :世界@名無史さん:03/12/31 19:30
>>859
漏れは現物を読んでないから、>802の書いた再調査方法は単なる憶測だよ。
医師の診察を受けていただろうことも推測だよ、専門家でなきゃ治療不可能なんて言えないもんな。

862 :世界@名無史さん:03/12/31 19:31
>>860
私の立場と私の質問には何の関係もありません。
話を横道にそらさないで頂きたいですね。

863 :世界@名無史さん:03/12/31 19:33
>>861
では、この件については貴方はダブルスタンダードを用いていると言うことでよろしいですね?

864 :世界@名無史さん:03/12/31 19:33
>>862
貴方はユダヤ人の証言は信じるが、連合軍による再調査は信用しないということですか?


865 :世界@名無史さん:03/12/31 19:34
>>863
いいえ、生存者の証言もキチンと再調査なり、反対尋問を受けるなりすれば信用できるものがあるかもしれないと考えております。


866 :世界@名無史さん:03/12/31 19:36
>>864
ユダヤ人の証言を信じるなら連合軍の再調査も信じるべき、そうでないなら両者とも信用すべきでないでしょうね。
双方とも同じ「伝聞情報」ですから。

867 :世界@名無史さん:03/12/31 19:38
>>862
>私の立場と私の質問には何の関係もありません
関係あるだろ
ダブルスタンダードをとるか否かだよ(w

>866
単なる「証言」ならそのとおりだろうな。
その証言が検証されているか否かが問題なんだよ。

868 :世界@名無史さん:03/12/31 19:40
>>867
ですからその「検証」の方法を教えてください。

869 :世界@名無史さん:03/12/31 19:41
ホロコーストはなかったんですね。
長い間騙されてましたが目が覚めました。

870 :世界@名無史さん:03/12/31 19:42
詰まったらまたループかよ
まったくどうしようもねえゴミどもだな

871 :世界@名無史さん:03/12/31 19:43
なんつー分かり易い自作自演だw

872 :世界@名無史さん:03/12/31 19:44
うるせえゴミ、黙ってろよ(藁

873 :世界@名無史さん:03/12/31 20:11
>>868
レポートを入手して読んでください(w

874 :世界@名無史さん:03/12/31 20:12
>>868
馬鹿だね、証言の内容によって検証方法は違うだろうに(w

875 :世界@名無史さん:03/12/31 20:14
日本の右翼って馬鹿だよね

876 :世界@名無史さん:03/12/31 20:16
>>873-874
成る程、引用すら出来ないと判断してよろしい訳ですね?

877 :世界@名無史さん:03/12/31 20:17
挙証責任もお構いなしか、流石はゴミだな(藁

878 :世界@名無史さん:03/12/31 20:27
>>876
過去レスも読めない馬鹿ですか?

879 :世界@名無史さん:03/12/31 20:28
下手に引用するとボロが出ちゃうからね

880 :一部抜粋:03/12/31 20:34
Congressional Record-Senate

Nr. 134
vom 26. VII. 1949, S. 10 397 ff
------------------------------------------------------------------

board headed by Col. John Raymond concluded another investigation into the conduct of war crimes trials of these cases and submitted its report thereon.
This Army board was appointed to further investigate the charges, confirmed by the Van Roden-Simpson Committee, that physical torture, mock trials, mock hangings, and so forth,
were employed to secure confessions with which to convict the accused.

The Raymond Board substantially confirmed the findings of the Van Roden-Simpson Committee. In fact, it added the findings that members of the Army's prosecution staff, under the guise of "taking care" of the husband's case,
"fraternized" -- for want of a better word -- with wives of the accused who moved into the town of Dachau during the trials.
The Raymond Army Report also stated that "representatives of the prosecution threatened harm to relatives of the accused if they would not confess."
In fairness, however, it should be stated that several of the prosecution team who took the wives of some of the accused to the officers' club and got them liquored up, and so forth, were discharged, and were sent back to the United States.







http://www.vho.org/D/zferdk/4.html

881 :世界@名無史さん:03/12/31 20:44
>>880
非常にスキャンダラスな内容の告発ですが、これもまた伝聞情報ですね。
裏づけとなるソースは一切提示されていませんが、何を意図して抜粋されたのでしょうか?
印象操作ですか?

882 :世界@名無史さん:03/12/31 20:46
>>878
過去レスにソースや具体的な調査方法を引用したレスは一切ありません。

883 :世界@名無史さん:03/12/31 20:54
>>882訂正
ソースや→カルテ等の史料や

884 :世界@名無史さん:03/12/31 21:06
>>881
伝聞情報とはなんですかな?


885 :世界@名無史さん:03/12/31 21:08
>>884
見て判らん奴には言っても判らん

886 :世界@名無史さん:03/12/31 21:10
>>884
用語が適切でないと感じるならば「伝聞証拠」でも結構ですが?

887 :世界@名無史さん:03/12/31 21:11
>>882
別に拷問の事実を認めなくても良いのですよ。
カルテなどがなければ駄目なんですよね?










ホロコーストの証拠はほぼ全滅ですよね(w

888 :世界@名無史さん:03/12/31 21:13
>>887
お前らゴミの否定論の根拠も全滅だけどな

889 :世界@名無史さん:03/12/31 21:18
>>887
論点をずらす方と付き合うつもりは毛頭ありませんのであしからず。
で、詭弁を弄する為には軽薄にもご自分たちの主張を易々と撤回される訳ですね?

890 :世界@名無史さん:03/12/31 21:18
中世のペスト禍とかも否定するのかねー

891 :世界@名無史さん:03/12/31 21:22
>>888
そうでもないよ、アウシュビッツに関してはルドルフ報告もあるし(w

892 :世界@名無史さん:03/12/31 21:26
>>889
論点ずらしではないよ、シンプソンのレポートは言いっぱなしの「証言」とは違うからね。
拷問をしたとされる連合軍兵士たちは何故、拷問の事実を認めたのかなぁ・・・

893 :世界@名無史さん:03/12/31 21:27
>>891
ルドルフ報告・・・プ

894 :世界@名無史さん:03/12/31 21:29
>>892
拷問でもされたんだろ(藁

895 :世界@名無史さん:03/12/31 21:51
相手にはソースを出せと強気に出るが、自分がソースを求められると出さずに居直るリヴィジョニストたん
まあ、いつもの事だよね(ププ

896 :世界@名無史さん:03/12/31 21:54
>>895
議事録は根拠にならないんですか?

897 :あほ:03/12/31 21:54
てことは
このスレでは
「リヴィジョニスト」とは
「大虐殺あった派」なのか?>>895
反証まだ?

898 :世界@名無史さん:03/12/31 21:56
>>895
これでユダヤ人生存者の証言を持ち出すことが出来なくなりましたね。
さて、ホロコースト信者さんたちは次はどういうテにでるのかな(w

899 :世界@名無史さん:03/12/31 22:02
>>898
内容に整合性のある証言は信頼がおけるんだよな?(w

900 :世界@名無史さん:03/12/31 22:03
相手にしてくれる方が現れて1サン(苦笑)は有頂天ですね。

上記の書きこみはIHRをネタ元にしている時点で、

全く意味を為しませんね。

何故かって。彼らは絶対IHR擁護だからですよ。

そのIHRは日本で言えば笹川氏・赤尾氏クラスの人からも、

危険視された人種差別主義者が創立した団体です。

その団体が発行する小冊子・ウエェッブなどの内から、

一見当たりが良い部分に砂糖を塗したコピペを貼るのが彼らですね。

彼らにとって事実・真実はどうでもよいのです。

WW2で行われた、一般人の拘束から虐殺が無かったことに為ればね。

そうなれば、IHRが敵視するユダヤ人を非難〜攻撃する彼らだけに

通用する体面ができるからです。

そうなれば多分IHRから金一封でも出るんでしょう(苦笑)。


901 :世界@名無史さん:03/12/31 22:05
>>898は真性のヴァカだね
拷問関係の今までの議論自体がお前らの使ってるレトリックのパロディじゃねーか
んな事にも気づかずに何有頂天になってんだろーね、このおヴァカさんは(ププ

902 :世界@名無史さん:03/12/31 22:14
1ハヴァカダナア、揚デ進行スレバ注目サレルト思ッテイルノダロウ。
2チャンデ揚ゲ進行ハ、ウザイスレッドデアルコトハ常識ナノダガ。
散々書キコンデイナガラ、コンナコトモシラナイノダロウカ。オロカナ香具師。

903 :世界@名無史さん:03/12/31 22:24
ホロコーストで亡くなった方々の死因が、ガス室オンリーで有るかのような
書きこみをするの何でだろ♪〜何でだろ♪。

拷問がイクナイならばゲシュタポはイクナイよな。

904 :世界@名無史さん:03/12/31 22:33
>>901
馬鹿なのはチミですよ(w
さてオバカさんに質問です。
「チクロンBで殺害された死体はありましたか?」

905 :世界@名無史さん:03/12/31 22:37
>>899
辻褄が合うだけでは駄目ですよ、証言に伴う物証があることと
裁判で宣誓証言したうえで証言できるようなものでないと。

906 :世界@名無史さん:03/12/31 22:47
>>904

          || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
          || 釣れましたヨ。   Λ_Λ  いいですね。
          || 論点ずらし \ (゚ー゚*)
          ||________⊂⊂ |
  ∧ ∧    ∧ ∧    ∧ ∧    | ̄ ̄ ̄ ̄|
  (  ∧ ∧ (   ∧ ∧ (  ∧ ∧ |      |
〜(_(  ∧ ∧ __(  ∧ ∧__(   ∧ ∧ ̄ ̄ ̄
  〜(_(  ∧ ∧_(  ∧ ∧_(   ∧ ∧  は〜い、先生。
    〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)
      〜(___ノ  〜(___ノ   〜(___ノ



907 :世界@名無史さん:03/12/31 22:56
ギャハハハハ。

ホロコーストが捏造であれば全ての強制収容所と絶滅収容所が後世の捏造で有ることを証明してくれ。

もちろん

>辻褄が合うだけでは駄目ですよ、証言に伴う物証があることと
>裁判で宣誓証言したうえで証言できるようなものでないと。

だぞ。自分でレートを上げたのだからな。ヴァッカな香具師。



908 :世界@名無史さん:03/12/31 23:10
>>907
強制収容を否定している人はいないはずだけど。


909 :世界@名無史さん:03/12/31 23:27
このスレを読んで
ネオナチ=正しい
真性右翼=日本の汚物(知的障害者)
と思った。


910 :世界@名無史さん:03/12/31 23:27
大槻VS韮沢はオモシレーな。

911 :世界@名無史さん:03/12/31 23:30
脊椎反射が楽しめるナー。オモシレーなー。

912 :世界@名無史さん:03/12/31 23:34
真性右翼はほんと馬鹿。
捕まった真性右翼のおっさんがいたが
あいつの車レガシーに日の丸のシールはってんの(w
DQN丸出しで笑えた。

913 :世界@名無史さん:03/12/31 23:35
ついに人格攻撃に走り始めますた(ププ

914 :世界@名無史さん:03/12/31 23:37
真性右翼は服の趣味も悪い。顔も汚い奴だらけ。
チョンと同じ。

915 :世界@名無史さん:03/12/31 23:41
よーするに汚いんだよ 真性の右翼はよ
カガミよく見ろ そして死ね
お前らの遺伝子は劣ってるんだ

916 :世界@名無史さん:03/12/31 23:48
>>909
真性右翼ってどんなの?

917 :世界@名無史さん:03/12/31 23:51
>>916
病名じゃないか。

918 :世界@名無史さん:04/01/01 00:10
まあ、何はともあれおめでとうさん。
余り宜しくしたくないけど今年も宜しくな(藁

919 :世界@名無史さん:04/01/01 00:18
あけましてリビジョニスト。
今年もよろしくね。

920 :お握りも望んでいます:04/01/01 00:43
  一国でも良いから、紛争地域に和平が訪れますように
  WW2の全ての死者に安らかな眠りでありますように
        和平でワッショイ!
      \  アケオメワッショイ! /
   +                  +
       /■ヽ  /■ヽ  / ■ヽ
    (( ∩,,・д) (,,・∀・) (д・,,∩ ))
  +    ヽ ⊂ノ (⊃ つ (⊃ 丿    +
       (__(__) (__ノ__ノ  (__)し'  +



921 :あほ:04/01/01 01:07
明けましておめでとう。
そして
言語障害者に少しはまともな語彙が増えますように。

922 :世界@名無史さん:04/01/01 01:26
無知蒙昧馬鹿が右翼に喧嘩売ってるの。
まあ、この程度で実際にありえないだろうが・・・知らないよ、
君の大好きなKさんやNさんに迷惑が罹っても。


923 :世界@名無史さん:04/01/01 01:35
>>855のページに書かれている文章で
>近代における4大ホロコースト

共産中国(2千万人)
ソ連のスターリン時代(1〜2千万人)
ナチス(6百万人)
カンボジアのポル・ポト(1〜2百万)


世界史板の住民として純粋に思うのだが
こいつは第二次世界大戦や日中戦争で、日本軍の犠牲に
なったのは一人も居ないという考えなのだろうか?
そもそも、そんな考えが日本なら兎も角、世界で認められると
思っているのだろうか?


924 :世界@名無史さん:04/01/01 01:37
>>922

>>909なんかは明らかにネタだろ。
それぐらいは気付けよ。
それとも自作自演か?


925 :世界@名無史さん:04/01/01 01:46
>>923
日本軍はホロコーストなんてやってないだろ。せいぜいが南京。
リビジョ厨は年が明けても必死だね。

926 :世界@名無史さん:04/01/01 01:48
>>922

真 性 右 翼 は ほ ん と 馬 鹿 。

捕 ま っ た 真 性 右 翼 の お っ さ ん が い た が

あ い つ の 車 レ ガ シ ー に 日 の 丸 の シ ー ル は っ て ん の ( w

D Q N 丸 出 し で 笑 え た 。

927 :世界@名無史さん:04/01/01 01:54
>>922
日の丸レガスィ〜とドキュソVIPの違いを教えてください。

928 :世界@名無史さん:04/01/01 01:56
>>922
ほんとお前ら糞みたいなセンスだよな
俺様はアルファだよ

929 :世界@名無史さん:04/01/01 02:01
明らかに>>926=927=928なわけだが・・・

930 :世界@名無史さん:04/01/01 02:02
>>922
おいカス
チンピラみたいな服着て捕まるなよ(ww

931 :世界@名無史さん:04/01/01 02:39
>>925

そもそもそれを言ったら、ドイツも
ホロコーストなんてやってない事に
なるな。
せいぜいが収容所。
それも論破されつつあるがな。


932 :世界@名無史さん:04/01/01 02:41
「論破」であって「証明」では無い事に注意(w

933 :世界@名無史さん:04/01/01 03:03
なにやら天然物が釣れてしまった様です。

934 :世界@名無史さん:04/01/01 03:12

今ここで、脇目も振らずに「真性」右翼攻撃をしている奴がいるが、これはなかなか興味深い現象だ……。
「真性」右翼と言う存在があるならば、当然ながら「偽」右翼と言う存在もある。

偽右翼として私が直ぐに思い浮かべたのが、パナウェーブと、その背後に控えていると言われるあの統一教会だ。

ユダヤ陰謀論むき出しのパナウェーブ。そして一面親米・親ユダヤの振りをしながら、その実ダブルスタンダードを巧みに操り世論操作を行う統一教会。

統一教会は、衆知の如く戦後日本の右翼運動を陰で操りながら、我が国に於ける健全なナショナリズムの醸成を阻害して来た、正に反日「偽」右翼と呼ぶに相応しいカルト宗教団体だ。

935 :世界@名無史さん:04/01/01 03:22
ナチは芸術とファッション

936 :世界@名無史さん:04/01/01 03:30
統一は表向きだろ勝共何とかが右翼組織、真か偽かは任せるが・・・・。


937 :世界@名無史さん:04/01/01 03:38
【社会】新潟と岡山の銃撃も立件へ 村上容疑者が会員に指示
http://news5.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1072768540/l50

938 :世界@名無史さん:04/01/01 04:02
>>934


どうでもいい事なんだが、よく日本の戦争犯罪で
アメリカや、中国あるいは世界陰謀論を持ち出す奴が
居るけど、これは真性右翼なのか?それとも偽右翼?


939 :世界@名無史さん:04/01/01 04:11
+板でしつこくナチを攻撃する馬鹿ウヨがいるんだよな
番組ch(NHK)板にもいたよな

940 :みなさんおめ:04/01/01 04:13
>>934
な、なんだってー!(AA略)

941 :世界@名無史さん:04/01/01 05:18
>>922
【社会】新潟と岡山の銃撃も立件へ 村上容疑者が会員に指示
http://news5.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1072768540/l50

942 :世界@名無史さん:04/01/01 05:32
>>922
建国義勇軍が総連の自作自演と指摘したら殺される?
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/news2/1064014150/l50

943 :世界@名無史さん:04/01/01 05:37
日本に生き残ってるサムライはナチスなんだよ

944 :世界@名無史さん:04/01/01 06:15
そろそろ日本にもネオナチつくろうよ
ユダヤ人中国人朝鮮人の血が入ってる奴を攻撃しよう

945 :世界@名無史さん:04/01/01 11:14
>>944
既にあるよ。
ttp://www.nsjap.com/

946 :世界@名無史さん:04/01/01 11:39
戦後日本のホロコースト否定・反ユダヤ主義

1972:日本赤軍の岡本公三、奥平剛士、安田安之らがイスラエルの
   テルアビブ空港で銃を乱射。24人を射殺、80人以上に重軽傷を負わせる。
1994年:木村愛ニ、『噂の真相』の九月号に『映画「シンドラーのリスト」
    が訴えた“ホロコースト神話”への大疑惑』を発表=公共の雑誌に載った初のガス室否定記事。
1994年:『週刊金曜日』編集長の本多勝一と木村愛二意気投合。本多が中心になり同誌に木村の論文連載を企画
1995年: マルコポーロ2月号、『ナチ「ガス室」はなかった』掲載、ユダヤ人団体の圧力で廃刊
1995年:事件の国際的反発に驚き、本多勝一ら『週刊金曜日』の関係者、連載計画を中止。
    煙幕の為に木村愛二批判キャンペーンを開始。逆に木村に名誉毀損で告訴される
2002年:辻本清美が創設した「ピースボート」関係者、危険人物としてイスラエルで拘束。入国を拒否される。

↑次スレからこれ>>14のテンプレに加えといてくれ

947 :世界@名無史さん:04/01/01 12:06
↑はリビジョニストへ痛烈なの皮肉なのか、マジなのか・・・。

948 :世界@名無史さん:04/01/01 12:07
>>946

そもそもリヴィジョ二ストは欧米の学者が中心なんだから
日本なんかは相手にされてない。
大体、赤軍なんてどう見てもリヴィジョじゃないだろ。


949 :世界@名無史さん:04/01/01 12:25
>>948
肯定派は人格攻撃するしかなくなったんでしょう
赤軍を持ち出すところに香具師らの背景が覗えますね

950 :世界@名無史さん:04/01/01 13:06
プ

951 :世界@名無史さん:04/01/01 14:06
ここは印象操作に必死なインターネットですね

952 :世界@名無史さん:04/01/01 16:16
946君がコピペした元を作成したのはリビジョニストだろう。
木村君の敗訴を記載しない事やイスラエル批判を暗示している点でな。



953 :世界@名無史さん:04/01/01 17:01
>>952
そいじゃ、君が経緯を加えてあるのを
つくって仕上げたら?
最初から欧米の学者でもないマルコポーロも入ってんだから。
完全を期しとこうw

954 :世界@名無史さん:04/01/01 17:07
>大体、赤軍なんてどう見てもリヴィジョじゃないだろ。

反イスラエルであって反ユダヤじゃないって
ほとんど「ホロコースト否定するがネオナチじゃない」
って言うのと同レベルだよな。
左翼がガス室ネタに騙されやすいのは
心情的に反ユダヤだから。そして反ユダヤがリヴィジョに至るまでの距離は短い。

955 :世界@名無史さん:04/01/01 18:13
どう見てもリヴィジョの基本は嫌米嫌ユダだしな

956 :世界@名無史さん:04/01/01 19:02
>>954
ガス室があったと盲信できる人の頭の中身が見たい。

957 :世界@名無史さん:04/01/01 19:16
日本国籍、日本人のDNAを調べてみると劣性遺伝者の朝鮮系が24.2% もいる。
その24.2% のほとんどが下賎民右翼だ。
朝鮮の血が濃ければ濃いほど真性右翼になる。
建国義勇軍が総連を銃撃した事件は同種の争い。朝鮮戦争とでも考えればいい。
日本国籍でも右翼の醜い下賎民はガス室送りにして国を浄化したほうがいい。

958 :世界@名無史さん:04/01/01 21:57
2chウヨクは「親ユダヤ」

959 :世界@名無史さん:04/01/01 23:30
コヴァ、ブサヨ、ポチ、宗教系保守、国粋主義など色々煽っている心算なんだろうけれど・・、
釣られているのは誰なのかな。。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ


960 :世界@名無史さん:04/01/01 23:57
ここまで来るとサヨの自作自演くさい。

961 :世界@名無史さん:04/01/01 23:59
まあ学問板向きの話題じゃない事だけは確かだな。
お前らまとめてコヴァ板逝けや・

962 :世界@名無史さん:04/01/02 00:26
まじめにレスします。

         『 マ ル チ ポ ス ト 』 は 止 め な さ い 。

ネット上の最低限のルールも守れないのですか?


963 :世界@名無史さん:04/01/02 00:42
>>955
とても偏った見方をなさるんですね、キブツ育ちですか?

964 :イスラエル工作員:04/01/02 01:10
おれは国際ユダヤ資本に仕える秘密工作員(住所は963の脳内アドレス参照)
だが、ひとつ、聞きたい。

「キブツ育ち」ってどういう意味だ?>963

965 :世界@名無史さん:04/01/02 01:19
>共産中国(2千万人)

チベットでのホロコースをプラスしたら
もっと数が増える。

966 :世界@名無史さん:04/01/02 02:01
>>965

大量虐殺或いは飢餓による大量死=ホロコーストではない。
君は「ホロコース」の本来の意味を知っているのかな?

それはそうと、チベットに対して特別の思い入れを持つお方と判断するが、君はもしかして、某仏教系カルトの関係者なのかな?

967 :世界@名無史さん:04/01/02 02:25
>>957

>日本国籍、日本人のDNAを調べてみると劣性遺伝者の朝鮮系が24.2% もいる。
                ↑↑  
こんなの初耳だが、それじゃ残りの75.8パーセントの純粋とおぼしき日本人はどこから来たんだい?
宇宙からかい? それとも地の底からかい?
それともやっぱりユダヤの末裔なのかい?(藁

正月早々から、ホントとち狂ってるぜ、ここのいかさまリヴィジョニストさんたちはよー!(藁々

968 :世界@名無史さん:04/01/02 02:31
このスレで今更「ホロコースト」の言葉の意味を語る必要があるのじゃろか?

この場合は、ユダヤの儀式のあれのこと?

969 :世界@名無史さん:04/01/02 02:36
劣性遺伝の意味わかってんのかなー

970 :世界@名無史さん:04/01/02 02:55
>共産中国(2千万人)

二千万じゃなくて五千万じゃなかったか?

971 :世界@名無史さん:04/01/02 03:04
つーか、「噂の真相」と「週刊金曜日」
は確実にテンプレに入れる価値あるだろ。
特に「噂の真相」はマルコポーロに先駆けて
ガス室ネタを発表した「勇気ある」雑誌だぞw
リヴィジョ批判の本では「マルコポーロ」の件は
よく引き合いに出されるんだから、日本初として文献史的にも重要だと思う。
将来的には史料の一冊として展示されたりして。

972 :世界@名無史さん:04/01/02 04:02
「噂の眞相」「週間金曜日」「マルコポーロ」
これだけでガス室ネタがどういう性質の話か良くわかるな(w

973 :世界@名無史さん:04/01/02 04:52
だから次スレ立てるの早すぎだって何回も言われてるだろうが。
喪前は早漏かと小一時間(ry

974 :世界@名無史さん:04/01/02 05:05

★ ☆ *・゜゚・*:.。..。.:*・゜ ☆ 次スレ ☆ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* ☆ ★

【ホロコースト】 20世紀最大の捏造 ★9@世界史
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1072986499/l50

★ ☆ *・゜゚・*:.。..。.:*・゜ ☆ 次スレ ☆ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* ☆ ★

975 :世界@名無史さん:04/01/02 05:13
>>974は早漏

976 :世界@名無史さん:04/01/02 13:26
>>964
キブツも知らんのか?

977 :世界@名無史さん:04/01/02 21:22
>>964
イスラエルの共同生活体

他のイスラエルについての常識語は
モサド


978 :(@▲@ b ライヒスフュ-ラ-∬:04/01/02 21:31
イギリスとドイツの戦いは人種的自殺行為である。
我等は団結し、共通の敵に対して武器を執らねばならない。
我等は君達が、我等の闘争に参加することを求める。
我等は君達が我等の戦列に加わり、我等と肩と肩を並べて欧州のため、英
国のために戦うことを求める。
B.F.C.(英国自由軍団)はワシが、∬武装親衛隊に大隊規模で編成
させたものだったが、結局50名程度しか集まらず、これだけでは使えな
いので、ノルトランド師団に入れてベルリン守備に当たらせた部隊である。
本当は、イギリス人はナチズムが好きなんだな。オズワルド・モズレーな
んて奴もいた位だから。

979 :世界@名無史さん:04/01/03 11:28
キブツ・・・モサド・・・ああ、士郎正宗に落合信彦のカヲリ

980 :世界@名無史さん:04/01/03 14:01

落合信彦といわず、まぁ、これでも読んで勉強してください。

ユダヤ問題特集
http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/texts/textA2F3/a2f1000.html

981 :世界@名無史さん:04/01/03 14:06
>980
「失われた10支族探し」・・・矢追ジュンイチですか(w

982 :世界@名無史さん:04/01/03 14:23
モーズリーはナチズムじゃなくてファシズムなんだが。

983 :世界@名無史さん:04/01/03 16:00
リビジョニストはイスラエル(ユダヤ)を馬鹿に出きれば、なんでもいいだろ(ゲラ

984 :世界@名無史さん:04/01/03 16:13

ドキュメンタリー映画:上海ゲットー (Shanghai Ghetto)
http://www.suntimes.com/output/movies/wkp-news-shanghai17.html

D uring the 1930s, as Hitler and his Nazi regime tightened the screws on Germany's Jewish
population, those blessed with foresight and financial resources tried to flee the country.

There was, however, one other wildly unlikely destination that offered something of
a safe haven--the international zone of the bustling port city of Shanghai, China.

The film describes how nearly 20,000 European-bred refugees booked passage to Shanghai,
and gradually adapted to their drastically different lives in the slums and alleyways of that
politically and socially complex Chinese city.

And as one Shanghai survivor confesses, as grueling as the Jews' lives may have been in
China, they would ultimately come to realize they had been inhabitants of "a paradise,"
compared to what they later learned had been going on in the death camps of Europe.



985 :世界@名無史さん:04/01/03 16:29
Shanghai Ghetto (documentary)
http://www.tollbooth.org/2003/movies/sghetto.html

Shanghai was one city open to immigrants. This oasis in the Far East
had been part of China, but by the time Jews began to leave Germany
and travel there, Japan had taken Shanghai and now ruled. One didn't
need an enormous amount of paper work to board a ship and enter
a new life. You had to buy first class tickets, though. There were
three groups of Jews in Shanghai, the British who arrived about 1880,
Russians who came about 1917 and the new people, German Jews.

Eventually, when Japan became friendly with Germany, the Jews were
gathered into a ghetto, but still could come and go in the city with
permission. A story is told of a Jewish woman who was able to repair
typewriters and got a pass to go into the French section of Shanghai
for this work. Actually, there was no typewriter work, but she bought
and sold goods for profit, hiding everything under the tools in her basket.
This got food on the table. Though poor, the Jews didn't suffer as much
as the Chinese, who were in abject poverty.

As the war increased, so did bombing raids and eventually the dropping
of the atom bomb in Japan ended Japanese rule in Shanghai. Many Jews
were then able to come to America, where there is an occasional reunion
of the remaining group. The last meeting was 1999 in Philadelphia, Pa.

Shanghai Ghetto is a strong documentary of survival. It is told at a leisurely
pace and could be seen by families. Americans have one viewpoint of the
Japanese empire during wartime, but people living in Shanghai during WWII,
found them organized and willing to help anyone during a devastating bombing
raid. For the Jewish people who escaped Germany to start a new life in
the Far East, it was a sort of paradise gained.

986 :世界@名無史さん:04/01/04 00:09
■1933 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/30 ヒトラー政権成立。
3. ダッハウとオラーニエンブルクに最初の強制収容所設置。
4/1 ユダヤ商店のボイコット開始。
4/7 「職業官吏再建法」でユダヤ人の罷免を可能に。
9/29 帝国世襲農場法、アーリア証明を義務化
10/4 新聞界からユダヤ人を排除。
■1934・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2/5 ユダヤ人学生を医師、歯科医試験から排除。
■1935・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7/25 軍からユダヤ人を排除。
9/15 「帝国市民法」および「ドイツ人の血と名誉を守るための法」
(ニュルンベルク人種諸法)公布。
■1936 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5/26 帝国造形芸術院、会員にアーリア証明を要求。
8. ザクセンハウゼンに強制収容所設置。
■1937 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7/15 ブーヘンヴァルトに強制収容所設置。

987 :世界@名無史さん:04/01/04 00:10
■1938・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3. オーストリア併合。
4. ユダヤ系企業の組織的「アーリア化」開始。
5-6. フロッセンビュルクとオーストリアのマウトハウゼンに強制収容所設置。
6/15 「反社会分子」に対する六月行動、約1500人のユダヤ人が強制収容所に。
7/23 ユダヤ人に特別の身分証明書交付。
7/25 ユダヤ人医師、ユダヤ人の患者のみ診察可。
8/17 ユダヤ人に「サラ」か「イスラエル」の名を付けるよう強制。
9/27 ユダヤ人弁護士の営業禁止。
10/5 ユダヤ人の旅券没収、以後大きく赤字で「J」とのみ表記。
10/26-28 在独ポーランド系ユダヤ人約一万七千名、国外へ強制退去。
11/9 ユダヤ人に対する大衆ポグロム(「帝国水晶の夜」)。
11/12 経済界からのユダヤ人の締め出し、ユダヤ系企業の「アーリア化」。
■1939 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/24 ゲーリング、ユダヤ人出国中央本部設置を指示、本部長にハイドリヒ。
1/30 ヒトラー、国会で戦時下での「欧州ユダヤ人絶滅」の可能性をにおわす。
3. 独軍、チェコスロバキアに進駐。
5/15 女性専用強制収容所をラーヴェンスブリュックに設置。
5/22 「ベルリン・ローマ枢軸」完成。
9/1 独軍、ポーランドに侵入、第二次世界大戦始まる。「安楽死作戦」開始。
9/20 ユダヤ人からラジオを取り上げ。
9/21 ハイドリヒ、ポーランド・ユダヤ人のゲットー送りを命令。
9/27 国家保安本部を設置、テロ・抑圧措置の統合機関となる。
11/23 ポーランド総督府在住ユダヤ人に、「黄色い星」を義務化。


988 :世界@名無史さん:04/01/04 00:11
■1940 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1. 精神障害者に、初のガス殺害。
2. ウィーンなどから総督府へユダヤ人の強制移送開始。
3-4. ウッジ、クラカウ、ルブリンでゲットー封鎖。
4/27 ヒムラー、アウシュヴィッツに強制収容所設置を命令。
6-8. 独外務省と国家保安本部、ユダヤ人のマダガスカル移送を計画。
6/22 独仏休戦協定。
9/27 日独伊三国同盟成立。
10. ワルシャワでゲットー封鎖。
■1941・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3/1 ヒムラー、約10万のソ連軍捕虜用にアウシュヴィッツ強制収容所の拡張を命令。
6/22 独ソ戦開始。
7/31 ゲーリング、ハイドリヒに「ユダヤ人問題の最終解決」を委任。
9/1 独本国でも6歳以上のユダヤ人に黄色い星を義務化。
9/3 アウシュヴィッツでツィクロンBによる最初のガス殺害実験。
9/28-30 キエフ近郊バービー・ヤールで約3万4千のユダヤ人虐殺。
9-11. ヘウムノ、ベウゼッツ、マイダネク、アウシュヴィッツ、ビルケナウに
絶滅収容所を計画、工事開始。
10/14, 24 独本国のユダヤ人を強制移送。
10/23 独本国よりの国外移住を禁止。
11/24 チェコのテレジンにテレージエンシュタット収容所設置。
11/30 リガ近郊で、ドイツ内外1万名のユダヤ人虐殺。
12. ヘウムノ絶滅収容所活動開始。

989 :世界@名無史さん:04/01/04 00:12
■1942 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/20 「ヴァンゼー会議」、ナチ党、SS、各省庁の高官、ユダヤ人問題の
「最終解決」を討議。絶滅政策実施へ。
2-3. ポーランドのゲットーからユダヤ人を絶滅収容所へ。
3. ベウゼッツ、活動開始。
3/24 独本国からベウゼッツ絶滅収容所へ移送開始。
3/26-27 フランスから亡命ユダヤ人のアウシュヴィッツ移送開始。
5-6. 西欧占領地で黄色い星を義務化。
6/4 プラハでハイドリヒ暗殺。
7/15-16 オランダのユダヤ人アウシュヴィッツ移送開始。
7/16-18 仏警察、無国籍ユダヤ人をアウシュヴィッツへ。
7/22 ワルシャワ・ゲットーからトレブリンカへ大量移送、
一ヶ月で6万8千のユダヤ人が即ガス室へ。
7-9. 西欧からアウシュヴィッツへ大量移送。
8. 月末の二週間で、ヘウムノ、トレブリンカ、ベウゼッツで20万以上の
ユダヤ人がガス室へ。
11. ヒムラー、本国の強制収容所内からユダヤ人掃討を命令。


990 :世界@名無史さん:04/01/04 00:14
■1943・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2/27 ユダヤ人軍需労働者、ベルリンからアウシュヴィッツへ。
3-7. オランダのユダヤ人、ソビブルへ大量移送。
3/15 ギリシャのユダヤ人、アウシュヴィッツ移送開始。
4/7 ヘウムノでの大量ガス殺停止、ガス室を破壊。
4/19〜5/16 ワルシャワ・ゲットーでユダヤ人蜂起、鎮圧される。
6/11 ヒムラー、ポーランドの全ゲットー掃討を命令。
6/19 ベルリン、ユダヤ人ゼロを宣言。
8/2 トレブリンカで収容者が蜂起、ガス室破壊。
8-12. ソ連のゲットー掃討、絶滅収容所へ。
10/14 ソビブルで収容者が蜂起、ガス殺停止。
10/19 「ラインハルト作戦」終了。
■1944・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4-7. ハンガリーのユダヤ人、アウシュヴィッツ移送、殺害。
5-8. ウッジのゲットー掃討のため、ヘウムノでガス殺再開。
7/24 ソ連軍、マイダネク解放。
10/7 アウシュヴィッツでユダヤ人特別部隊反乱。
11/27 ヒムラー、アウシュヴィッツでのガス殺停止を指示。


991 :世界@名無史さん:04/01/04 00:15
■1945・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/27 ソ連軍、アウシュヴィッツを解放。
4/21-28 ラーヴェンスブリュックとマウトハウゼンで最後のガス殺。
4/11 米軍、ブーヘンヴァルトを解放。
4/15 英軍、ベルゲン=ベルゼン強制収容所を解放。
4/29 米軍、ダッハウを解放。
4/30 ヒトラー自殺。
5/7-9 独軍、無条件降伏。
5/23 ヒムラー自殺。
11/20 ニュルンベルク国際軍事裁判開廷。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■1946 10/1 ニュルンベルク国際軍事裁判最終判決。
10/25 米軍政府による12の軍事裁判(継続裁判)、ニュルンベルクで開廷(-1949/4/14)。
■1947 4/2 アウシュヴィッツ所長ヘス、ワルシャワで死刑宣告、執行。
■1961 12/15 アイヒマン、イスラエルで処刑。
■1963 12/20 (-1965/8/20)フランクフルトで、アウシュヴィッツ裁判。
■1975 11/26 (1981/6/30)デュッセルドルフで、マイダネク裁判。


992 :世界@名無史さん:04/01/04 00:27
IHRについて公式記録。 
IHRは1979年にウィリアム・マキャルデン(別名ルイス・ブランドン)によっ
て創立された疑似アカデミー組織です。マキャルデンはもともとアイルランド生まれ
で、イギリスに渡って一時は極右組織National Front(あのスキンヘッドでおなじみ
の)に所属しており、ついでそこから分離して1975年にはNational Partyという
右翼政治組織を創設しています。彼は公然とみずからを「人種差別主義者」(racist)
だと述べていた人で、78年に米国に移住し、少し反ユダヤ主義雑誌『アメリカン・
マーキュリー』にかかわったのち、IHRを立ち上げます。
 IHRの設立には、もうひとり強烈(狂烈?)な反ユダヤ主義で有名な人物がかかわっ
ていました。ウィリス・カート(木村1氏の引用サイト主≠ウんのいう「カルト」)です。
カートはジョン・バーチ協会からさえ過激にすぎると追い出されたとてつもない反ユダヤ主義者で、
『アメリカン・マーキュリー』の支配的な地位についてもいました。米国の極右社会の
なかでも、きわだって右に位置する人です。
 要するに、 IHRは名前こそ学術的な体裁を取っていますが、極右・反ユダヤ主義で
凝り固まった人々が作った組織なのです。


993 :世界@名無史さん:04/01/04 00:29
マキャルデンは1981年に内紛に敗れてIHRを去り、10年後になくなりました。
カートの独裁的な支配がつづきます。IHRは右翼出版社Noontide Press、この両者の
上部組織であるLegion for Survival of Freedom、カートの作ったLiberty Lobbyと
いう極右団体と非常に密接な関係にあってきたことは、いくつかの裁判で明らかにさ
れています。
 いかにもセクトらしく、IHRはさらに内紛を引き起こし、今度はカートが追い出さ
れます。1993年のことです。カートは現在、IHRの運営に関してIHRと烈しく裁判
中であり、基本的にはLiberty Lobbyの経営に当たっているようです。この団体は、
Frank P. Mintz, The Liberty Lobby and the American Right: Race, Conspiracy,
and Culture, Greenwood Press: Westport, Conn. 1985. という研究書もあるほど悪
名高い右翼です。
 

994 :世界@名無史さん:04/01/04 01:13
こうした連中が設立したIHRは、いまでは否定派の拠点として極右との組織関係を
できるかぎり表面から隠そうとしています。カートを放逐したのも、そうした戦略の
一環なのでしょう。
しかし、カートのあとにIHRでスポークスパースン的な役割を演じているマーク・ウィーバーも、
アフリカ系やヒ スパニック系の米国人を「二流市民」呼ばわりする白人優越主義者ですし、
別の資料によれば、米国ネオナチ運動のひとつNational Allianceに深くコミットしてきています。
マーク・ウィーバーの「思想的背景」について。
ウィーバーがかかわってきた極右組織であるNational Allianceは、もともとウィリアム・ピアース
という極めつきのネオナチが創立した組織です。
さらに、National AllianceはCosmotheist Community Churchという聖書ファンダメンタリスト団体
と密接な関係にあります。
この教会はAFFの「カルト調査」データベースにも名前を挙げられているあやしげな団体です。
このNational Alliance/Cosmotheist Community Churchは、戦闘的な反ユダヤ主義を唱える集団だそうです。
は「武装した白人優位の人種間憎悪をあおる一団」のなかに入れています。199
5年にオクラホマで連邦ビルを爆破して、多数の死者を出した「ブランチ・デヴィディアン」の同類のようです。


995 :世界@名無史さん:04/01/04 15:34

>>986、994

最後のドサクサに必死だな。
まあ、資料が無いから仕方ないか。

996 :世界@名無史さん:04/01/04 15:36
        ┌─┴─┐
        │===│         
        └─┬─┘      
           ノ        
          φヾ       
                   
                   
                   
          __,,,,,,___      
        (⌒ヽ:::::::::::'''''-,,   
      <´・\  ::::::::::::::::::ヽ 
       l 3 ハ::::::::::::::::::::::ヽ, 
   ∫  .<、・_ (         )
   旦 (⌒ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄⌒)
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
人間は孤独でいるかぎり、かれ自身であり得るのだ。
だから孤独を愛さない人間は、自由を愛さない人間にほかならぬ。
けだし孤独でいるときのみ人間は自由なのだから。

ショーペンハウアー


sure umetate no tame kopipe desu

997 :世界@名無史さん:04/01/04 15:37


             / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ,__     |  私は無神論者であることを神に感謝している。
    /  ./\    \____________________
  /  ./( ・ ).\       o〇      ヾ!;;;::iii|//"
/_____/ .(´ー`) ,\   ∧∧        |;;;;::iii|/゙
 ̄|| || || ||. |っ¢..|| ̄  (,,  ) ナモナモ   |;;;;::iii|
  || || || ||./,,, |ゝ iii~   ⊂ ヾwwwjjrjww!;;;;::iii|jwjjrjww〃
  | ̄ ̄ ̄|~~凸( ̄)凸 (  ,,)〜 wjwjjrj从jwwjwjjrj从jr    byバーナード・ショウ



------------------------------------------------------------
私は日本が一神教でなかったことを八百万の神に感謝している。 by me

998 :世界@名無史さん:04/01/04 15:38

         ,. -―-、   
.        /; ': ' ; .'. l
        {'.': ; ': '_ワ 、
        _ノ' : .'  _r′   宗教は人民のアヘンである
      _rE三二ニ=〔         by カール・マルクス   
    /´ ||/     ̄"''ヽ        
    /   ||         |
.   |  ,'||   ヽ.     |      
   ,|′ ,||  \_|      |      一神教は争いの元である
   (┴‐''7[jヽ ヽニ,|      l by me
   〉 ̄/./|\\ =|、    ヽ
   ,ト、/_/、ト、 `‐三|       \‐-、
   | ./‐/へ! ヽ  ̄ ̄ヽ      ヽ、 ヽ、_
   l/ / 、 |   \   \     __..-'''/"`ヽ
  ∠ -∩└:ト、___.. -'",>--=ニ..._ノ   .ノ-〜┐
 '〜┬’ `ー|`ー---―''"__∠ニ=ニニニ三''ご=ニ二.フ     
    ` ̄ ̄`""´ ̄ ̄ ̄ `^'⌒`ー'⌒-へ、__r―┘





999 :世界@名無史さん:04/01/04 15:39


ノ     ∧     /) ∧
  彡  ノW \从/V  W \   ミ
  (  ノ        |      ノ \)
  ∩V      、、 |       >V7      正義を行えば、
  (eLL/ ̄ ̄\/  L/ ̄ ̄\┘/3)     世界の半分を敵に回す。
  (┗(      )⌒(      )┛/      
   ~| \__/ |  \__/ |~     by シェイクスピア
    爻     < |  ;     爻  
    ~爻     \_/  _, 爻~    
     ~爻__/⌒ ̄ ̄ ̄~~ヽ_ 爻~
     /    ー ̄ ̄\_ ̄\
  _一‘     < ̄ ̄\\\J 真実を言えば、
<\       ー ̄ ̄ヽ_ヽJ   ̄\_ 世界のユダヤを敵に回す。
  \     _ニニニヽ )       ~\   
   \  _/⌒|\ ヽ_~~ ~⌒\_ by 潜在リビジョナリスト
  __/~    V \_|     ~\_



1000 :世界@名無史さん:04/01/04 15:40

              _. -‐"^`'ー 、
            |ヽ-<        ヽ_
         ー-ァ{」_. \         'ー、_
        ,-ゝ"    `ー`            Z
        (    、__            rlii;;;{ヾ=,}
        {_    }`ッ-、-、  、_   ,r=、 `ー、) |!
         (_ ('t__`!.f.、 ; ``!ソ }テ"`! ';ト-- 、}
     ク   └`- `-} ヾ'  ``    !‘.... ν 弱き者よ、汝の名は女
   ク チ       ヽ ..ノ   .ィ ,.;;;iiii|||||||)
   チ  ュ         `-、/,,!ii||||||||||||||i、_     by シェークスピア  
    ュ              ィii||||||||||||||!!'''" }
     (( ●          `|||||||!'''" _... `;
     _..., /           /|||!'"// _.. ` 、
   _..f ./!、 ● ))      /l||!'/ --==  ̄ /
   _i l_/_. ×         i i|!〃..-- 、、_  /
  (└ィニ、_/- !r;;、       l i!' ,;ii||||||||||||||||iii;ソ
   ×/``ニ`ヾ!||||i;、,,..   ,ィ!ニヾ!!|||||||||||||||||||!' 弱き者よ、汝の名はサラリーマン
  / し="   `ーィi|||||i;,、<〃!、ヽ 〉||||||||||||||||/
  / / (/、  /|||||||||||||||||ii;;;i、ソ||||||||||||||||/      by 詠み人知らず  
   /  ヽ-'ー"T|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||/     



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