2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

<フランクリンーローズヴェルト>

1 :無知:04/03/24 23:45
ニューディールって、実際何をしたの??

2 :世界@名無史さん:04/03/24 23:49
ホワイトハウスの職員を増やした。

3 :無知:04/03/25 00:28
ほーそうなんだ。

4 :無知:04/03/25 00:29
不景気対策だったと思うけど、雇ったら雇った員数分は失業率下がるもんね
ってちがくないか??

5 :世界@名無史さん:04/03/25 01:01
ルーズベルトはユダヤ人。1000万の失業者を戦争景気で乗り切り、黄金の50年代
を築いた。パールハーバーは奴の陰謀。第二次大戦の結果、イスラエルが建国された。


6 :世界@名無史さん:04/03/25 01:10
そしてイスラエルはシャロンの陰謀で慈善団体の長で車椅子に乗り
イスラエルと対話を望んでいた老人を虐殺しました。
みんなでパレスチナの平和を求めるためにグローバル・ピースキャンペーンに
参加しましょう!
くわしくはこちらで!
http://www.peace2001.org/gpc/gpc_main.html

7 :世界@名無史さん:04/03/25 01:37
>>5
ルーズベルトはドイツ系だ。パールハーバーの真相については以下の本を参照ね。
 秦郁彦著『検証・真珠湾の謎と真実――ルーズベルトは知っていたか』
 半籐一利著『真珠湾の日』


8 :世界@名無史さん:04/03/25 01:39
>>5
戦争を引き起こしたのは日本のナチス支援と中国侵略・南進政策だよ。

9 :世界@名無史さん:04/03/25 01:55
>>8
中国という国は存在しませんし、あれは進出であって侵略ではない。
ナチスを天皇陛下は否定していましたし単なる戦略的パートナーシップに
すぎません。にもかかわらずルーズベルトがわざと真珠湾を奇襲させたのです。
元々あそこはハワイ王国の土地ですのでハワイ解放の大義もあったのです。

10 :世界@名無史さん:04/03/25 02:44
>>9
>中国という国は存在しませんし、あれは進出であって侵略ではない。

そんな理屈なら、白人のオセアニア進出も正当化できるね。

>ナチスを天皇陛下は否定していましたし単なる戦略的パートナーシップにすぎません。

天皇なんて関係ないんだよ。アメリカを仮想敵国にしてナチスと同盟を結んでるんだ。
米英が石油を禁輸するには充分過ぎる理由だよ。

>にもかかわらずルーズベルトがわざと真珠湾を奇襲させたのです。

させたじゃなくて自分の意思で攻撃したんだよ。真珠湾攻撃の準備はハルノート以前から始まってる。
それに真珠湾が奇襲されるなんて、ルーズベルトに予知能力でもない限りわからないね。

>元々あそこはハワイ王国の土地ですのでハワイ解放の大義もあったのです。

そんな詭弁が許されるなら、アイヌを解放させるために北海道を占領できるよ。

11 :世界@名無史さん:04/03/25 02:58
俺がルーズベルトとまったく同じ立場でも、まったく同じ政策をとっただろう。

彼は乱世の指導者として、当たり前のことをやっていただけだ。

12 :世界@名無史さん:04/03/25 03:23
10はサヨクです。自虐史観の持ち主です。戦争論を一読しましょう。

13 :世界@名無史さん:04/03/25 03:47
ルーズベルトは2ちゃんだと人気ないね。
ソ連のスパイに踊らされた人って感じで。

14 :世界@名無史さん:04/03/25 05:43
>>12
戦争論? クラウゼウィッツの戦争論なら俺も読んだぞ。

15 :世界@名無史さん:04/03/25 06:35
>9 はどっからどう見ても釣り



16 :世界@名無史さん:04/03/25 11:14
>>7
秦郁彦という人物自体信用に値せず。政府御用学者に過ぎない。
ルーズベルトの祖先はオランダから渡ったユダヤ人。元はローゼンベルクといった。
奴の援蒋がそもそもの間違い。結局アメリカはシナ利権を放棄する破目になった。
孫文を支援したのもユダヤ人だったし、アジア人はみんなユダヤに苦しめられたのだ。

17 :世界@名無史さん:04/03/25 11:16
ユダヤ人の陰謀説はもう聞き飽きた

18 :世界@名無史さん:04/03/26 02:50
http://www.nsjap.com/marco/marco0.html

19 :世界@名無史さん:04/03/26 02:51
ルーズヴェルトの死については、暗殺説があるそうですが、誰か
知りませんか?

20 :世界@名無史さん:04/03/26 08:33
アメリカ世論は、外国勢のマスコミ攻勢に踊らされ易いのは事実だが。

21 :waza_fire:04/04/24 17:07
      ∧_∧      ∧_∧
     _( ´∀`)    (´∀` )
  三(⌒),    ノ⊃    ( >>1 )   糞スレは・・
     ̄/ /)  )      | |  |
    . 〈_)\_)      (__(___)

         ∧_∧  .∧_∧
         (  ´∀) (´∀` )
       ≡≡三 三ニ⌒) >>1 .)    立てんなって
        /  /)  )  ̄.| |  |
        〈__)__)  (__(___)

           ∧_∧  ,__ ∧_∧
          (    ´)ノ ):;:;)∀`)
          /    ̄,ノ'' >>1  )   言ったろうが
         C   /~ / /   /
         /   / 〉 (__(__./
         \__)\)
                      ヽ l //
            ∧_∧(⌒) ―― ★ ―――
            (    ) /|l  // | ヽ   ヴォケがーー!
           (/     ノl|ll / / |  ヽ
            (O  ノ 彡''   /  .|
            /  ./ 〉
            \__)_)
糞スレ晒し上げ

22 :世界@名無史さん:04/04/25 06:01
>>8>>10-11
は左翼だね。

23 :新・よしりんファン絶滅宣言:04/05/04 19:12
kobayasi Yosinori ha sassato shine

24 :世界@名無史さん:04/05/04 20:01
>>22
左翼がアメリカの肩をもつかヴォケ

25 :世界@名無史さん:04/05/04 20:39
諸君!2001年9月号 終戦特集 破られた「歴史の封印」
「無線封止」の神話は完全崩壊、奇襲は読まれていた!
「『真珠湾の真実』をまだ信じない人たちへ」
http://www.yoshiko-sakurai.jp/works/works_syokun_0109_1.html
ロバート・スティネット(ジャーナリスト)
妹尾作太男(戦史研究家)
田久保忠衛(杏林大学教授)
櫻井よしこ(ジャーナリスト)

26 :世界@名無史さん:04/05/04 21:18
秦郁彦氏が週刊エコノミスト9/11で、>>25のトンデモ本について答えていますのでそこから抜粋。

*あの本はトリック本です。従来の陰謀説には、最初から読者をトリックに掛けようと
いうものはなかった。しかし、今回は悪意を感じる。無電の傍受を解読とすり返ると
いった工夫をしている。ただ、アメリカでは主な新聞、雑誌は黙殺し、専門家、準専門家で
引っ掛かった人はいません。
*陰謀を立証するなら、百の状況証拠より一つ決定的なものがあればよい。だが、
従来も今回の本も状況証拠ばかり。厳格な無線封止が叱れたハワイ攻撃部隊の
司令官から60通もの電文が発信されたという信じがたいことが書いてあるが、
その暗号文が解読された結果は一通たりとも示していない。言い訳が「アメリカ海軍が
今も隠しているから」。毎度見慣れた論法です。
*情報公開のお手本みたいなアメリカですが、「実は一番大事なものは隠されている。
戦後、アメリカの日本人への洗脳工作が見事に効果を上げているが、実態がついに
暴露された」---と、歓迎するわけですね。スティネット以前の陰謀説も全部つぶされて
おり、いかがわしいことはみんな知っているはずなのに、「今度こそ本物だ」と思い込む。
もう、一種の社会現象です。

27 :世界@名無史さん:04/05/04 21:19
ハルノートはほんとに最後通牒だったのか?
http://ww1.m78.com/question/hall%20note.html

違う。


28 :世界@名無史さん:04/05/04 21:33
>>25
そのスティネットってのは、とんだアポロ疑惑並の大嘘つきだよ。
正義感に駆られて陰謀を暴いてると思ったらとんだ大間違いだ。
日本でベストセラーになったけど、本が売れてぼろ儲けの本人は、
ジャップを騙すなんて朝飯前とほくそえんでることだろう。
http://homepage1.nifty.com/SENSHI/uso-hon.htm

今後も日本での売り上げを狙って模倣犯が大勢出るんだろうな。
日本人ほど騙されやすい民族もいない。

29 :世界@名無史さん:04/05/04 22:49
妹尾:  パークは、日本海軍暗号解読作業の米海軍全般責任者ですが、彼に対して、
リートワイラーがその書簡で「われわれは2名の翻訳係を常に多忙ならしめるのに十分
なほど、現在の無線通信を解読している」と1941年11月の時点で書いていることの意
味は、もはや明白というしかありません。私は、本書の「監訳者あとがき」にも「リートワ
イラー大尉の書簡を一読すれば、米海軍が戦前に日本海軍の作戦用D暗号を解読可
能だったか否かについて、議論の余地は全くない。換言すれば、ルーズベルトが日本の
真珠湾攻撃を、事前にすべて承知していたことは言うまでもない」と書きました。

スティネットさんの日本語版を読む前に、アメリカでの旧版だけをあたふたと読んで、
『真珠湾の真実』を批判する本を出した人たちが日本にもいますが、当然、この書簡に
ついては何も触れていません。もはや勝負あったというしかない(笑)。
http://www.yoshiko-sakurai.jp/works/works_syokun_0109_3.html

30 :世界@名無史さん:04/05/04 22:55
秦郁彦かよ(藁

通説崩壊!☆ノモンハン☆皇軍かく闘えり
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1041429333/l50

31 :世界@名無史さん:04/05/04 23:13
>>29
それって古い情報だろ。確か反駁されたはずだぞ。


32 :世界@名無史さん:04/05/04 23:14
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●不合格●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
これを見た人は確実に【不合格】です。これをコピペでどこかに1回貼れば回避できます。
これは本当です。やらないと一年無駄になります.

私も最初は嘘だと思ったんですが、一応コピペしました。それでセンター私大に合格出来ました。
けどコピペしなかった友達がA判定とっていたのに、おちたんです


33 :世界@名無史さん:04/05/04 23:15
「はず」ですか。

34 :世界@名無史さん:04/05/04 23:16
ニューディール政策って
最高裁判所から違憲判決食らってなかったっけ?

35 :世界@名無史さん:04/05/04 23:41
米国は当時の日本海軍のD暗号(JN-25b)を解読できなかった。米軍が解読に成功したのは1942年春
というのが通説である。事実、日本がミッドウェー海戦(1942年6月5日-7日)で惨敗したのはこの
ためである。1942年春以前に解読ができていたことを示すいかなる直接証拠もいまだ見つかっていない。
異論派は、日本軍の攻撃対象が真珠湾であることをルーズベルトは知らなかったという通説を覆すだけ
の証拠を提示できない。たとえば、この書が直接的に批判の俎上に乗せている異論派の著書である、
ロバート・スティネット『真珠湾の真実』(妹尾作太男訳、文藝春秋)などは、1946年4月24日解読と
明記してある解読文書を、それも写真つきで挙げて、1941年12月7日(米国時間)の真珠湾攻撃までに
JN-25bが解読されていた証拠とする滅茶苦茶ぶりである。
とすれば、ルーズベルトは日本軍による真珠湾攻撃を知らなかったとみなすのが妥当であろう。
これが秦氏と執筆にあたった研究者諸氏の判断である。
だいたい、D暗号JN-25bが解読され、攻撃がよしんば事前に察知されていたとしてもである。
このことがさきの大戦で日本は悪くなかったという証明にどうしてなるのであろう

36 :世界@名無史さん:04/05/04 23:43
>>29
>もはや勝負あったというしかない(笑)。

すぐに勝利宣言をするのはトンデモ作家18番の詭弁だよ。

37 :世界@名無史さん:04/05/04 23:55
>>35
スティネットのように平気で嘘をつく奴に
いつまでも言わせておくから不毛の論争が半世紀以上も続くんだよ。
確信犯的な嘘を3回以上ついた香具師は退場させなきゃだめ。


38 :世界@名無史さん:04/05/05 00:03
ルーズベルトって、確か病気だったんだよね

39 :世界@名無史さん:04/05/05 00:12
>>38
おそらく本人も、自分の余命が長くないことを知っていたはずだ。
国家の未来のために、命を捨てて勝負にうって出たわけです。


40 :世界@名無史さん:04/05/05 00:16
ある意味すげぇな、尊敬するよ。

41 :世界@名無史さん:04/05/05 00:19
裏付けされた私の戦争史観
http://wwwi.netwave.or.jp/~ynoguchi/yooko/eguchi2.htm

ネット77 (海軍兵学校77期会)
このサイトは期友みんなの協力で作られています。
「養浩舘」
http://wwwi.netwave.or.jp/~ynoguchi/yooko/fryooko.htm

42 :世界@名無史さん:04/05/05 00:41
暗号ってのは一度解読されて破られればそれっきりで
あとは簡単に、大した労力もなく解読し続けることができるわけじゃない。
まず、受信した暗号を解読するには日常的に絶えず膨大な計算を
時間をかけてこなしていかなくちゃいけないから
計算機を使って枢軸国より効率よく暗号を解読できていた連合国でも
暗号を解読したころには古くなって役に立たない情報になっていたということも
よくあったことなんだよ。だから、もしも例え、一度や二度暗号が破られていたとしても
それで直ちに日本海軍の全ての情報を事前に知って解読できていた証明にはならないわけ。
ちょっとしたことで解読のタイミングがずれ込んで、ルーズベルトやアメリカが
事前に知りえない情報になることも十分に考えられるわけだから。

43 :世界@名無史さん:04/05/05 01:18
彼らは日本海軍の暗号は、1941年12月1日に呼び出し符号や乱数表も変えたので、真
珠湾攻撃前後には絶対に解読不可能と述べていますが、「日本版あとがき」でスティ
ネットさんが指摘しているように、1941年12月2日に海軍大臣嶋田繁太郎からの命令
(1941年12月4日以降、海軍暗号Dの一般乱数表第8号を使用し、第7号の使用を停止
するものとす)もアメリカ側に傍受解読されていた。しかも、この命令は「一般乱数第8号
を未だ受領していない通信隊が国内にはいくつかあるので、それらの隊との通信に当
たっては、一般乱数表第7号を使用するものとする」となっていたのです。

つまり、長期間外地で行動中の艦船の中には第8号の乱数表を手渡してはいないもの
もあるために、第7号と第8号とを併用したわけですが、これでは第7号を傍受解読して
いたアメリカ軍にとっては、乱数表を変えたところで何の苦もなく、新しい暗号も解読で
きたわけです。

http://www.yoshiko-sakurai.jp/works/works_syokun_0109_3.html

44 :世界@名無史さん:04/05/05 16:34
WW2の結末を知ることなく天国に召されてしまったけど、さぞ心残りだったことだろう。
アインシュタインから原爆開発の手紙を受け取ったときはショックだったはずだ。
なんとしてもヒトラーが原爆を手に入れる前に戦争に参加せねばと考えたはずだが、
ルーズベルトもドイツ移民の末裔なのだ。


15 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)